Fomula 1開幕!F1 バーレーンGP
テーマ:ブログ日曜日の夜は、新宿で買い物をした後に会社にて一仕事。
Leeのデニムでひとめぼれしたデザインのモノを買えたので、ちょっとご機嫌です^^。ただ、ウォッシュがかかってないタイプなので、ノリを落とすために何度か洗わないといけません。縮むことを考えて、ちょっと大きめのものを買ったし。(まあ、新しい服はそれが楽しかったりするんですけど。)
さて、夜はF1の2006年開幕戦、バーレーンGPをTV観戦。
今年は、日本のレーシング界にとっては歴史に残る1年になるのは間違いありません。純国産レーシングチーム、スーパーアグリの参戦。拠点を日本に置き、ホンダエンジンとブリジストンタイヤ、更にドライバーは二人とも日本人・・・とまさにmade in Japanのチームが誕生したわけです。
残念ながらF1の国内の人気は、アイルトン・セナがレース中の事故で亡くなったあとだんだんと下がってきていますが、これはやはり、セナのようなスーパースターが不在だから。(シューマッハは凄いんですけど、ちょっと華がないんですよね(笑)。)そんなスーパースターが日本人から出れば、F1の注目度は今以上にもっとあがるでしょう。
スーパーアグリは、元々こうしたレーシングドライバーの英才教育プログラム。いつの日か、スーパーアグリのシートに座る、天才ドライバーが現れるかも知れません。
ただ、現実はそんなに甘くはなく、結果は佐藤琢磨18位、井出有治がリタイア。レースを見ていても、やはりフェラーリやルノーといった名門チームとは明らかにスピードの差がありましたし、ピットのクルーもほとんどがF1経験がない、ということで(そもそも準備期間が4ヶ月しかなかったし。)、あたりまえのように感じるタイヤ交換なんかも、ちぐはぐした印象を感じました。
まあ、いってみれば、F1界の楽天イーグルスみたいなものなので、これから経験を積んで結果を残してくれることを期待します^^。
レースは、F1界の新旧王座対決。ルノーのアロンソとフェラーリのシューマッハの壮絶なバトルを制したのは、アロンソ。昨年のドライバーズポイントのチャンピオンには、色々と異論もあったようですが、いよいよ次世代の王様として存在感が出てきました。とはいえ、我がフェラーリ(自分はフェラーリファンです。)を駆る、皇帝シューマッハにも頑張って欲しいです^^。
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FBIの試験・・・を公開しています。
■問題
今からある実話の一部分を話します。その実話を「YES」「NO」のみで答えることができる質問で、実話の全容を完成させなさい。質問は「YES」「NO」で答えることができれば、何度でも結構です。
(質問例:「その男は男性ですか?」は○。「その男は何人ですか?」は×。)
それでは、実話の一部です。
ある夜。ニューヨークの道で寝ていたホームレスに、ひとりの男が近づき、こんな話を持ちかけた。
「お前の腕を10000ドルで売ってくれ。」
ホームレスは、悩んだが、金欲しさにその男に自分の腕を売った。
その一週間後の夜。アメリカ西海岸のある場所に7人の男が集まっていた。7人の男は、ひとつの箱の中身をそれぞれ確かめ、その箱を海岸に埋めて立ち去った。





