お喋り笛吹きのベルギー見聞録 #4

ヨーロッパの小王国ベルギーに住む笛吹き神田望美の海外生活&音楽活動記 


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イギリスに行っていました。帰国してしまう作曲の友人宅へ。リハの合間を縫っての強行突破の4日間!

 

今回の目玉は長い間行ってみたい!と思っていたストーンヘンジ。

 

「様々な人の想像力を刺激する謎の巨石建造物、ストーンヘンジ。巨大な石が運ばれてきたのは紀元前2500年頃。巨石は約30KM離れた所から、はるか200KM先のウェールズ部から運ばれて来たことが判明している」(地球の歩き方)

 

 

 

ミステリアスに相応しく灰色雲の漂う天気の中見てきました。朝は天気が良かったのですが、私達がストーンヘンジのこの石のところに着いたらこんな雲がドンドンやってきて、強風と霧雨でミステリー度が益々アップ。

 

 

ストーンヘンジから数キロ離れた入り口にある資料館(ストーンヘンジへは入り口からバスに乗って行く)に着いたら、晴れ間まで見えて・・・

 

もしかしたら私は原始時代の姫の生まれ変わりで、石達が「お帰りなさいませ姫」と迎え入れてるのか・・・と思う位、そこにいる時だけの雨でした。

 

霧雨強風の中笑顔で記念写真

 

なだらかな土地を風が通り抜けていく感じ。「崖の上で風が強い」ともまた違う感じの吹きっさらし。どっかで味わったこの感覚…と思ったら、高校の修学旅行で行った吉野ケ里遺跡でした。風が悪い気も吹き流して、気が澱んだりすることがないんじゃないかな~と思えるような所。何となく、古代の人は現代の私達よりずっと見えない力に敏感で感じ取ることが出来たろうから、案外そんな理由から選ばれた土地なのかも?

 

パワースポットが流行ってるけど、現代人にどこまでそのパワーを感じ取る能力が残されているのか。相当デトックスしないとそのパワーを実際に感じ取ることなんて出来なさそう(^^;私も自然の力を感じ取れる感性を磨かないと。

 

その後は近くの町ソールズベリの大聖堂へ。

 

イギリスの大聖堂って聖堂の周りが庭になってて閑静が保たれてます。他の国は町の中にありますよね。何故なのかな?

 

この大聖堂にはマグナ・カルタという昔の憲法(?)の原本の1つが残されてます。写真NGですが、え?中世のもの???と思えるほどクリアーに残ってました。驚いた。

 

マグナ・カルタって初め誰だっけ?って思った無知な私。どっかで聞いたことある…と頑張って思い出そうとしても思いついたのはガダルカナル・タカだけ・・・。結局資料館にあるボードを読みました。(日本語ありません。ヨーロッパ言語はあります。)

 

13世紀にして既に「国王も法の下に」というのが実施された…というのを聞くと、西洋の法治国家の歴史って長い(その間に色々あったにせよ)んだなぁと感心。

 

「西洋人は(例えば)日本文化の〇〇を理解しないで、自分達の価値観を押し付けている」と聞くのだけど、そして私も、”確かに”と思うことも多いのだけど、私は西洋の法律文化(?)がここまで歴史長く築き上げてきたものだと理解してなかった。

 

ということで、旅は良いですね。

 

 


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Festival de Wallonie ファミリーコンサートプロジェクト”Yôkai"

 7月2&3日 @ Flagey in Brussels
 7月7日@ Theatre Royal de Namur 
7月16日 @ Maison de la Culture de Marche-en-Famenne
8月8日@ Abbaye de Stavlot
9月4日@ Maison de la Culture in Tournai
9月24日 @ La Louvière 
10月2日 @ Palais des Beaux-Arts in Charleroi 
10月9日 @ Théâtre de Liège 

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7月30日 午後8時

Royal Juillet Musicale de St-Hubert

東京ブリュッセルトリオ

@ Lavacherie - ルクセンブルグ地方

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8月1日 ー 8月7日

ディナン音楽講習会

フルート・篠笛アトリエ・室内楽

 

 

 

 

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週末は音楽学校の近くの教会でシャルパンティエのミサ曲のコンサートでした。(写真はリハの日)

 

 

 

ステンドグラスが結構素敵な教会。こういう所で、音楽学校のコンサートがあるのが普通なんだものなぁ。やっぱり何かが違うヨーロッパと日本。日本の立派なホールも素敵ですけどね。

 

でもシャルパンティエの時代(バッハより40年くらい前。ルイ14世時代。シャルパンティエは、徳川五代将軍徳川綱吉とほぼ同世代)のミサ曲はやっぱり教会が合うなぁ。こういう教会でバロックミサ曲の演奏すると、完全にタイムスリップ。

 

シンプルな歌が(いわゆるオペラの歌い方とは全然違う)織り合わさって教会に響いてく様子はとても素敵でした。楽器もモダン楽器に比べて極めて音もシンプルだけれど、教会という箱にはちょうど良い。このシンプルさが、教会の響に乗ることで余計にピュアな感じが増す気がしました。大分バロック時代のリズム感覚みたいなもの、和声感覚が身についてきたと思う今日この頃。もうちょっと和声勉強するかな。

 

コンサート後の打ち上げで、歌の中の一人のアマチュアのフランス人のおじさんと話をしました。銀行員で、趣味で現代曲の合唱までしてるらしいからすごい。おじさんと話していて、なるほど~と思ったのは、フランス人でもシャルパンティエを趣味で歌う人は極僅かで、日本人で趣味で長唄をしている人と同じくらいなのかもしれないという。本場=みんながしているというワケではないというのは当たり前だけど、希少価値なんだな。

 

それでもここベルギーでは年間2万円弱で音楽が習えるし、西洋クラシックは世界に広がってるので(少なくともモダン楽器は)滅亡・・・まではしないかもしれないですが、邦楽器は日本に行かないと入手できないし、習いにくいし、お金もかかるし、一念発起しないと外国人には中々難しいから、日本人が頑張るしかない。それでも尺八とか、外国からの注文があるからまだ商売として成り立ってるらしいですが。けど、作り手も買い手も減ってるんです・・・ってお店の人仰ってました。

 

伝統音楽(クラシックも西洋の伝統音楽)はこのままエンターテイメント音楽に全て呑まれてしまうのか・・・

 

 

大きい教会にありがちな底冷えで、夫から風邪をもらったっぽい私は完全に風邪をひきました。週末は風邪引きながら別のリハーサルとか。健康第一です。

 


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今日は古楽器アンサンブルクラスの発表ルンルン

 

念願バッハのトリオソナタ(BWV1039)と、ヴィヴァルディのカンタータ”All’ombra di sospetto”(疑惑の影に)。バッハのトリオソナタは笛2本なので、4TEMPI のクリスティーナと演奏!

 

約300年前のバッハの曲はドイツ人という国はなくとも、我輩はドイツであるという匂いがし、ヴィヴァルディの曲はイタリアーンの匂いがする。

 

下に肖像画並べても、胸元セクシーな赤衣装ヴィヴァルディ(イタリア代表)と、黒白でまとめて第一ボタンまでしっかり閉めてますバッハ(ドイツ代表)

 

 

 

毎度音楽聞いたり、絵画を見たりする度に感じます。国って民族って・・・このルーツの深さはどこまで遡るんだろう。

 

今日は、ヴィヴァルディが主なプログラムだったので、アンサンブルの先生がシャレを利かせて作曲家の名前から、楽器名から、生徒の名前も全てイタリア語に。全部イタリア語だと、なんとなくレストランのメニューに見えてくるから不思議。

 

 

ぱっと見バッハがいなくて、あれ?バッハないな?と探したら、

「ジョバンニ セバスティアーノ リュスチェロ (Ruscello)」がヨハン セバスチャン バッハのイタリア語名と発覚。ジョバンニ=ヨハンなのか!(バッハはイタリアでもBachと言うけど、冗談でバッハ=小川= Ruscelloと訳したみたい)

 

Giovanni Sebastiano Bachで検索かけるとちゃんと出てくるバッハ。フランス語のプログラムでもJean-Sébastien Bach(ジャン・セバスティアン)とフランス語名に変えてるのもあるし・・・割と適当に訳しちゃうようですね。

 

名前が変化するといえば、中国人の名前。。。日本から出てきたばかりの頃、友人に「マオツードンがさ~」と言われました。どこのドンの話でしょう?と「それ誰?」と言うと「アジア人なのにマオツードンを知らないのか!」と驚かれ・・・。何度聞いてもワンツードンくらいしか思いつかないマオツードン。当時は携帯インターネットとかないのでググることも出来ず誰なのかさっぱり。で、結局、毛沢東であることが判明したのですが・・・中国語名は結構日本人には辛いところ。

 

まぁ毛沢東はどうでも良いとして・・・

 

私の名前だけノゾミのままですごく残念だったので、先生に頼んで、Speranza(スペランツァ=望み)と命名してもらいました。演奏前のアナウンスでも「スペランツァ」と呼ばれました。お客さん的にはスペランツァってどの人?で、見た目と名前が一致してない感満載だけど、でもそれだけでヴィヴァルディが上手く吹ける気がするキラキラ

 

久しぶりにヴィヴァルディの音楽に触れて、私に合ってるのでは…と感じました(勝手に)。ある意味で表現方法がダイレクトというか・・・、いい意味で軽いノリのヴィヴァルディはやっぱり良いなぁ。

 

アンサンブルクラスは、音楽学博士課程の人や、モダン楽器で演奏活動してる人や、モダン楽器(歌)専攻者とアマチュアの混合クラスで面白いです。

 

これからも機会があればトラベルソに触れていきたい。

 

ということでとても楽しい発表でしたルンルン

 

 


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今日はモーレンベーク区のとあるガレージみたいな所で、Yôkai! (原作:水木しげる「のんのん婆と俺」)のリハーサル!

 

 

建物の入り口が「まさか」過ぎて気づかず通過汗あれーないなぁ???なんて探してたら、ここですか!!!というところでした(写真無し)

 

まさに妖怪がいても良さげな雰囲気の所。まぁ本物の妖怪が参加してくれても楽しいかもニコ

 

ポスターの男の子にも初ご対面。

 

今日はテレビクルーが入って撮影もあり。過去の経験から、私の顔はテレビに映るとどうも顔の扁平率が強調されることを学び、今日はメリハリを化粧で付けて球体顔になるべく頑張ったツモリだけど、どうかなぁ汗強烈なスポットライトを正面から当ててたので、またしてもノッペリ笛吹きになってる予感。

 

今日初めて色々見たけど、台詞にかなり日本語が多かったので、日本語がわかれば楽しめそう。台本は仏語なのに、日本語が聞こえてくるから日本語が耳に入っちゃって汗追いかけるのが大変でした。

 

内容はあまり言えませんが、妖怪が実に良いことを言っていました。

 

「妖怪良いこと言うなぁ(感心)」

 

音楽劇と言っても、あんまり笛の出番はないので、妖怪の格言に聞き入ってしまいました(笑)あ、でも妖怪の良い言葉は仏語だけだったかなぁ~・・・。

 

私たちのリハが終わって直ぐに別のコンサートがあったようで、リハ終了後ドタバタと片付け。係りの人達が蠟燭に火を灯し辺り一面暗くなり、男声四声合唱が聞こえ始め、私たちの鳥取県境港が、あっという間にホーンテッドマンションに。セットの力か。

 

Yôkai! 7月2日(土)&7月3日(日) Flageyで公開です。ご興味のある方は是非ビックリマーク

 7月2&3日 @ Flagey in Brussels

 

監督してるパトリックが、 Musiq3でこのYôkaiの話をしてました。水木しげるさんのことや、妖怪の話をしています。ベルギーって妖怪・幽霊話あんまりないのかな?

 

仏語お分かりになる方や、聞き取りチャレンジされてみたい方はどうぞ

http://www.rtbf.be/auvio/detail_demandez-le-programme-06-06-patrick-leterme-yokai?id=2116388

 

 


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巷で噂のSNCB(NMBS)こと、ストライキが趣味の鉄道会社ベルギー国鉄。

 

しかし、負けてないのはSTIBことブリュッセル交通機関。STIB=Société des Transports Intercommunaux de Bruxelles...なんですが、とりあえず、私の中では、

S=すごく

T="テキトー"

I="イイ加減"

B=”バックレ”(←なぜなら運転手がどっか行っちゃってバスが遅れるとか、交替運転手が来ないからバスが動かないとかある)

 

Sだけいい単語が見つかりません。何か素敵な案を募集中。

 

今日はブリュッセル中心の方に行くために、只今ストライキ休憩中の国鉄(うちはブリュッセル市内だけど電車だと早い)に乗ろうとアプリを見たら、1時間に2本の中心行きが遅れてるということで(ラッシュアワーには極一般的な事)、最寄りのトラム停からトラムに乗ることに。

 

 

待てど暮らせど来ない。ストライキではない。トラムは時々というか頻繁にというか、突然故障してお陀仏様おばけくんになってしまい、引率トラムが来るまで同一レイル上を走る全トラムが停車(追越車線がないため)ということがあります(行き先表示に”S・O・S”とか出てるトラムもある)

 

今回もそれですかぁ?とSTIBのアプリを見たら

 

"あなたのトラムは後2分で着きます" 表示。

 

ヨシ!来る! と待ってると・・・やっぱり普通に来ない。眩しい太陽と爽やかな風が空しくあるのみ。で、またアプリを見ると

 

"後9分で来ます”

 

さっきのはなかった事にされてる!!!(怒)

 

仕方なく結局元の案通り、1時間に2本の、今度は遅れてない様子の国鉄に乗って約50分ほどの遅れで出発(怒)

 

折角お洒落したのに。着く頃に用件の会が終わってたら意味なし。だったら家で練習してたわムキーッと本当に怒り満載でしたが、なんとか遅れて参加出来て、お洒落は無駄には終わりませんでした。

 

ベルギーにいたら、いかに交通路線図を網羅しておくかがポイント。”この手段がダメなら、あっちで行ってみるか!”というサバイバルライフを楽しめる人、目的地に着いたら

「なんとか辿り着けた!自分で自分を褒めてあげたい!」と心から感動することが出来る人、そんな人がベルギーで楽しく生きていかれます。

 

私はまだまだです。

 

 


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