2009-12-08 07:46:44

マイケル・ムーア監督秋葉原へようこそ

テーマ:社会

ようこそ秋葉原へ


マイケル・ムーア監督!


灯里のブログ

監督は秋葉原でも人気者です

灯里のブログ


Mムーア監督に秋葉原の感想を聞きますと


灯里のブログ


Mムーア監督は秋葉原を見て


「必要のないものがたくさん売られている」


そう感想を述べ



灯里のブログ

「買い物は気分が晴れるけど


気持ちをごまかしているだけ」


そう鋭い意見をいいます。


ほんと


秋葉原ってそう言う街だもんね!(‐^▽^‐)



灯里のブログ



そしてメイド喫茶に行ってみると


「お帰りなさいませ ご主人様」


と言うメイドさんに!


灯里のブログ

「僕は君のご主人様じゃないよ


みな平等だから」


とこれまた素晴らしい発言をします。



アメリカは黒人差別などがあった国だから


こうした姿は洒落にならないのかもしれませんね



灯里のブログ


監督はマスクをすることに警鐘をならす


人でもあります



体内にある程度菌を入れることも


健康にはいいと言います。



そしてこの日秋葉原をまわり


学んだことのおさらいは


① マスクをしないこと


② ティーンエイジャーには話しかけるな


以上です!!




灯里のブログ


なんか凄く意味がわかるような気がします

灯里のブログ 灯里のブログ


私が言うのも変だけど

ティーンエイジャーには、まだ自分の


自分で築き上げた意見には程遠く


感性もまだまだ青く未熟なもの


自由が何かもわからず


自由を叫ぶ者


与えられた偽りの自由に気づかす


自由を見間違う者。


ま~


大人もたいして違いはないかもしれないですが!


灯里のブログ


わたしこの監督好きです!


なんかモヤモヤしてる物を


すっきりさせてくれるから!


マイケル・フランシス・ムーアMichael Francis Moore, 1954年 4月23日 - )は、アメリカ合衆国ジャーナリストドキュメンタリー映画 監督テレビプロデューサー 、 テレビディレクター 、政治活動家。全米ライフル協会 の会員だったがベトナム戦争の影響で19才の時にその資格を返上した。[1]

  • ボウリング・フォー・コロンバイン 』 - Bowling for Columbine (2002年)
    高校生2人が彼ら自身の在籍する学校で10数名を殺傷したコロンバイン高校銃乱射事件 に題材をとり、銃社会アメリカとそれを生み出す恐怖の再生産について、ジャーナリスティックに考察したこの映画が世界的な大ヒットとなったことから、ドキュメンタリー映画家としての評価を確立。同作はカンヌ国際映画祭 55周年特別賞や、2003年アカデミー長編ドキュメンタリー映画賞 を受賞した。
    アカデミー賞 授賞式ではブッシュを「架空 の選挙で選ばれた架空の大統領」、ブッシュ政権の起こしたイラク戦争 を「架空の理由で戦っている戦争」と断じた。さらに「恥を知れ、ブッシュ氏よ。恥を知れ! お前は(開戦に反対した)ローマ教皇 と(「大統領が自分たちと同じテキサス州 出身であることが恥ずかしい」と述べた)ディクシー・チックス を敵に回した。お前の持ち時間は終わりだ[3] 」と批判する演説を打って賞賛とブーイング で会場を沸かせたが、終了を促す音楽で強引に打ち切られた。ちなみにムーアによれば、会場では賞賛が圧倒的であったのに、報道ではブーイングが強調されていたとのことである。
  • PR

    [PR]気になるキーワード