オリハルコンの活動が    
「瀬戸内ブランド」に認定されました。

 



◆オリハルコンは、中国地方で唯一、運輸局の「不定期航路」の認可を受けたヨットです。        ◆平成23年度の[広島県 瀬戸内 海の道構想事業]に採択されました。

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★★冒険Cafeホームページ http://ori-hal.com/

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瀬戸内海ヨット体験無人島訪問宮島パワースポット神社クルージング参拝


◆「体験セーリング」「瀬戸内海・ヨット無人島訪問」など過去の活動内容をご覧になりたい方は

このブログの<テーマ・「広島県瀬戸内海の道構想セーリング体験」か、「体験者の声・リンク」>をクリック頂くと、過去の活動の写真などがご覧になれます。


※お友達数人でのチャーターも、随時予約受付をしております。

(4~5人集まると、料金もあまり変わらず、ご希望の日時で申し込み可能です)

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<通常のオープンウエルカムデイについて>

 オープンウェルカムデイ 詳しくは こちら
●参加ご希望の方は、定員の関係などありますので、かならずお問い合わせをお願いいたします。


天候や桟橋の状態により、やむおえず時間や出航場所が変わる場合もありますので。

問い合わせ先 k.yamashita@blue.plala.or.jp 山下

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◆山下健一 肩書を「冒険家」から本来の「冒険者」に戻しました!


        今後とも宜しくお願い致します!

詳細はこちら→ http://ameblo.jp/ori-hal/entry-12191978320.html

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<スポンサー及び協賛企業様>

「中国塗料」 「シチズン」



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2017-12-10 16:57:40

オリハルコン・親の旅娘の旅/ 続・太平洋は学校だ超重要な登場人物たちと再会

テーマ:ブログ

 

 

当時のオリハルコンの航海で出会った人や風景を訪ねる娘の一人旅の

模様を、気が向いたときにアップさせて頂いています。

 

今回は、先日の、カナダの続編です。

(先日のブログには、「太平洋は学校だ」から、彼らとの交流の部分を少し抜粋しているので、

もし、興味ある方おられましたら、合せてみて頂ければ幸いです。)

 

 

 

<娘のフェイスブック投稿から抜粋>

 

こどものころたくさん遊んでもらって大好きだったふたりと16年振りの再会!!!

フェリーおりたらサインと花束で出迎えてくれた💐

 

 

用意してくれた寝室に入ると、わたしが作ってプレゼントしたネックレスや父が作った折り紙たちが飾ってあった❤️❤️❤️

...

 

 

こんな小さなものたちを当時のまま大事にとっておいてくれてた...

地球儀もヨットで訪れた場所をマークしてね、とわたしがプレゼントしたもので、

実際に別れてから寄港したところに赤いマーカーがしてあって思わず涙が出た😭❤️

 

 

↑この写真は、当時、アメリカに再入国できないというトラブルで、途方に暮れていた僕たちを、

一日4千円以上するこのハーバーの停泊費を、ハーバーマスターに交渉してタダにしてくれ、

何から何まで面倒見てくれたとき、オリハルコンをとめさせてくれていた場所。

 

 

 

あとで新しい色のマーカー買って、うちのヨットの太平洋一周の航路と

今回のわたしのロードトリップもマークすることにした💡

 

 


 

ほんとにまたあえて嬉しい😆⤴️

 

 

 

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2017-12-07 19:02:34

<隠岐からの風②/ 世話になった若者との再会>

テーマ:ブログ
 
 
 
いま、広島は冬型の気圧配置で、冷たい北風がつづいていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
 
 
僕の心には、毎週のように隠岐からの風…が吹いています。
 
 
 
昨日も、隠岐からの風(バイト先でたいへん仲良くしてもらい、お世話になった若者と再会する
ことができました。
 
どこに行きたいか!?
 
と聞いたら、
山に登りたい。錦帯橋 とのこと。
 

 

 
当時のクライミングガイド中の風景(グレータワールート)
 
山なら、ということで、
 
 
 
 

 

太平洋へヨットで乗り出す前、12年間暮らした三倉岳山頂に行ってきました。

 

↓は隠岐の入江にて

 

 

 

登っていると…、

 

 

当時、住み込み管理人をしていたログハウスが小さく見えます。

 

 

 

田舎暮らしの先輩で、28年前から山下がお世話になっている湖畔のほとりのお店でランチ。

 

 

お店では偶然、当時クライミングスクールに来てくださっていたお客さんのYさんと再会でき、

なつかしかったです。

 

 

三倉・上の岳正面をフォローするY氏

 

 

隠岐からの友人は、このあと、九州方面へ旅立つとのこと。

 

 

若者のルーツは、隠岐の五箇という場所。

それは、山下の尊敬する、日本クルージング派ヨット乗りの重鎮、

故 野本謙作先生が、日本で1番か2番の桃源郷の入江”と言わしめた場所の

地域でもあるんだな…。

 

 

 

良い旅ができますように…。

 

 

 

 

 

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2017-12-04 12:31:16

<隠岐からの風① / 白と赤二種類の海のソフトクリーム>

テーマ:うみのめぐみ

 


みなさんは、どんなソフトクリームが好きですか?
地域によって、いろんなのが売ってるけど、
きっと、竜宮城では、こんなソフトクリームが流行っているんではないかと思います。

 

きょうは、隠岐からの嬉しすぎる風の便りをアップさせて頂きます。

 

 

 

 

これは、白バイ”という貝。

 

 

そしてこの白バイよりも味が濃厚でうまみが強い…というのが、↓

 

 

この憧れの赤バイ”です。

同じ種類らしいですが、赤”は、気を付けて食べないと、毒のある部分があるとのこと。

今回初めて、憧れの赤バイも頂きます!

 

 

この貝は、サザエとかと比べ、傷みが早いらしいので、もう、早急に調理しないと

いけません。

 

そういうわけで、島の外には

あまり出回らないけど、僕の大好物。アワビやサザエよりも大好きなのです。

 

網の上に乗せて、醤油も酒もふらず、焼いて食べた味が忘れられない。

 

隠岐で、この白バイを、おなか一杯、もっと食べたかったのが、大きな心残り。

 

煮たものも、同じくらい忘れられませんが…、

 

 

 

(この写真は、隠岐でのバーベキューの時のもの)

 

 

 

 

赤バイ”は食べたことないので、まずは、刺身で頂きます!。(後ろのは白バイ)。

 

 

 

ああ、隠岐の風と人情が懐かしいです。

 

 

大好物の、バイ貝と一緒に、カニも入ってました!

 

 

うひゃうひゃ~~~!

嬉しい!

 

 

 

大感謝です!

 

 

 

 

 

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