オッパッピー

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今週水曜日、札幌雪まつりに行ってきました。

たくさんの人が来ており、やっぱり人気があるんだなーと、改めて思い知ったところです。

でも自販機の雪像って…。

しかも完成度高くないし…。


でもそんなこと言ってたら、ならお前が作れという、ごもっともな意見をいただいてしまいますので、違う話題を。


札幌が雪まつりなら、旭川は冬まつり。

現在開催中です。

小耳に挟んだのですが、今年は小島よしおが来るらしいです。

そうです、あの小島よしおです。

今日はタカアンドトシが司会をしている、北海道のローカル番組に生出演していましたね。


実はここだけの話、この情報は僕の親愛なる弟から入手しまして、その興奮した話しぶりから、



あぁ、ゆきひとは小島よしおが好きなんだ、と実感しました。



きっと見に行くんだろうと思いましたが、残念ながら、よしおが来る明日は、大学入試の日と重なっているという有様。

きっと見に行きたいんだろうに…。

でも将来のことも大事ですから、明日はぜひ入試に全精力を注いでもらいたいです。


ちなみに今日はRAG FAIRが来ていたようです。


たったひと~つの~こと 約束したーんだー♪


あ、これはゴズペラーズか。


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北方領土の歌

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旭川の市街地では街頭放送が流れています。

その中で北方領土返還を訴えるCMがあるのですが、「北方領土の歌」という歌が一緒に流れるんですよ。

この北方領土の歌、ほかの地域に住んでる人は知らないというんです。

旭川よりも北方領土に近い釧路に住んでる人でさえも!!

僕も歌詞などは覚えていないんですが、「北方領土の歌」を知ってる!!という方、ぜひコメントください!!


お願いします。

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地元旭川では、シダックスvsソングパークのカラオケ戦争が勃発しています。

シダックスが3条7丁目に、ソングパークが4条8丁目にあります。

休みの日になると、3条7・8丁目あたりでソングパークの店員がチラシを配っています。

ついでに客引きもしています。


成人式の日に、カラオケに行くことになったのですが、どこのカラオケボックスに行くかは決めてませんでした。

そしたら、案の定、ソングパークの客引きに捕まりましたよ。


「お安くしときますよ!」

「シダックスより安いですから!」


言葉巧みに誘ってきます。

でも、俺はある理由でシダックス派なんですね。

だから、その理由を客引きにストレートに言ったんですよ。

そしたら、やっぱり客引きは百戦錬磨のプロですよ。


「じゃあ、たまにはうちを利用してくださいよ」


と返されてしまいました。






あっさりソングパークに行きました。



※たとえ客引き暦10分の新人でも、同じような返しをすると思いますが、一応意味もなく「百戦錬磨のプロ」などと、誇大に書いておきました。

※この話の真意は、mixiに書いてあります。

江別にある大学

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江別に浅井学園大学というのがありますが、創始者はやっぱり浅井さんなんでしょうかね?

もしそうならば、あまりにも知恵が浅いですね。

僕は残念です。



それと、この前コープさっぽろの商品券を手に入れて、それを使ってお酒を5缶買ってしまいました。

で、最近連日お酒を一人で飲んじゃってるんですが、あまりにも興奮しちゃって、『青春アミーゴ』のサビの部分の振り付けを意味もなく練習しています。

午前1時にです。

いくら上手く踊れようが、顔は全く似ません。

僕は残念です。

破産した、ジャンボ尾崎。

のりゆきの代わりに司会をしている、ジャンボ秀克。


例え同じ「ジャンボ」でも、「秀克」は健全な金銭感覚を持っているに違いないと、思い込んでいます。


トーク!トーク!♪


※この記事は、完全なる道内ネタです。ジャンボ秀克についてもっと知りたい方は、コチラ からどーぞ。

写真の町 ひがしかわ

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旭川の隣に東川町という町があります。

大雪山連邦の中核を担う、旭岳がある町です。

母親がこの町の出身なので、毎年一回は東川を訪れています。

小学生のころは、年に何回も行っていました。

この東川、今は旭川のベットタウンとして、西○号と呼ばれる地区に新築住宅が次々と建っていますが、そこからさらに奥(大雪山のほう)へ行きますと、田んぼが広がるのみです。

上川管内有数の米どころなのです。

そして、我が母の実家も、この田んぼのど真ん中にあります。

東○号と呼ばれる地区です。

さて、ここで本題に入るんですが、東川はホントいいところなんですよ。

これからそれを、得意の箇条書きで書いていきます。


・飲み水は大雪山の地下水を利用。よって、上水道料金がかからない。無料。もちろんおいしい。

・除雪が完璧。冬の朝、車が通る道に余計な雪が積もっていない。

・大雪山に通じる道道(通称・基線)を基準に、住所が決められていた。
  →東5号で、基線から北に6件目の家だったら、東5号北6番地。南に3件
    目だったら、東5号南3番地。

・まさに大自然。空気がおいしい。

・まさにコミュニティー。いまだに通夜・告別式は町内の人が全面協力してくれる。 新興住宅地ではどうだか知らん。

・「道の駅 道草館」はとても立派。訪れる観光客も増えた。

・有線放送がある。おもしろい。


などなど、きりがないのでこれでやめます。

まぁただ紹介したかっただけなんですよ。

ちなみに、写真甲子園はこの町で行われます。

道産子チェック! その2

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●ラーメンサラダは全国どこにでもあると信じて疑ったことはない。
●「読もう!道民雑誌、月刊クオリティ」のフレーズが耳に付いて離れないが、表紙のダサさは何とかしてほしい。 〔財界さっぽろのCMも素晴らしい〕
●窓は3層があたりまえで、玄関から居間までに3つドアがある。〔実家は3つ〕
● 気温30度を超えると廃人になる。
●瓦屋根を見ると「本州」を感じる。
●丸井今井をついサン付けで呼んでしまう。 〔でも、西武にはサンをつけない〕
●冬の室内温度は28度が基本だ。
●「いずい」と「はんかくさい」は標準語に訳すことが困難だ。
●おせち料理は、大晦日から食べるものだと疑っていない。
●「焼きそば弁当」が北海道にしかないことを大人になってから知り、かなりショックを受けた。
●つららをなめたことがある。
●ゲレンデで微走行、停止してる連中は心底邪魔だ。
●家の中に水道管の元栓がある。
●キツネをみると思わず「ルールルルルッ」とつぶやいてしまう。
●真冬には家の中で半袖・アイスクリームが常識である。
●「五番舘」が「札幌西武」に改称されたとき、何とも言えない寂しさを感じてしまった。
●自転車に乗っていて服に虫がつくのは当たり前。
●おいしいものを食べたときは「なまらうまい」だ。
●工事現場でブルドーザーを見て、ブルドーザー本来の用途を再確認したことがある。〔雪捨て場でも使うんですよね、これ〕
●牛丼より、豚丼が好き。
●ロビンソン百貨店は以前ヨークマツザカヤだったことを知っている。
●ジャガバターは食い飽きた。
●帯広ナンバーと釧路ナンバーのどちらが怖いかという問いには回答が難しい。〔運転荒いからねぇ〕
●朝ドラ『すずらん』の明日萌駅が本当は留萌線の恵比島駅であることを知っている。
●茶碗蒸しに栗が入っていないと不機嫌になる。
●花見でもキャンプでも紅葉狩りでも、アウトドアといえば常にジンギスカンである。
●「オハヨー!ほっかいどう」の巻山晃の説教はなんとかしてほしい。
●雪と氷の上では無敵だと信じている。
●青函トンネルをくぐって向こう側の風景が全然違うのに驚愕した。
●年配の人が、家に訪れる時は決まって「おばんでした」(過去形)と言う。
●「ようちえん」は『よ』にアクセントがある。
●とーちゃん、かーちゃんは「書かれている」を「書かさってる」と言う。
●「♪三井グリーンラ~ンド」のフレーズが耳に付いて離れない。
●ホーマックが「石黒ホーマ」だった頃を知っている。
●本州などで「降雪のため臨時休業」などのニュースを見ると、「たったそれだけで?」と思ってしまう。
●子供のころ、8月7日の七夕の夜になるとみんなで「ローソク出~せ~、出~せ~よ~♪」と歌いながら一軒一軒まわっていた。
●しかし、本当にローソクが出されると「出されるならお菓子がよかった」とつい思ってしまう。
●「わやだ」が自然に口をついて出る。
●札幌テレビ「釣~りんぐ北海道」のささげ敏夫はいったい何歳なのか気になって仕方がない。
●酔っぱらいは放置すると本気で死ぬので、ナニが何でも自宅に強制送還!
●学習塾といえば、代々木ゼミナールより北大学力増進会だ。
●家電量販店と言えば「そうご電器」「でんきのコーヨー」だった。
●「ふじ」といえば、フジテレビではなく藤女子大学である。
●パンと言えば、日糧パン。
●台風のニュースで関東を通過すると「台風○号は北へ抜けていきました」と言われると、テレビに文句を言ってしまう。
●士幌町では"町民の人口×10=牛の数"であることは北海道人の常識である。
● 札幌の地上の都市計画は日本一だと思うが、地下街の難解さはどうにかしてほしい。
●帯広駅は高架にしても意味がないと思う。
●道路に歩道が無いと困惑する。
●北海道限定「洋ちゃんの納豆焼きそバンバンバン」(おにぎりあたためますかプロデュース)のネーミングはいかがなものかと思う。
●いくらの醤油漬けは家で作るもんだ。
●葬式には黒飯が出る。
●旭山動物園は有名になったが、遊園地は昔のまましょぼいことは内緒だ。 〔ジェットコースターすごいよ〕
●旭川市民はサンタプレゼントパークマロースゲレンデが昔、サンバレーだったことを知っている。〔キャラクターは太陽だった〕
●その、サンタプレゼントパークマロースゲレンデという名前は長すぎると思う。〔サンプレと略す〕
●旭川で服を安く買おうと思ったら、シマムラよりもげんたろう。〔伝説〕
●「YOSAKOIソーラン祭りは必要か?不要か?」論争が必ず勃発する。
●FMノースウエーブには何とか頑張ってほしいと思うが、実際はあまり聴かない。〔洋楽ばっかりだもん〕
●ドラマ「ヤンキー母校へ帰る」は欠かさず見た。
●信州そばや出雲そばより幌加内そばの方がうまいと思っている。〔音威子府そばもうまい〕
●「ここはお風呂の遊園地~」の続きを歌える。 〔洞爺サンパレス〕
●「良い、安い、安心」といえば北日本自動車共販である。〔親戚〕
●冬、あまりの寒さに鼻毛が凍ったことがある。〔しばれるというやつの典型〕
●愛・地球博をもじった「愛・シチュー北海道」はいかがなものかと思う。〔ハウス食品〕
●雪が降る前に「自転車」を雪が解けるまで、物置にしまっておく。
●内地ではロバパンはフジパンという名前で有名ということを知らない。
●「学園」といえば、北海学園大学を連想する。 〔北星学園大学は?〕
●「北の国から」での「富良野」のイントネーションにかなり違和感を憶える。
●道東の一般道に「最高速度」は存在しない。
●ゲームセンターといえばスガイだ。
●玄関には、玄関フードが付いている。
●森進一の「襟裳岬」は自慢だが、「襟裳の春は何も無い」と小ばかにされているような気がしなくもない。〔行って確かめた〕
●梅雨の辛さが信じられない。
●全道的に函館人が訛っている事を意外に知らない。
●買い物といえば、ホーマックだ。〔スーパーデポでかすぎ〕
●芦別市にある「北海道大観音」の存在は、かなり恥ずかしい。〔鎌倉にも似たのがあるんだってね〕
●丸井今井が東京の丸井と違うことを大人になってから知り、軽くショックを受けた。
●STV、HBC、HTB、UHB、TVHと、テレビ局を3文字のアルファベットで呼ぶ。
●青森県八戸市出身の田中義剛が、道産子代表のような扱いをされることにひどく憤慨している。
●冬になるとばーちゃんは、そりを持って買い物にでかける。〔よく見る光景〕
●主婦のアイドルはみのもんたより、佐藤のりゆき。 〔おなじみ!『トークde北海道』〕
●「出てきた、出てきた、山親爺~、笹の葉かついで鮭しょって~」の千秋庵の山親爺のCMソングが歌える。 〔スキーに乗った、山親爺♪ってね〕
●「おはようのともに~道新スポーツ~」の道新スポーツのCMソングが歌える。〔一日の始まり~道新スポーツ♪〕
●薄味のことを「味が無い」と言う。
●札幌市民の海は小樽だ。〔おたるドリームビーチなどなど〕
●HTBの「水曜どうでしょう」は必ずみている。
●ノリノリの時に「おだつな」と言われると結構カチンとくる。〔おだつ=調子に乗る〕
●棒ではなく、「ぼっこ」だ。
●バスは後ろのり、後払いが基本。〔前のりは未体験〕
●ゴミは「投げる」、てぶくろは「はく」ものだ。
●森駅のいかめしが好き。
●マギー司郎といえば「焼肉南光園」。
●料理研究家といったら星澤幸子。
●実は札幌市南区の一部が支笏洞爺国立公園に属していることに気が付いていない。
●日本中、どこのスーパーでも、ラム・マトン肉が売られていると信じている。〔売られてないのかい・・〕
●セイコーマートをこよなく愛している。
●ミスターといえば長嶋ではなく鈴井。
●スキー場のリフト乗り場で何十分も並ぶことが信じられない。
●冬の層雲峡で後輪ドリフトさせながら走るバスの運転手が好きだ。〔あそこはすごいよ・・〕
●家に木彫りの熊の置物がある。


以上。長くなりました。