神奈川県在住のGさん、

高校3年生、

中学三年の夏にガーダシルを接種、

2013年初頭に掛けて計3度接種。



最初の接種から何かしらの違和感が

ありましたが、そのまま接種してしまったと。



後はお決まりの壮絶な諸症状の雨嵐。

(後日、手記を依頼致します)



最終的に

神奈川県の横浜市立大学医学部のY教授から、向精神薬を複数処方され、

最後にはメマリーを処方される……

ほとんど一年近く服薬していた…

メマリーを飲みだしてから諸症状全てにおいて悪化した…

電話相談を受けるも先行して、

望月先生を受診するように指示。



そして去年の12月、埼玉上尾市にて

初めてお会いするも、

まだ17歳の子がまるでゾンビのような

風貌だったのが強烈に印象に残っています。



・会話にならない、全く返事が返って来ない…

・頸部頂部(首すじ)がまるで、

・鉄板が入っているような硬さ…

・向精神薬では筋肉は弛緩しない…

(未だかって緩んだ方を見た事が無い)

・脊柱の弾力性、湾曲、全く無し…

・お腹がガッチガチ…

・手足の震え、全身疼痛、割れそうな頭痛

・食事も味がしないどころか、

・生きる気力が無いと…



徹底的に筋筋膜、関節をリリースし、

脊柱の可動性を確保後にようやく、

会話が成立。

二人きりになり、話を良く聞いてみたところ、

ただ悔しい、

こんな身体になってしまった自分が恨めしい、

クスリが憎い、涙交じりに語ってくれました。



私なりに、

悔しいと泣き言を言うにはまだ早い、

今、存分に泣いたならもう、明日からは

泣いたらあかん、ただ前を向いて立ち上がる

ようにとも指導しました。



母娘共々、

熱心に解説を聞いておられました。

電話やメールも初期の日々、

かなりやり取り致しました。



毎日毎日、食べる物が無く、

呆然とした事数知れず、

大変だったとは思います、

誠に頭が下がります。

こちらの皆さんと日々情報を共有し、
励まし合い、助けられました。

>予防ワクチン副反応から快復へ
~子供たちの未来のために~
http://hpvv-kokuhuku.jimdo.com


今日、埼玉上尾の望月先生の院にて、

もう、やる事は無いくらいに

快復されたそうです。

約三カ月半でしたか、

仮退院ですね❗️



高校のご卒業も決まり、

大学進学の準備を始められています。



貴女にはトンチンカン処方の忌々しいメマリーや

向精神薬を飲まされた過去は

忘れましょう二度と思い出してもいけません。



これで我々の施術により、

子宮頸がんワクチン副反応から

快復された方は23人目になりそうです。



Gさん、ご卒業と同時に、

おめでとうございます‼️



さっきの電話の声、

まるで別人でしたよ(笑)



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※この方は、
厚労省にデータが上がっています。
ご自身の意思でメマリーを断薬しました。
処方したY田教授が治したのではなく、
望月先生と私メ”だけの”治療で
治った、快復した事を明記しておきます。

神奈川県では初めてですかね?
間も無く2~3名、
子宮頸がんワクチン副反応から
快復するであろう方々が
神奈川県内から現れます。
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