もう睡眠薬入りビールはこりごりよん

本日もお天道様が微笑んでおります。

『くそっ、なんじゃこいつ、くそぉぉぉおおおおっ!

 

 

ええいっ!なにが『ラリエもん』じゃああああっ!』

 

 

 

僕は、頭がおかしくなりそうだった。

 

それもそのはず。なぜなら、やっとこさレーの街についたというに、"高山病にかかるわ、大阪弁を話すラリった化け物に出会う"はで、精神は崩壊気味であった。

 

 

 

いったい、これからこの旅はどうなってしまうのだろう。

 

 

 

セルフィーをかましてもみても…

 

 

 

やはり…

 

 

 

 

顔がどこか、疲れている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いまじぶん、ワシになんか言うた?」

 

「え?」

 

「なあ、なんか言うたやろ?ワシの悪口言うたやろ!?」

 

「い、いえ…なにも言っていません。す、すみま……すん」

 

 

このラリッた化け物の名前はラリエもん。

 

こいつは人の心まで読めてしまうという特殊能力まで持っている。

 

僕が路上で売れ残ったこいつを買ったら、いきなりしゃべりだしたのだった。

 

 

そして僕たちは"仲間"として…

 

 

ともに旅をしている。

 

 

 

なんだかへんだ、すごーくへんだ。

 

なんで俺は、こんな化け物と旅をしているんだ?

 

 

まぁ人生って何が起こるかわからないから楽しいっていうけど、

 

これはさすがに起こりすぎだ。

 

 

まぁでもこうなったら、なるようになれだ!骨の髄までこの旅を楽しんでやるっ!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の続きから

 

 

ラリエもんはぼくが履かせたパンツの中から…

 

『めいげ〜〜ん君』という秘密道具を僕に渡した。

 

それはいたってシンプルな、どこにでもあるような世界の偉人たちの名言集だった。

 

ラリエもんはこのなかの名言をピックアップして、

 

『自分だけの名言集を造れ』という、よくわからない指令を僕にだしたのだった。

 

 

 

 

 

 

「あのぉ、一つ質問があるんですけど…」

 

「なんや」

 

僕は怪訝そうな顔で、ラリエもんから渡された世界の偉人の名言集、通称『めいげ〜〜ん君』をパラパラとめくりながら言った。

 

「なんでまた、本に書かれた言葉をピックアップするんですか?ってか『本に書かれている言葉を自分のものにせよ』とか『名言集をつくれ』とか言われても、さっぱり意味がわかんらないんですけど。ってか『めいげ〜〜ん君』ってなんすか?まぁネーミングセンスもどうかしてますけど、ってか名言集だから『めいげ〜〜ん君』ってことですか?そのまま過ぎるってか、それならさすがにもうちょっとヒネってくださいよ(^_^;)

 

それより"成功を加速させる秘密道具"とか言いながら、こんなのどこにでも売ってるようなただの名言集じゃないですか

 

 

なんか古ぼけてきたねーし

 

たしかに見かけは古く、昔から受け継がれているような不思議な雰囲気をかもしだす本だったが、中身を見てみるといたって普通の名言集だった。

 

「ほらあった」

 

そこには有名な名言がずらりと並んでいた。

 

「はっきり言ってぼく、もうこーゆーの読み飽きてるんですよ。ぶっちゃけた話、こーゆー名言集とか成功哲学って、読みはじめは楽しいけど、ある程度いくとどの本も書いてある内容が"一緒"って気づいちゃうじゃないですか?『考えたことがすべて現実になる』とか『習慣を変えれば人生の成功者になれる』とか。もしこれが本当なら今頃ぼくは"超お金持ちで、かっこいい車にのって、世界中に家を持って、そして世界中の美女たち、可愛いちゃんねーに囲まれてウハウハ言いながら生活してますよ!"だから秘密道具って言われても、本当に信用していいのか…ってか、ぶっちゃけうさん臭くて…」

 

 

ラリエもんの小さな体がプルプルと震えている。どうしたんだろう。その震えとともに、まるで沸騰したヤカンのように頭から湯気までたち始めている…

 

 

「この…」

 

 

 

「はい?」

 

 

 

「この…」

 

 

 

「はい?」

 

 

 

 

 

 

この、大バカものがぁああああヽ(`Д´)ノ!!!!!!

 

突然、鬼のような形相を浮かべ、ラリエもんがぼくに怒鳴りつけた。

 

「黙って聞いてれば、ごちゃごちゃごちゃごちゃ…おまえそれでもホンマに男か!?股の下にちゃんとブツ、ついとんのか!?」

 

するとラリエもんはいきなり、僕の股間をぐいっと力づくで握りはじめた。訂正する!ラリエもんの手はグーだ!ラリエもんはいきなりそのグーの手で、僕の大切なスポット、通称"金髪ジュニア"に猛烈なパンチをかましてきのだ。

 

「い、いってぇえええ(iДi)!!!!笑 

 

ちょ、ちょっと!いきなり何するんすかっ!!!!笑」

 

「何もこれもあらへんがな!股にちゃんと"チ○コ"ぶら下がっとるか、たしかめただけやないかい!つうか自分『こんなんで成功できるんですか?』とか『ぶっちゃけうさん臭いですよね』とか。ほんま言うてくれたな」

 

ラリエもんは顔を真っ赤にして、いまだ体は小刻みに震えている。かなり怒っているようだ。

 

「じぶんみたいなアカンたれには、根本的なところから説明せな、アカンみたいやな!」

 

するとラリエもんは椅子にドスっと座り、フンフンフンと3回鼻を鳴らすと、興奮気味に話し始めた。

 

「今まで"あなたはなぜ、成功哲学や名言集を読んできたんですか?"まぁそーゆー類いの本なら何でもええ!たとえば『人生を変えるだの、成功法則だの、プラス思考だの、自分が一瞬でキラキラに変わる方法』だの…」

 

「それは、えっと…」

 

なぜ読んでいたのか。ぶっちゃけて言う、そんなの超簡単だ。タイトル通り"成功したかった"からだ。自分の人生にどこか不満を感じていた。不満というか、もうちょっと日常に刺激が欲しかった。別にそんな天下統一とか世界征服しようとか、たいそれたものではない。ただただ、もっと自分だけの人生を歩みたいというか、新しい何かを求めていたんだと思う。刺激とか夢とか、やりたいこととか?まぁぶっちゃけそこまで期待もせずに、いわゆる『成功』ってものを味わえたらラッキーだなって程度で読んでいた。本も旅も考えてみれば同じような感じで、『変わりたい、成功したい』っていうのがきっかけだったような気がする。

 

僕は素直な気持ちをラリエもんに言った。

 

「えっと、成功したかったからです」

 

「はあ」

 

「…」

 

「じぶんえらい、素直やな」

 

「あ…はい。素直なところだけが、わたしの取り柄と言われています」

 

するとラリエもんはひょいっと椅子からおり、ぴょんっと机のうえに飛び乗り、僕に言った。

 

「じぶんえらい正直もんやな。まぁそーゆー恥がないというか、バカ正直なところは好きやで」

 

バカ正直って…

 

「まぁだいたいの人間はな、じぶんと同じような理由でこの類いの本を読むねん。『変わりたい』とか『成功したい』とかって。その姿勢は素晴らしいことや。でもな…」

 

「でも?」

 

「でもなみんな、ほんまおしいねん」

 

「ほんま、おしい…?」

 

「せや、おしいや。もったいないんや」

 

「もったないというと…」

 

ラリエもんは『めいげ〜〜ん君』をどこか寂しげに見つめながら、僕に言った。

 

「今までじぶんの周りに『変わりたい』言うて、変われた奴どれだけおる?本読んで成功したやつ、本読んで変われた奴どれだけだけおる?」

 

「変われたやつ?えっと…」

 

考えてみればほとんどいなかった。みんな口では「絶対おれは変わる!」なんて言っていたけど、結局変われない奴がほとんどだった。

 

「ほとんど、いないと思います…」

 

「まぁそうやろな、だいたいの人間はそんな簡単に変われへん。残念ながら旅に出ても、いくら本を読んでも変われへん奴は変われへん」

 

たしかに…

 

「でもな」

 

「でも?」

 

「でも、中には変われるやつもおる」

 

「…」

 

「つうかじぶん、変われるやつと変われない奴の一番の差ってなにかわかる?」

 

一番の差?差ってなんだ…?

 

「一番の差、まぁこれは『自分だけの名言集を造れ』とか『言葉を自分のものにせい』ってことに繋がるんやけどな…」

 

ラリエもんは一つ唾を飲み込み、大きな声で言った。

 

「一番の差、すなわち変わるために必要な最大重要事項はな、『忘れない』ことやねん」

 

「忘れない…こと?」

 

「せや。まずな、本読んでる奴の大部分が変われてないのが事実や。なぜか?それはな『本を読むだけで終わってしまってる』からやねん。読んでそれが自分のものになったと勘違いしとる。たしかにあーゆー本の書いてあることは間違っていない。しっかりと実行すれば間違いなく人生変わるし、成功だってできる。でもな、みんな残念なことしてんねん。読むだけで終わってしまってんねや。せっかくいいこと本に書いてあるのにそれをすべて忘れてしまっとる…」

 

たしかにその通りかもしれない。『いい本だったなぁ』とか、『この言葉心に突き刺さったわ〜』なんて思い意気込んでも、気づけば3日間くらいで熱が冷めてしまってる。数日はテンションが上がるんだけど、『あの時の自分はどこにいった?』って思うくらい、テンション上がってたことさえ忘れてしまっている。

 

「だから、忘れないようにするのが大切なんや」

 

「はい」

 

「だからワシはじぶんに『言葉を自分のものにせい』言うたねん」

 

「言葉を自分のものに…」

 

 

ラリエもんは勢い良く、話を続けた。

 

「つうかよくいるやろ、何やってもうまくいく奴。運動もできるし、勉強もできる!そんでもってモテまくってるやつ!」

 

たしかにそんな奴クラスに一人はいた。っていうか、そーゆーやつに嫉妬しながら20年以上生きてきた。

 

「あのな、あいつらやて始めからそうじゃなかったんやで。始めは努力することが大切。でもな、一度習得してしまえばあとは黙ってでも成功してくねん」

 

「黙ってでも、成功していく!?」

 

「せや!もう体が成功体質になってるねん。だからほとんどのことが人並み以上にできるようになる。それが成長だったり、人脈だったり、金銭的なことだったり」

 

「成功体質!?ですか?」

 

「まぁどうゆうことかっちゅーとな…成功体質ちゅーのはな、それは大切なことをしっかり『覚えてる』ねん。なんちゅーかな、薄っぺらいところじゃなくて、体で、心の奥のほうで『大切なこと』が理解できとる!だからどんどん成長していく。そして結果をだしていく。まぁ企業の社長さんやクリエイター、どの分野でも成功している人たちはだいたいそうやな。断言したるわ!

 

『人生成功してるやつは、『経験にもとづいた大切な言葉』が身に付いとる!』」

 

「経験にもとづいた…大切な言葉!?」

 

「せや、それも人生変えていくようなごっつい大事な言葉やで!そんでもってな、そんな言葉が様々な経験を通して何個も何個も自分の頭のなかに入っとる!そしていろんな場面でそれを使い分ける!だからどんな場面でも前を向いて突き進んでいける!そして成長するし、人脈も広がるし、お金もジャンジャンついてくる!言ったろか?言ったろ、言ったろ!声を大にしていったろ!!!成功者はみんな頭ん中に、『自分だけの名言集』を持ってんねんっ!!!!」

 

「自分だけの名言集ですか!?」

 

「せや!自分だけの名言集やっ!自分もそんな『成功に導くような、秘密道具のような名言集』造りたかったらな、じぶんがまずやらなアカンことは」

 

「まず、やらなアカンことは…!!!????」

 

「経験することやっ!!!ごっついたくさんのこと経験せいっ!!!そしたらな、経験していくなかで心ん中から自然と湧き出る言葉があるから!そしてその言葉に近いものをこの『めいげ〜〜ん君』のなかからピックアップせい!!必ず、じぶんが思っとることと同じような言葉があるからっ!

 

そんでもってな、ただ本を読むだけじゃなんにもならへん!それじゃあみんなと同じやねん。だからな、ごっつい大切なことは『この言葉はほんまに大事やな』って、本のなかだけじゃのーて、現実社会でも、自分の"行動"のなかでもその言葉を感じることや!

 

身を持って経験して心の底からその言葉の意味を理解する。『経験と結びついた言葉』これほんま最強やで!一発で人生変えられるで!

 

憧れてる未来、ごっつい大きな夢だって必ず叶えられるで!!!!!!!!そんでもって旅のなかには、そんな突き刺さるような素敵な経験たくさん詰まっとんねん!!!!!だから旅は宝箱や!!宝石詰まりまくっとるんや!必ず、宝箱の鍵探して、たっっっくさんの宝石もってかえりーーーやっ!!!

 

ラリエもんは興奮しすぎたのか、その怪しい眼球のなかに涙を浮かべていた。

 

ラリエもんの言う通りなのかもしれない。

 

今までの人生で一番僕のことを変えたのはやっぱり初海外の一人旅だった。僕はビビリなとこもあって旅にでるときも人一倍大変だった。でも、旅にでてみてありきたりだけど、『新しいことにチャレンジ、一歩出ることが大事』ってどんな本にも書いてあるような、『言葉の大切さ』を自分の行動とともに実感できた。そして今でもその言葉、学びは心の奥のほうで残り続けて、僕を変え続けてくれている。

 

 

 

 

 

 

ラリエもんの暑苦しい話も終わり、せっかくだからとレーの街に出てみた。

 

高山病もあり夕方まで休んでいたため、外は少しずつ夜に近づいていた。

 

 

ここには街全体を一望できるという、王朝がある。

 

いったい自分はどこに身をおいているのだろうか。

 

その全貌を知るため、僕はレーの王朝へと足を運んだ。

 

王朝の高台を登るにつれ…

 

 

 

 

 

 

 

レーの街がまるで旅人である僕に挨拶するかのように…

 

 

徐々に顔を出し始める。

 

 

 

「こんな街だったんだ…」

 

丘陵地帯のなかにポツンとある、小さな街。

 

標高3000メートルの世界。街を四方から囲う小さな丘には草木は一本も生えていない。海抜が高い地域に見られる、独特の光景だ。

 

その風情はどこか神秘的で、旅人たちが口を揃え『天空の秘境』という言葉を使いたがる気持ちが汲んでとれる。

 

遠くの空が次第に表情を変え始める。青く晴れていた空は次第にまとう色を変え、淡いオレンジ色の大海原へと変化していった。

 

レーの街は空気がやわらかかった。

 

そしてレーの街の空は…

 

 

どこまでも遠くに続いていた。

 

 

淡いオレンジ色の光が夕焼け空から差し込んでくる。温かく、そして僕の身体全身を包み込むかのような優しさがある。そんな光に包まれていると、どこからともなく音色が流れてきた。

 

礼拝の時間なのだろうか。街全体はその姿を変化させながら、あっという間にその神聖な音で包み込まれた。宗教は違えど、この音色は神への信仰、神をたたえる賛美歌のようなものであった。

 

「忘れたくない…」

 

僕はおもむろにカバンの中に手を突っ込み、忘れぬうちにあれを取り出した。

 

「原点回帰をしたい。僕は必ず、この旅で変わりたい。あのドキドキを思い出して、また新しい自分へと変わって…たくさんの宝石を持って帰りたい!!!!」

 

ページをめくりめき、自分を捜す。

 

必死になって、無我夢中になって、新しい自分を捜す。

 

 

 

そして…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えっと、えーーーーっと…

 

 

 

あ、あった!

 

 

 

 

 

 

 

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旅人 芹澤東洋の名言集リスト

 

〜『めいげ〜〜ん君』から抜粋〜

 

 

■『いいかい、怖かったら怖いほど、逆にそこに飛び込むんだ。』

 

岡本太郎(日本の芸術家 / 1911~1996) 

 

 

■『何でも思い切ってやってみることですよ。どっちに転んだって人間、野辺の石ころ同様、骨となって一生を終えるのだから。』

 

坂本龍馬(江戸時代末期の志士、土佐藩郷士 / 1836~1867) 

 

 

■『どんな人間も、自分が思っている以上のことができる。』

 

ヘンリー・フォード(米国のフォード・モーター創業者 / 1863~1947)

 

 

■『バスを一台乗り遅れることで、全く違う体験が待っているということ。人生とは、人の出会いとはつきつめればそういうことなのだろうが、旅はその姿をはっきりと見せてくれた』

 

星野道夫(写真家、探検家、詩人/ 1952〜 1996)

 

 

■『僕が暮らしているここだけが世界ではない。さまざまな人々が、それぞれの価値観をもち、遠い異国で自分と同じ一生を生きている。つまりその旅は、自分が育ち、今生きている世界を相対化して視る目を与えてくれた。それは大きなことだった』

 

星野道夫(写真家、探検家、詩人/ 1952〜 1996)

 

 

■いつか、ある人にこんなことを聞かれたことがあるんだ。たとえば、こんな星空や泣けてくるような夕陽を一人で見ていたとするだろう。もし愛する人がいたら、その美しさやその時の気持ちをどんなふうに伝えるかって。写真を撮るか、もし絵がうまかったらキャンバスに描いて見せるか、いややっぱり言葉で伝えたらいいのかな。その人はこう言ったんだ。自分が変わっていくことだって。『その夕陽を見て、感動して、自分が変わってゆくことだと思う』って。人の一生のなかで、それぞれの時代に、自然はさまざまなメッセージを送っている。この世へやって来たばかりの子どもへも、去ってゆこうとする老人にも、同じ自然がそれぞれの物語を語りかけてくる。

 

星野道夫(写真家、探検家、詩人/ 1952〜 1996)

 

 

 

 

 

 

どうも、芹澤東洋です。

 

やっと山の上に登りつけました。

 

ラリエもんやらなんやら、BLACKジョークが過ぎなのか正直このブログ"あまりウケがよくなかった"のですが(笑)、このブログが最後までいけば、みなさま感動のあまり布団を涙でビショビショに濡らすことになるでしょう。『ビショビショ美女』って感じですかね?なんだか響きがいいですね!最低でも一人一箱はティッシュ箱用意しておいてください。これからもこんな調子でラリエもんとの旅をここに書いていきます。

 

See you soon I hope(・∀・)♡

 

どんなときでも、始めの一歩、大切にしていきましょうか♡

 

長文読んでくれて、ありがとうございます♡

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