2006-11-11 22:06:05

ロングステイ

テーマ:考察

海外に2週間以上滞在することを「ロングステイ」と区分されてるようだが、

今、中高年夫婦に人気で年に8万人の人間が「ロングステイ」をしているそうだ

なかでも人気第1位オーストリア2位マレーシア3位ハワイだそうだ、


狭い国土の日本、昔から国が人々を移住させようと戦略を繰り広げたのはよく知られたところ、

今現在いざなぎ景気超えといわれるもその経済成長率は半分にも達していないこの状況下


持ち逃げ世代と呼ばれる団塊の世代が大量に国外に流れたとき

かなりの資金量が国外に流出することになるんだが本当に大丈夫なんだろうか・・・


人が多いからよその国への安直な政策、未だ脈々と受け継がれてる気がちょっとしてきません?

安田 修
日本脱出マニュアル―世界を旅する・働く・起業する・移住する (2005-’06) 赤

コメント

[コメントをする]

1 ■ロングステイ

ロングステイでたどり着きました。オーストラリアが一位というのは意外な感じがしました。タイの方がよく話を聞くので。

2 ■無題

そうですね。確かに中高年の海外逃避先と言えばタイなどの「東南アジア」ですが、昔からワーキングビザを日本人に向けて発行してくれてるオーストラリアはやはり「前に行った事がある人」ってのが多いのかもしれませんね。

3 ■無題

世界屈指のリゾート地でありながら、独自の伝統が息づくバリ島は、
近年、旅行地としてだけでなく、ロングステイや定年後の移住、
新しいビジネスを生み出す地としても注目されています。

コメント投稿

一緒にプレゼントも贈ろう!

Amebaおすすめキーワード

    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト