人の可能性というのは本当にわからないもので、

 

意外な人が伸び、

 

想像もしていなかった人が足踏みをする。

 

 

 

 


百戦錬磨の直感であれ、

 

何十年にわたる統計的処理であっても

 

人を安易に判断してはいけないということなんでしょうね。

 

誰でも立場上、どうしても評価をしなければならないときは

 

あるのですが、

 

それでも可能性を考慮して、待ってみるという

 

鷹揚な精神が大事であるように思います。

 

 

 

 

他人のやる気のスイッチが入るのは

 

認められたときだと言います。それもことあるごとに。

 

あと、基本的に「ダメになる人」は

 

(無意識に)他責のパターンが大半で、

 

そういう人が自らを正しく省みることができるようになれば、

 

自責という志向がインストールされ、

 

とても前向きになるものだということを

 

知っておいた方が良いかもしれません。

 

あくまで僕の長年の統計によるものです・・・(笑)

 

もちろん例外はあるでしょうが。

 

 

 

 


なるほど、他人を判断、すなわち評価するのではなく、

 

何より自分を正しく判断(評価)できることが重要だということです。

 

やっぱりすべては自分から、ですね。

 

 

 

 

 

雨が上がったようです。

 

今日も爽やかに参りましょう。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

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