雪だ

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携帯雪マーク




1月20日 初雪。
ちらちらと1時間くらい舞っただけなんだけど。
携帯電話の天気予報の雪マーク雪 久々に見た(^-^)


やっぱ雪ってなんだかワクワクるるね。
積もれ積もれと願ったけど直ぐに止んじゃった。・°・(ノД`)・°・





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納豆が売ってねーよ

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納豆


スーパーに行ったら納豆が1つも売ってねぇーーーーーー。
こんな事こっちに引っ越してはじめての事態。緊急事態レベル3。
俺はもう1年以上前から朝食は納豆。俺の3分の1が納豆で構成されてると言って過言ではない。
俺んちには納豆を混ぜる専用の器(すり鉢みたいなの)まで用意されてる。
納豆が無い朝食なんて。・°・(ノД`)・°・

呆然と納豆売り場に立ち尽くしてると、近くに居たオバチャンが
「テレビでやったらもうこれだねぇー」と言ってた。
テレビ!? どうせスパスパ人間学か、あるある大辞典か、みのもんた だろう。

と思ってKISASIで調べてみたら案の定。
あるある で「納豆ダイエット」を放送したらしい。

まったく、テレビに影響され易い民族だ。
どうせ大抵の人が直ぐに飽きちゃうんだから止めればいいのに。
トコロテンダイエットとかさ、寒天ダイエットとかさ、 炭水化物ダイエット とか
杜仲茶ダイエットとか、ココアダイエットとか、りんごダイエットとか。
成功した人とか続いてる人なんてきっと1割も居ないでしょ。

だから俺に納豆買わせて。
お得意様特別枠とかあって欲しいな。

ちなみに、俺は1年以上毎朝納豆食ってるけど
痩せるどころか。。。






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自家製 鮭とば

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鮭とば


鮭とば(鮭の干物で、鮭刀葉とか鮭冬葉とも書かれます)を愛して病まないオイラ。
酒の肴にはもってこいです。イカ腸(イカワタ)にも引けを取らない いい肴です。
北海道で作られるのが有名なのかな? ただ、ただお値段が高い。
ならば自分で作ってしまおうと思い立ち、干し網を入手し
スティック状に切って干しました。

干し始めて10日程でまぁまぁ食べれる程に乾燥しました。
乾燥具合も味も売られてる物のの6~7割り程度の出来かな。

改良の余地はまだまだあって、売り物程では無いけど、やっぱり旨い。

関東では恐らく乾燥した冬にしか作れないだろうけど。
冬の間は一夜干しや、トバ作りを楽しもう。


写真は、ベランダで鮭とばを干してる風景。



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マザーリーフ

テーマ:
マザーリーフ


丹精込めて育てたマザーリーフが大きくなりました。
強風の日に落とした葉っぱから芽が出てきました。

幸福の葉っぱ、子持草、子宝ベンケイソウ、ミラクルリーフ、灯篭草、ハカラメとも呼ばれる植物です。
正式名は「セイロンベンケイソウ(ベンケイソウ科)」(学名Kalanchoe pinnata) です。
沖縄のお土産屋さんでは葉っぱ1枚400~800円位で売ってたりします。

強い植物ですが、10℃以下では辛いらしいので沖縄以外では冬季は室内で育てる必要があります。
特に霜には弱いです。
成長が早く、気温に気を付け、水をちゃんとあげればスクスク育ちます。上手く育てると数年で1メートル以上の大きさになります。
上手に大きく育てると冬から春にかけて色が変わる花をつけます。    
この花を咲かせるのは非常に難しく、日照時間、水分や温度管理をうまくやってやらないと咲いてくれないようです。
「幻の花」とも言われています。自分も見たことがありません。

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どーしても欲しいと思う人が居ましたら私にメールしてみて下さい。(コメントじゃダメです)
運が良ければ葉っぱ1枚位ならお分けできるかもしれません。
送料着払いで送りますけど。
返信は期待しないで下さい。

痴漢男

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痴漢男 をご存知だろうか?
一応映画化されたり書籍が出版されたりしたが、
「電車男」の2番煎じ的扱いをされてあまり注目されなかった
ネットの掲示板の書き込みを基にしたラブストーリー。

自分は結構前から知ってたけど電車男にも興味無かったので
痴漢男に関しても全く興味が無かった。
ドラマでも漫画でもラブストーリーなんて先ず見ないのだ。
が、その漫画を書いてネットで公開してる人が居ると聞いたのでちょこっと読んでみた。
するとこれがなかなか面白い。

簡単に説明すると、
大学生で爬虫類マニアの主人公が、夜道で痴漢と間違われて警察に突き出されてしまう。
そしてこの出会いをきっかけにドラマが始まる。
ってな感じ。

漫画は今現在も執筆中で毎日2~3ページづつ公開されている。
興味を持った人は見てみて。

「漫画 痴漢男」
http://passionate1842.web.infoseek.co.jp/

マンガ置き場 クリック
 ↓
痴漢男 クリック
 ↓
ページ中段辺りにある
本編[1,2,3ページ]   から読めます。

リヤカーマン

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永瀬 忠志
リヤカーマン―地球一周4万キロを歩いた男


リヤカーマンこと永瀬 忠志さん。植村直己冒険賞をも受賞したリヤカーで世界を旅する冒険家だ。
昨日テレビで彼の旅を放送していてびっくりした。まさか今でも旅を続けているとは。。。
自分が永瀬 忠志さんを知ったのは10年以上前に見た何かの雑誌だったと思う。
海外で舗装もされてない道を200kgもあるリヤカーを引いて旅するなんてどれ程辛いのだろう。
想像するだけでも疲れてくる。でも遣り甲斐ありそう。
永瀬さんには足元にも及ばないが、自分も旅をしていたから少しは分かる。
孤独の辛さ、旅先でのトラブルの落胆、太陽の恐ろしさ、水の大切さが。
本が出るらしいので買ってみようと思う。

自分はこうゆう人、すっごいカッコイイと思うし、憧れるんだけど、
こうゆう過酷な旅とかに興味の無い人はどう思うんだろうと、ふと思った。
「変わった人」と思うのか「気が知れない」と思うのか、それともやっぱり「かっこいい」って思うのかな。


リアカーマン