こんにちは!


理科実験教室キッズアース天王寺校の内田です。


昨日は横浜まで理科実験の練習にいってきました。


また、夏休みの理科実験合宿や夏期講習、体験授業の打ち合わせもしたり


楽しい1日でした(*^^*)


昨日は塩酸を使った実験が登場したり、本格的な理科実験が次々とできるようになりました。


中学入試に直結する内容ばかりなので、本番で出題されるかもしれない、


ということを頭の片隅において取り組むと、また違った角度から得るものがあるでしょう。


お申込みされておられる方はお楽しみに。












理科実験教室の受講者募集します。

詳しいことは、お気軽にお問い合わせ。


【場所】

大阪市天王寺区南河堀町9-43ターミナル天王寺北口ビル201

地図

天王寺北口から玉造筋を東に5分、YMCAの西側2軒隣りのビル


06-6779-9507(担当 塾長内田)

こんにちは!

暑いですね。

理科実験教室キッズアース天王寺校の内田です。

今日は朝からキッズアース本部へ行ってきます( ´ ▽ ` )ノ

「スッキリ!!」放送後の反応が気になるので、

いろいろ聞いてきます( ^ω^ )

他にも夏休みのイベントの相談も。


理科実験は自由研究にぴったりですので、

そこらへんも打ち合わせしてきます( ´ ▽ ` )ノ

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こんにちは!


桜灯塾の内田です。


先日の記事 を桜灯塾のスーパースター廣畑先生が読んでくれて、


『やっぱ量ですよね♪』って爽やかな笑顔で同意してくれました。


廣畑先生は常日頃


ダラダラやっても仕方ない


って言っています。


当たり前のことですし、そういう次元で勉強の話はしていません。


なので、いかに集中力を保って、長時間勉強するか、です。


勉強場所・科目をいろいろ変えてみませんか?


ずっと同じ場所、同じ科目だと飽きますよね。


自宅で勉強するにしても、自室やリビング、兄弟の部屋・・・


図書館、塾、学校、喫茶店、ファミレス・・・いろいろありますよ。


勉強場所を色々挙げてみましたが、もちろん他人やお店の人に


迷惑を掛けてはいけません。当たり前です。



科目も適宜変えていくことで、休憩時間をたくさん取らなくても


すっきり勉強を始めることができますよね。



勉強時間を手帳に記録するのもいいですね。



いずれにせよ、集中しつつ、勉強時間を伸ばす工夫をしてみましょう。



勉強場所といことで、宣伝ですが、


私は、有料自主室スタディ・ルーム を経営してます。


今年は東大2人、金沢大医学部1人合格しました。


朝7時~夜11時まで、年中無休で使えます。


固定席ですので、夏休みなどに座席の取り合いなどありません。


荷物を置いておくこともできます。


桜灯塾の講師たちもスタディ・ルームでバリバリ勉強していましたよ。


中学生・高校生専用の部屋をご用意してお待ちしております。



こんにちは、桜灯塾の内田です。


だいたいの私立中学でテスト期間に入りました。



小学校時代とは違い、一気に科目が増え、思うように進まない人、たくさんいます。


頑張る、かつ、己をよく知っている生徒は、私に


『自習に来ていいですか』


と言ってきてくれます。



家でできないもんね。


もちろん歓迎。


費用もいりません。



昼過ぎにきて、夕方まで頑張って、憧れの先生たちがやってきたら、


質問も受け付けてくれます。



私はというと、生徒の暗記を手伝ったり、


Sくんの面倒をみたりしています。



まずは塾に足を運ぶことが大切。


こちらから声がけしますが、


自分から積極的に行動してください。


あとはこちらでなんとかしますよ。



応援しています。

こんにちは!


桜灯塾の内田です。


昨日の記事に出てた生徒はとても優秀なのですが、


教えている先生と自分を比べて悲観的になっていたんですね。


教えている先生は、現役で京大医学部に受かった医学部生さん。


そりゃ優秀ですよ、丹生先生は。だからお願いして京都から来てもらっています。


彼女はコミュニケーションをとるのもうまいし、賢いけど、ちゃんと教えるスキルをもっている。


もう一人の京大医学部生の廣畑先生も、教えるスキルが高いくて、イケメンで。


他にも大阪市大や近大の医学部生たちが一生懸命教えてくれています。


身近に医学部生がいるので、彼らと自分を比べたくなる気持ちはわかります。



講師陣は今では教える立場なので、お勉強ができて当然なのですが、


学生時代は苦労していましたよ。



桜灯塾にいるだいたいの先生は私が経営する自習室で受験時代を過ごしたので、


彼らの苦労を知ってます。


例えば、大阪市大に現役でいった納谷先生の高校3年時の勉強時間です。


納谷先生に限らず、うちの自習室では、


合格前から毎日勉強時間を計測してもらっていました。


そして、合格体験記も書いてもらったのですが、


合格体験記にはセンターの点数や高校3年春の模試の偏差値や、


直前模試の偏差値などなるべくありのままを書いてもらいました。



そして、合格体験記の裏にどれほどの努力があったのかを知ってほしかったから、


実際の勉強時間にはこだわりました(合格体験記ほしい方はコメントください)。


1日の勉強時間がだいたい5~6時間(学校除く)です。



『納谷先生すごい』で終わらせますか?


これだけの勉強時間、集中して勉強できますか?


現役で医学部目指すなら、ダラダラ長時間勉強しても仕方ない、


量より質


とかいう類の話に安易に耳を傾けるのではなく、


まず、『量』を最大限増やしてみませんか?


量を最大限増やしても結果が伴わないのであれば、


『質』に転化させることを考えましょう。


このレベルまできたらうちの先生たちのアドバイスが本当の意味で生きてきますよ。



丹生先生も受験前の最後の夏はストップウォッチもって勉強してたそうですよ。


実質勉強時間1日16時間。


やっぱり、まずは量ですよ。


具体的な勉強時間の数字は出しました。


いますぐは無理でも、いつかはそこを目指してください。


夏休みくらい納谷先生に挑戦してもいいんじゃないですか?


うちの先生よりたくさん勉強したって胸を張って言えるようになってから、


自分と先生とを比べてください。


何が足りないって、現状では、明らかに『量』じゃないですか?


量で追いつくことはできると思いますよ。


他にもっと勉強している人たくさんいますし。


納谷先生より優秀な自信があるなら、『量』を求めなくてもいいですが。


【まとめ】


いまの努力で先生たちと自分を比べること自体おかしな話だとおもいますよ(^-^)


悲観的になって、勉強する気が失せるとか、感情が揺らぐとか、それは違います。


もし、うちの講師の誰かとご自分を比べたいなら、能力は比べにくいので、


勉強時間で勝ってから、比べてください。


『勉強量のみえる化』、やってみませんか?


応援しています。