お喋り笛吹きの音楽&ベルギー見聞録 #4

ヨーロッパの小王国ベルギーに住む笛吹き神田望美の海外生活&音楽活動記。ベルギーを中心にヨーロッパ各地(時々日本)で活動中。時々、外から見た日本での新鮮な体験も書いてます。


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ブリュッセル、最後のあがきか夏日です。私も最後のあがきに、美味しいアイスクリーム巡りしてます。


8月、私が子供の頃の大横綱元横綱千代の富士が亡くなったことを10日ほど遅れて知りました。そんなこんなで、王子がおらず自由だったのもあり、私の夏休みは相撲動画に終始。

 

奇特な方が、昭和の相撲を動画に上げてくれていて、当時大大ファンだった逆鉾(現井筒親方)の取り組みも見ることが出来て大興奮でした。

 

そんな話をしていた時に、知り合いの方が、

 

そういえば、昔、ブリュッセルに何故かお相撲さんの巨大な像が置いてありましたよねえ。あれは今でもあるのでしょうか?

 

と。

 

そう。4年ほど前、突如ブリュッセルの至る所に、お相撲さんの像が置いてあったのです。ブログに書いたのを思い出しました。

 

 http://www.alexandragestin.com

 

あの巨大お相撲像は、Alexandra Gestinさんというアーティストさんの作品だったようです。サイト見たら、お相撲さんの像ばっかり!アート系相撲女子。何故力士像を作ってるのかは説明されていませんでした。

 

あのお相撲さんの像たちは、カンヌ、パリ、マイアミなどなど、世界中で展示されてるみたい。中々の迫力でしたからね。お相撲さんの頭の串刺しみたいな作品はちょっと微妙ですけど。日本で展示したら面白いんじゃないかしら。各相撲部屋に一体とか。意外と軽いようで、レストランの店員さん二人でヒョイサと持ち上げていたそうです。吊り出し〜軍配 割とあっさり負ける巨体みたい。

 

↓何かが面白い

 http://www.alexandragestin.com

 

このブロンズ像も無き今、私は1人相撲フィーバー in ベルギー。元逆鉾、井筒親方の娘さんのブログで、彼のエピソードを読んでニヤニヤ、移動中、携帯で検索してみては、逆鉾時代力士13。の写真を見てニヤニヤ。フンドシ姿の裸男をニヤニヤしながら見ている私は、ヨーロッパ人にはただの怪しい人。

 

井筒部屋の横綱、鶴竜の記者会見や、土俵下で審判されてる様子などで、現在のお姿も拝むことが出来て、(丁度私が帰国時に大怪我されてたのも知りました・・・)大満足。横綱鶴竜、怪我で苦しんでるみたいですね。品格の横綱と呼ばれてるようで、日本語上手で尊敬。ということで、私は鶴竜応援します。私が応援すると運気が上がるというジンクスがあるので、応援頑張りたいと思います。

 

次の帰国時には、是非両国へ。

 

↓もしや井筒三兄弟?

 http://www.alexandragestin.com

 


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 7月2&3日 @ Flagey in Brussels
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7月16日 @ Maison de la Culture de Marche-en-Famenne
8月8日@ Abbaye de Stavlot
9月4日@ Maison de la Culture in Tournai
9月24日 @ La Louvière 
10月2日 @ Palais des Beaux-Arts in Charleroi 
10月9日 @ Théâtre de Liège 

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7月30日 午後8時

Royal Juillet Musicale de St-Hubert

東京ブリュッセルトリオ

@ Lavacherie - ルクセンブルグ地方

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8月1日 ー 8月7日

ディナン音楽講習会

フルート・篠笛アトリエ・室内楽

 

 

 

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世の中がオリンピック一色の時にすみません。全く違うネタです。しかも一週間遅れのネタです。

 

2年に一度のフラワーカーペットが先週末あり、今年は日ベルギー友好150周年という事で日本の花鳥風月がテーマだったので見てきましたニコニコ気合入れて、夜と昼と両方の二回。

 

↑市庁舎の上から見る景色

 

 

日本人ボランティアの人達が41名+ボランティアの人達、プロの人達の計・・・100人だったかな?で早朝五時から作った力作。

 

素晴らしい!!

 

松竹と来たら、梅かな?と思うのだけれど、花の形は桜に見える・・・でも朱色の方は梅ですかね???どっちなんだろう?と不思議でしたが、松竹梅or桜と鶴鯉という非常におめでたい図柄で、見てると幸せになりました。

 

プロの人達が『日本人は非常に真面目に、言われた通りにやってくれて、丁寧だ!』って褒めてたらしいです。ラテンの国の人たちは作業中どっかいなくなっちゃってたようだしタラー

 

日本のテレビ局の取材が、日本からボランティアに参加した人(見に来た人も?)を探してたみたいで、『ブリュッセルに住んでる』と答えると非常に残念がっていたようです。ごめん、ブリュッセルに住んでて…

 

 

夜は光のショーニコニコホラ貝か、尺八のブォー!シュオー!って音から始まり、外国人がイメージするTHE ジャパンな雰囲気からのさくらさくら。素敵でした。

 

実は夜の部↑のビデオが3度目の光のショー(三十分おき)

 

一回目は花火付き花火​で、二回目の光ショーを見て、反対側に移動中、カナダ人旅行者のお姉さんの写真を、友人が撮ってあげていました。このお姉さん、日本に憧れてるらしく、この日本の画は実に素晴らしいと絶賛。

 

「これはねぇ、ここにいる彼らが作ったんですよー!」

 

と少しだけ話を盛り上げると、ワーォ!グレイト!エクセレント!と始まり、日本が大好きだと話し出すお姉さん。

 

「日本に行きたい、日本って素晴らしい」というコメントに対し

ありがとう。京都とか東京行ってね。

「日本人は勤勉で素晴らしい」というコメントに対し

でも働きすぎでもあるのよね

 

という持ちネタを出し尽くしてしまい、あとは何と返したら良いかよく分からない、我ら口下手日本人。ひたすら「日本が素敵だ」というお姉さんと、立ち尽くす私たち。

 

こういう簡単な世間話、程よく切り上げる方法が未だに良くワカリマセン。

 

ネタも切れたし、そろそろ切り上げたい…。話の盛り上がりをディミュニエンド(だんだん弱く)して、我々日本人は切り上げたい感を匂わせますが、その香りは、ほぼ100%届かない。

 

この外国人に理解されにくい、自然消滅的中途半端な能面相槌。熱いノリ諸国の方々は、能面な私たちを見て戸惑うのか、日本を褒めてるのに能面顏で悲愴的にさえ見えるから、慰めたいのか、何なのか、とにかく微妙な空気のまま、なぜか話が続いてしまう。

 

でも考えてみると、お姉さんも日本がワンダフォー以外、特に言うことなさそうだったし…どう切り上げるべきか迷っていたのかもしれない。

 

案外、

 

イエー! ジャパン イズ ア グレイト カントリー!! ユー マスト ゴー! HA HA HA!

 

と、ハリウッド映画が如く、パパーン!!と派手に、フォルティッシモ!!!

 

と、力出し切った対応をすると、これぞ終わりのサイン!という認識があるのかもしれないです。次の機会はこちらを試してみます…。

 

さて久しぶりに沢山の日本人を中心街で見たけど、多分、なんとなく雰囲気から察するにみんな在ブリュッセル、在欧州っていう雰囲気があったかな。日本から来られた方をテレビ東京さん見つけられたのかしら?

 

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先週の土曜日はベルギー人の有名な漫画家、林家ぺーならぬ、フランク・ぺさんとフランス人イラストレーター、オリヴィエ・マルタンさんとコラボコンサート@漫画博物館でした。

 

フランク・ぺさんは、Broussailleという漫画が一番有名なようで、ブリュッセル旧市街の壁画にも描かれています。うん。見たことある!

 

© The lady Travel 

 

日本漫画好きなところには詳しいけど、西洋漫画界には全く詳しくない私。フランク・ぺさんのお名前は存じあげてなかったのですが、ご本人にお会いする前に、漫画博物館での展示を見て、これは大物漫画家に違いないってすぐに思いました。漫画絵超えて芸術作品。色んな動物がお好きらしく、動物の絵をたくさん描かれてます。

 

来日の際にはどこらに??とお尋ねしたら、動物園と水族館の話を楽しそうに始められました。とにかく色んな水族館に行ってるのだとか。私の出身地が横浜(詐称)だと言ったら、八景島シーパラダイスの水族館も行ったとか、江ノ島の水族館は深海魚がいるとか…本物だ!すごく詳しくて驚き。普通は外国人の方は、鎌倉の大仏の話で江ノ島の水族館の話にはならないのに。野毛山、ズーラシア動物園も網羅していてすごいなぁと、やはりトコトン突き詰めてこそ、アートは成り立つのかな。

 

王子もフランク・ぺさんは知ってました。誰も知らないことを知ってるけれど、誰でも知ってる人を知らない王子(夫)。マイケル・ J・フォックスも知らなかった王子ですが、やっぱりベルギー人だから意識してるのかな。ジャン=クロード・ヴァンダムのことも知ってたし…やはりベルギー人で有名な人って少ないから(^^;

 

最後にみんなで絵の前で写真を撮ったのですが、会場にいた聴衆の方たちも一斉に写真を撮り始め、まるで記者会見みたいでした。


(右から私、辻英明さん、フランク・ぺさん、オリヴィエ・マルタンさん)

 

一人、小さな女の子が、楽器が気に入ったみたいで、終演後に寄ってきて「ミュジーク」って。弾きたいの?って聞いたら「ウィ」って真剣顔。可愛い。でもギターよりその子の方が全然小さいので「まだ楽器より小さいから、もう少し大きくなったらね」って。

 

しばらく真剣な眼差しのまま楽器を見つめてたかと思うと、突如、クルッと席の方に帰って、紙に向かって描き始めたので、お母さんとニコニコしてたら、5分後くらいに「これ!」って。一枚の画用紙をプレゼントしてくれました。

 

私を描いてくれたのかな?と思って、「まぁ!これ私?」って言葉を用意して待ってたら....

 

©あの小さな女の子

 

超現代アート拍手

 

私じゃなさそうだなぁと思い、一瞬言葉に詰まったものの、「私のために描いてくれたの?」って聞いたら「ウィ」って。可愛い(^^)

 

一期一会。その時その時で出会いがあるので楽しいですね。

 

今年の夏はコラボがいっぱいでした。

 

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8月です。外は何か寒くて今日など14度。夏は終わった?「暑い暑い」と言いたいんですけどね…。

 

先週はディナンで恒例の講習会。ブリュッセルから車で1時間、電車で1時間半(ブリュッセル・ルクセンブルグ駅から)の小さな街。断崖絶壁と崖の上の要塞、玉ねぎドームのカテドラル。素敵な街ディナンでの講習会。

 

 

今年は久しぶりに王子(夫)も一緒でした。

 

 ©IMA asbl Laurent Buchet

 

ということで、プロフェッサーコンサートで伴奏してもらって、春の海by宮城道雄をサンチュベールの音楽祭で演奏したDavid Loebさんの”生調”(seicho⇦この漢字です)と共にお届けしました。

 

東京ブリュッセルトリオでのメンデルゾーンから一気に一転して和。ここでは毎年篠笛演奏と邦人作曲家または尺八曲の編曲を着物を着て演奏してます。ベルギー人的には着物を見る機会など滅多にないし、邦人作曲家も全然聴く機会ないしと、始めたら評判が良かったので、恒例化しているのですが、ディナン名物となるまで頑張ってみようと思ってます。

 

David Loebさんの篠笛曲はとっても評判が良いです。ミステリアスに始まりデリケートで幻想的。十八番にしようかな。今年初めて会ったノルマンディ(フランス)のオケから来てるフランス人の先生も篠笛に興味持ってくれました。こちらの人に曲を作ってもらったりもしたいので宣伝しないとね。

 

アトリエ・ド・フルート・ジャポネーズも年々盛り上がりを見せてきてくれています。衣装も着せてるので大変だけど、楽しい。横笛系は未経験だと一週間という限定期間では、音がどうにか出せるようになる位なので、今までは経験者のみにしてたのですが、とりあえず触れてもらう機会を作ろうと今年から未経験者も入れることにしました。

 

発表では、歌を歌ってもらったり、太鼓叩いてもらったりして参加してもらいました。コンサートで来ていたギタリストの辻さんに三味線参加もお願いして。幸いにして日本語は歌いやすい。歌科の子にさくらさくらを歌ってもらったら、透き通った声で、中々良い雰囲気が出来上がりました!他の楽器入れるのも悪くないね。

 

盛り上がる民謡では、会場の人たち(大体が参加者かその家族)にも一緒に一部歌いやすいところは歌ってもらって。聴衆参加型というのはクラシック音楽コンサートでは滅多にないので新体験で、生徒達も楽しそうでした。

 

アトリエ・ド・フルート・ジャポネーズ の発表

 

民謡も歌ってみた。

 

 

6月末から南仏、ベルギー各地での妖怪、ジャパン・エクスポ、東京ブリュッセルトリオのベルギー公演、アメリ・ノトンさんとの出会い、ディナンで恒例の講習会、漫画家との共演、録音…などなど、随分めまぐるしかったですが、楽しい夏でした。残りの夏は来年度(9月以降)に向けて色々準備!

 

 

 


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東京ブリュッセルトリオでのジュイエ・ミュジカル・サンチュベールでの公演が終わりました。ピアノの長浜さんのベルギー到着からあっという間の一週間。

 

レパートリーも増えてきて、今回のコンサートでは全て今まで1回は演奏した曲。篠笛独奏で始まり、三善さんは相変わらず難しく、ハイドンはデリケートだし、メンデルスゾーンは超(死語でなければ)が付く有名曲。気は抜けないけど、一度演奏しているというのは、やっぱりアンサンブルでは心強いですね。

 

三善晃さんの曲もリハーサルしながら色々な要素を見つけることが出来て、暴走王蟲じゃなくなり、面白い要素も大分見つけることが出来ました。フランス語圏の有名作家アメリ・ノトンさん(日本で言ったら吉本ばななとか?群ようことか?誰でも知ってる作家)のテキストを、お姉さんのジュリエットさんが朗読するというコラボ付き。

 

 

アンコールでは私の大好きな武満徹の「小さな空」のアレンジを演奏。混声四部の原曲で出てくる口笛が大好きなので、アレンジ版を更にアレンジして口笛を強制的に入れました。ピアノ長浜さんと私で口笛担当。高校の合唱祭でこの小さな空を歌ったという長浜さんにとっては思い出の曲で

 

「この口笛、高校の時からずっと吹きたかったんです!」

 

と大満足。唇のお手入れまでして気合入れてました。彼女の気合いが通じたのか大好評!…というのは冗談で、原曲がとても素敵なのです。武満徹の美しさ存分に発揮されてて…。

 

『どこからともなく口笛が聞こえてきて、観客席の誰かが吹いているのかなと思いました。』という感想も。どこからともなく聞こえて来るなんて最高の褒め言葉。

 

 

アメリ・ノトンさんは元在日本ベルギー大使の娘さんで幼少期を日本で過ごした方。元大使だったお父様も能を習っていたという、御家族全員日本愛好家。でもフランス語圏での絶対的知名度に比べ、日本ではあまり知られていない作家です。日本の会社で一時期働いて、その時の体験を面白おかしく書いた本がフランス語圏ではヒットして映画にもなったのですが、日本では逆に受けが悪くて…それが原因?(^^;でもベルギーフランス語圏人の中では日本といえばアメリ・ノトンらしく、ベルギーに来た当初から『アメリ・ノトンを読んだらいいわよ!』とよく言われました。

 

テレビや雑誌とかでたまにお見かけしてたので、最前列に座ってらして直ぐに発見!篠笛の演奏の後に、力一杯拍手して下さって!ハイドンは結構軽やかに楽しく演奏出来たと自分達でも思ったけれど、アメリさんも他の聴衆の方も、本当にニコニコしていらして嬉しかったです。(三善の後は怒ってた…とかじゃなくて、演奏後辺りを見渡す余裕がなかっただけです)

 

リハ中

 

個人的にはロマン派の曲を吹くのは久しぶりで(前回の日本公演以外で)とても楽しかった。ロマン派の音楽の良さを改めて新鮮に感じることが出来て。

 

ニコラから『主催者さんはとにかく耳の肥えた人。評価が厳しい。』と聞いていたので、超有名曲での勝負!(しかも作曲家本人の手で…とはいえ、ヴァイオリンパートのフルート版)は、個人的には結構挑戦だったのです。ロマン派は、近現代曲で求められている音色とはまた違う音だから音の練習を改めてしたり…。

 

メンデルスゾーンは超が付く有名曲(二回目発言)。誰もが知ってる曲吹くこと自体が結構久しぶりだったりして(笑)春の日本公演以上の演奏しないと!と一人意気込んでましたが、コンサートの後その主催者さんが、笑顔で『素晴らしかった!』と言ってくれて、会場の雰囲気はとっても暖かだったので既にハッピーでしたが、ますます嬉しく思いました。

 

その後のレセプションでもとっても暖かく迎えてもらえて、著名な作家に出会えて、本当に素敵な経験でした!

 

ニコラーアメリさんージュリエットさんーアメリさんのご主人?ーお母様とお父様ー長浜恵子さんと私。


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8月6日(土)

ブリュッセル漫画博物館

La nuit de la BD

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8月1日 ー 8月7日

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