ジオターゲティング
2010年07月09日(金) 16時00分21秒

畑の近況

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日本全国で集中豪雨による被害が報告されていますし、鹿児島や宮崎などは本当に大変な状況のようで、お見舞い申し上げます。被害がこれ以上広がりませんように祈っています。

私の住む木造も雨が続いたりして畑仕事が出来ないで困っていました。雨が止んでも土が程よく乾燥しなければ、鍬を入れることが出来ません。

やっと、先日、できるようになりました。でも、こんな状態。

ある教会の牧師室-2010070915590000.jpg


って、ことで、まず、薄くそぐように全面に鍬を入れ雑草を駆除するところからスタート。

既に植えた部分でも雑草が生えてきて、こっちは、育って見分けがつくまではどうしようもありません。

サクサクと鍬の音がするのは心地いいです。七夕にやっとこ全てのとうもろこしの種を植えることが出来ました。

すると、見ていたご近所さん。

「いつ取れるのさ」

「86日ぐらいだって書いてます」・°・(ノД`)・°・

「へば、秋だべや」∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


う~んその通り。早くて9月の中ごろ。遅ければ10月に入ってしまうかも…。orz


それでも懲りずに明日の朝は枝豆を植えます。

さてはて、どうなることやら。

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2010年07月03日(土) 17時02分23秒

焦る

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今、津軽も梅雨ですが、どうも、春から一挙に梅雨に入ってしまったようで、農家の方々が相当苦労しているようです。

先日、仕事で出かけたら田んぼで異様な光景を目撃しました。


ある教会の牧師室-2010070317010000.jpg


真ん中。わかります?


なんと、トラクターがスタックして動けなくなっています。

もう既に、運転手もあきらめたのか、放置されていました。

今年の梅雨は、強い雨も多く、土がなかなか乾きません。そんな中で、久しぶりに朝から晴れたこの日、やっと田おこしを出来ると喜び勇んでトラクターを乗り入れたのでしょうね。しかし畑の土はまるで泥だったわけで、トラクターでさえどうにもならなくなったのでしょう。

先日、私も残りのとうもろこしを植えるため、鍬を振るいましたが、とても重たく粘る土、ぬかるむ足場で苦労しました。

季節を逃せばどんなにしても良い収穫は見込めないわけで…。

昨日も大雨の中、水田の様子を見に行った人が用水路に流されて死亡したそうですが、見に行きたくなる気持ちがよく判る様になって来ました。

これから収穫まで、農家の方々の心配は絶えることが無いのでしょう。

せめて、祈りだけでも合わせたいと思いました。


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2010年06月25日(金) 06時20分46秒

今年はどうなるかな?

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今年借りた畑は、
ある教会の牧師室


こんなところ。道に面した畑ですが、去年借りた畑の3~4倍はあるかと言う広さ。田植えが終わったら耕してあげると言われ、待っていましたら、気候不順で先週やっと準備が整いました。

ある教会の牧師室


今年は一種類だけに絞ることにしました。去年好評を博した「どでかコーン優作」君です。



去年は畑に石灰を撒くなんてことをしていなかったのですが、土壌を安定させるためには良いことだとアドバイスを受け、やってみることにします。


ある教会の牧師室


出身地宮城県の牡蠣好きなもので、「かきがら石灰」と言うのが気に入っちゃいまして買ってきました。

ある教会の牧師室


ちゃんと注意書きなどを読んでから撒くことにします。

誤字発見。「連鎖傷害」は「連作障害」では?

凶悪な傷害事件が続く昨今、この誤字が事実であれば良いなあと思ったりもします。

$ある教会の牧師室

あ、またもや誤字発見。「前面」…「肥料は前向きに撒きましょう!!」

ってな訳ではないでしょう。「全面」ですよね。(^^) 

ある教会の牧師室


こんな感じで撒きました。その後、鶏糞も撒き、耕運機で更に鋤き込みます。

ある教会の牧師室


さあ、ここからは鍬で畝を作っていきます。去年の反省から、畝の幅を大きく取り、その畝に2列に植えていくことにします。

ある教会の牧師室


こんな感じ。

とりあえず4畝作りましたが、あと8畝作るつもりです。

でも、その後、土砂降りが何日か続き、畑は田圃みたいな状態になっています。(--;


余りに広いので、知り合いに声をかけたら、隅っこに遠慮深く一列畑を作っていました。

ある教会の牧師室


もっと、ばーん!!ってやればいいのに。


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2009年07月23日(木) 19時17分52秒

なんか変だ

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ある教会の牧師室-2009072318560000.jpg


このところの長雨ですっかり水浸しの畑です。でも、今年は、一日で何とか水がなくなるので、良い感じでもありますが…。

あれ?

ある教会の牧師室-2009072319000000.jpg


穂が出ちゃってる。ちなみに、天辺の穂は、雄花。

雌花はこれ。

ある教会の牧師室-2009072319170000.jpg


葉と茎の間にヒゲが出てますね。これが雌花の柱頭になります。ここから受粉をするってことです。

いや、出るのは良いんですが…

なんだか…

とても…

チッチャイ…

ある教会の牧師室-2009072319060000.jpg


その高さ、1m弱…。

考えてみるに、雨が降らなかったので、成長できなかったのでしょうか。おまけに、雨が降らなければ肥料も、まるで宝の持ち腐れ。水が肥料の養分を運んでくれるのですから…。背の高さから考えて大幅に収穫は遅れるだろうと思っていましたが、それは大きな勘違いかもしれません。

この品種は81日程で収穫できると書かれていましたが、種蒔きから数えて81日は7月27日。発芽からだと3、4日はずれるかな。それにしても、どんな実が実るやら…。


この雨で、追肥もしっかり吸収してくれそうだから、大きく実ってほしいと願っています。


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2009年07月14日(火) 13時43分45秒

風ニモ負ケズ

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先日は、雨の心配をしていましたが、昨日は、それどころではない大荒れ、台風の如き暴風雨でした。こうなってくると心配なのは、畑のこと。今朝、早速言ってみました。

案の定…

ある教会の牧師室-2009071412540000.jpg


ほとんどすべてが倒れてる…。orz

まあ、倒れたものは起こすしかないわけですが、起こす前に倒れてる状態を観察してみます。

ある教会の牧師室-2009071413420000.jpg


なるほど、畝の上に立っているトウモロコシは、土ごと緩んで倒れています。根はしっかりしているので、根を基点に風で左右に振り回された後までくっきり残っているのもありました。ためしに立てようとすれば、もう、倒れた状態になじんでいるような感じ…。結局、倒れた方向と反対側の土を押し込みながら、根元の土をしっかりと固めて起こす方針でやることに決めました。

畝を跨ぎ両手で根元を覆いながら畝をぐっと押し込んでやります。結構しんどい作業です。


あれ、なんか、この姿勢は…


指圧と同じじゃないかと…畑の畝相手に指圧って…orz


でも、いろいろ考えさせられます。根が深く張ってもその地面が根を支えられないならば倒れてしまうわけですから…。たかが土、されど土。畑を管理するって、雑草を抜き、肥料をやるだけではないんですね。

その作物に応じて、季節に応じて、畑の土も変化しなければいけないんですね。種蒔きの時には布団のようにフカフカで、風が強いときにはしっかりと根や茎を支え、雨の時には水捌けよく、日照りの時には水を貯える…。


そういえば私の母校である同志社大学の大学歌の歌詞に、

「植えよ人を
 輝け自由
 我等、我等
 土に生きん」

という部分がありました。

人の心も、植えられる畑を選びます。保育論の中で、環境構成という言葉があります。この環境構成こそが、畑の手入れと一緒のものなのだと思わされます。子供たちが育つその土壌を、時に応じて整えていく…なるほどなあと思いました。

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2009年07月10日(金) 12時27分41秒

雨ニモ負ケズ

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毎日かんかん照りで、雨が降ってもお湿り程度…ここしばらくまとまった雨が降りませんで、毎朝、5時に起きては10リットル入りの如雨露を抱えて水遣りを繰り返す毎日でした。追肥もしたのですが、肥料だって水に溶けてから根に吸収されるわけで、雨が降らないのは由々しき事態なのです。

で、七夕が開けたと思ったら、昨日今日、ドサッと降りました。今朝など、激しい雨音で目が覚めましたから…。そうなるとうちの畑は、今度は排水の心配をしなくちゃいけません。今朝畑に行ってみると畝の間に水が溜まってました。…去年は、一面水田のようになりましたので、一箇所に水を集め、バケツでかき出していました。今年はうまい具合に水がなくなってくれれば良いんですが…。

畑仕事って、お天気次第だということができます。一度植えたら収穫までは持って歩くこともできません。雨が降ろうがカラカラ照りだろうが、移動させたり、しまったりすることはできません。途中でやめたとしても、そのまま置いておくわけにも行かず、そういう中で、たった一つできることは毎日できるだけ通うこと、できることを積み上げることなのだろうと思わされます。

最近、畑仕事をしていると声を掛けてくれる人が居ます。

「よくマメに畑仕事してるっきゃ」(真面目に畑仕事しているね)と言われますが、私にすれば行きがかり上止むを得なくなっただけの話。つまり乗りかかった船ってやつです。途中で止めたって、作物は抜かない限り育ち続けます。それって、止めるのにも結構苦労をするってことですね。

つまり、種を植えるということは、立ち止まることのできない畑仕事の最初の行いなのだということを思い知らされます。

そんな畑仕事に私が一番大切だと思うことは、「収穫があるはずだと信じること」です。台風が来る、冷夏、少雨、多雨…考えればきりがありません。だけど、どこかでがんばって、えいや!と決意して種を蒔き、苗を植え畑仕事の一歩を踏み出すのです。


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2009年07月01日(水) 16時09分21秒

間引きと移植 見えない根っこ

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ある教会の牧師室-2009070116040000.jpg


「どでかコーン優作」くん。発芽しました。

ある教会の牧師室-2009070113380000.jpg


濃い緑色の葉が特徴です。右側の苗の根元を良く見ると、赤い点が見えると思います。これが、種の抜け殻。赤く着色されていた種の表面です。

先日、スウィートコーンの間引きをしたとき、あまりに根が強固に張っていることに気が付き、発芽直後を狙うことにしました。実は種が入っている袋にもそう書いてあったのですが、忙しくてスウィートコーンの間引きはできなかったので…。その反省に立つことにします。

雨が降らないこともあり畑の土はさらさら。抜いてみます。なるべく根を傷つけないように、畝を崩すように掬い取ります。すると、結構根が張っていることが判ります。

根の長さは地表の部分の長さの3、4倍ってところでしょうか。「根の大きさが大事だ」とよく言われるものですが、今回観察してみて本当にそうだと思わされます。

更に言えば、先日間引いたスウィートコーンは、相当根を傷つけてしまったことを痛感。そして、それでも根付く生命力の強さまで、想いが巡ります。

ある教会の牧師室-2009070113350000.jpg


ひとつの穴に三つずつ蒔きましたから、3本が抱き合うようにしっかりと根っこを絡め合っています。それをできるだけ丁寧に外します。


おやおや、まだ地表に顔を出していないのもいました。

ある教会の牧師室-2009070113320000.jpg


「可愛いなぁ」、と思ってみたり、「せっかく一緒なのにごめんなぁ」、と心の中でわびてみたりしながら、先日耕しておいた畝に一本ずつ移植していきます。私の農作業も結構余裕が出てきた証拠なのでしょう。

この時、大事なのは、土が根に十分絡むようにすること。穴を掘り、水を入れますが土が乾燥しているからか、サーっと流れていきます。水を少し流し入れ、手で掻き回すと土の目がつまり、水が溜まるようになります。それから穴に根を入れサラサラの土を押し寄せて植えていきます。

2時間ほどで終了しました。

数えてみれば、200本ぐらいはありそうです。明日の朝にでも数えてみましょう。



さて、トウモロコシは、キセノア現象というのがあるんだそうです。キセノア現象とは、他種の花粉が付くと実入りが悪くなるという現象だそうですが、そのため、違う品種の場合は、100メートル以上離す必要があるのだそうです。

今回、うちの畑では、ひとつの場所に三つを時間差で植えることによってキセノア現象を回避しようとしていますが、そうすると本当は間に他品種があるのは受粉にとっては好ましくないのではないかと思えてきます。

最初

  スウィート3畝

  バイカラー2畝

  どでか優作3畝

と蒔きましたが、同じ割りで移植するかどうか悩みました。

結局、キセノア現象が出ない(と書いてあった)「どでかコーン優作」を本命として優先し、

  スウィート3畝

  バイカラー2畝

  どでか優作6畝

  バイカラー1畝

  スウィート2畝

という順で移植することにしました。

さあ、一体どうなるか…。



あ、草むしりもしなきゃね…。それと、水遣りと…。



ちょっと贅沢を言えば、雨が降ってほしいなあ…。


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2009年06月28日(日) 05時56分40秒

間引きと移植

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先週は、月曜日から水曜日で東京方面に行っていました。

去年まで、保育園の園長って、こんなに出張に行くもんだとは思っていもいませんでした。最も子供とのんびり遊べるものかと思っていました。それが、出張、出張、出張の嵐…。もっとも、冷静に考えると、施設の代表者ですもの、そういうのが園長の仕事なんだと思わされた次第。まあ、それに牧師もやっているわけですからね。

それでもってかわいそうなのは、家族と畑…。特に畑はこんな有様に…。

ある教会の牧師室-2009062805550000.jpg


草だらけ。

今回は、この部分を耕して間引いたトウモロコシを移植する作戦です。以前やった様に残った土地を耕します。今回は、表面に生えている雑草を取り除きながら、耕していきます。

出張で寂しい思いをさせているのは家族もそうですから、家族が起き出す前がチャンス。朝5時から作戦です。これだとあまり日差しも強くないので、肉体労働も楽です。それにしても慣れるもんですね。鍬の使い方が断然良くなったのが自分でも分かります。そんなに力を入れるものではなく、サクッ、サクッっと音も心地よくなってきました。まあ、まだまだなんでしょうけど、それでも、そういう自分に対する発見が楽しいということも改めて再確認した思いがします。

7時半を回ったところでとりあえず終了。残りは夕方です。

true-2009061912230000.jpg


移植するトウモロコシは一番最初に植えたスウィートコーン。立派に育っています。しかし、周囲には雑草が…。でも、まだ耕していない部分と、作物を植えた部分は明らかに植生が違います。定期的に耕すことにより、雑草を駆除できるようですね。

夕方、仕事から帰ってきて、日が沈むまでの2時間が勝負。

一穴に3個種を入れていますので、調子のいいところは3本出ています。一番太いのを残し、残りを間引くわけです。去年の経験では、間引いて移植すると間引かれた苗も元気を取り戻すことが多いので、それを今度は移植します。ただし、間引くことにより根が傷ついていますので、根付くまでの管理が大切ですね。

彼らも元気に育ってくれれば良いのですがね。


こんな行き当たりばったりの農作業ですが、育ってくれてることに感謝です。

それでも、耕しているとご近所さんが「紺だけ手を入れてるんだもの、愛(めご)いっきゃね」と声を掛けてくれました。確かにそうも。

愛って、手間なのかもしれませんね。

ある教会の牧師室-2009062806230000.jpg



さて、先日植えた「どでかコーン優作」君ですが、元気に発芽しました。もう少ししたら彼らも間引きと移植しなくちゃなりません。

どうか、作物にとって良い天気が続きますように。


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2009年06月19日(金) 17時52分57秒

どでかコーン優作

テーマ:
ある教会の牧師室-2009061912110000.jpg


一昨日、種植えしたのが、この「どでかコーン優作」くん。本当は先週植えるはずだったのですが、寒い日が続いたのに超多忙が重なり、一昨日にずれ込んでしまいました。最近出張などが多く、落ち着いて畑仕事もできません。結局今回は、朝5時に起き出して、鍬を振るいそれから出勤、2時間半ほどの農作業でした。

これ、甘くてそして実が大きいのだそうで、今回の目玉と期待しています。これは89日ほどで収穫を迎えるそうです。89日といえば、9月14日…。さて、キチンと収穫できるやら…。

ある教会の牧師室-2009061912230000.jpg


さてはて、上の写真は最初最初に植えたスウィートコーン。見事に成長しましたね。

ある教会の牧師室-2009061912270000.jpg


こちらは、次に植えたバイカラー種。まだ、ちっちゃいですけど元気です。


さて、明日はこれを間引きしなければなりません。雑草も結構生えてきましたし…。また、朝5時からがんばりましょう。

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2009年06月03日(水) 18時25分34秒

時間差

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今朝、トウモロコシの種を植えました。

と、書いてから違和感。

種は蒔くもの、植えるのは苗か…。


でも、穴を掘ってそっと落として、土をかけるのですから、動作的には「植える」の方がしっくりくるような気がします。

ゴールデンウィークに蒔いたトウモロコシは、発芽し、小さいながら凛と立っています。今はまだ、7~8センチでしょうか。ゴールデンウィーク後、低温が続いたので発芽が遅れました。違う種類のトウモロコシですから、同じ時期に花が咲かないようにしなければいけないのです。また、出張に継ぐ出張でこの2週間ほど飛び回っていました。やっと忙しいところが終わります。

最初は一週間ずらして…と思っていたのですが、結局ほぼ一ヵ月後の今日までずれ込んでしまいました。今日のは順調に行けば8月末には食べられるはず…。

実はもう一袋、更に別のトウモロコシにも挑戦するつもりです。来週は結構暇があるはずなので植えられれば良いのですが…。草取りもしなくちゃいけません。

また報告しますね。

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