浮気調査

テーマ:
浮気調査/大阪
探偵くん二号です!!

すごく久しぶりの投稿となります。


ご依頼者は40代の旦那からの依頼でした。
対象者の30代の妻は半年ほど前から様子がおかしくなり、1人で出掛ける時は今まで以上に服装などに気をつけるようになりました。

そして2ヶ月前に夫婦喧嘩がきっかけで家を出て行き連絡もつけれなくなり、素行調査を含めた浮気調査のご依頼です。

職場は旦那からの情報があり分かるので、職場で出勤するまで待機。
調査を始めて2日目に妻が職場に現れて、退勤時間まで待ち、その後尾行開始。
付けて行くと、マンション内に入って行きました。
部屋の特定が出来ずなので、妻が誰かと行き帰りする証拠をとるまで待機。

運良く1時間後に30代男性と手を繋ぎながら外へ。
そして、一緒に外食。
また肩を抱き寄せながら同じマンションに帰宅。

依頼者に情報を渡し、これからどうするかはまだ決めかねていました。

0120-078-305


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浮気調査

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■相談内容
一番大切な人が・・・夫・妻・恋人の行動がなにかおかしいと思うことはありませんか?

夜も眠れず、食事もままならない状態ではありませんか?

修復不可能と思われる夫婦関係や相手が望む離婚へ固い決意、相手に増す不信感などそのような状態で結婚生活をつづけていくことは 、精神的にも肉体的にもマイナスでしょう。

事実を明確にして少しでも心の負担を軽くしませんか?
☆妻と子供の家庭教師が不倫
☆夫が過激なプレイを強要する
☆妻の虐待
☆この子、誰の子??全然似ていない??
☆妻の不倫相手に、無理やり離婚届けにハンを押された
☆夫が部下と不倫
☆夫が風俗通い
■浮気調査が必要なケース
浮気相手と別れさせたい為の証拠が欲しい。
離婚する時のパートナーと相手から慰謝料を取りたい。
子供の親権を確実に取りたい。
証拠がないために、何もできずに悩んでいる。
浮気しているかどうか真実を知りたい。
離婚に向けての証拠が欲しい。
離婚して新たな人生を送りたい。 いざという時のために浮気の証拠を残しておきたい。
証拠を突きつけて浮気を止めさせたい。
慰謝料請求を確実なものにしたい。
離婚裁判での浮気証拠が必要である。
このまま恋愛していてもいいのかはっきりさせるため。
浮気ぐらいと思っていたら本気になるのを回避するため。
不貞行為の証拠が必要。

浮気には魔がさすのと確信犯がありますが、いずれも早いうちに対処するほうがいいのではないでしょうか。
裁判所で認められる証拠とは不貞行為(性交渉を持つこと)とします。

ですから、特定の異性に好意を持ちキスをした・肉体関係は持たずに手紙の交換を続けている程度では、不貞行為とは認められません。

しかし、これらの行為でさえ配偶者には非常に傷つき苦しめられます。

不貞ではないけれども、貞節でない行為や無断外泊など不貞が疑われても仕方がない行為を繰り返している場合には
「婚姻を継続し難い重大な理由」
に該当し、離婚が認められています。

また、配偶者が同性愛者であった場合でも、判例では離婚を認めています。

0120-078-305


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不貞行為

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浮気調査/大阪 
探偵くん2号です。
不貞行為と内容です!!

民法における「不貞行為」
第770条
  1. 夫婦の一方は、以下の場合に限り、離婚の訴えを提起することができる。
    1. 配偶者に不貞な行為があったとき。
    2. 配偶者から悪意で遺棄されたとき。
    3. 配偶者の生死が3年以上明らかでないとき。
    4. 配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき。
    5. その他婚姻を継続し難い重大な事由があるとき。
  2. 裁判所は、前項第1号から第4号までに掲げる事由がある場合であっても、一切の事情を考慮して婚姻届の継続を相当と認めるときは、離婚の請求を棄却することができる。

判例上における「不貞行為」

「不貞行為」とは、男女間の性交渉であり、性交渉を伴わない男女の密会等は「不貞行為」には該当しない。また、通常、「不貞行為」が離婚事由となるためには、一回だけではない反復した「不貞行為」が必要とされる。しかし、現在では一回の不貞行為だけでも不貞と認定されている事案が多数存在する。性交渉も同様に、性行為が推認できる証拠物があれば性行為そのものを立証する必要が無い場合もある。



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