新聞各社のジョーク集

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遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。

本業が多忙のため、前回の更新から2ヶ月が経過してしまい、今年初めてのブログ更新も年明けから1週間たってからとなってしまいました。今年も中々ブログを更新できる回数が少ないとは思いますが、よろしくお願いいたします。

今年最初のブログはジョークについてです。欧米からは日本はユーモアに欠けると言われることが多いのですが、日本の新聞社は中々面白いジョークを発しています。特に反日の新聞社は揃って自虐的なジョークを発表していますので、幾つか紹介していきます。


「責任報道」(朝日新聞)
戦前から捏造が得意の朝日新聞ですが、「責任報道」ということを掲げていました。これまでの朝日新聞を見ていると、"責任”の前に"無"の字が抜けているとしか思えません。

 

まあ私は、朝日新聞は報道機関ではなく特定アジアの広報機関だと思っていますので、本当は「責任広報」というところだと思います。特定アジアの広報機関としては、しっかりと責任を果たしているかもしれないですね。


「論争がある。本当が見える。」(毎日新聞)
毎日新聞がテレビやラジオなどのCMで使用していたキャッチコピーが「論争がある。本当が見える」でした。

 

毎日新聞といえば朝日新聞と同様の反日新聞であり、自らの主張に反することは論争もさせずに言論弾圧をし、日本を貶めるためには捏造や歪曲を平気で行うことで有名です。そんな毎日新聞のキャッチコピーが「論争がある。本当が見える。」とは、きっと痛烈な皮肉なのでしょう。

 

毎日新聞には、「弾圧がある。本当を見せない。そして変態です。」が相応しいキャッチコピーではないでしょうか。



「激動するグローバル経済における優れたナビゲーターでありたい」(日経新聞)
日経新聞のホームページには「激動するグローバル経済における優れたナビゲーターでありたい」と謳っています。

 

チャイナへの企業進出を煽って多くの企業を陥れ、この期に及んでもチャイナへの進出を薦めるなど企業経営者をミスリードし続けています。日経新聞が考える優れたナビゲーターというのは、地獄へ導くことを使命としているのでしょうね。最近では、日経新聞が盛んに主張することと逆を行けば、経営が上手くいくと言われています。


「本当のことが知りたいなら東京新聞」(東京新聞)
少し前までテレビのCMなどで「本当のことが知りたいなら東京新聞」というキャッチフレーズを使用していました。

 

東京新聞は朝日新聞や毎日新聞と並んだ反日の広報機関であり、捏造や歪曲を日常的に行っています。「本当のことが知りたいなら東京新聞」というのは、きっと自虐的なジョークなのでしょう。

 

  
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