ジオターゲティング
1 | 2 次ページ >> ▼ /
2013年05月29日(水) 14時09分13秒

お父さん、公務を取り止め 内輪ネタ

テーマ:千葉家新報
千葉家新報5月29日付け

千葉家は29日、お父さんが体調を崩し、公務を取り止めたと発表した。

お父さんは27日から一泊の公務で滞在中だった八幡平のホテルで、28日から激しい咳などの体の変調を訴え、本日緊急に、マイカーで通院した。お父さんは、咳の他、倦怠感、喉の違和感などの症状を訴え、掛かり付け医師団が診察の結果、マイコプラズマ肺炎に感染した恐れがあると発表した。

これを受け、千葉家では、お父さんは急遽29日の全公務を取り止め、自宅で静養することになった。千葉家の発表によれば、お父さんは処方された薬を飲みながら自宅で静養しているといい、現在、体調は落ち着き、フェイスブックなど日常生活での制限もないと言う。

お父さんは現在42歳8ヶ月。お父さんが病気のため公務を取り止めたのは去年の10月に今回同様マイコプラズマ肺炎に感染、発症して以来のことで、今年初めて。

千葉家では、明日以降の公務は体調を見て検討する方針。30日には保育所の職員打ち合わせ、31日には保育所の礼拝、2日には礼拝説教、息子の運動会の観戦などが予定されていた。


マイコプラズマ肺炎は子供や若者に好発するマイコプラズマ細菌(バクテリア属)による感染によって呼吸器に症状を発症する細菌感染症の一種。特に年齢的には5歳~25歳までが感染しやすい年代であり、30代半ばを過ぎてもマイコプラズマ肺炎を発症するケースも確認されているという。

半年の間に2回も感染することを考えて見ると、お父さんのマイコプラズマ年齢は20歳代と言うことができる。千葉家では、お父さんの体が若く保たれていることを意味するものだとしている。



ランキングに参加しています。お気に召しましたら、

↓クリックしてください。


AD
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)
2013年05月27日(月) 10時01分05秒

開いたままのチャック

テーマ:子供たち
娘が寝ている脇で息子が話しかける。

「静かに」というと、

「判った。お口、チャックね」

そして、事ある毎に、

「お口、チャックね」と、私と妻に話しかける。

締まらないチャックというお話。


ランキングに参加しています。お気に召しましたら、

↓クリックしてください。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2013年05月20日(月) 13時28分58秒

息子の出席禁止が解除される

テーマ:千葉家新報
5月20日付 ドキュメント

ゴールデンウィーク5月7日から続いていた息子(6歳)の出席停止が今日解除され、息子は久しぶりにランドセルを背負って登校した。

ゴールデンウィーク最終日に熱を出した息子であったが、その後ウィルス性胃腸炎の診断を受け、更には肺炎を併発し、登校することができないまま、二週間出校停止状態が続いた。お腹が痛いと食事を拒否、また、熱が出ることで入浴を拒否する日が続き、お父さん、お母さんの負担は精神的にも肉体的にも限界に達していたことは言うまでもない。

その間に、ダンゴムシの飼育をはじめた息子。ダンゴムシを毎日眺めながら「ダンゴムシは風邪引くのかなあ」と感想を口にしていた。

体調が回復に向かってからは、ご飯を三杯お代わりしたり、猛烈な食欲を発揮して体調改善に努めていた。体調が回復した昨日、午後からのお出かけでは、とても楽しく過ごし、夜はそのまま燃え尽きるように眠る状態であった。

翌、今朝は、朝5時から気持ちよく目覚め、ご飯も食べ、元気に登校していった。

登校を見送ったお父さんは「宿題も全部ではないが、何とか頑張ってくれたし良かった。とにかく学校に行きたくないと言われる状況にならないのは何よりだった」と語り、また、お母さんは「やっと普通の生活に戻れる」と胸をなで下ろしていた。

千葉家では、今後も衛生状態の改善を図って行くとしており、通常の生活はもう少しかかるだろうと予測している。


ランキングに参加しています。お気に召しましたら、

↓クリックしてください。

AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2013年05月19日(日) 06時55分50秒

生前葬としての洗礼

テーマ:ブログ
私は保育園の園長であり、教会の牧師ですが、園長会などに出席すると、お坊さんで園長という人も至ります。そんな園長会のあと、葬式の話になりました。私が不思議だったのは、津軽の葬儀のやり方が、仮葬→通夜→告別式の順になっていたこと。

何でだろうと口にしたのが切っ掛けで、その重職が教えてくれました。昔は住職が来るのに数日掛かるなんて交通事情が関係していたようで、更に冬なんかは葬儀も難しかったのだろうと。で、とにかく先に焼いちゃいましょうということになったようです。更に、土葬慣例の話になりました。野辺送り、墓掘りなどは、津軽では私のちょっと上の世代でも体験しているそうです。つまり、ここらでは葬儀には遺体はおろか遺骨もない状態であったであろうことが想像できます。

ですから、津軽では亡くなったと聞けば、その晩は平服で町内会や近しい人々が寄り合い、遺体の前で実質的な通夜が行われます。

今の通夜や葬式の形式は初七日と合わせる形でこの地域には受け入れられたのでしょう。つまり私的な葬儀と宗教的な意味での葬儀の二回をやっていると考えるとしっくり来るように思います。

さてはて、今日はペンテコステですが、今日、久しぶりに木造教会で洗礼式が行われることになりました。

洗礼式は、志願者の誓約の後、志願者の頭に水を掛け祈るのですが、「死の先取り」と言いまして、これは水によって死ぬことを意味します。水を掛けられた以前の自分は死んだということ、そしてその後の自分はもはや天国に入っていることを確信し、天国で生きるように生きていくことを宣言する訳です。

つまり、なじみのある言い方をすれば、生前葬みたいなものなのです。

ここまでやってしまえば、死も恐ろしいものではなくなるでしょ?


…そんな簡単なものではないかも知れませんが、まあ、そういうことということで。





ランキングに参加しています。お気に召しましたら、

↓クリックしてください。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2013年05月13日(月) 21時41分49秒

米兵無償化案を検討…なんちゃって記事

テーマ:ブログ
何かとんでもない事が現実になっていようで…。

産経新聞の記事ですが

「もっと風俗活用を」と橋下氏 凍り付く沖縄の米軍司令官(http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130513/waf13051319370013-n1.htmhttp://)

もう、呆れるしかありません。


ナンチャッテ記事を書いてみました。どこからが現実で、どこからが虚構だか…。もはや何も信じられなくなってきました。

ここから=====================

世界維新の会では夏に行われる参議院選挙に向けたマニフェストに「在日米兵による風俗店利用の無償化」を織り込む方向で調整に入ったことが、本紙独自の取材によって明らかになった。

世界維新の会ではかねてから沖縄に於ける米兵による事件を問題視しており、同党がインスパイアする日本維新の会橋下徹協同代表も「(米兵による)事件が収まる因果関係があるようなものではないが、活用を真っ正面から認めないとダメ。兵士は命を落としかねない極限状況に追い込まれており、そのエネルギーを発散させることを考えないといけない」と述べ、また戦時中の慰安婦制度についても「必要なのは誰だって分かる」と発言していた。

これについて「『日本が守ってもらっているのだから、それ相応の痛みを負う』と言うのが日米安保上での重要事項であったが、風俗業を利用した米兵にとっては日本が第二の故郷とも思えるようになり日本を守ってもらう上でも真剣さを増す事になると判断した。また、思い遣り予算についても民間に100パーセント投下することができるので、沖縄振興にも役立つ」また、「効果としてはどの思い遣り予算の使い方よりも費用対効果の効率がよい。公設の風俗についても道筋ができる」と世界維新の会の幹部は打ち明け、期待感を示した。

13日夕、日本維新の会の橋下徹協同代表が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)を視察し同飛行場の司令官と面会し「もっと日本の風俗業を活用してほしい」とトップセールスを展開した際、米軍司令官が凍り付いたような表情をみせたことが話題となっていたが、「公に使いたいと言えないのも人情。きっと今頃は感謝している」と世界維新の会、石橋下協同代表は自信を覗かせた。

ここまで=====================

何か、これでも現実に考えていそうと思えてしまうほどやっかいな時代です。




ランキングに参加しています。お気に召しましたら、

↓クリックしてください。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2013年05月11日(土) 10時18分16秒

寝相から

テーマ:子供たち
夜、寝ようと思ったら

ある教会の牧師室-シンクロ

あれまあ。完全にシンクロしていますねえ。

ある教会の牧師室-シンクロ…ター!!

今度はまるでウルトラマン同士の対決って感じ。

ある教会の牧師室-シンクロ

しまいには二枚重ねってな感じ?

ある教会の牧師室-シンクロ…ぺったり

「似たもの家族」という言葉をよく聞きますが、親の目から見ると似ているという感覚はあまりないものです。「やっぱり兄妹だねえ。そっくりだねえ。」と言われても「全然違うよ」と思ってしまいます。そりゃあ、性別も違えば性格も違います。更に、娘を保育園に連れて行くと時々、「わ、お父さんそっくり。瓜二つだね」なんて言われて、改めて娘の顔をしげしげと見たりするのですが、やっぱりよく理解できません。

でも、私の保育園にも双子の園児がいますが、保護者さん、保育士達はまず間違えません。間違えないか聞いてみたら、「何で?全然違うじゃない!」と言われました。なるほど、そう言われて、よく観察してみれば、本当に違うモンだなあと…。

以前、たくさんのお坊さんを交えた宗教者の会議に出席したことがあります。十数人のお坊さんの見分けが付かなくなったときに、自分は人を見分ける材料に髪型を使っていると言うことに気付きました。

同じところと違うところ。人それぞれ違う見方がありますねえ。見分ける見分け方だって違うのかも知れません。

でも、同じところも違うところも、いいところを見て見分けるような人間でありたいなあと思っています。

ランキングに参加しています。お気に召しましたら、

↓クリックしてください。





いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2013年05月10日(金) 16時57分13秒

トイレトレーニング再び。

テーマ:ブログ
以前、息子のトイレトレーニングの話を書きました。

で、遂に再びやってきました。今度は娘の番です。

やっぱりトイレに付いてきます。

「おとうしゃん、おしっこでるの?大丈夫だよ。はい、がんばって。おー、じょうずじょうず。おとうしゃん偉いねえ。一人でできたねえ。」

息子の時よりも堂に入っています。(--;

保育士の皆さんが、それだけ丁寧に指導してくれているというのは判って良いのですが…。

褒められたくないモノを褒められる苦痛にまた暫くの間さいなまされそうです。


ランキングに参加しています。お気に召しましたら、

↓クリックしてください。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2013年05月08日(水) 11時06分25秒

我が家のゴールデンウィーク。

テーマ:子供たち
子供達ならみんな待ちわびるゴールデンウィーク。

しかしながら、牧師と園長という二足の草鞋を履いている私の家では、そうそう楽しい休暇という訳には行きません。

しかも、です。娘が4月29日の夜から発熱。咳もし出しました。30日には気管支炎と診断され、5月の2日には軽い肺炎を起こしていると…。ゴールデンウィーク中は外出禁止が決定してしまいました。

5月3日は一日家で過ごしました。それでも家族全員が揃っているからか子供達も何となく嬉しそう。妻は買い出し、私は子供達とお留守番。さすがに混んでたらしく、昼食は私が作ることになりました。娘がお料理を手伝いたいと言い出したので、ラーメンを茹でることにしました。母親が帰ってくると、「お料理したんだよ。どうぞ」と上機嫌で料理を差し出す娘でした。

外は一日風が強く、雨も降り、何と言っても寒いのでビデオを見たりしながら、一日のんびりと過ごしました。夕方、息子のリクエストに応じてちょっとコインランドリーへ…。なんだかんだと楽しんだようです。

5月4日、やっぱり満たされないような思いが強くなってきたのか、出かけたいという息子…。昼間、庭の整理をしていると石の陰から大量のダンゴムシが出てきました。瓶に入れて息子に見せると息子が飼いたいと言い出しましたので、ホームセンターに行って観察箱を飼ってきました。ついでに、風車もゲット。子供達は大満足。

家に帰って、畑の土と落ち葉、石などを入れ飼育環境完成、早速ダンゴムシを投入しました。息子も娘もニコニコと中を覗いていますが、相手は夜行性のダンゴムシ、なかなか出てきません。

次の日、息子はそのダンゴムシを教会に持って行きたいと言い出しました。教会員さんを付き合わせてのダンゴムシの観察会。これには、教会員さんも苦笑いでした。

役員会を終えて帰るとやっぱりダンゴムシの観察会。娘は、プリキュアを見てご満悦。夕方天気も落ち着きましたので、少しお散歩に出ました。ちょっと行くと田圃という田舎町。くるっと田圃を回って楽しく帰ってきました。

6日、いよいよ最後の休み。娘の調子も良い様だしと桜を見に行くことにしました。しかし、付いた途端、今度は息子が具合悪いと言いだし、触ってみれば多分38度は軽く超えてる感じ。すぐに家に帰る事になりました。車窓から堀の桜を眺め家に帰りました。

結局、息子はその晩、何回か苦しくて目覚め、それを看病して7日を迎えました。

そういう流れのゴールデンウィーク。

でも、休みの日に渋滞だの何だのに巻き込まれなくたって、子供達に取っては何かしら楽しいお休み期間だったようですが、息子は今日もまだ治ってません。せっかくゴールデンウィークの宿題も頑張ったのにねえ。

ひょっとすると溶連菌感染症かなあ。そうすれば、息子の連休はもうちょっと長いこと続くことになっちゃいます。

でも、息子も熱は引いたので、それはそれで良いのかも知れません。



ランキングに参加しています。お気に召しましたら、

↓クリックしてください。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2013年05月06日(月) 18時26分07秒

「いじめ」ってなんだろう。

テーマ:ブログ
「いじめ」問題を解決するなんて、気安くは言えないはず。

なぜなら、排除の論理では、「いじめ」の構図はひっくり返るだけで、無くなる訳ではないからです。

自分の子供が通う学校で「いじめ」が起きたと報じられた時、親の行動には大きく三パターンあるそうです。

一つは「自分の子供もいじめられているのではないか」と心配する親。

もう一つは「自分の子供もいじめているのではないか」と心配する親。

そして最後は「学校の管理責任を問う」親。

どれにしても、問題の本質は突いていません。

なぜなら、「いじめ」を排除すれば良いと考えているからです。

「いじめ」は子供達の度量、精神的な余裕の無さに起因するのであって、いじめられた子を保護したり、いじめる子を追放したからと言って解決には至らないのです。それは、「いじめ」を行った子を袋叩きにしてしまう論理に走りやすい世論を見れば判るはずです。

さかなクンがこんな文章を寄せています。

いじめられている君へ


「いじめ」は抑圧された動物の本質的な欲望の一つなのかも知れません。


ランキングに参加しています。お気に召しましたら、

↓クリックしてください。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2013年05月05日(日) 07時22分57秒

「いつやるの?今でしょう!」…信じる力

テーマ:ブログ
「いつやるの?今でしょう!」このフレーズが今、大流行しているようです。

元々は、塾のコマーシャルの中で講師が言った台詞です。このコマーシャルの他の講師の台詞も面白い。興味深いのを拾い上げてみれば、「俺には英語ができない、僕は英語ができない、そんなのは思い込みだよ。英語なんて言葉なんだ、こんなものやれば誰でもできるようになる」、「はっきり言うけど過去の成績なんか関係ない」、「間違うことはいいことだ。人間、間違わなかったら進歩はないでしょ」、「数学の力を上げていくことが目的だから答えを出すことにこだわっちゃいかん」、「頭には知識はあるの、あとはそれを引っ張り出す訓練と引っ張り出す練習とスピードの問題です」、「やるのかやらないのか、そんな事を考えている時間が一番もったいない」、というようなそれぞれの講師の授業中の名言が並べられ、「じゃあいつやるの?今でしょう!」と来る訳で、受験生だけではなく、多くの人が 何となく先送りしている今やらなければいけないことをことを、今やらなければいけない気になってきます。

このコマーシャルの素晴らしいところは、「無理なんだ」じゃなくて「できるんだ」と受験生の思考を前向きに変えてしまうことです。そして、それを講師が顔と実名を出して呼び掛けることで、「この予備校に行ったらできるようになるかな」と思う訳です。つまり、この予備校の言う「現役合格メソッド」とは「大挫けそうな受験生を励まし、やる気を引き出し続け」ることによって、サポートしますよと言うことでしょう。しかも、全講師陣がそう言う方針を口にしています。更に、このコマーシャルを見て触発されたのが受験生だけじゃないことも興味深いところです。ひょっとして、「目から鱗(うろこ)が落ちた」感覚になった人も多いのではないでしょうか?

「目から鱗が落ちた」…辞書では「何かがきっかけになって、急に物事の実態などがよく見え、理解できるようになるたとえ。」とあります。この言葉は、日本古来の言葉ではなく、新約聖書にある使徒行伝(もしくは使徒言行録)の9章からとられた言葉です。サウロという人がキリスト教を迫害する側に立って積極的に信者たちを捕まえては送っていました。そしてさらに信者たちを追ってダマスコへ向かう途中、「サウロ、サウロ、なぜわたしを迫害するのか」というイエスの言葉を聞きますが、その時に目が見えず、飲み食いもできなくなりました。その後神からの示しを受けたアナニアという人物から洗礼を受けたときに「目から鱗(のようなもの)が落ちて」 回心に導かれたと言う出来事に由来するのです。この目から鱗が落ちたサウロと言う人物が、新約聖書の著者の一人でキリスト教発展の基礎を作ったパウロです。実は、聖書には先程の予備校の講師の方々が語っているような「人生やり直しメソッド」がたくさんあります。

かいつまんで言えば、「困っている人が目の前に居たら助けるでしょう?」(ルカ10章25~35節)、「子供が一番大事でしょう?」(マタイ18章1~5節、ルカ9章46~48節)、「他の人でも出来ることをやったからって何の価値があるの?」(マタイ5章44~48節)、「ほんの少しの信仰があれば、何でもできるようになるんだよ」(マタイ17章14~20節、ルカ)、「今日を大切に生きようよ」(マタイ6章34節)「彼らに言いなさい。わたしは生きている、と主なる神は言われる。わたしは悪人が死ぬのを喜ばない。むしろ、悪人がその道から立ち帰って生きることを喜ぶ。立ち帰れ、立ち帰れ、お前たちの悪しき道から。」( エゼキエル書33章11節 )などなど。

ちょっとやる気になってみませんか?

最後に、長渕剛の言葉を紹介しましょう。

「人生は一度きりだから生まれ変わるなら生きているうちに。 」



ランキングに参加しています。お気に召しましたら、

↓クリックしてください。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 次ページ >> ▼ /

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。