毎日がおっぺけぺ~

わががままで自分勝手であきっぽくておちゃらけなB型母子!


テーマ:

今晩、子供達がお風呂からあがって、飲み物を飲んでいる時の

会話。

豆ブー 「キ○タマってホントはそうゆう名前じゃないんだよ。」

ノリゾー 「へ?」

豆ブー 「ホントはねペ○スって言うんだよ。」

ノリゾー 「お前何言ってんだよ!急に・・・」

   豆ブー、いきなりパジャマのズボンを下ろしてチ○チ○を

   指差し、「これがペ○ス!」

ノリゾー 「オイ!」

豆ブー 「刺激を受けた時、ペ○スは硬くなって上を向くんだよ。」

ノリゾー 「・・・・・・・」

豆ブー 「眠ってる間にペ○スから白い液が出ることがあるから

     そしたらパンツ替えなさいって先生が言ってた。」

ノリゾー 「・・・・・・・」

豆ブー 「命の元(精子のことらしい)はね、0.05~0.07㎜だから

      目には見えないんだよ。拡大するとおたまじゃくしの形」

ノリゾー 横を向いて 「・・・・・・・・」

豆ブー 「女の(卵子のことらしい)はね、0.1~0.2㎜なんだよ」

choco-boo 「へぇ~、よく知ってるね~」

豆ブー おもむろに保健の教科書を持ってきて

     「今日学校で習ったんだ。ホラ見て!」

ノリゾー 見ようとしない。携帯をいじりだす。

豆ブー 「ノリゾー見て!ホラ!」

ノリゾー 無視。  

豆ブー 「ねぇボク白い液でてこない!ノリゾーは??」

ノリゾー 「・・・・・・・」

真剣な豆ブーに身の置き所がなさげなノリゾー

ノリゾー、最後に 「寝よ 」と言って立ち上がり、豆ブーに向かって

「おまえ 今言ってたこと、絶対に学校の行き帰りに外で

ペラペラしゃべるなよ!」

豆ブー 「なんで?」

ノリゾー 「・・・・・・・」





AD
いいね!した人  |  コメント(9)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:
hoki

先日、コストコで箒を買いました。

ヴィレダアングルブルーム  ¥838 (税抜き)

家の庭がジャングル化してきているのを見かねたchoco-booの父

(じーちゃん)が草刈に来てくれたので、ついでにみんなで庭掃除

niwa1

姪のヤムチャも手伝いにきて、始めのうちはみんな

軍手をして、鎌や箒、高枝切りバサミを持ってやる気マンマン!!

しばらくすると、他の人が持ってる物が欲しくなり、

「鎌貸して!」  「ダメ!!」

「ホウキ貸して!」  「ヤダッ!!」

と険悪ムード(×_×;)

ミミズやダンゴ虫、ナメクジなど見つけると

いちいち大騒ぎ!(choco-booもヤだけど・・・)

niwa2

いつの間にか掃除より虫を眺めている・・・

そして、誰かの「やーめた!」の一言で家の中に退散

じーちゃんは最後まで地道に働いてくれました

おかげでお庭は見違えるようにスッキリ!

コストコの箒、毛(?)の部分が」しっかりしていて

とっても使い易いです。

重さと長さがちょっとだけ難点かな・・・?






AD
いいね!した人  |  コメント(5)  |  リブログ(0)

テーマ:

長男ノリゾーの中学校の懇談会に行った時、先生が「お子さんの家での様子を一人ずつ教えて下さい」とおっしゃったので、順番に家での様子を語りはじめました。
すると、よそのお子さんの親御さんたちは、
「うちの子は、何を話しかけても、『別に・・』とか『忘れた・・』とかしか言わないんです」とか、
「用がある時しか会話がないんです」とか
「『今日学校で何したの?』なんて聞こうものなら『何でだよ!』なんて言い返されたり、
『うざい!』って逆切れされちゃうんです」なんて言うんです。
まるでそう言わなければいけないかのように・・・
実際にそうなのだから仕方ないのでしょうが・・・

あまりにも我が家と違う・・・と自分の番が回ってくるまでドキドキ×2

本当の事言うんだよな・・・

我が家のノリゾーは、とにかくしゃべりっぱなし・・・
私が仕事から帰ると、今日学校であったことなど機関銃のようにしゃべり始める・・・
席替えをした理由とか、誰と誰がケンカしたとか・・・
読んだ本の感想はこうだったとか、カワイイ犬とすれ違ったとか、
いつもすれ違う犬と今日はすれ違わなかったとか・・・
食事中も・・・   しかも毎日・・・

学校できのう、何があったか知りたい方は私が知っています。
と言いたいくらい。。。

全てはちゃんと聞いてません。話半分です。
ウチは子供がウザイです。。。

先生は、「いずれぴたっと話をしなくなる時がくると思います。
ノリゾーくんのお母さんの悩みは贅沢な悩みです。
絶対にウザイなんて言わないで聞いてあげてください。」とおっしゃいました。

でもね。。。私は寡黙な男が好きですよ。。。なんて言えないし・・・
ノリゾーが無口に・・・まさか・・・

あっ!無口だ!!!ムクチ!!

口が6個の      六口!!  ┐('~`;)┌

AD
いいね!した人  |  コメント(7)  |  リブログ(0)

テーマ:

長男ノリゾーと、姪(choco-booの姉の次女)のヤムチャは1ヶ月違いで

生まれた同じ年。 共に中学三年生。

二人が生まれた当時、専業主婦だった姉は産後9週目で保育園に行く

ノリゾーを不憫がって、よく自分の家に連れて行き、双子のように

ノリゾーとヤムチャを育ててくれた。

二人が小学校に入学する頃、姉とchoco-booは同じマンションに

引越したので、ノリゾーとヤムチャは同じ小学校に入学した。

1年生~4年生まで違うクラスだったのが、5年生になってとうとう

同じクラスになってしまった。  ヤムチャは女の子だけど男の子が

よけて通るほど強く、逞しい。  

ノリゾーはクラスでも影の薄い目立たない存在・・・・・

勉強も、運動も、身長もノリゾーはヤムチャにかなわなかった(×_×;)

学校では、ドンくさいノリゾーが授業中に指されて、教科書を

読むときは、ちゃんと読めるのかヤムチャの方がドキドキして

落ち着かない、と言っていたことがある。

家に帰ってくると、姉弟に戻る。   

ノリゾーが寝転がって本を読んでいると、ヤムチャはノリゾーを

マクラにしてTVを見ていたり、今日学校で起きた出来事を

楽しそうに話していたりする。


中学に入り、ノリゾーが多少活発になり、身長がグングン伸びて、

いつの間にかヤムチャの背をぬいていた。 

ヤムチャの悔しがり様は相当だった。

ノリゾーが声変わりをした頃、ヤムチャが 

「なんだかノリゾーじゃないみたい・・・」とポツリ。。。

そして現在、相変わらず学校では会話なしだそうだけど、

家では仲良し。CDや本を貸したり借りたり、高校の話

なんかしちゃったりして・・・

choco-booは時々オバサン根性丸出しで、二人が異性として

意識することがあるのか気になるのであるが、繊細なお年頃の

二人には口に出して聞けない・・・

きっと、二人はこのままなんだろうな。。。

将来きょうだいとして恋愛の相談なんかしちゃったりするのかもな。。。

なんだか微笑ましい二人なんだよな。。。

親は年をとるわけだやな。。。



まっどうでもいいけど、受験生なんだからね。

お勉強しかっりしてくださいよ!

いいね!した人  |  コメント(13)  |  リブログ(0)

テーマ:
yukepan

毎週月曜日、ノリゾーの親友 ”ユッケ”のママが焼いてくれるイギリスパン

”ユッケ”のママが焼いてくれるから我が家では

ユッケパンと言ってます

無添加で、噛めば噛むほど良いお味(o^^o)


ユッケの家はノリゾーの中学校の帰り道にあるので

ノリゾーが帰りにユッケの家に寄って、お金を払って

いただいていきます

市販の食パンの耳は上側が好きだけど、

ユッケパンの耳は下側が好き


写真右の灰色のブレは、目ざとくパンを発見し、

クンクン匂いを嗅ぐ豆豆(~ヘ~;)



いいね!した人  |  コメント(9)  |  リブログ(0)

テーマ:
apple

アップルシナモンクッキー

原国産 ベルギー

100g入り ¥335

apple3

ベルギー王室御用達と金のシールがはってあります

(前に、トリビアの泉で『宮内庁御用達』という看板は許可なしで

掲げて良いって言ってたことをフと思い出した・・・)


apple2

厚さ2~3㎜位の薄いビスケットに細かいリンゴのドライフルーツ入り

リンゴの香りがお口の中に広がります

味は特別期待してなかったけどオイシイ(*^O^*)


いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:

介護老人保険施設Pは比較的新しくキレイでchoco-booが住んで

みたいようなところでした。

当初母は「家族に捨てられた」とそれはそれは悲しんでいた。

母の介護老人保険施設P入所にあたって、さまざまな方から

ありがたい賛否両論をいただいた。

  「家族がいるのになぜお母さんを看てあげないの?」

  「介護は看てる方がまいっちゃうし、家に閉じこもっているより

  いろいろな方と接している方が幸せよ」  

  「親に対してしたことは、必ず自分にかえってくるのよ」などなど・・・



母が悲しんでいたのはほんの数日だった。

「脳梗塞で寝たきりになったけど、私は頑張って歩けるように

なったのよ」という方に出会い母は俄然燃えだした。

病院にいる間は6人部屋のほかの患者さんたちとの会話はなく

(他の方は家族が来ても分からないような方達だった)

ここで同じ病気を患い、克服している方々にめいっぱい感化

されだしたのだ。

私はこの介護老人保険施設Pで人間の出会いに対しての

すばらしさを思い知らされた。

リハビリのO先生がその一人。彼には一生感謝し続けるでしょう。

O先生は「働いていない眠っている脳細胞は、自分の頑張り、

意欲で目覚めさせることができるんだよ。」と言った。



車椅子からバーにつかまって立ち上がった母を見たときは

奇跡が起きたと本当に思った。

やる気になった母はお習字や俳句の会に入り楽しそう。



I脳血管センターで「リハビリしても良くならない」と言われていた母は

現在では杖をついて歩けるようにまでなったのである。



これからも施設通いは続きます。今は辛くないと言ったら

ウソになりますが、母の世話をするために私や姉が施設に

通うのは当然ですが、姉や私の子供達はほとんど

ほっぽらかされてここまできたのにもかかわらず、よくまあ

変に曲がらずに育ってくれたものだと思う。

父は洗濯・掃除をこなし、弟は不規則な勤務にもかかわらず、

自分と父の食事の支度をしてくれている。

もちろん施設に払うお金は父がもってくれている。

二人ともあしげく施設にも通ってくれるので、母が寂しい思い

をする暇などない。



親離れ子離れできない親子だった私と姉は、二人とも

長男と結婚したにもかかわらず、自分の親の近くに家を買った。

買い物も旅行もいつも母と一緒だった。

母は実家、姉の家・私の家の中心的存在だった。 今も・・・

母の病気によって、3家族の生活がガラッと変わったけど、

それもまた良しと思えるようになってきた。

物事を深く考え悩む姉。 物事を深く考える能力が無い

妹(choco-boo)。深く考えても3分で気持ちが他にいってしまう。

おっぺけぺ~が幸いしているのだと実感している。。。



長くなりましたが、読んでくださった方ありがとうございますm(__)m




  


いいね!した人  |  コメント(11)  |  リブログ(0)

テーマ:

病院の勧めでI脳血管センターに行ってみることになった。

普通の乗用車じゃダメとのことで、救急車に似た車を手配し、

私と父、W病院の医師とI脳血管センターへ・・・

I脳血管センターの医師は、母の症状を見て、「こちらの

病院はリハビリをして良い結果が得られるであろう方のみ

しか受け入れておりません。一度壊れてしまった脳組織は

元には戻りません。残念ですが・・・」

と言い、「自宅で看られなければ老人施設へ」と言うことだった。

救急車に似た車の運転手さんと付き添いの方がソワソワしている。

聞いてみると、「時間で金額が決まるので、病院に戻る時間が

長くなると料金がかさんでしまう。」ということだった。

病院に戻り、精算してもらうと朝から昼までで、

十万円ちょっとだった。  確かに高い。。。

これ以上良くなることは無い・・・私と父はガッカリした・・・

車椅子に30分座っているのが困難な母でした。

年が明け1月になり病院を出て行かなければならい日が

刻々と迫ってきているある日の午後、姉から携帯で

「介護老人保険施設の方から丁度1つだけベッドが空いたので

いらしてくださいって!!」と連絡があった。

仕事中だったのに、母を受け入れてくれるところが見つかった

といううれしさでワンワン泣いてしまった。 

昨年1月のことである。。。





いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

姉と私(choco-boo)の毎日交代で病院通いが始まった。

姉も私も仕事が終わったら真っ先に病院へ向かう。

姉には当時 高2の長女と中1の次女、

私には中1の長男と小2の次男がいた。

姉と私の家は徒歩5分。

子供達は病院に行かない方の家で食事をすることに決めた。

夕方6時までに病院に着きたい。駅を降りてから自転車で20分の

病院へ猛ダッシュ!

さらに一ヶ月後、口からの食事が始まる。

病院の夕食は6時少し前位から・・・

母の食事はすべてとろろ芋のような離乳食のようなドロドロしたもの。

病院の人手不足もあり自分で食事が出来ない人は、順番が

回ってくるまで、食事を目の前にしてもオアズケ状態。

しかも食事は冷たくなってしまう。

食事が冷めないうちに・・・お母さんが待ってる・・・そんな気持ちで

必死に自転車をこいだ。  6人部屋の病室に入っていく。

母は私の顔を見ると泣く。10年ぶりの再会のような号泣。

それは毎回そう。 すぐに食事をする。これがゆっくり・・・

とてもゆっくり・・・その間も身体がずれていくので直す。

食事の後は口をゆすぎ、しもの替え、母の状態がいいように

身体の位置を直す。時計を見ると8時になっている。

「それじゃまたね。」母は、これも毎回のことながら一生の

別れのような号泣。

暗い病院の自転車置き場から自宅に向かって自転車をこぐ。

夏から秋に変わっていく  空気が冷たくなってきた

お腹すいたな・・・ 

数ヵ月後、病院から「当病院は6ヶ月で退院か、他の病院か

施設に移っていただくことになっておりますので、今のうちに

退院の準備や他の病院・施設にあたっておいてください」

と言われる。   退院って・・・・母はまだ・・・

それからも再三呼び出されては、念を押される。

姉の子供達は部活やバイトで帰宅時間がバラバラだったので、

私の家で夕食をせず、姉の帰りを待ってから夕食をする

ことが多くなっていた。

姉も私も精神的に疲労のピークだったこともあったのでしょう。

「最近choco-boo笑わないね。」と長男に言われる。

姉に「あなたは一日おきに休息できるけど、私は病院に

行かない日でもお宅の子供の面倒で少しも休む暇がない!」

と言われてしまった。  ショックだった。。。

それからは、長男が塾の日は、次男を学童クラブへ迎えに行って

から車で母の病院に通った。次男は車の中でおにぎりを食べ、

母のベッドの上で宿題をした。時には疲れて眠ってしまう。

考えて見ると、小2の次男は一日おきに、朝家を出てから

帰宅まで12時間以上もある。疲れるはずか・・・


ある日、病院から「I脳血管センターに行ってみたら?」と

言われその準備が始まる。



















いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

一昨年の7月、姉が出かけていたので、姪のシャンツァイと

ヤムチャが我が家で晩御飯を食べてみんなでのんびり

していたときのこと・・・夜8時過ぎ頃かな・・・

choco-booの母から電話で「今ね、病院に来てるんだけど、

『明日も家族を連れて来て下さい』って。

明日一緒に病院来てくれる?」と言われ、「まだ病院にいるなら

迎えに行くよ。待っててね。」と言って、病院の前まで車で迎えに

行くと、母は自分で車に乗った。

突然母は「私ね、脳梗塞だって。」と言う。「それでね・・・」

いろいろ話し出す母は呂律が回っていない。

「口の中痛いの?」と言う私に「ううん。痛くない」と母。

実家に着くと、私に「ありがとうね。」と言いながらお茶や、

お菓子を出してくれた。

姉に連絡して明日父と、姉と私とで母の病院にいくことにした。


翌朝、実家に迎えに行くと、母は自分の力で起き上がれなくなって

いた。明らかに普段の母と違う状態だったので、病院まで急いだ。


医師に「明らかに昨日までの母と違っている」と言っても、

「イヤ~昨日もこんな感じでしたよ。」と聞き入れない。



自分の状態がいつもと違うと思った母は、会社を早退して、

M病院に行き診察してもらい、M病院の医師に「F脳神経外科に

行ってみてもらいなさい」と言われ、すぐにF脳神経外科に行くと、

「もうすぐ昼休みに入るから、午後からまた来なさい」と言われ、

一度自宅に戻り横になる。

夕方、家族の夕食の支度をして、再び電車に乗ってF脳神経

外科に行きMRIを撮ってもらった結果1ヶ月前くらいに脳梗塞を

起こしているとうことだった。

F脳神経外科の医師は「脳梗塞は、起きてから24時間以内、

遅くても48時間以内に点滴を打たなければ意味が無い。

どこの医者に行っても答えは同じ。できることと言えば

これ以上脳梗塞を起こさないように薬を飲むことだけ。」と言う。

父と姉と私は、なんとか今からでも点滴を・・・とお願いしたが、

医師の答えは「無駄」の一言だった。それでも引き下がらない私に、

うんざりしたように、「W病院に行ってみたら?どこだって同じこと

言われるだけだから・・・」と。

昨日のMRIの写真をもらいすぐにW病院に行き、再びMRIを

とってもらうと、「昨晩にまた脳梗塞を起こしていますね」

と言うことで即入院。点滴。

2日後は昏睡状態に入り、医師に「最悪の場合の覚悟を・・・」

と告げられる・・・それからは集中治療室へつきっきりの生活・・・

毎日血圧計や心電図とにらめっこ。親戚が代わる代わる

お見舞いに来てくれるけど、みんな涙涙。。。

1ヶ月以上たち、なんとか命は助かった母に医師は

「脳梗塞のよる四肢マヒ」と告げる。

それから、父、弟、姉と私の病院へ通う生活が始まった。。。

いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。