これもいいんじゃなイカ?

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※これ、「チョロQ」ぢゃないよ。「iQ」だよ。

みなさん、こんばんは。

「気がつくと 小さなセダン 絶滅種。」

ども。ヨッスィーです。(セダンって、高級車しか見ないような・・・)



昔は、大衆車の代表格だった「セダン」ボディのクルマ。


ところで、何であの形のクルマを「セダン」と言うんでしょうかねぇ。。。





ルーツは「馬車用語」から。

セダンは、馬車用語では『運転手と乗客の間に仕切りのない馬車』

クーペは、『二人乗りの箱馬車』

バンは、『荷物を運ぶ有蓋(ゆうがい)貨車』

ワゴンは『荷物を運ぶ無蓋(むがい)貨車または、二頭以上の馬で引く馬車』

ちなみに「ステーションワゴン」は「駅馬車」で、駅から街へ人と荷物を運ぶ大型馬車










お達者倶楽部管理人の独り言
クルマネタ
うんちく豆知識だぜぇ。



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さてさて。。。

最近、すっかり「セダン」ボディのクルマって、高級車レベルのクルマばっかりに

なってきましたよねぇ。。。


昔は、ちょっとスポーチィなセダンもあったんですがねぇ。。。


キャッチコピーで「足のいいヤツ」とかね。。。


わかる人はわかるでしょ?




で、現代の「足のいいヤツ」ってイメージのセダン。



たまたま、ネットのニュースで見かけましてね。












スズキ ディザイア


えぇ。このクルマ、スズキブランドなんですがね。

日本では売ってないのですよ。



スズキのインド子会社マルチ・スズキは5月16日(現地時間)、全面改良したコンパクトセダンの新型「ディザイア」をインド国内で発売した。

 新型ディザイアは「スイフト」のセダンタイプで、ボディサイズは3995×1735mm×1515mm(全長×全幅×全高)。最高出力61kW/6000rpm、最大トルク113Nm/4200rpmを発生する1.2リッターのガソリンエンジンと、最高出力55kW/4000rpm、最大トルク190Nm/2000rpmを発生する1.3リッターのディーゼルエンジンを用意して、それぞれに5速MTと5速AGS(5速AMT)を設定している。

 プラットフォームは、2017年から日本や欧州などで販売しているスイフトと共通の「HEARTECT(ハーテクト)」を採用して、軽量かつ高剛性のボディで優れた走行性能と低燃費を両立。室内はセダンとしての使い勝手を高めるため、後席の足下スペースを広くとり、ゆとりあるトランクスペースを確保している。

 ディザイアはインド国内でエントリー層やステップアップユーザー向けとして2008年3月に販売を開始。これまでに累計約140万台の販売を記録していて、今後はインド周辺国や中近東、アフリカ、中南米市場への輸出も行なわれる。





全長4m以下のセダンなんて、今の日本には多分ないと思うんですよね。

ベースが「スイフト」だけに。

これの足回り・エンジンを「スイフト・スポーツ」と同じにして、

エクステリアもスポーティにしたら、意外と・・・













お達者倶楽部管理人の独り言
コンパクトスポーツセダンってのもいいんじゃね?





新型「スイフト・スポーツ」で噂されてる

1.4リッターターボエンジンと、4WD、6MT と組み合わせたら、

なかなか、面白そうなスポーツセダンになりそうな気がするんだけど。。。







ね。ね。 スズキさん!!


日本でも、やってみなイカ?






ディザイア・スポーツ!




























$お達者倶楽部管理人の独り言
オノレの思いつきを一大メーカーがそう簡単に実行するわけ無いやろっ!!

・・・ いや。わからんよ。 一応、お客さまの声ってことで。。。 ・・・


・・・ スズキ自動車の関係者の方、どうでしょう??? ディザイア・スポーツ ・・・

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