「最初で最高の決断ができる」不動産投資コミュニティ

なぜ、決断苦手な人が融資を受けて中古アパートを購入できるのか?10000人以上の「決断苦手の人」をサポートしてきた現役大家の藤本がお伝えする、自信と安心を持って中古アパート投資を始めるための情報発信ブログ


NEW !
テーマ:

ブログ更新しました。

オフィシャルサイトはこちらです。

 

http://fudousantoushi-support.com/23022017/1742.html

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ブログへ来ていただきありがとうございます!

記事はオフィシャルブログへ掲載しています。

http://fudousantoushi-support.com/22022017/1736.html

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは!

不動産投資“最初で最高の決断”

サポーター藤本です^^

 

 

昨日は朝から1日セミナー

せした。

 

 

そのせいか、

今日はずっと寝てました。

 

 

疲れてたのかも

しれないですね~。

 

 

セミナーを開催すると、

これから不動産投資を

始めようとする人が、

どんなことを疑問になり、

質問するのか分かります。

 

 

すごい参考になります!

 

 

今電子書籍を書いているんですが、

読む人がどういうことを知りたい

のか、どのような知識を得たいのか

考えると、意外にアイディアが

でが出てこないものですね。

 

 

 

先日クライアントさんから

ある不動産投資の本を紹介

してもらいました。

 

 

そして、アマゾンでその本を

探しながら、他のノウハウ本の

評価とコメント見ると、

けっこうキツイこと書かれています。

 

 

一番多いのは、

「よくあるノウハウ本だった」

「新しい情報は特になかった」

って書いてあるんです。

 

 

逆に売れている本の

コメントを見ると、

「初めて聞いた情報ばかりだった」

「知らないことばかりで

参考になった」

など書いてあります。

 

 

つまり、本を買う人は、

自分の知らない情報が本に

書いてあると、参考になった!

良書だ!と思うようです。

 

 

 

しかし、私はこう思います。

 

 

どのノウハウ本によく書いて

あることのほうが重要じゃないかなと。

 

 

なぜかというと、

本を出す人は、不動産投資でうまく

いっている人です。

 

 

その成功している人たちが

口を揃えて同じことを本で

伝えている。

 

 

それってもしかしたら

すごい大事なことだと

思いませんか?

 

 

誰も知らないノウハウよりも

成功している人達が共通して

伝えているものって、

ある意味王道のノウハウです。

 

 

新しい情報があるから

この本は良い本、

よく書いてあるノウハウだから

悪い本と分けるべきではないと思います。

 

 

本を読んで

ここの部分はよく本に

書いてあるなと思ったら

そこは不動産投資で大変重要な

ところかもしれない

しれないです。

 

 

だから、ノウハウ本を読むときは

よく書いてあることは

要チェックですよ(^^)/

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは!

不動産投資“最初で最高の決断”

サポーター藤本です^^

 

 

昨日の朝、子供の顔を

見たらびっくりしました。

 

 

なぜかというと、

顔です。

 

 

顎の下がぽっこり

腫れていました。

 

 

えっ何?

 

 

病院に行って分かりました。

 

 

原因は「おたふく」

でした。

 

 

私も小さいころ経験

したみたいです。

 

 

本当におたふく顔みたいに

なるんですね^^

 

 

 

ところで、昨日の続きです。

 

 

同じ立地、築年数、建物面積の場合、

1Rと2Kなどの広めの部屋を

比較した場合。

 

 

利回りが同じなら、広い部屋の

ほうが魅力を感じることを

お伝えしました。

 

 

理由の1つが、

狭小物件が多すぎることです。

 

 

そして、もう1つの理由を

今日はお伝えします。

 

 

それは・・・

 

 

・・・

 

 

~~~~~~~~~~

 

入退去のサイクルが長い!

 

~~~~~~~~~~

 

 

これは私は所有している

物件で実感しています。

 

 

群馬の物件は、単身者向けの

部屋です。

 

 

30平米で、狭すぎるわけでは

ないですが、とにかく入居者の

入れ替えが激しい・・

 

 

最近も入居が決まったと思ったら、

退去の連絡もきました。

 

 

退去の連絡を聞くと、

体が重くなりますね笑

 

 

そして、今は入居付けを管理会社へお願い

しているわけです。

 

 

しかし、入居付けするために

ADを払ったり、

入居者が負担する仲介手数料を

大家負担にするなど、

とにかく費用が発生します。

 

 

大家さんにとって、

入れ替えが激しいのは

ストレスにしかなりません。

 

 

だから、狭小部屋と複数人で

住める広い部屋どちらが

いかというと、広めの部屋かなと

思うわけです。

 

 

狭い部屋だと確かに戸数が

入り、利回りが高くなりますが、

入退去のサイクルが早いと

ランニングコストと

大家のストレスが発生します。

 

 

やっぱりストレスはないほうが

いいですよね?

 

 

しかし、どんなに良い物件でも

入退去は必ずあるので、

大家さんはその都度ストレスにがかかる

ことは覚えておいたほうが

いいですよ!

 

 

未来永劫ずっと満室が続くことは、

ありませんので笑

 

 

だからストレスを少なくするには

入退去が少ないほういいです。

 

 

そのためには、狭小物件で利回りが

良くても、そのエリアは供給過剰になって

いないか需給を調べていきましょう(^^)/

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

こんにちは!

不動産投資“最初で最高の決断”

サポーター藤本です^^

 

 

34%と35%。

 

 

この数字何だと思います?

 

 

いきなりで分からない

ですよね汗

 

 

さきほどヤフーニュースで

見たんですが、

東京23区のアパートの空室が

34%。

 

 

そして、神奈川県の空室率が

35%になってるようです。

 

 

やばくないですか?

 

 

この空室率って群馬県と

同じぐらいかな・・

 

 

東京だから物件買っても

住む人がいるから大丈夫という

時代はとっくに終わってます。

 

 

原因は低金利と相続税の基礎控除

削減。

 

 

需要のないところに、

今バンバンアパート建築されています。

 

 

1部屋12㎡のワンルームとか

よくみませんか?

 

 

狭っ!

 

 

住みたくね~な~と

自分なら思います。

 

 

ですが売れてるみたいです。

 

 

業者は少しでも利回りを高くする

ために、部屋を狭くして少しでも

多くの部屋数を確保しようとします。

 

 

だから、1Rと1Kが増えるんですよ。

 

 

 

で、ここから少し話題が変わるのですが、

全く同じ場所で、同じ築年数、同じ利回り、

同じ建物面積の物件が2つあったとします。

 

 

ただし、2つだけ異なる点が

ありました。

 

 

それは、間取りが1Rと2K、

あと戸数が1Rのほうは10部屋で

2Kの方は6部屋。

 

 

あなたなら、どちらの物件に

魅力を感じますか?

 

 

他にもたくさん検討する材料は

あります。

 

しかし、もし

全く同じ場所で、同じ築年数、同じ利回り、

同じ建物面積の物件が2つあったら

2Kの方が私は魅力を感じます。

 

 

その理由は・・・

 

 

・・・

 

 

~~~~~~~~~~~~

 

・業者が狭小物件作りすぎ!

・部屋の間取りが広いと入退去の

サイクルがゆっくりしている!

 

~~~~~~~~~~~~

 

 

私の自宅近くもそうですが、

賃貸需要ないところに

大手企業がマジでたくさん

アパート作っています。

 

 

見える賃貸経営見ると

明らかに1K、1Rの供給過剰

地域が本当に多い・・

 

 

そこで、狭小物件で勝負しようと

してもキツイ!

 

 

家賃下落スピードは半端じゃ

ないし、入居付けも大変、

ADはかかるし、

入居付けにかかる

大家が負担する

初期費用が高くつきます。

 

 

そうならないために、

需要と供給を見極めるのは

超重要です。

 

 

物件買った後に気づいても

後のまつり。

 

 

狭小物件が多い地区でも

2K、2DK、3Kとか

広めの部屋の方が需要よ供給の

バランスが良いケースって

けっこうあります。

 

 

高い利回りだけに目がいって

狭小物件地獄に飛び込まない

ように気を付けてください!

 

 

もうひとつ、広めの部屋の方が

魅力がある理由がありますが、

長くなってきたのでまた次回!

 

 

お楽しみに~(^^)/

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

こんにちは!
不動産投資“最初で最高の決断”
サポーター藤本です^^

 

寒い!本当に寒い!
最強寒波ヤバいですね!
風邪冷たすぎです。

 

外が寒いので、
ここ最近は、自宅や喫茶店で
1日中パソコンとにらめっこしてます。

 

物件探したり、
お仕事をしてますが、
ずっと屋内にこもって仕事をする
というのは性格に合わない
みたいです。

 

かなり息がつまってきました。


今日は子供とバスケでも
もして息抜きしてきます。

 

さて、今日はクライアントさんからの
質問について答えていこうと
思います。

 

質問の内容というのは、

自分の土地勘がないところで、
物件を購入するときは、どのような
ところを確認するんですか?

 

これについては、
本当にいろいろ確認することが
あります。

 

まず調べ方ですが、
2種類しかありません。

 

1つ目はネットで調査
2つ目はリアルで調査
です。

 

何を調べるかというと、
確認項目ですが、
いくつもありますが、
最重要確認項目は
「家賃設定」です。

 


不動産会社から
もらったレントロール。

 

まさか、その家賃設定を
鵜呑みにしている人はいませんよね?

 

物件を売る人にとっては、
少しでも高く売りたいですので、
家賃設定を相場よりも高くする
売主もいます。

 

それを信じて物件を購入して
いざ貸そうとしたら、
想定よりも低い家賃でしか
貸せなかった・・

 

こんなことにならないように
するには、購入前に家賃設定を
確認する必要があります。

 

確認方法は先ほど言ったように、、
ネットとリアル。

 

まずはネット、近隣の
競合物件を調べてみます。

 

なるべく、築年数、構造、
間取りは近いものと
比較します。

 

間取りは1Kなら1R、1DK、
2LDKなら、2DKとか
3DK,3LDKなどの家賃設定
とかも調べておきたところです。

 

ネットで調べると、
だいたい相場が分かってきますので、
レントロールとにらめっこを
して適正な家賃設定を調べて
いきましょう!

 

あともう1つの調査方法は、
物件近隣の管理会社へヒアリングです。

 

ネットで家賃設定を調べたときに
出てきた管理会社がありますよね?

 

少しでも適正な家賃を確認するには
管理会社に聞くのが間違いありません。

 

次回は、管理会社に電話した際に、
どのようなことを聞くのか
お伝えします。


次回もお楽しみに~(^^)/

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは!
不動産投資“最初で最高の決断”
サポーター藤本です^^

 

 

あけまして
おめでとうございます!

 

いよいよ2017年が
始まりましたね!

 

昨日は実家で
恒例の宴会で
軽く2日酔いです笑

 

今年の夏からは
会社員を辞めて
から3年目に突入
します。

 

年末から
今年の目標を考えて
ました。

 

あなたは、
どのような目標を
設定しましたか?

 

ただなんとなく
過ごしてしまったり
していないでしょうか。

 

以前の私がそうでした。

 

会社員時代は、
たまにの連休で、
少しでも休める
ようにボケ~と
テレビ見たりゆっくり
してたんですね。

 

そして、連休最終日の
夜になると、
また明日から仕事が
始まる・・・

 

と憂鬱な気分によく
なっていました。

 

具体的な目標も
設定せずに、
いつも通りの生活スタイルに
戻るだけでした。

 

不動産投資を始めたい
のであれば、
この目標設定はとても
重要です。

 

この目標設定を
なぜするべきなのか?

 

それは・・・・

 

・・・

 

★★★★

行動の継続が
できるようになるから

★★★★

 

例えば、今年は1件物件を
購入したいとします。

 

よく言われるのは
「千三つ」
1000件の物件を見て
3件ぐらいは購入の対象に
なるという格言があります。

 

では、500件の資料請求を
して1件購入できるとします。

 

そうなると、月に必要な
資料請求の件数は、
41件になります。

 

そして、それを週に
落とし込むと、
10件ほどの資料
請求が必要になるわけです。

 

目標設定をすると、
自分に必要な行動量が
分かるのです。

 

そして目標設定の
メリットは他にもあります。

 

それは、物件探しや
融資の件で壁にぶつかった
たり、物件がみつからない・・

 

よくありますよね。

 

そんなときに
目標がしっかりとないと
物件探しの行動がとまって
しまうんですね。

 

一番最初は、
よし自分も不動産投資を
始めるぞ!と気合いを
入れるのですが、
いつのまにか何もしなく
なってしまう状態になって
しまう人が多いです。

 

一番多いのは、
時間がないという理由で
やめてしまう人がいます。

 

だから、目標設定するだけで
なく、常に最初の目標を
確認できる状態にしておく
必要があります。

 

まずは明確な目標を決めて
その目標をいつも確認できる
ようにしておく。

 

年末年始にまずやるべきことです。

 

ただ正月休みを過ごす
のではなく、紙に目標を
書いて、さらに目標を達成
するための必要な行動量
も書いておくのも
おススメです。

 

私は、年末にはこの作業は
終わりました。

 

去年よりも充実した年に
するためにスタートダッシュを
していきましょう。

 

そして、私は今年
不動産投資家をさらに
増やすために、新しい
商品も現在急ピッチで
準備をしています。

 

このコンテンツを用意
できれば、不動産投資を
始められない理由がない・・・

 

そんなことを
考えていると
正月からワクワクが
止まりません^^

 

目標を考えると
気持ちが楽しくなって
きます。

 

限られた休日の時間。

 

家族や趣味に使うのも
いいですが、自分の目標を
考えてみてください!

 

良いスタートがきれますよ(^^)/

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは!
不動産投資“最初で最高の決断”
サポーター藤本です^^

 

 

今日は早速はじめます。

 

突然ですが、
儲かる物件ってどんな
物件だと思いますか?

 

駅近
築浅
きれい
満室
高積算
都内
高利回り

 

こんな物件探してませんか?

 

もし探しているなら
見つけるのは厳しいでしょう。

 

儲かる物件の鉄則を
お伝えします。

 

それは・・・

 

・・・

 

★★★★

何かで、
リスクをとる

★★★★

 

例えば、都内だけで、
物件探しをするのではなく、
地方の物件を探してみる。

 

都内は利回りが低いので、
郊外で探すようにすれば、
自然と利回りも上がって
きます。

 

ここでいういリスクは、
空室リスクですよね。

 

都内と比較して地方は
空室率が高くなりがちです。

 

逆を言えば、この空室率を
低くすることができれば
都内よりも収支はよくなります。

 

他にも、築浅ばかりでなく、
築古を検討してみるのもアリです。

 

ここで言うリスクは修繕リスク
です。

 

という感じで、リスクを
とればとるほどリターンも
大きくなるわけです。

 

最初の1棟目は、
慎重になって、完璧な物件を
探してしまいがちですが、
そんな物件はありません。

 

もしあったとしても
割高で、とても購入対象には
該当しません。

 

そもそも、オーナーは
売ることもしないはずです。

 

ではどうすれば儲かる物件を
購入できるか・・・

 

~~~~~


リスクをコントロール

~~~~~
するのです。

 

リスクは嫌だと思のではなく、
このリスクであれば
自分の許容範囲かどうか、
自分でコントロールできるか
どうか見極める必要があります。

 

リスクがあるから買わない
ではなく、積極的に
リスクをとるようにすると、
利益は自然と残ってきます。

 

私の場合は、築古、地方という
リスクをとっています。

 

だから、空室リスクや修繕リスクは
常にありますし、実際に発生して
います。

 

しかし、そこをうまくカバー
するからこそ大きい利益が
残ってくるのです。

 

あなたが、もし利益が残る
物件を探しているなら、
まず自分はどこでリスクを
取るか考えてみてください。

 

リスクが全くない物件は存在
しません。

 

むしろリスクはとって
いくべきものです。

 

もしリスクはとりたくない、
リスクが怖いと思うのであれば
それは、勉強不足です。

 

この年末年始にしっかり勉強
しましょう。

 

はい、今年のメルマガは今日で
最後です。

 

1年間ありがとう
ございました!

 

今年1年本当に早い。

 

思い返すといろいろな
ことがありました。

 

明日から新しい年が始まり
ますが、あなたはこの年末
年始どのように過ごしますか?

 

久しぶりに友人に会って酒
を飲む

 

家族で旅行にいく。

 

ゆっくりテレビ見ながら
家族と時間を過ごす。

 

いろいろな過ごし方が
あります。

 

しかし、不動産投資を
始めたいなら、勉強の時間も
必要です。

 

私もネットで購入したDVD
12時間視聴、
購入した本5冊を読破します。

 

不動産投資に勉強は
必要です。

 

今日お伝えしたリスクを
取るにしても勉強が必要です。

 

そして、1月4日から営業
している不動産屋も存在します。

 

気になる物件があれば、
すぐに見に行く、勉強だけで
なくそんな行動力も必要に
なってくるわけです。

 

ちょうど今年の1月4日に
新年会の二日酔いで、
ヘロヘロになりながら
埼玉の物件を見に行ったのを
よく覚えています。

 

やっぱりライバルが少なくて
余裕で買付けを入れることが
できました(買えませんでしたが笑)

 

物件を買うためには、
ライバルと


知識の差、
行動量の差を
つけなければなりません。

 

来年からスタートダッシュ
できるようにしっかり
準備をしていきましょう。

 

いきいき大家養成倶楽部も
来年から新しいコンテンツが
スタートします。

 

さらに不動産投資デビューに
役立つ情報を発信していきますので、
お楽しみに(^^)/

 

それでは、良いお年を~

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは!
不動産投資“最初で最高の決断”
サポーター藤本です^^

 

 

もう今年もあと数日で
終了ですね。

 

年末で忙しい人が
多いのではないでしょうか。

 

自分がインフルエンザに
なってよくなったと
思ったら、今度は家族
全員が発症・・・

 

病院に行って検査を
したら見事にインフル。

 

家族でシェアしています笑

 

ところで、先日
自分の物件の部屋の
モデルルームを作って
きました。

 

朝出発して、
終わったのが夕方。

 

1人だとけっこう
時間がかかります。

 

今回の部屋作りに
必要な費用は、4万円。

 

4万円って大金ですよね。

 

ただ、この4万を使うことに
よって部屋の成約率が少しでも
上がるなら安くないですか?

 

不動産投資家に必要な感覚が
あります。

 

それは・・・

 

・・・


★★★★

投資感覚

★★★★

 

これがないと
賃貸経営はうまく
いきません。

 

賃貸経営で成功する
ためには必須感覚です。

 

モデルルーム以外でも
費用が発生するものが
あります。

 

中古で多いのは、
リフォームです。

 

DIYするのが一番安いの
ですが、私はいつも
リフォーム会社へ注文
しています。

 

そこで、数万円から10万以上
費用がかかります。

 

えっそんなにお金かかるの?!

 

と驚く人もいるかも
しれませんが、
そこは問題ありません。

 

数万円から10万円ぐらいで
あれば、家賃2か月から
3か月分で回収できて
しまうからです。

 

なかには、そのお金を渋って
リフォームしない大家さんも
いますが、汚い部屋には
住みたくないですよね。

 

だから、不動産投資家には
どれくらいの費用をかけて
どれくらいの期間で回収
できるかという経営感覚が
必ず必要です。

 

一番の注意点は、費用対効果を
全く考えないで、家賃3、4万の
ところで、100万以上の
リフォームをしてしまう場合です。

 

こうなると
回収期間が2年、3年と
なってしまうので、
元取りがすぐできません。

 

だから、最適な家賃で、
家賃に見合った最低限の
リフォームでいいわけです。

 

経費をおさえて、売り上げを
最大化する。

 

商売の基本ですよね。

 

この投資感覚を持って
賃貸経営をすれば
失敗する確率は
ぐっと減るはずです。

 

そうすると、
空室が出てしまった
としてもすぐに入居者を
決められます。

 

投資という点では、
空室対策に限った
話しではありません。

 

これから不動産投資を
始める方は、物件を購入
するという投資の前に
自己投資も必要になって
きます。

 

昨日ですが、不動産投資の
教材を6万ぐらいで購入
しました。

 

6万ぐらいの教材でも
躊躇する人はいると思います。

 

しかし、収益不動産の
物件を購入すれば、
少なくても月に数万円から
数十万の家賃が入って
くるわけです。

 

だから、数万円の教材は
1か月分の家賃で回収できると
思えば高くないです。

 

空室対策も最初の自己投資も
全て「投資感覚」が必要に
なってきます。

 

不動産投資で失敗したく
ないのであれば、
積極的に自己投資して
いきましょう(^^)/

 

次回は、儲かる物件を購入
するための方法について
お伝えしていきます。

 

次回もお楽しみに~

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは!
不動産投資“最初で最高の決断”
サポーター藤本です^^

 

 

復活しました。

 

やっと復活しました。

 

完全ではないのですが・・・

 

何のことかというと、
この4日間くらい40度近い高熱が続いてまして
病院に行ったら見事にインフルエンザでした。

 

最初は、バスケのやりすぎで筋肉痛かと
思っていたのですが、次第に息切れ動悸、
倦怠感が襲ってきました。

 

病気の時っていくらでも寝れますね。

 

と思っていたら今度は妻がダウンΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン

 

体調には気を付けていきましょう。

 

ところで、今日も空室対策について
お伝えしていきます。

 

これから繁忙期になるわけですが、
大家さんの一番の踏ん張り時です。

 

まずやるべきことは、空室になっている部屋の
家賃設定や初期費用の見直しです。

 

家賃設定や初期費用の設定を間違えると
ライバルに負けてしまいます。

 

まずは敵を知るところから始めます。

 

そして次に何をするかというと、
ネットの広告ですね。

 

管理会社に任せていれば、
スーモやホームズに掲載してもらえますが、
大家さんにもいくつかできることがあります。

 

それは物件募集用のホームページを作ることです。

 

今は簡単にホームページに作ることができます。

 

大家さん自身が写真を撮り、
オススメポイントを掲載して自ら入居者の
募集をするというものです。

 

しかし、問題点としてはすぐにアクセスが
集まらないことです。

 

HPを作ったとしても、HPを作りたての時は
その存在を誰も知らないんですよね。

 

ではどうするかというと、今はいろいろ便利な
サイトが存在します。

 

それは・・・

 

・・・


~~~~~~~~~~

ウチコミ
ジモティ―

~~~~~~~~~~
です。

 

ウチコミは、入居者と大家が直接やりとりが
できるサイトで、大家が自分の物件情報を掲載して
それを見た部屋を探している人が、直接大家に
交渉できるんです。

 

入居希望者にとっては仲介手数料無料というメリットが
あり、大家としては募集の間口が広がるわけですね。

 

そして、ジモティ―ですが、こちらは地域の掲示板で、
賃貸の部屋だけでなく、いろいろなものを売ったり、
人材を募集できるサイトです。

 

このサイトで3部屋ほど最近決まりました。

 

このサイトに掲載している物件を見た人が、
メールや電話で直接大家に問合せることができます。

 

今はネットで借りようとする物件はある程度
決まって不動産会社に行く人がほとんどです。

 

だから、賃貸募集でネットは必ず使うべきです。

 

少しでも募集の間口は広いほうがいいですからね。

 

ただし、これらのサイトにもデメリットがあります。

 

それは、ひやかしの人もけっこういることです。

 

問合せのときは、「もうこんな条件の良いところは
他にはないので、入居したいです!」と言っていた人が、
部屋を見たらやっぱりやめたと言う人もいます。

 

他にも内見して申し込みの意思を聞いていたにも
かかわらず連絡が取れなくなる人。

 

内見の段取りをしたにもかかわらず、
何の連絡もなく現地に来ない人。

 

こんな人たちもけっこう見にきます。

 

大家としてはふざけんなよ~
と思いますが仕方ありません。

 

そのような人はもし住んでもらったとしても
後々とトラブルメーカーになるかと思えば
簡単に諦めもつきます。

 

内見に来る人全てが属性の良い人ばかりでは
ありませんが、大家として空室対策の1つの
手段になることは間違いありません。

 

これらのサイトに登録する手間だけで、
簡単に空室対策ができるのです。

 

こんなことしなくてもいつでも
満室なのが理想ですが、現実はそううまくいきません。

 

大家が経営者意識を持って
空室をゼロにする気持ちやマインドが
必要になってきます。

 

次回は、不動産投資家に必要なマインド
セットについてお伝えします。

 

次回もお楽しみに~(^^)/

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。