反日のカントリーリスク

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朝、コーヒーを飲みながら新聞を読むことが自分の日課ですが、

最近は余り新聞を読みたくありませんね。

最近の東アジアでは反日運動が盛んに行われています。

多くは政府主導のヒモ付き精鋭部隊のようです。



私の周りには中国や韓国の人達もいますが皆さんとても良い方ばかりですね。

ごく一部の人達が扇動し、一部の民衆が面白半分に放火や略奪など異常な行動に私達は驚きます。

その人達は真の愛国者とはとても思えません。

それにしても、日本の某企業が尖閣は中国の領土との張り紙をしたとは情けないですね。

魂を売ってまで商売をしたいのでしょうか。



大小企業がカントリーリスクを軽視して、

技術を移転し投資しながら徐々に自らの首を絞めているような気もします。



日本の地域格差を解消する為にも企業は大胆な発想の転換をし、

地方都市への投資を増やし、地方の活性化を図れば、

消費も増え、税収も上がり、消費税をアップするようなこともなくなります。



マア~、そんな簡単なことではないのでしょうが・・・
何もできない政府も消去法で選ばれた政治家も

世界中で必死に頑張っている企業も、もう少し足元を見てほしいですね。


会長 趣味のブログ

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