バイト中に

(1)30半ばくらいのお母さんと8歳くらいの女の子



俺「お会計49○○円でございます」


1万円を出される。レジに5千円札なし。千円札5枚で対応。

お札を数える体勢になる俺。


娘「49○○円で1万円出したからおつりは・・・」

母「お兄ちゃん緊張するからちょっと黙ってて」

俺「・・・。まずはじめ、千、二千、三千・・・」



(2)小学生の女の子4人組

ツナマヨおにぎり購入。暖め希望。チンし終わったおにぎりを袋に入れようとする俺。


女の子「ツナマヨって温めたらどうなるんだろ?」

俺「え!?・・・・・・・・・・・・・。おいしいんじゃないかな?

女の子ら「アハハハハハハハ(大爆笑)

俺「・・・。



(3)おじさん

ポイントカードのカード変更希望。手続き終了後。

俺「ではこちら(古いカード)はこちら(店)で処理します

  これからはこちらのカードで・・・・カードをお買い物の際にご利用ください」




店長のお話
「必ず笑わせてくれるね。人間味が溢れてるわ」




バイト始めてからまもなく8ヶ月。

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バナナのパパはパパバナナ♪

バナナのママはママバナナ♪

バナナの子は子バナナ♪



パパ----
        |
        |---子
        |
ママ---- 



バナナにもパパとママがいるのか。

どこで判別するのだろうか。



それはそうと、結構この番組面白いんですよね。

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ピーーー

我が家は坂の中腹に建っているので、窓から海が見えるんですよ。

そして家からJRの線路までは約1kmあるんですが、家が坂の中腹に建っているので、音が筒抜けてくるんですよ。

最近、頻繁に列車の汽笛が聞こえます。

最悪の場合、


10時56分「ピーーーーー」

11時3分「ピーーーーー」

11時5分「ピーーーーー」

11時9分「ピーーーーー」

11時15分「ピーーーーー」


うるさいからwww

すっかり週1更新の韋駄天ですよ。


ここでお話しておきますけど、自分のブログは更新してないですが、他の方のブログは毎日訪れているんですよ。

コメントを一切残していないことが申し訳ないところですが。


〔今週予告〕

さ~て、今週の韋駄天は?

韋駄天弟です。旭川にもようやく夏が到来するらしく、今日は夏日になるそうです。僕の好物のアイスがやっと本領発揮する季節です。それから兄は8月まで帰ってきません。でも帰ってくると変なテンションで接してくるので、正直迷惑です。さて、兄の今週は、


今日は平凡な日曜日。

明日はちょっと変わった月曜日。

あさっては人生の転機、火曜日。

その次は平凡な水曜日。

さらにその次は久しぶりの一日完全オフ、木曜日。

そしてスーツで出かける金曜日。

んで、これまた変わった土曜日。


の7本です!


更新されなくても見てくださいね☆

じゃん・けん・ポン





(大人の事情で画像掲載できず)





うふふふふふふ

接点t

お久しぶりです。


さて、数ヶ月前に友達との間で、代ゼミ数学講師の荻野暢也のモノマネが流行りました。

そう、知る人ぞ知る、荻野暢也です。

「天空への理系数学」「勇者を育てる数学Ⅲ・C」など、ユーモア溢れる講義名が一部で有名です。

今回ワタクシ韋駄天は、そんな彼の貴重な動画を発見しました。


荻野暢也動画


どうして予備校の講師って、個性的な人が多いんでしょうかね。

ワールドカップ

もう世界中がワールドカップ一色ですね。

あと1時間半後ぐらいに開幕試合があるそうですね。

会う人みんなが

「試合見るの?」

っておっしゃるんですが、

俺は興味がないのでおそらく一度も見ません。

しかも今日に至っては、明日朝7時からバイトなのでもう寝ます。

おやすみなさい。

電話口でテンパる

テーマ:
今年の夏休み、某企業でインターンシップ(就業体験)を行います。

これは大学が主催しているもので、数十社の企業が参加。

その中から自分が行きたいところを選び、応募。OKが出ればそこでインターンを行います。

当然各企業で定員というものがありますから、応募者多数の場合は、大学内での厳しい選考を経て、参加者が決定します。

俺の場合は、幸いにも応募者が一人だったので、なんなく選考を通過しました。

そして早速昨日、その企業に電話でアポをとりました。

一度インターン先を訪問するのが決まりです。






が、





担当の方がおっしゃった言葉は、





「まだ大学から連絡が来てないんですよね・・・」







え???







だって就○課は、

「企業に電話連絡して、訪問日を決めて」って言ってたじゃん。

しかも木曜日に。


だから俺は(当たり前のこととして)大学から企業に連絡がいっているものだと考えていました。

しかし、実際は違った。


これはいったいナゼ?


そこまで放任主義?


いや、俺の勝手な思い込みかもしれないね。


とりあえず折り返し電話してくださることになりました。

幸先不安。