栄養素を語らない心理栄養士ふじいくみこ

栄養素を語らずして、何を語る!?
いえ、栄養素以外にもとっても大切なモノがあるんです。
子育てを通して気が付いた、ママと子どもの「食」を中心に、
身体や心のお話をお伝えします。
離乳食や食物アレルギーでお困りの方、一度お読みください^^


テーマ:
子どもの視点を考えた「切り方」も参考になりました。

いつもありがとうございます。
ふじいくみこです。

最初にお知らせです。

「すぐ実践できる!安心できる食品の選び方講座」の開催が、来週5月30日(月)に近づいてきました。

・食品表示が気になるけど、見方がわからない

・遺伝子組み換えなし、って書いてるけど、ふ~んとしか思わなくて…。これって、怖いことなの?

・肉を選ぶときのコツは?

・調味料は、どうやって買ったらいいの?

そんなお悩みを一気に解決できる講座です。

120分、盛りだくさんの内容ですので、興味のある方は是非お越しくださいね。

詳しくはこちらをご覧ください。


さて、4月の取り分け離乳食講座のレポ、続きです。

前回はこちら

いろんなお子さんの表情がありました。

離乳食講座(取り分け)14_201604

ママに食べさせてもらったり、

離乳食講座(取り分け)3_2016042

ママの方を見ながら、恐る恐る自分で食べたり、

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手についたご飯粒の感触を味わったり。

その間、ママにも一緒に食事をしてもらいました。

息子には、少し歯ごたえがないみたいでパンなどは食べなかったけれど、次の子どもに生かしたいと思います。

ホイル焼きは、いろんな材料で代用できるし、とても参考になりました。

調味料のいいものなど興味があったので、教えていただいてよかったです。

座り方、食べ方などのアドバイスもあり、どうもありがとうございました。

(西田睦美さん)

子どもの体調が悪い時の食べさせ方、柔らかいもの→消化を助ける、ということが今日はわかりました。

1歳8ヶ月の息子は少し熱があったので、柔らかめのご飯だけを一生懸命食べていました。

消化しやすい(食べやすい)のは、直感したようです。

お米で出来る発酵させなくて良いパン、子どものおやつにしてみます。

子どもの視点を考えた「切り方」も参考になりました。


他のお子さんを見てて、やっぱり食べやすい=つかみやすいにつながっていることが見て理解できました。

参加できてよかったです。ありがとうございました。

(ハーギス萩乃さん)

大人が食べさせやすい、切り方。

子どもが食べさせてもらいやすい、切り方。

その他に、子どもが自分でつかんで食べやすい切り方


があります。

まだ不器用な手や指でも、つかめるように考えて切ります。

それを調理すれば、大人と同じメニューでも、その中の材料を、子どもが自分で食べることができるんですよ。

まだ食べれない小さな子も、ママが指で潰してあげれば、そのママの指を舐めて食べれますし…。

最初から細かく細かく切って、クタクタになるまで茹でて…という手間をかけなくても、発想の転換で、簡単に準備することができるのです。

そんなちょっとしたコツを、取り分け離乳食講座ではお伝えしています。

離乳食講座(取り分け)5_2016042

食後も仲良く遊んでいて、そんな姿に、大人は癒されますね。

こちらの講座は、次回7月に開催を予定しています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。



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「子どもの成長で発見することも多く、私ももっとゆっくり食事できることを知りました」

いつもありがとうございます。
ふじいくみこです。

このところ、短大での講義の準備でバタバタしていて、すっかり遅くなりました!

先月末に行った、取り分け離乳食の料理講座のレポです。

離乳食講座(取り分け)1_2016042


今回は、5組の方が参加くださりました。

そして、なんと同業の管理栄養士さんがお二人も学びに来てくださり、大所帯での講座になりました。

お一人は、食材ハンターの徳丸育子さん^^

育子さんに、何を話したらいいのやら(笑)

参加された皆さんは、いろんなアンテナを張っておられ、多くの話題で盛り上がりました。

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自分で食べて、いい笑顔^^

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慎重に、口に運んだね^^

みんな個性があって、食べ方も様々でした。

感想もたくさんいただいたので、数回にわたってご紹介しますね。

たくさん食べてるけど、フリージングの同じメニューばかりの離乳食で栄養は足りてるのかな…、夜な夜なフリージングを作るのに疲れてきたな…、私、朝も昼も白ご飯しか食べてないな…と、子どもと一緒に食事を楽しむことができなくなっていました。

今日、参加させていただいて、子どもの成長(背もたれなくても座れる!!思っている以上に手づかみ食べできている)で発見することも多く、私ももっとゆっくり食事できることを知りました。

こんなに素材を生かして簡単に美味しく作れるなんて!と驚きました。

食事は楽しいもの、家族で喜びを分かち合える素敵な時間だと再認識できました。

実際に食べているところを見ていただいて、教えていただけたので、噛めているのか?飲み込めているのか?などアドバイスいただけたのも、嬉しかったです。
安心して次のステップに進めそうです。

気がつかない子どもの良いところ、成長も褒めていただけて、子育ても楽しくできそうです。

ありがとうございました。

(田渕恵美子さん)


ママが食べさせ続けると、よく食べるタイプのお子さんは、もっとちょうだいもっとちょうだい!!と要求します。

もらえないと、怒り泣きすることも…。

食べ過ぎちゃう?と思うと、ママも次々あげることもできません。

そこで、お子さんの目の前に、自分で食べれるようにご飯を用意してみました。

離乳食講座(取り分け)11_201604


すると、ゆっくり自分の手でもぐもぐ食べていました。

スプーンを口に運んで食べさせてもらうより、ペースがゆっくりになるので、満腹中枢も働きますね。

「もっといる?」とママが聞くと

離乳食講座(取り分け)2_2016042


は~いとお返事して、また次のご飯をもらって、嬉しそうでした。

講座の後も、怒ることなく、ごちそうさまできて、すっと遊びに行ってました。

こんなスムーズだと、ママも楽ですよね。

ちなみに翌朝も、自分で食べて、お代わりちょうだいと自分から伝えたそうです。

すごいですよね!!!

この様子を見て、自分で姿勢よく座れて、もぐもぐ食べれるような赤ちゃんの場合、ママがいつもスプーンであげるよりも、赤ちゃんが自分で食べることを促してあげることも大事だなぁと感じました。

同時に、ママが食事をできるのも、いいですよね。

赤ちゃんの食事にかかりきりだと、朝も昼も白米だけ…って、冗談じゃなく本当にあり得ますからね(汗)

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やっぱり、その子その子によって問題解決の糸口は、違うなぁと感じました。

私も講座を通して、いろんなことを学ばせてもらっています。

講座レポは、次回に続きますね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。



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【募集中】 6/7 目からウロコの離乳食講座

いつもありがとうございます。
ふじいくみこです。

初めての育児に奮闘中のママさん、離乳食に関して、こんなお悩みを抱えていませんか?

・いつから始めたらいいのか、分からない
せっかく作ったのに、食べてくれない
・こんなやり方でいいか、不安に感じる
・食物アレルギーが心配
・料理が苦手で、離乳食のレパートリーが少ない


実はこれらのお悩みは、多くのママが感じる、ごく一般的なことなんです。

最近は核家族が増え、自分が子育てをするまで、離乳食を目にすることもないおうちが多くなりました。

私も、親戚に、まだ赤ちゃんがいなかったので、食事風景を見たことがなく、保健センターで離乳食の話を聞くのが、初めてでした。

栄養士の勉強をする時に、離乳食のことは習っていましたが、学問として学ぶのと、実際の子育ての中で実践するのとでは、全く違いました。

学校で習った通り、

・きちんと材料を準備して、
・衛生面にも気を配って、キッチンを整理整頓して、
・レシピ通りに、ゆっくり丁寧に

調理すれば、きっと誰でも美味しくお料理ができます。

だが、実際はというと、赤ちゃんの相手をしながらの離乳食作り…。

・お天気が悪いと外出も難しいし、材料をゆっくりと買いにも行けない

・用意していたはずなのに、うっかりパパの食事に使ってしまった…

・家族の食事と赤ちゃんの哺乳瓶などで、キッチンが混とんとしている

・寝たと思って準備に取り掛かると、すぐに起きてしまった

・赤ちゃんが泣きだすと、火にかけたまま、料理が中断される

ので、中途半端になってしまうことが、日常的にあるんです(笑)

それが続くと、離乳食作りそのものが、だんだんとおっくうに感じてしまいます。

母乳のママは、おっぱいを作るためにも自分も栄養に気をつけないといけないのに…。

しかし、離乳食が始まる頃というと、ねんねだった赤ちゃんが、のそのそと動き出し、ママの姿が見えなくなると、号泣しながら、ハイハイでトイレまで追いかけてくる時期。

キッチンで料理すれば、相手して~と号泣…。

自分の食事も、ますますおそろかになってしまいがちです。

私も、一人目育児の時に、「みんな、この環境でどうやって料理してるんだろう…」と、ものすごく不思議に思ったことを覚えています。

・自分の健康のために、しっかり栄養のあるものを摂りたい。

・そのためにも、離乳食にかかりっきりになりたくない。

それが、多くのママが望むところかな?

私は、赤ちゃんが離乳食をあまり食べなくても、そんなに心配しなくてもいいのでは、と思っています。

なぜなら、まだまだ母乳やミルクで栄養を摂っている時期だから。

それよりも、ママがしっかりと食べることの方が大事だと思います。

母乳のママなら、ママの食事が、母乳の質に影響しますから、適当にしてほしくないなぁと感じます。

離乳食で悩むより、質の良いおっぱいで、栄養摂ってね!と考えてみてはいかがでしょうか?

私は、現在、離乳食に関してお悩みを持つママさんに、離乳食講座を開催しています。

私の講座に来られる方を見ていると、とても真面目な方が多く、子どものために、少しでもいいことは取り入れたい、という熱心な方ばかり。

離乳食講座


それゆえ、マニュアル通りに進まない我が子のことが心配で心配で…とお話を聞きに来てくださいます。

個別離乳食講座


一緒に講座を受けられた方の悩みを聞くと、実はみな、悩んでいることは同じなんだと分かって、みなさん、ほっとされます。


巷の離乳食講座では聞けない話をたっぷりとさせて頂くので、みなさん、気が楽になったと言われます。

そんなお声を一部ご紹介させて頂きます。

今日は、悩んでいたことをたくさん聞けてよかったです。
息子の普段の様子を詳しく聞いてくれた上で、いろいろアドバイスをしていただけたので、とても参考になりました。
ブログで拝見していたベビーチェアや木の椅子、丸太なども実際に見させてもらえて、息子もご機嫌に椅子に座ってくれていたので、購入の参考にもなりました。
本には載っていないことを聞いて、一人で考えすぎて離乳食の進め方に悩んでいたことが解消されました。
私の育児の悩みもいろいろと聞いて下さり、心がラクになりました。
離乳食講座を受けさせてもらえてよかったです。
また、次のステップに進んで、困ったことが出てきたら、受講させてもらいたいと思います。
(Kさん)

もともと、離乳食の「進み方」がマニュアル通りじゃなくてもあまり焦りはなかったのですが、やっぱりそれで問題ないんだなぁ、と確信しました。
離乳食の「あり方」が、区役所や母子手帳の通りじゃなくてもいいというのは、なかなか目から鱗でした。
特に、世界の離乳食事情を知ると、子は何でも育つもんだとわかり、もっと自由に取り組んでいいんだなぁと思いました。
その一方で、自由とは言っても子どもに良くないことはしたくない気持ちから、結局マニュアル(=支持のあつい情報、経験値の高い情報)に安心する自分もいます。
違うことをするのは勇気がいりますね。
今までマニュアル離乳食で進んで来てるから、いきなり親の物を分けるのには不安を感じました。
我が子の場合は、スプーンでも食べてくれるが、手づかみでも食べたがるので、うまく融合できたらなーと思います。
米パンという面白いメニューを教わってワクワクしました。
手づかみ食べのメニューの一つにうまく取り入れられたらと思います。
柔らかい手づかみメニューは多くないので、米パンをなるべく柔らかめに仕上げたいです。
(Wさん)

過去に上の子が離乳食をなかなか食べず苦労したこと、私が卵アレルギーのため離乳食を始めることに不安があったので、2人目の離乳食が始める前に、もう一度勉強しておこうと思い、講習を受けました。
離乳食の意味、食べさせ方、進め方、困ったときの対応など、教科書にはない実践的なことを教えてもらったので、役に立ちそうです。
上の子が食べなかった時の背景を思い出すと、「そういうことだったのか!」と、納得することもありました。
また、目の前で、お米で作るパンを教えてもらえたのが良かったです。
子どもをよーく見ながら、この時期を楽しく過ごしていきたいと思います。
ありがとうございました。
(床井多恵さん)

・アレルギーの心配があり、いつから始めるか迷っていました。
講座は実例などもあって分かりやすかったです。
市などでやっている離乳食の話とはまた違って、よかったです。 ためになりました。
離乳食を進めていって悩みが出てきたら、別の講座も聞いてみたいです。
(Yさん)

スプーンのことや食べる環境など、自分では全然気づかなかったことを教えていただけて、とても参考になりました。
(Kさん)

「何で食べてくれないんだろう」
「私の作り方が下手なのかな?」
「もっと美味しく作れたら、喜んで食べてくれるのかな?」

赤ちゃんが離乳食を食べてくれない時、ママは自分の料理せいだと考え、自分を責めがちです。

でも、どんなに美味しいメニューを作っても、食べてくれないときは食べてくれません。

メニュー以外にも、赤ちゃんが食べない理由はたくさんあるのです。

「うちの子、マニュアル通りに進まないけど大丈夫?」

ママの気持ちが楽になるように、マニュアルには載っていないコツを、たっぷりとお話ししています。





離乳食講座


この講座を受けたからと言って、赤ちゃんが100%食べるようになる訳ではありません。

なぜなら、その赤ちゃんによって、離乳食を食べる時期はどうか、身体の状態が違うからです。

でも、ママの悩みは格段に少なくなります。

今回は、講師自宅で開催しますので、小さなお子様連れの方でも、気兼ねなくご参加いただけます。

へや


こちらのお部屋でお待ちしています。

もちろん、お子さま連れでお聞きいただけます。

では、講座のご案内です。

「ママのせいじゃない!赤ちゃん主体で考える、目からウロコの離乳食講座」

●当日の流れ

自己紹介、悩みのシェア

【講義】
1.離乳食とは?
 ・離乳食の始まり(今と昔・日本と世界)

2.離乳食の心配ごと
 ・食物アレルギー
 ・固さ、味付け、量
 ・食べないのはどうして?

3.離乳食グッズと使い方や姿勢について
 ・エプロン、フォーク、スプーン、コップ
 ・スプーンの正しい持ち方、お箸への移行
 ・丸飲み、早食いにならないために

4.知っているようで知らなかった離乳食のあれこれ
 ・こんな時は食べさせないで!(誤嚥に注意)
 ・実は赤ちゃんが食べにくいメニュー
 ・イオン飲料は、生後3カ月からOK?
 ・フォローアップミルクは必要?

5.ごはんとおやつの考え方
 ・ラクして安心な「ごはんの考え方」
 ・食品添加物って、子どもにも安全?
 ・手作りおやつは、子どものため?

※参加者の方に合わせて、重点的にお話しする内容を変更しています。


質疑応答

ママティータイム

●日時 
6月7日(火) 

●時間
10:30~12:30

●対象
・離乳食を食べなくて困っているママ+赤ちゃん(おおむね1歳半まで)

他にもこんな方におすすめです。
・いつから離乳食を始めたらいいか不安な方
・これから先に離乳食を開始する方
・一般的な離乳食指導でお悩みの方

●定員
5組さま

●場所
講師自宅(大阪市城東区関目)自宅教室のため、予約時に詳細をご案内致します。
※京阪関目駅より徒歩6~7分、地下鉄谷町線関目高殿駅より徒歩12~13分

●持ち物
 ・オムツ、着替えなどいつものお出掛けの準備
 ・筆記用具 

●参加費
4,000円

【重要】
お申し込みの前に、必ずご予約前の注意点・キャンセルポリシーをご一読いただき、同意された上で、お申し込みくださいますよう、よろしくお願いします。


>>ご予約前の注意点・キャンセルポリシーについては、こちら

お申込みはこちらからお願いします。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/8a4f100a325980

ご質問は、下のお問い合わせよりお願いします。

最後まで読んでいただきありがとうございました。





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「次の離乳食講座はいつですか?」

いつもありがとうございます。
ふじいくみこです。

お天気の不安定な大阪。

今日は、遠足の予定だった長男ですが、お弁当は保育園で食べることになるんだろうな…。

「おべんとうは、おにぎりと、にくと、ハンバーグと、ひじきと、トマト、いれよっか?」

とリクエストがあったので、その通りの内容にしたら、朝から満足そうな笑顔でした。

ひじきって言うところが、なんだかかわいい^^

さて。

「次の離乳食講座はいつですか?」

そんなお声も頂きまして、現在日程を調整中です。

「目からウロコの離乳食講座」は、座学のみ120分の講座です。

離乳食講座1_20151218


離乳食はいつから始めたらいいんだろう?

全然食べないんだけど、どうしたらいい?

食べさせ方って、これでいいの?

これで大丈夫!って、何で判断したらいいの?

おやつは、どう考えたらいいの?

そんな疑問を解消するため、時間の限りお伝えしています。

毎回のことですが、私、とにかく、しゃべります(笑)

そのくらい、内容盛りだくさんなんです。

離乳食講座


離乳食をそろそろ始めようかな?と考えている方、

保健所で聞いた話通りには進まんわ!と悩んでる方、

上の子で離乳食は経験済みだけど、改めて勉強したい方、

今まさに食べてくれなくて離乳食と聞くだけでストレスMAXな方、

一度お話しを聞きに来ませんか?

自宅開催なので、赤ちゃんのお世話をしながらリラックスして受講いただけますよ。

離乳食講座2_20151218

離乳食講座1_20150914

離乳食講座1_20150417

詳しくはこちらをご覧ください。

日程は、6月6日~10日の週で検討しています。

この日にしてほしい!というリクエストがあれば、下のお問い合わせよりご連絡くださいね。

そうそう、座学ではなくて、実際に食べながらお話をして悩みを解決したいという方は、こちらにご参加下さいね。
現在、募集中です。
5月23日(月)手つかみ食べのイロハ講座

最後まで読んでいただきありがとうございました。



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次男、3歳になりました。

いつもありがとうございます。
ふじいくみこです。

GWも終わり、また日常が戻ってきましたね。

我が家は、長男が少し体調を崩していたこともあり、遠出はせず、ゆっくりしたお休みを過ごしました。

お休み中に、次男が3歳になりました。

お兄ちゃんの影響で、電車に夢中の次男。

お誕生日には、リュックサックをもらいました。

こちら。

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大好きな京阪電車のリュック。

お隣の長男は、子どもの日ということで、一緒にもらえるという…。

本人セレクトは、なんと「リニア」でした(笑)

そんな電車のリュックを背負って、電車イベントに行きまして。

遠くからも目印になって、母は助かりました。

大好きなリュックは、嫌がらずにずっと背負ってたので、これからも自分の荷物は持ってもらおう^^

これからも、ぐんぐん大きくなあれ!

最後まで読んでいただきありがとうございました。



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