ちゃんと宣伝もするよ。


さて、二部作になってしまった今回の記事。
前回まったく内容に触れていなかったので少し書いておきます。


「明日への扉」は多少回りくどく、説明的になりがちな展開が気になりますが、ダンスのレベルはプロ並で非常に楽しめるものだと思います。


演奏もビッグバンドが目の前で生演奏するので迫力があります。

まぁ、生演奏ならではのハプニングもありましたが…


・・・・・・・・・


主役格の女の子が恋に悩み歌いだすシーン。


ここは女子高生たちの共感を呼ぶ見せ場になるぞ!

そう思いながらサックスの第一音を待っていると…















ぷぅ



まさかのオナラ音。

本物に限りなく近い音だっただけに笑うことも出来ず場内慄然。
しかし、指揮者の素早い対応によってリカバリーを果たしました。

恐ろしいですね。


それでも、生演奏はやっぱりいいもので、最後にキャスト全員が
歌う曲なんて圧倒されてしまいました。

若者のパワーと情熱がビリビリと伝わってきます。


そういえば、若者。
今回のお客様は高校生がほとんどだったのですが、すごいですね。



まったく笑いのツボが違う。


僕なんかが普通に引いてる場面で会場は

「わぁっ!!!」

と笑いに包まれます。


ええ!?いまそんな笑いどころだったか!?(゚ロ゚;)

と思ってるとまた「わぁっ!!!」


逆に僕がクスっと笑ってしまうようなところでは、

「シーン」




何これ、新しい嫌がらせ?

こんなところで泣かされましても。


若い方にはより楽しんでいただける作品だと思われます(泣
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ハンケチ、使わず。


今日は内定先(学校法人)の学生たちの、
骨髄移植推進ミュージカル「明日への扉」
を観てきました。

泣けるからハンケチは必須の持ち物!

と、言われるほどの感動作のようです。


いっちょ泣いてくるぜ!!!



・・・・・・。



いやぁ、泣いた泣いた。



座席用意されてないんですもの(泣


学生さんに観てほしい作品だけに優先順位は下とわきまえてましたが
まさか開演直後まで座れないとは(泣


おまけに人様の席に座っていたらしく公演中もトラブル続出。

休憩時間中、再度席替えをさせられることになりました。


そしたらすごいVIP席に座らせていただいてしまい号泣です。
SS席のど真ん中ですよ。ありがたやありがたや。

おまけにVIP席には僕と同期の女の子一人、そして美人人事職員の方。

あらやだ、両手に花?


その人事の方は休憩中に仕事で退出してしまいます。


あらやだ、デートセッティング?



まさか今までのトラブルはこの為にわざと…

まったくε-(ーдー)ハァ



手の込んだことしてくれるぜ(-ω☆)







    _, ,_  パーン
  ( ゜д゜)
    ⊂彡☆))Д´)




痛くて泣いた。



そのVIP席でも、泣かせる仕掛けがたくさんありました。

まずなんたって隣の席のおじさま3人組がすごい。


誰より大きな歓声を上げたり鼻をすする。


それも普通の歓声ではありません。
まるで我が子の学芸会を観に来たお父さんのようにはしゃいでおります。

その姿に思わず吹き出しそうになるのをガマンして涙が出ました。
ミュージカルの泣き所を全部隣の方々に持ってかれた感も否めません。


しかしエンディング中、その3人組の一人が席を立ちどこかへ行ってしまいます。

・・・・・・?


あんなに感激していたのに途中退室とはいかに…?


舞台では劇が終わり、骨髄移植のドナー登録を求め、
夏目雅子基金の事務局長、夏目雅子さんのお兄さんがお話をしています。


それがすごい泣けました。

本当に、白血病の悲痛さが伝わってくるお話で、

「助けてください」

という言葉はセカチューのそれとは比較にならない重みがありました。

このお話を聞けただけでも今日来てよかったと思いました。


ねぇ、そう思わないかい?

と、横に注意を向けた刹那


( ゚д゚) ・・・。

(つд⊂)ゴシゴシ



(;゚д゚)



(つд⊂)ゴシゴシ


  _, ._
(;゚ Д゚)



夏目雅子さんのお兄様が隣の席に。


バ・・・バカな・・・


あのどえらいラテン系の明るさで歓声をあげていた方が、

僕の涙を笑いに変えてしまった方が、

さっきの涙なしには聞けないスピーチをしていたですと…!!?


その事実にまた号泣です。



でも、フォローとかでなく、このことは本当に感動しました。
僕たちの学校の生徒が企画し、運営したミュージカルを、
実質的に手を出した訳でない、ある意味一般のお客さんである方が
心から笑って、泣いて、満足して下さっているという事実。

辛い現実に折れるのではなく、前に進み、学生たちを後押ししてくれる
その姿に、僕は感動せずにはいられませんでした。






でもカーテンコールの後押しはやめて。

アンコールかけまくって合計5~6回開け閉めさせちゃってます。

キャストもスタッフも会場も、全てが失笑のうちに終幕。



関東のCOMグループ校の学生700人が総力をかけて披露した
このミュージカル。


まさかたった一人の男に呑まれるとは。


泣ける話です。

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キティちゃん伝説

テーマ:
よく写真残しておいたと自画自賛。


多摩センターのイルミネーションがすごい。

そう言われるようになったのはいつからでしょう。
確か二年前ぐらいからだと思います。
一応、多摩の名物であるキティちゃんが参入してきたことで
村おこし的に盛り上がり、現在の隆盛に繋がったような気がします。


しかし、そのキティちゃんのイルミネーション。

これには地元民しか知らない伝説があったのです。



――2003年

多摩センターのイルミネーションにキティちゃんが登場しました。





家族と一緒に微笑ましく佇むイルミネーションです。

これが人気を博し、多摩のイルミネーションがテレビで取り上げられます。

しかし、芸能人も人気が出ればストーカーが現れるように、
キティちゃんたちも人気が出たことにより、不届き者たちによってイタズラ
されるようになります。

こうした事態に運営サイドは時間帯を決めて公開し、時間外は撤去する
という方法を打ち出しましたがどうにも功を奏さずにいました。

日を負うごとに見物客は増え、同時に被害も多くなっていきます。


その頃から、ある噂が流れ始めました。


キティちゃんにイタズラしたものが行方知らずになる


どこにでもある都市伝説であり、運営サイドのイタズラをやめさせる
ための方策であるとも考えられます。



―――しかし2004年





キティ一家が水上に移されます。


被害が出てはマズイ、だがしかし彼らがイルミネーションの人気を
支えていることもまた事実なのです。
置かない訳にはいきません。


そして水の上へ。


彼らをただの見世物とするべく水上に封印したのです。

そのお陰なのか、この年、黒い噂が流れることはありませんでした。



―――そして2005年


長き眠りより覚めた呪われし一族は、

眠りのうちに蓄えたその力を


解き放つ―――
















ズモモモモモモモ




巨大化して下界に降りてきてしまいました。

こうなっては我々小さき民に抗う術はありません。

彼らは一つとなり、神格化され、畏怖の対象となったのです。


こうして多摩のイルミネーションはキティちゃんにより統治され、
穏やかな繁栄がもたらされたのでした。




さあ、2006年。

恐怖政治化か、はたまたケロッピの下克上か。



多摩のイルミネーションから目が離せませんね。

(非常にキレイなまとめ)




・・・・・・・・・。


読み返してみるとムチャクチャな展開ですね(泣

悪が正義に成り代わってます(泣



と、いう訳で今回の記事の焦点は

「二年前からケータイが変わってない件について」

で、よろしくお願いします。
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寝ること=優雅と見つけたり。


今日は池袋にクラシックコンサートを聴きに行きました。

巨匠ジェームズ・デプリースト
あの『のだめカンタービレ』にも登場したデプさんが指揮する
ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第二番ハ短調」と「交響曲第二番ホ短調」。

聴かない訳にはいきません。


そんな訳で2ヶ月前からチケットを買っておいた僕は意気揚揚と
ホールに入ります。

ところが、












ここ見えね(泣


貧乏が故にB席しか買えず、しかし間近で見たくて一番前を選びましたが、
ここがB席だという理由がよくわかりました。



正面から見えるのはコンバスだけとは(泣


お目当てのデプさんなんて尻しか見えません。

しかもそれは彼がお相撲さんのような体型の為に、特別な車椅子に乗っているからであって、本当なら尻すら見えなかったでしょう。


それに、せっかくのピアノ協奏曲なのに、ピアノも狂ったように動く指ではなく、狂ったように振り回される頭しか見えません。


すごい…

色んな意味ですごい。


しかし演奏は本当にすごかった。
デプさんの指揮はメリハリがあって、それでいて指揮棒の動きは流れるようで、とっても心地よいメロディーを作り上げていました。

僕の勝手な「ピアノ協奏曲第二番」のイメージは、若い男女が星空の下で語り合う場面に始まり、何者かに追われ、迫られ、囲まれ、そこから逃げ出すというストーリー。
そんな妄想の中に一人入っては悦になっていました。

すごく優雅で幸せな時間です。






思わず寝こけてガクっとなりましたが。


・・・・・・・・・。


いや、でもですね、寝るというのもクラシックコンサートではいいことじゃないかと思うとですよ。

だって、その曲が幸せで落ち着けるという証明でもある訳じゃないですか。


と、いう訳であまりに幸せで落ち着けるかったるい第二楽章あたりは、
最高に優雅な睡眠時間となった訳です。


こんなもんです。僕のクラシック観賞なんて。



コンサートが終わり、新宿のTAKAQで服を買います。
昨日から狙っていた冬服をゲットします。
こうして好きな服を買えるってことも、バイト漬けだった僕にとっては優雅
で幸福な休日の過ごし方なのです。






なんかクレジットカード作らされましたが(泣

会員カードだって言ってたのに…


都会は怖かところとです。




そして最後はHUBでキューバリブレ片手に読書です。
これこそ僕のダメ人間ライフ。
忘れかけていた幸せの基本、優雅の定義なのです。

また市川拓司の本がいいんだこれが…


・・・


・・・・・


・・・・・・・


いかん、また寝こけた。

しかも寝ている間に小人がタルタルソースを床にこぼしちゃってます。





優雅ってなんだろう。

こんとんじょのいこ

テーマ:
えなりになりたいあなたの為に。


『こんとんじょのいこ』

って口に出して読むと

『簡単じゃないか』って聞こえる。


これ、昔トリビアでやってたネタですよね。
今日、ふと思い出したので呟いてみました。














「こんとんじょのいこ」



ダメだ。


やっぱりえなりになってしまう。




こんとんじょのいこ





こんとんじょのいこ








こんとんじょのいこぉ



ゲラゲラゲラ

どうしてもえなりになってしまいます。


連続してやると声だけでなく顔までえなりになってしまいます。

コイツぁすげぇやゲラゲラゲラ



・・・・・・・・・



えなりにそっくりな男の子がすっげえ美人と腕組んで歩いてました。

僕には全く簡単に思えません。

ビックリマンチョコを買った

テーマ:

方向性を見失っている気がする(ロッテも僕も)


最近ビックリマンチョコがまた発売されたので懐かしさから買ってみました。




お値段80円。


お高いです…。

昔は30円、高校の時発売されたニューバージョンでも60円だったのに…


セコいぞ、ロッテ。


しかし今回のはお高いだけあって、全部キラシールらしく、
懐かしのメジャーキャラクターが目白押しとのこと。

スーパーゼウスとか、スーパーデビル、ヘッドロココにシャーマンカーン…

一体なにが出てくるのでしょうか。



ビリビリ




ドキドキ




ドキド…








なんだお前は。


いや、魔胎伝ノアは知っています。
結構有名なキャラで、子供心に怖かった覚えがあります。

でもこれはないだろう。



本来のノアはこんな感じで



能面のような顔とオドロオドロしい色使いをしています。


さて、新しいノア。








脱皮後?


明らかに以前と変わっちゃってます。
色はなんだかバッタのような黄緑色だし、目も見開かれてなんだか弱そうです。


すごいチープというかなんというか、

絵が生々しく下手だ。


ニセモノシールを販売していた「ロッチ」だってこんな絵は描きません。







見よ、この異常なポージング。


この動きは一体何を意味しているのでしょう。


手はガチョーンだとして、問題は足です。

欽ちゃん走り?

いや、それにしては勢いがありません。

まるで何かをゆっくりとまたいでいるかのような…


またぐ・・・


ハッ!(`ロ´;)






またいでん のか














・・・・・・・・・


こんなダジャレに80円も払ったことを後悔していますが、
この記事を読んだ読者様の後悔を思うと許せそうな気がします。

ホントにごめんなさい。

免許を取ったはいいけれど

テーマ:

宝の持ち腐れ。


今日、ついに免許を取りました。

試験場では色々なことがありました。

でも、ほとんど忘れてしまいました。









免許の写真を見た瞬間に。


(((n;‘Д‘))η こ…これがアチシ…?


すごい写真が貼られています。


髪はボサボサ、目は虚ろ、アゴが上がっていて高圧的です。

ていうか、



鼻の穴が主役みたいだ。

どえらい角度のある写真に仕上がりました。


こんなものを僕は今後身分証明書として携帯せねばならないのでしょうか。
耐えられません。



それというのも試験場の写真撮影のシステムが悪い。

すごい流れ作業で女性のあとなのにカメラの高さを変えたりしないから、
僕みたいに座高背の高い男性にはカメラの位置が低すぎます。

おまけにどこがレンズだかわからず探している間に撮られるものだから
焦点は定まらず、瞬きまでしかける始末です。



それではあんなひどい写真が撮られるのも当たり前です。

まったくどうなってるんでしょう!


こんな写真を見せなくてはならないのだったら車なんて乗りません。
乗ってやりませんとも。




だから、決して車がないから乗れないのではありません。
自分から乗らないのですよ・・・。

世界中に発信!男の願望!トレンドを作る『諸刃の剣』(大言壮語)


昨日のうーだとの飲みでは、当然のようにアノ会話がなされました。

そう、


「女性でグッとくる仕草は何か」

です。


考えてみるとなかなか思いつかないものです。

自分の過去を思い出していきます。

なんだか就活の時の自己分析みたいです。



あの時と集中力が格段に違いますが。


・・・・・・・・・


頭をずいぶん捻らせてようやくいくつかの案が出てきました。


まずは

「上目遣い」


ベタです。

あとは

「夢見る少女のポーズ」


頬を両手で包んでヒジを立てるアレです。
ベタです。

個人的には、

「ねぇねぇ」

って言われるのが好きです。


それは口調では。

ちなみにうーだも、

「普段は気が強いのに、暗いトコは怖いとか言って手を繋いでくる」


それはツンデレキャラでは。






(ちくしょう…そんな素敵な過去があったのか…)

などと、どんどん個人的且つ脱線した意見になっていきます。
そろそろ結論を出さねばなりません。



そんな時、空から天啓が舞い降ります。

ソレをうーだに話してみます。

うーだも大きく賛同し、こんなエピソードを聞かせてくれました。



「オレさ、合宿のとき寒かったんで服をこう、

江戸っ子みたいにしててさ


手をこう…

チョンチョーンって感じで

まぁ、そんな風にしてたんだよ。


そしたら集合写真撮る時に女の子が

みんなソレをしててさぁ

なんかオレのやってるの見て流行っちゃったらしいんだよ



それがもうね、超かわいい



(*´д`*)アハァ…


僕がその現場にいたら絶対全員に恋してる。



・・・・・・・・・



さぁ、わかりましたか?


我々男性代表の二名が選ぶ、

「女性のグッとくる仕草」

それは





















袖余り です。


袖余りでの行動は全てが愛おしい…。

まさに最強の仕草なのです。





うーだのひょんな行動から部内に流行したこの仕草。


僕はこのブログの力を信じています。

多摩センターで飲んでくるよ

テーマ:
一人身の男の味方ブログ、『諸刃の剣』(プロパガンダ)


今日はこれから多摩センターで飲んできます。

うーだと飲む時は必ず何かがあります。

内定が出たとか、女の子と何かがあった、ありそうとか、

今日もおそらく何かがあるのでしょう。


ハッ∑(゚ロ゚〃)




早くもチケット 奪られるのか!?


_| ̄|○ 裏切り者めぇ…



いやいや、ソウルブラザーとまで言わしめた二人の絆は固いのです。

おっとっと、メール受信。うーだからです。



「誕生日にあげたヨットの首飾り貸してください」











ノォォォ((<(゚□゚;)>))ォォォオ



いってきます il||li _| ̄|○ il||li

お得情報満載ブログ『諸刃の剣』(歳末広告運動開始)


昨日の記事で書いたように、教習所友達とその友達の会社の同期と
飲んできました。

行ったのは吉祥寺伊勢丹前のレンガ館B2階、「名菜酒房カインドハウス

初めて行きましたがここはすごい。

竹がそこかしこに植わっていて全体的に和風のテイストを持っていながら

今回僕らが座ったのは、





クリスマスツリーの前。


座敷の隣にツリー!!? (* □ )~~~~~~~゚ ゚

しかも写真でわかりませんが、滝のある水中庭園の真中に植わってます。


これが意外とマッチしてるから恐ろしい。

ちなみに座敷の他にもアジアンテイストの部屋もあります。


今なら会計時に料理半額クーポンももらえますよ(広告)

僕、持ってますよ。


・・・・・・


持ってますよ(宣伝)



・・・・・・



12月15日までなので、デートに使いたい諸兄、

僕の屍を越えていけ _| ̄| 、,⌒、,⌒○


さて、昨日初めてお会いした友達の同期はすごくいい人でした。
僕の愚かなテンションにも笑顔で耐えてくれる素敵な人です。

しかも、イイ人なだけではありません。


ちゃんと変人でした。


お笑いが好きだそうで、ライブなんかも見にいくそうで、

インパルスの堤下 が好きだそうで、


超カッコイイ☆そうです。








 マジで!?


僕は世の中というものに救いを見た。


そういえば考えてみれば教習所友達の方も、
南海キャンディーズの山ちゃんが好きだそうです。

ネタも


ビジュアルも。








 キタコレw


  _, ._
( ゜ Д゜) ・・・・・・。




そうか・・・



そうなのか・・・



これがゆとり教育というものなのか。

いろいろと考えさせられます。



と、そんな不思議な二人の会話は当然のように面白く、
時間がスルスルと過ぎ去って終電乗り遅れかけるほどでした。


いろんな話をしましたが、その中でも興味深かったのは、
「男性のグッとくる仕草」の話。

二人が共通して挙げたグッとくる仕草は


「ネクタイを外す仕草」



「車をバックする時にヒジをかけて後ろを向く仕草」

だそうです。


そ…そんな単純な仕草が女性のハートを掴むのか…!!!(゚ロ゚;)
非常に勉強になりました。これで僕もまた一つ大きくなれそうです。


よーしみんな!
明日から女性とすれ違う時は



ネクタイ外しながら後ろ向きで歩くこうゼ☆



・・・・・・・・・



そういう人を見つけたら女性は漏れなく警察を呼ぶだろうし、
声をかけるのは僕ぐらいですね。

「あ、この人絶対僕の読者だ」

ってまるわかりですものね。



(。・д´・。) ・・・・・・。



そういうオフ会、しませんか?


(通報)