shobonnu culture

サブカル、音楽、映画、人物、漫画


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おひさしぶりです。

AKBのあっちゃんは卒業宣言をし、
同い年の子達は大学を卒業し、社会人になるというのに、
のうのうと生きてるわたし。

いたたまれない気持ちに追い打ちをかけて、
消えたい気持ちにさせてくれる動画をのせます。
すばらしく消えたい気持ちになります。美しすぎて。

名曲1000のタンバリンからの超名曲シャロン。
1000のタンバリンで充分すぎるというほど胸が熱くなって息が詰まるくらいなのに、さらにシャロン。
殺す気でしょうか。そうなんでしょう。
でも、チバが歌詞間違えて舌出すところで、えっ・・・ってなって笑えて我に帰れるのです。

すごいねー。
消えたいのと救われたのでいっぱいになりました。

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Hallelujah / Jeff Buckley


疲れた体に、荒んだ心に、癒しの一曲。
原曲はLeonard Cohen。
なんとなく浄化されてる気分になります!

シュレックバージョンもいいです。




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ウォール・ストリート [DVD]/マイケル・ダグラス,シャイア・ラブーフ,キャリー・マリガン
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ひさしぶりのブログ。
学校の課題とテストに追われたり風邪引いて動けなくなったりしてました。しんどかったです。。その分映画はいっぱい見れたけど(笑)

これは、1987年に公開された『ウォール街』の続編。
資本主義、市場経済、ダーウィニズムなどなどこれぞアメリカっていう要素がたっぷり詰まっている映画なので、勉強になります。アメリカの経済学では常識的な映画だそうで、私も大学の授業で初めて観ました。
この映画の主要キャラ、ゴードン・ゲッコーのインパクトは凄いですね。
一作目でのゲッコーの"Greed is Good"(貪欲は善良である)スピーチは衝撃的であり、これぞアメリカ!感が満載であり、大好きでした。この映画でゲッコーに憧れて、投資家になったりファッションを真似たりするニューヨーカーが続出したそうです。その気持ちはすごくわかる・・・ゲッコーのギラギラ具合とカリスマ性は半端ないもんね。

続編は2010年公開で、ゲッコーが逮捕されて懲役を終えてからの話。
続編は面白くないだろうな。。って勝手に思ってたけど、意外によかったです。バドがちょこっと出てきたりするところなんて、ファンにはたまらないと思う。あとゲッコーの娘役の子がかわいかった。
話は一作目の方がおもしろかったけど、ゲッコーはやっぱりいいキャラしてました。相変わらずかっこよく、欲深く、ずる賢い。
結局ゲッコーは、お金だけじゃなくて家族も欲しかった。そんな欲深さ(Greed)が、一作目と通じるものがあって、よかったです。


投資家のように金を動かして金を稼ぐのと、体を動かして、つまり労働をして金を稼ぐという両極端な生き方を天秤にかけても、どちらがいいかなんて答えは出ない。でもウォールストリートでは、汗水流して働くことの健全さや素晴らしさを強調しているように思えます。でも、贅沢三昧のゲッコーも確かに魅力的だから、不思議ですね。

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