経済産業省所管の独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)は13日、ライターの火がうまく消えなかったり、意図せず火が付いたりしたことによる火災や事故が、2004年~09年度の5年間に計132件あったと発表した。
 ライターの事故をめぐっては、子供が火遊びで死亡する事故が相次いでいるとして、経産省で安全規制の検討が進められているが、NITEは「誤った使い方や製品不良にも注意を払う必要がある」としている。 

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