末法とは何か

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全国のアミ~ゴの皆様、ようこそ大川隆法ネット後援会へ。(^O^)/



アメリカ海軍がフィリピン沖の南沙諸島に向かいました。

この件に関しては、また後日述べてみたいと思います、


ある程度予想はしていたのですが、公開元の日本よりも、先行上映されているアメリカの方で、か・・な・・・り、盛り上がっているようですね。


本来アメリカでの公開予定は6箇所だったのですが、試写会をやって、100箇所の映画会場からオファーが来たのですから。


これは幸福の科学側の事業計画とかではなく、映画の内容が「顧客に見せるべき内容である」と、アメリカの映画館が判断したということですよね。


幸福の科学出版アニメ映画「UFO学園の秘密」、世界配給が決定! ハリウッド女優の英語吹き替え版アフレコ動画も解禁   


日本ではまだUFOものは、どうしても各々の趣味の範疇で語られることの多い分野であって、とても残念なことでございます。

しかしアメリカでは、そうではないんですね。


なぜかというと、報告事例だけで、年間何十万人という単位で、アブダクション・・・つまり、宇宙人に連れ去られる事件が起きているからです。


何人・・・ではないですよ。数十万人です。総数は、600万件にも及ぶとも言われています。

驚くべき数字です。


これは報告事例だけですので、記憶を消されている方とかを入れると、アメリカはほぼ、宇宙人の植民地か、実態調査地扱いになっていると思われます。

最近は元空軍職員の女性が、爬虫類方エイリアン(レプタリアン)にレイプされたことを退行催眠で思い出し、それを書籍で出版までしています。sakurasakuya7/e/15b867e3c01c0adaf255cc00268e5a64


アメリカでは電磁波過敏症と言って、電気製品から出る電磁波で身体の調子が悪くなる人が、近年多発していて問題となっています。


そこでアメリカ政府は、一切の電化製品をなくし、電磁波が出ない区域を作って、そこに電磁波過敏症の方を移住させてもいます。(下の画像)


これなどは、ひょっとしたらアブダクションによって、体内にチップを埋め込まれていて、それが電磁波から影響を受けている可能性だってありますよね。


http://karapaia.livedoor.biz/archives/52157036.html


それだけアメリカは、宇宙人やUFOに関しては深刻で、切羽詰った状況下にあるということで、危機意識が強いと思います。


アメリカは、「鬼が島の鬼にやられ放題の桃太郎の村状態」と言えるかも知れません。

とても気の毒なことです。


ところで、UFO関係ではあるのですが、大川隆法総裁ご法話、

「鎌倉でのUFO招来体験―日蓮を救けたまりのような光りものの正体は?―」

を拝聴して参りました。



日蓮聖人とUFO???かも知れませんよね。(笑)

日蓮聖人はご在世中に、大変な迫害に何度も合った方ですが、その中で最大級のもので、竜ノ口の法難というのがあります。


今の神奈川県湘南地方の竜ノ口海岸で、日蓮聖人が斬首されかかったときに、突如天空から巨大な光の玉が現れて、処刑しようとした刀が割れたとか、武士が怖がって、処刑が中断されたという事例があります。

「これって、UFO?」という感じなんですね。


鞠(まり)のように動いた・・・とも言われていますし、流星とかほうき星(彗星)ごときで、武士が怖がるはずありませんから、UFOの可能性が極めて高いんです。


その竜ノ口の法難の奇跡が、日蓮宗系の方々の誇るべきエピソードにもなっているのですが、「それを今回解明してみよう」ということかなぁと思います。



実は私は、日蓮聖人のファンでして。。。(笑)

ちなみに聖書の予言者では、エリヤの信奉者です。(爆笑)


いや、弘法大師さまも尊敬しているのですよ。

でもこのお二人、幸福の科学的には、ぜんぜん対立しないんですね。(爆笑)


幸福の科学には、他の宗教の信者さんだけでなく、現役の会長さんとかが学べる宗教なんです。


はい、イエスキリストも、マホメット(ムハンマド)も、共存共栄できるのが、幸福の科学なんですね。


仏教徒には新たな仏教に見え、キリスト教徒には現代版のキリスト教に見え、イスラム教徒には洗練されたイスラム教に見え、神道を信じている方には日本神道復興の教えに見える。


それが、幸福の科学です。


なぜそんなことができるのか?

それは、「大川隆法総裁が仏陀(神々の師)だから」としか言いようがないです。


つまり「光源はひとつ。」ということです。


そういう価値観が当たり前になるように世界に定着すれば、世界は宗教戦争の時代を追え、人類はひとつになれると思うのです。


要するにそれで世界は、「宗教で殺し合いするなんて、信じられない!」という価値になれるんだと思うんですね。


http://the-liberty.com/article.php?item_id=9111


現代は世界中で宗教戦争がおき、そして今の日本での宗教は、残念ながらあまり評判がよくありません。


現代人は信仰深い人であっても、本音ベースで言えば、宗教より科学を信じ、宗教よりもマスコミを信じていると思います。


これは人間視点で言えば、神仏への信頼感が揺らいでいる時代だと言えると思います。


神仏への信頼が揺らいでいる時代こそ、「末法」なのではないでしょうか?


これは、神仏の子人間にとっては危機です。

法華経に説かれた末法思想は、このことを言っているのだと思います。


日蓮聖人が活躍した鎌倉期は、戦乱や飢饉の多かった時代ですが、人々には確かな信仰心がありました。

世界レベルで神仏への信頼感そのものが揺らいでいり現代こそ、末法です。


末法に、現れない仏陀はいません。

法華経の予言どおり、仏陀は再び現れているのです。


それでは、またのお越しを。(^O^)/


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