2010-08-15 23:59:08

幸せ

テーマ:ブログ
今日は日本がポツダム宣言を受諾して65年の日です。
何年か前のブログにも書きましたが決して終戦『記念日』ではありません。戦争に関わった人全てに於いて、まだ戦争は終わっていないからです。
しかも北の地では65年前の今日以降もソ連と戦っていましたから。


昨日放送したドラマ『帰国』の撮影前に靖国神社に参拝に行きました。
劇中の自分のセリフにもありましたが、『国の責任者が参拝するのは当然の義務なんじゃないのか』

今日本はいろいろな問題を抱えていて、その一つに靖国神社に関することも含まれています。
でも、じゃあ何故それが問題なのか?それを理解しなければ何も進まないと思います。

八月十五日が来ると改めて今の自分は幸せだと思います。

ちゃんと生きて、生活できているから。
それこそ戦争中はいつ死ぬか、家族の安否もわからぬ生活を送る人が多かった訳だから、それに比べたら幸せ過ぎて申し訳ないくらいです。


当時の生活と比べても意味はないかもしれませんが、当時を考えると今の自分は不平不満を言えるほど頑張っているのか疑問です。

そして、必死になって日本の行く末を案じながら散っていった人達のことを考えると感謝の気持ちで一杯です。
さらにあの戦況下で無条件降伏まで持っていったのは凄いことだと思います。


日々戦争のことを考えるのは難しいですが、一年に一回でも深く考えてみても良いんじゃないでしょうかね。


世界のどこかで、いまでも戦い、争いが起こっています。




戦争についていろんなことを考えると、ただただ自分は幸せです
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4406 ■あらためて

向井さんの考えを読んで、あらためて今の何気ない幸せを当たり前にある幸せではないのだと感じました。

自分達の行く末を案じて逝かれた方々に同じ日本人として感謝したいです。

「帰国」また観たいです。

4407 ■ありがとう

貴方のような若者が
これだけの思いを持って下さっていることを知り
感謝の気持ちと、心からの敬意を表します。

どうかこれからも
貴方と同じくらいの若者が
自国を守るべく、靖国で会おうと散っていった事を
まわりの若い方達に伝えてくださいね。

4408 ■素直に

亡くなった方々の御冥福を、お祈り致します…
素直な心で…
そんな気持ちを、思い出しました…
ありがとう

4409 ■広島

理クン、先月私は広島に行ってきました。

ずっといつか行きたいと思っていましたが、理クンのこのブログを読んで、きっと後押しされたんだと思います。思っていたことを実行に移せて、理クンに感謝しています。ありがとう。

今は普通のたたずまいのあの街で、一瞬で考えられないほどの数の命が失われたんですね。想像が及ばないほどの悲しみが生まれたんですね。あの日、世界中で一番苦しみと悲しみがうごめいた場所だったんですね。
沢山の亡きがらが浮かんでいたという川も、今は静かに流れていましたが、その静かさがまだ悲しみを湛えている気がしました。

そして亡くなった多くの方々に心から手を合わせる気持ちになりました。
そういう場所は戦争を知らない私たちに必要と思いますし、靖国もそういう場所の一つではないかと思います。

そこに眠るどう生きた人に対して、どんな気持ちで手を合わせているのか、それが一番重要なことで、その想いはいろいろあるでしょうし人それぞれかもしれません。でもその気持ちを間違って捉えられてしまうのは悲しいですよね。
誤解や意見の違いがもとになって争いに繋がることを考えると、きちんと理解して貰えるように語り続けること、そして話し合うこと、すごく大切な事ですね。

長くなってしまいごめんなさい。
広島ではまだ書き切れないほど色々な事考えさせられました。

私が書いていて思ったのは、理クンがこの日の文章を理クンの立場で書いたこと、きっと勇気もいることだろうと思います。
時間をかけて思いを込めて書いたのでしょうね。しかもきっととっても忙しい中で。
そんなところを心から尊敬しています。
理クンの文章がきっかけで多くの人がいろんなこと考えるきっかけに、確実になっています。
中には批判したり否定したりする人がいるかもしれないけど、くじけずにこの日のような発信ができるそのままの理クンでいて下さい。
いつも心から応援しています。

広島、理クンは行ったことありますか?私は本当に行ってよかったと思っています。

ほんとうにありがとう。

4410 ■無題

今年の終戦の日は仕事でN.Zに行ってました。

ちょうど現地の小学校のレッスンを見てた時、その週はスピーチコンテストに出場する生徒を選んでる最中でした。
その中で10歳の男の子が原子力についてスピーチしてました。

N.Zは世界一核に対する根絶の意識が強いのですが10歳の子がな核は駄目なのかを話してる中に広島と長崎の被爆の話もしてました。

その話を聞いて涙が出ました。
嬉しい反面母国のことなのに知らないことがありすぎる自分が恥ずかしくなりました。

もし…戦争で私の親以前の代の誰かが亡くなってたら、私はここに居ない。
生きたかった彼らのために何が出来るのか考えたら、頂いたこの命…一生懸命生きる事だと思いました。

ありがとうございます☆

ゲゲゲ家族みんなで毎朝見てました(*´ω`*)

4411 ■向井さんは誠実な日本人

 やっと、投稿します。帰国やゲゲゲ、様々な番組で向井さんを見ますが素晴らしい人だなぁと思っていました。英霊や靖国神社への思いを見て、やはり誠実な方なのだとあらためて認識しました。これからも、立派な日本人として役者として頑張ってください!!応援します。きっと、英霊の皆様も、向井さんに期待と応援をしていると思います。いつか、ご一緒に、靖国神社に参拝して遊就館を拝観したいものです。頑張れ!向井さん!!

4412 ■ずっと

何かが引っ掛かっていたので、今更ですがコメントをさせていただきます。

偉そうなことを言えるほど、戦争のことは知らないし偉そうなことを言うつもりもありません。
が、靖国神社参拝について国の責任者が行くことは、本当に肯定されるべきことなのでしょうか?


向井さんは、灰谷健次郎さんの『風の耳たぶ』という本をご存知ですか?
もしよければ、一度読んでみてください。

4413 ■無題

生半可な覚悟じゃ、特攻玉砕なんて出来ない
命と引き換えに日本の未来を護って下さったのです
英霊の方々には感謝の気持ちで一杯です
今度の日曜に、靖国に行こうと思います

4414 ■コメント読みました。

この戦争を正しく理解するのは本当に難しいのです。
真実に到達するには西洋の歴史および宗教史を学ぶことです。極東地域史のみに目を向けるから左右両陣営から的外れな意見が出るのです。
最大の悪は責任も取らず、命の危険もない安全なところで高みの見物をしていた連中です。
もちろん天皇陛下のことではありませんし、どこかの国や国民でもありません。
みな踊らされていたのですから。
いずれわかる時が来ます。

4415 ■無題

広島で生まれ、育ちました。
読んで、なんだか泣けてきました。

ありがとう。

4416 ■無題

ただただ、感動しました。
そう考えると自分の悩みが
ちっぽけに思えました。
ありがとうございました。

4417 ■感動しました

ニュース、授業で戦争の話をする際、
どうして先人方への感謝の言葉がないのか不思議です。
先人の方々が守ってくれたから今の日本がある。
当たり前のことを見落としている人が多いですよね。
向井さんのブログを見て、きっと気づいた人はたくさん居ると思います。
日本を愛する一人として感謝致します。
ありがとうございます。
私はまだまだ若輩者ですが日本のため頑張っていきます!!(`・ω・´)

4418 ■過去、現在 そして未来の日本を考えて

仕事上、入院中のご高齢の方へ、ご本人からのお申し出のあった時間制約のある急ぎの連絡をせねばならず、病棟の看護士へ、その方のご都合を尋ねると、「今、戦時中なので、もう2~3日したら戻って来る」とのこと。

訳がわからなかったので、意味を尋ねると、手術後間もないため、その時、ICUにいらして、この方に限らず戦争を体験した方は皆さん意識の朦朧とした最中、必ず戦争の記憶が蘇り、会話内容も戦時中に戻るのだそうです。

また、私の母は終戦直前の満州国で生まれ、命からがら祖父母、兄姉と引き上げてこられました。幼い頃、中国残留孤児の報道で母が号泣していたことが今も思い出されます。

当時、多くの名もなき日本人が日本を愛し、憂いながら、大事な人を残し、散って逝かざるを得ない状況、その方々の心中察するに余りあり、本当に涙が出ます。

物事には、色々な側面や考え方があり、意見を言うには、全て吸収して自分のものにした上で、せねばならないのではないかと思いますが、私は率直に、今の日本があるのは、先人の努力あってのことだと思います。

次世代の子供たちへ、より良い日本を継ぐべく、長期的展望の観点で、あるべき日本の姿を描きつつ、日々を大切に過ごさねば、と思います。

4419 ■きっかけに

久しぶりにまたこの日のブログに戻ってきた私です。

先程「ZERO」で、ゆずのお二人が横浜空襲を体験された方の取材をされていました。
それを見ていて、ふと理クンのこの日のブログを思い出して戻ってきたのです。

理クンやゆずのように、テレビで活躍し若い人達に人気のある方が、戦争について発言されること、とても大事なことだと思いました。

今まで戦争について考えたこともなかったほど若い人達が、考えるきっかけとなったり、そしていずれその人達の中から、「戦争を起こさないようにしよう」、と発言できる人が、きっと何人か出てくると思うからです。

たとえば自分の言葉で語らなくても、これからも「歸国」のような戦争を描いたドラマや、舞台や映画の中で役者として表現することによっても、何かしら人に伝えることがきっと出来ると思います。

私はそんな理クンの力を信じて、これからもずっと応援していきたいと思っています。

戦争のことに限らず、理クンが感じたこと、思ったこと、このブログで伝えてもらえると嬉しいです。

理クンは今頃毎日舞台のお稽古で、また新しい壁にぶつかったり、大変な思いをされているのでしょうか。

いつものように悔いのないように一生懸命力を尽くすことで、またきっと理クンは新たな表現力を身につけられるのでしょうね。

来月の舞台のチケットが幸運にもとれました。
舞台上の理クンに会えること、とっても楽しみにしています。

どうか、身体に気をつけて、がんばってくださいね。

4420 ■ありがとうございます!

自分も含め戦後日本人は誠実さが無い。国を護った英霊に素直に感謝することがなぜいけないのか?先人のおかげで今があるのに、まるで他人事です… 戦後日本は豊かになったけど精神が貧しく成りすぎたと思います。戦後の欺瞞に満ちた価値観をどうにかしないと英霊に申し訳がなく涙が出ます。

4421 ■!

うちも痛くても、もっと痛い思いしてる難民の人とか戦争してる国の人がいるんだって思うと自分が痛みってちっぽけだなーって思います(>_<)

4422 ■無題

若い有名人の方がこのように感じる方がいらっしゃって大変感激しました。
今の日本において戦争は悪、絶対におこしてはいけないと言う考えが少なからずあります。
では 今、日本が家族や友人が襲わたら一体誰が日本を守る?


日本の先人たちは 欧米人達から日本をアジアを護る為に戦った。
日本がいなかったら今頃アジア全体は欧米人の奴隷だっただろう。

とにかく正しい近代日本史を学んで欲しい。
残念ながら、知らない人が大変多い。

知れば、日本人であることに誇りをもち
今以上に日本人である事に幸せを感じ、国を護りたいと感じられるだろう。

4423 ■理さん 私は 福島に住む 遠藤八重子といいます。 貴方が自分の今の状況に溺れず、甘えず しっかりと 自分

を持っているのが 嬉しいです。今 政治家達は 国民の事はお構い無し(・_・;)
こんな日本に誰が期待を寄せるのでしょう…
若者は 純粋な恋をしてるの?…人は.明日にどんな希望を持ってるの?
答えは 何も無い…ですよね

私は 本当の満足出来る幸せを 貴方には見つけてほしい…と思うんです。ネ、理さん

このブログは見ないのかな…

4424 ■無題

祖父も祀られています
ありがとうございます

4425 ■日本人なら

当たり前のことですよね。
私は今22歳ですが、向井さんと同じことを思います。
韓国で批判されたみたいですが、あの国の人達の恥知らずには呆れて笑えてきます。
何も知らないでというか、正しい歴史教育を教えられていない人達が偉そうに「参拝するな」なんてふざけてますよ。
私は日本人です。ですから日本のために日本を想い散っていった方々に敬意を表し参拝するのはごく自然なことだと感じます。

4426 ■関係ないですけど・・・

私ゎすごく向井理さんがだいすきです。
将来結婚するんだって!友達に言いふらしてます>3<
これからも仕事等をがんばってください。
今年29歳ですよね!???(違うかったらすみません><)
私は11歳です子供だけど9年後は20歳。
38歳になってからでもいいからけっこんしたい!!((汗
性格もいいし、顔もかっこいいし、抜群です。
大好きです。







世界一のファンより♡

4427 ■無題

少しだけひっかかりましたので私も一言だけ。
4412 いよさんも仰る通り、私も国民が靖国に参拝し、感謝を捧げることはとてもよいことだと思います。

しかし政治家が政治家として靖国に参拝することは、憲法の政教分離原則に反する蓋然性が高いと、最高裁判例でも指摘されています。
かつて植民地化された韓国や中国のかたが政治家の靖国参拝にあれほどナーバスになるのは、かつての日本が神道を利用し侵略国家となった過去を思い出し、日本の政治の方向性に不安を抱くからだと思います。

いずれにしても私たちは歴史をさまざまな角度から正しく良く学び、同じ過ちを二度と繰り返すことのないようにしなければならないですね。

幸い戦前と違い、わたしたちには表現の自由など多くの権利が保証されています。
奇しくも敗戦によって手に入れられた民主主義ですが、まだまだ男女間不平等、雇用関係などさまざまな社会問題をはらんでいます。
皆が意識を高めあい、思いやりのある、よりよい社会をつくることが、先人にとってもっとも報われる供養になるのではないかと私は思います。

4428 ■納得

初めてブログを拝見し、いい事書いてるなーと思って、初めてコメントします。

私の祖父は外地で戦争を経験して、手に手榴弾を持ち、敵と壁一枚で向かい合う緊張感を経験し、生きて帰ってきた人でした。

そんな祖父だからこそ、去年亡くなるまで戦争の事を口にしていたし、あの戦争を経験し、戦後を頑張ってきたからこそ、この老後があると言っていました。

戦争を経験し、そして戦後を生き抜いて出来た日本をもっと大切に、そして日々感謝しつつ
頑張って行かないとですよね。

これからも、頑張って下さい。

4429 ■無題

私も戦争ものは興味があり、たくさんの作品を見てきました。また、私なりにたくさんのことを考えてきました。
向井さんとなら、真剣に戦争の話ができそうです。わかりあえそうです。

4430 ■無題

幸せって表裏一体ですね

4431 ■無題

向井さん、今年も靖国神社に参拝してくださいね!きっと英霊たちも喜んでくれますよ。

>4427kacoさん
典型的な戦後教育を受けた人ですね。藤原正彦氏の“日本人の誇り”という本を読んでみてください。
少しはその固い頭が柔軟になると思いますよ。

4432 ■今日は終戦祈念日ですね。

こんばんは。
暑い日が続いていますが、体調はいかがですか?

今日は終戦祈念日ですね。「記念日」ではなく「祈念日」向井さんが昨年、そうブログに書いていたことがとても印象的で、またこの日記を訪ねました。

私は戦争を経験した祖々母から、よく戦争の話を聞いていたので、小さい頃から「記念日」という言葉に違和感を抱いていたのです。

今年は震災もあり、とても複雑な気持ちで今日を迎えました。私は被災していませんが、被災した方々と戦争を経験された方々は、きっと同じような気持ちなのではないかな…と。

本当に日々こうして生活していること、日常という有難さを感じています。
と同時に、「ありがとう」という言葉の重みも感じます。

長くなりましたが、まだまだ暑い日が続きそうですので、お身体、ご自愛下さい。
応援します。

美里

4433 ■ペンギンさま

コメントいただいていたようで…、気がつくのが遅くなり申し訳ありません(>_<)

なにか、固い頭というフレーズにペンギン様の私への怒りを感じてしまい…私のコメントで気にさわった部分がありましたらほんとに申し訳ありませんでした(x_x;)

私は平成育ちですので、受けた教育は戦後教育というものだとは思います…そして八柏龍紀先生の本などに影響を受けている部分は大きいかと思います(x_x;)


固い頭という言葉を、勉強不足なわたしにはまだまださまざまな歴史解釈や学問、思想などに触れるべきだ、といった意味に解釈させていただいて、まずはおすすめいただいた本を読んでみたいと思います。

4434 ■一年以上ぶりに

このブログが読みたくなってここに来ました。
この理くんのブログ見て、本当に理くんのファンになってよかったって思ったんです。
私たち子孫の為にじぶんの命を捧げ散っていった先人を思うと今の日本を絶対無くしてはいけないと心底思います。
できることを微力ながらもやっていきたいです。
理くんほんとに大好きですわ。。。
あたし、がんばります。
理くんも体にはくれぐれも気をつけて
役割をまっとうしてください。

4435 ■応援してます

真摯ですね。
ずっと応援してます。

4436 ■気になったので

向井くん、書き込みさせて頂きます。

平和って幸せな事ですね。私もそう思います。

靖国の話は複雑ですね。
日本は、加害者ですから。被害はそれによるものですからね。

アジアの諸外国が靖国参拝を反対しているのは、戦犯が一緒に奉られているからですよね。

政治家が靖国の遺族会を選挙に利用している事も問題なのです。

政教分離の原則に反しますからね。

いずれは処理しなくてはいけない時が来ると思いますが、今は平和な事に感謝したいですね。

『五分後の世界』のようなのは、私は嫌です。

4437 ■幸せとは

平凡に暮らせる毎日が
実は一番幸せなんですよね


「幸せとは
この瞬間に
己で感じるモノ
未来に探すモノではない」

4438 ■無題

日本人として靖国神社参拝は当然ですよね。
日本人の先人に感謝です。

4439 ■ありがとう

このブログの日からかなり月日が経ちましたが、辿り着けました。
私も日本人として、靖国参拝をしています。

あなたの様な影響力のある人が、声を大にして発してくれていたのが嬉しいです。
靖国神社で会いましょう。

4440 ■向井さん見直しました!

この記事を消さずにいてくれる事が、向井さんの男気に繋がると信じています。薄汚い輩に負けないで!

4441 ■何というか

本当にその通りで、今の時代に生きる自分は幸せ過ぎだよね。感動しました。この記事読めてよかった。

4442 ■無題

過去に、そして歴史に思いを馳せることはとても大切だと思います。ある言葉に「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」とありますが、現在の日本では真贋の見極めが難しいかもしれません。どうか、心を磨き、私たちの日本を見つめて下さい。ご活躍応援しています。

4443 ■感動

向井さん大変感動しました。
若い俳優さんでこんな発言をシテクレル
向井さんは真摯で強い意思を持った
素晴らしい方だと思います。
靖国のことや戦争のことを
ブログで書いてくれて有り難うございます。
大好きになりました。これからも応援します。

4444 ■☆向井理様☆

今日、靖国という映画を見ました。

理クンのブログの事を思い出し、ここに来ました。
靖国問題は難しい。
どうしたら良いのか分かりません。

酷いことをしてしまった日本人。



戦争は、してはいけない。

あの時、一生懸命未来に託した命。

だから、大切にしくてはならない。



幸せを大切にしなくちゃ。


頑張らなくちゃ。



ありがとう(^-^)人(^-^)

4445 ■中国から:思わず共感してしまいました。

普段はあまり書き込みなどはしないのですが、今更ながらですが、大変共感し、思わず書き込んでしまいました。

初めてのコメントで大変恐縮です。


仕事で中国にいるのですが、「日本の今ある平和」は、先人の方々のおかげなんだなぁと本当につくづく私も痛感いたします。

日本に生まれて今を生きる日本人としては、政治的なものとは別に、それは感謝するものとして受け止めていいもののはずです。
それが「国」としてならば、いくら年月が経とうとも、他国がどうであれ、それは礼節を尽くした態度で感謝に臨まなければ、自国のために亡くなった英霊たちに申し訳なく、悲しいことだと思ってしまいます。

15日は過ぎてしまいましたが、他の外国人の同僚とも、戦争について話をしてみたいと改めて強く思いました。


そして、遅すぎるかもしれませんが、話題性の高いテーマにも関わらず、いろいろな政治的意図に迎合せず、ご自身のまっすぐな想いをそのまま伝えた勇気ある真摯な姿勢に、とても感銘を受けました。

メディア露出が多い職業は、いろいろな見方をされてしまうことも多いかと存じます。

しかし、2年経ってしまった記事のコメントをご覧になられているか分かりませんが、こうして海外から応援している者もいることを知っていただけたら、幸いです。

これからも応援しております。

 向井先生、加油!(向井さん、がんばってね!)

4446 ■人・心・愛・時 まずは自分から☆

2010、8/15
この時は、まだ ラボを知らなかった…。
今、こうして ここにコメントを書き込ませて頂けること=【幸せ】ですネ☆

人を責めたり、羨んだり、嫌ったり…、
そんな小さな 争いの種を まずは、私自身の中から 消して ゆきたい☆

まずは 平和への 自分に出来る 小さな一つ☆
あなた に 出会えた感謝も込めて☆★☆

4447 ■ありがとう☆ 人・心・愛・時

2010、8/15
この時は、まだラボを 知らず…。

今、こうして
ここにコメントを書き込ませて頂けること=【幸せ】です☆

人を責めたり、羨んだり、嫌ったり…、
そんな小さな 争いの心を まずは、私自身の中から 消して ゆきたい☆

自分に出来る 平和への 第一歩☆

今あることに、全ての出会いに 感謝しています☆★☆

ありがとう…。

4448 ■8月15日に思うこと

私は、戦後に生まれたため戦争に関係する知識は、教科書、書物、映画、ドラマから得たものがほとんどです。

戦地に行ったことのある祖父は、二人とも私が生まれる前に他界しています。
祖母からは、話を聞いたことがありません。
父からは、名古屋の街が真っ赤な炎で包まれたことや祖父から父が聞いた中国での日本兵が行った恐ろしいことを聞いた記憶が少しあります。
母からは、アメリカの落とした爆弾で海は魚の死骸で海面が覆われたことを聞きました。

私には幼いことの不思議な体験が二つあります。

一つは、小学校低学年の頃までによく見た夢
おさない私は、友だちとてをつないで自分の背丈より高い草(多分、トウモロコシ畑)の間の一本道を歩いていました。後ろからブーンという大きな音がしました。
私達は、走って、走って、走りました。
私は、転びました。
するとシュンシユンシュンシユンという音とともに砂埃がたちました。
アメリカの戦闘機B29でした。
気がつくと私は、洞窟の中でした。
知らない大人達の顔が私を覗き込み「大丈夫か」「頑張れ」と口々に言っています。 
今の私には知らない大人達ですが、夢の中の私には知っている近所のおじさん、おばさん達です。私は、「痛いよ~…痛いよ~…」と消え入りそうな声で泣いています。私の足は、針で指したようなチクチクチクチクという痛みでいっぱいです。

この夢を何度も何度も時期関係なく見ました。

もうひとつは、居間で家族と団らん中に何度となく体験しました。
それは、「はっ」として、私は、部屋中を天井から順に見回します。
「どこだろう。どうしてここにいるのだろう。…あ!私の名前は◯◯でここの家の子なんだ。」

この体験は、ひょとすると、私が前世を覚えていて思い出したのかもしれません。
戦時中に幼くして亡くなった魂が平和な時代にもう一度生まれ変わって今の私が幸せに暮らしている。

戦争では多くの命がなくなりました。
この平和は、当たり前な生活ではありません。
二度と戦争をおこしてはならないと思います。

4449 ■無題

私も靖国参拝は賛成です。

戦犯と非難する人もいますが、現代の常識で今とはなにもかもが違う時代の人を簡単に非難してよいものか、と思います。前のコメントに日本が加害者と書いている方がいますが、二次大戦に限らず戦時中に虐殺や強盗などが行われないことはないと思いますが、、、日本だけが誰かに対する加害者なのでしょうか?アジアやアフリカのほとんどの国を植民地にしていたアメリカやイギリス、フランスは加害者ではないのですか?
日本以外の国はもっと大々的に戦死者を讃えていると思います。負けると分かっていても逃げずに戦った人たちがいるから私達は現在豊かな生活が送れているのではないですか?
先祖を非難して、だから私はいい人ですよ、あの人(戦争をしたひとたちの)たちとは違いますよ、というのは間違っていると思います。当時は日本だけが帝国主義だったわけではないですから。戦後生まれの人が大昔の戦争のことで言い争いをするのはばかげているとおもいます。みんなそれそれ自国の先祖に感謝をすれぱよいのでなたいでしょうか。

4450 ■ありがとうございます。

げげげ、帰国、共に視聴いたしました。
向井様の靖国に対する素直な思い。
そして、先の大戦について学ばれているとの事について、感服いたしました。
私も近年日本がどうもおかしいと思い、ある本がきっかけでおかしくなっていく原因を探っていくなかで先の大戦についてや、靖国について学ぶようになりました。
まだ途中ではありますが、学ぶ中で、楽しかったり、悲しかったりいろいろです。
やはり、右も左も関係なく、多様な立場から学ぶということはとても大切ですね。

4451 ■向井さんへ

向井さんお疲れ様です!改めて気づかされる事が多く戸惑うし向井さんは全部わかっているのでしょうか?向井さんずっと前向きに真っすぐについていき支えます!向井さん体調管理気をつけて挑戦し頑張ってください!

4452 ■パール判事

パール判事(インド)の「日本無罪論」という本があります。 東京裁判で世界中の判事が、日本有罪とした中、たった一人、国際法に 基づいて 日本は無罪と訴えたインド人の判事の本です。
 日本国民の皆さんに、是非、読んでいただきたいと切望しています。

4453 ■素晴らしい

あなたは実に素晴らしい

4454 ■無題

この記事を見て、ますます向井くんが好きになりました!

総理大臣が靖国参拝するのは当たり前の事ですよね(^-^)

どことは言いませんが、靖国参拝で騒ぎ立てている某国は、日本のお金と資源が欲しくて騒いでるだけだから無視すればいいのです。

靖国参拝を外交カードに使おうとする事自体が下劣・・・!

4455 ■特攻の心情

向井さん、「必死になって日本の行く末を案じながら散っていった人達」というところだけは、僕は納得いかなかったです。特攻機に乗った若者のひとりひとりがどんな気持ちだったかは私にもわかりません。でも、十把一絡げにしてはいけないような気がします。わたしの叔父も、特攻機に乗って戦死しました。どんな気持ちだったかは無論想像できませんが、少なくとも向井さんがおっしゃっているような気持ちだけはなかったと思っているのですよ。それから百田さんが、書いているような乗機後に逡巡するというのもあんまりリアリティを感じません。特攻機に乗るというのはそういうことではないと私は思っています。操縦桿と機関砲のレバーに実際に手をかけてみるとわかるはずです。逡巡する気持ちがあると、とうてい飛べませんから。

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