ジオターゲティング
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2011年11月26日(土) 17時59分16秒

七五三奮闘記その2

テーマ:子供たち
何とかかんとか撮影に漕ぎ着けたのですが、まあ、息子のマイペースぶりと言ったら…。

親としては目を覆いたくなります。

着替えた事には「格好いいー」とご満悦。


スタジオには興味あるおもちゃが山ほどあります。

「アンパンマン貸して」と借りたと思えば、

「ドキンちゃんは?バイキンマンは?」と更に要求。

それに対してカメラマンさん、アシスタントさんも必至。

熾烈な攻防戦。

「ちょっと頑張ってみよう。そしたらアンパンマン貸してあげる」

アンパンマンを片手にシャッターチャンスを狙います。

息子なんか記念写真なんて1ミリも理解していません。

「いい?ここから動いちゃだめ」とスタッフさん。

「判った」と息子。

直後にアンパンマンを持ったスタッフさんをだぶだぶの羽織袴で追いかけようとします。

ここからは音声のみでお伝えします。

カメラマンさん「あ、それに触っちゃだめ」「はい、もう一度バックバック」

カメラマンさん「危ないよ」

息子「扇風機貸して」

カメラマンさん「じゃあ貸してあげる」

息子「電池無い…」

カメラマンさん「写真終わったら買ってくるからね」

息子「電池…」

カメラマンさん「いいから…ほら、おじさんの見て。面白い眼鏡かけてるよ~。…ほら、眉毛も動く!…あ!ダメダメ!見るだけ!こっち来ないで、そこで見るだけ!」

ひとしきり騒ぎがあった後、「よし、着替えてもう一丁」ということで、スーツに着替えましたが、これがまたダボダボ。これぞ本当の手も足も出ないってヤツ(--;

「あれ?足袋のまま?」

「そう、保育園で脱いで忘れてきたみたいだから、仕方がない、足袋のまま靴を履こう」

まあ、靴の中まで写真は写るまい…。

そして、スーツ姿でもひとしきり攻防戦。

「凄いですね。保育士より手慣れてるんじゃないですか?」と聞くと「この時期は、これが出来なきゃ商売あがったりですから…」とカメラマンさん。

30分ほどの格闘戦の末、撮影が終わり帰る事になったら、当然のことながら「帰らない」と息子…。


帰らないと暴れる息子を抱いて連れてくるのの大変だった事…。

ベンチに座ったり、ポケットに手を突っ込んだり、写真だけ見れば度ってこと無いんですけど、こんな苦労があったなどとは、みじんも感じさせないスタジオ撮影とはこんなものだったのか感心しました。

お子さんの記念写真、とっても良い思い出になると思います。

そうそう、その時はビデオカメラを持って行くと良いですよ。「メーキングオブ」はとっても面白いですから。


追伸
そうそう、写真は「モトヤマ写真館さん」(http://www.geocities.jp/motocame/)で撮りました。こちらのブログに息子の写真(http://livedoor.blogimg.jp/motoyama_studio/imgs/6/a/6a012682.jpg)が紹介されています。

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2011年11月25日(金) 13時29分34秒

七五三奮闘記

テーマ:子供たち
我が家にとっては「七五三」という言葉は重いキーワードでした。

何せ、数え3歳の時は、体もちっちゃかったし、いろいろと感染症などもあり、何もしませんでした。

いよいよ満三歳になった一昨年は娘を身籠った妻が、緊急入院…写真どころではありませんでした。

で、今年。

万を時して写真館に妻が予約してきたのが先月の話。最初は、10月の末でしたが、息子が熱を出し敢え無く変更に追い込まれました。で、次の予約は、11月1日。

前日には妻が理容室に連れて行って、準備万端。さあ、おやつを食べたら、いよいよ連れて行こうかというところで突然…「頭痛い、背中痛い」と。慌てて熱を測ってみれば、38度4分の熱。撮影十五分前の悲劇でした。慌てて写真館に電話をすると「本番に弱いんですかねぇ」と写真館の方も苦笑い。

結局撮影ができたのが16日でした。

写真館に到着すれば、

「待ってたよ~」と写真館の方。

さあ、そっから着替えと相成ったのですが、

「あら、あなた細いのね~」とアシスタントの方。

いざ着せて見れば、どれも息子には大きい…。

「そうだよ。細いの」とご機嫌に答える息子。

私達はカメラマンさんの腕を信じてこのまま押し切ることにしました。

そうです、このチャンスを逃してなるものですか!!

結局、羽織袴とスーツと2種定番の撮影をしましたが…どっちもダボダボ(^^;

それにしても、お節句写真ってああいう苦労をしながら撮影しているんだなあとつくづく思わされました。

それは、次回へ。


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2011年11月22日(火) 19時05分24秒

グローバル化

テーマ:ブログ
今朝は、初除雪でした。いよいよ冬の到来です。今日の雪はベチャベチャの雪でしたから除雪機は使えません。まあ、それ以前にそんな積もった訳ではないのでスノーダンプを使っての除雪です。30分ぐらいで終わりました。でもこれからは、そうそう楽ではなくなります。

毎年、この時期、こちらの話題は除雪機です。

しかも、今年は「売っていない」って事。

特にホンダ製のはほぼ売切れ。

調べてみれば原因は東日本大震災ともう一つ。

それはタイの洪水なんだそうです。

こんな部分で南国のタイと豪雪地帯とが繋がっているとは思ってもみませんでした。

グローバル化を実感しました。

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2011年11月20日(日) 07時19分39秒

飛行機で思う事

テーマ:ブログ
昨日、出張から帰ってきたのは23時30分。東京の暴風雨で遅れに遅れました。

まず、空港のロビーで40分遅れ。他の便も軒並み遅れていました。

そしてなんと、離陸がそれから更に1時間遅れ、19時45分出発予定のはずが、実際に飛び立ったのは、21時35分でした。飛行中も相当揺れましたね。

離陸待ちの間、止まっているはずの飛行機が、まるで飛んでいるように揺れて、ベルトサインは点灯のまま。トイレの使用も禁止され…。

滑走路を眺めていると、離陸と着陸には風力の基準に違いがあるようで、どんどん降りてくる飛行機を窓から眺めながら待っていました。

こういう時に思うのが、「快適な空の旅をお楽しみ下さい」というビデオの挨拶。快適になんかなりっこないわけで…。それ故か、機長の挨拶も「狭い機内でご不便をおかけしますが」なんて言葉が入ったりします。

その一方で、判っているのに詰め寄る人も居て、そしてそれに対して「大変申し訳ありません」と乗務員が詫びる…。前回の新幹線の時と言い、なんかそういう部分で妙な感じを受けてしまいます。

でも、「申し訳」は「悪天候のため」ですから、「申し訳ない」訳はない…むしろ「申し訳はある」のですから…。本当の事を言えば、「悪天候で仕方がないのです」というのが筋なんだろうけど…。

今日みたいな日は、乗務員だって乗りたかないでしょう。でも、そういう時にこそ笑顔を絶やさず、働いておられる彼らは、正に仕事に命を掛けているスペシャリストなんだなあとしみじみ思いました。

そういう人達に守られながら飛ぶ事ってことが、「快適な空の旅」なんだと思えてきます。今日一日を素晴らしい人達に守られて、無事に帰ってきました。

感謝

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2011年11月19日(土) 13時03分56秒

園長のお勉強

テーマ:保育所
保育所を運営するということは、結構大変なことだなあと思ったのは、つい最近のこと。

以前は、園長というのは、子供と遊ぶのが仕事みたいな感じで思っていたのですが、実際にはそんなことではない訳で、経営という責任が重くのしかかって来ます。

うちの保育所の場合、職員が私以外で20名。総収入は一億弱。

概念的に言えば、中規模企業の社長ということになりますが、私自身をみれば、こんな感じ…。

で、結局、勉強をしなければいけないわけで、昨日から東京出張で、勉強しています。年間五回ほど東京に出張して勉強するわけですが、職員の生活を守り、子供達の保育を守るためという想い責任を担わされているということですから…。

勉強は無駄にはならないと言います。

まあ、頑張って勉強しましょう。

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2011年11月17日(木) 17時18分43秒

政治家のデフレ

テーマ:政治
大阪市長選はとても熾烈な選挙戦になっているそうです。

その中で、橋下氏が市長報酬3割カット退職金も半減を公約すれば、現職の平松氏が市長報酬の2割減や退職金半減を表明する。更には、市職員削減の削減など…なんか、安売り合戦の様相を呈してきた感じもします。

本来的には給料以上の仕事をして頂ければ満足なはずですが、なぜかこの頃値引き競争の様相を見せる選挙戦が全国至る所で行われるようになりました。

政治家が、政治家として働こうとするためには、選挙で選ばれなければいけないのは当然の事ですが、法律で決められている報酬の減額をも公約に入れるのはどうなのかという感じがします。ひょっとすると、削減した報酬よりも魅力がある何かがあるのかも知れないなんて勘ぐられても仕方がないと思うのは私だけでしょうか?

アメリカ流の地方自治の概念を持ちだして、そもそもボランティアが基本などと言う方々も居られますが、それはそれ、「その地域の住民が住民投票で『つくろう』と決議して初めて自治体ができる」アメリカとは訳が違う。そこでは自治体そのものが、見限られる恐怖を常に負うからこそ成り立つ地方自治だから。

それに対して日本の地方自治は、国の下請け、孫請けとしてのシステムを採るわけで、だから強力な中央とのパイプを作ってもらう必要が市長や議員に生まれてくる…その資金こそが報酬という事になって来たわけです。そしてこれが行き詰まってきている現実が、報酬の減額という形になって現れていると思います。

そもそも、現在の日本の政治システムで繋がりが否定されてしまえば、市長なんてただの帽子に過ぎません。ひょっとして帽子なんてそもそも居るの?と問われる事は必至でしょう。

やる気を示すのは、報酬以上の働きをどう示すかという事のはずです。「高額な報酬を払ったけど、あの人になってもらって良かった」と言ってもらえるように努力するってのがそもそもじゃないかと思うのです。

「良貨が悪貨を駆逐する」とか「安かろう悪かろう」なんて言葉もあります。

最初に甘いものを出すやり方では碌な政治は始まらないと思うのです。

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2011年11月16日(水) 13時04分22秒

収穫感謝礼拝

テーマ:保育所
今日は、保育所の収穫感謝礼拝と餅つき。

現代っ子の園児達にとっては、もちがどうやって出来るのかを知る絶好の機会でもあります。更に年長児にとっては、実際に餅つきを体験できるとあって、園児たちのテンションは否が応にも高まりますが、更には、いつもお世話になっている老人会の方々、年長児のおじいちゃんおばあちゃんも参加するので、午前中の保育所はお祭り騒ぎ。

年中児の息子はもう今から来年の餅つきを楽しみにしています。

それにしても、子供たちは良く食べます。あの小さい身体のどこに、餅がそんなに入っていくの?と不思議に思うほど。

外は霙交じりの雨。

来週は少し積もりそうな予報もあります。

津軽の冬がもうすぐ始まります。

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2011年11月12日(土) 05時40分35秒

TPPで思う事

テーマ:政治
いろいろゴタゴタと騒いでいる環太平洋パートナーシップ協定、TPPの問題。

論調を見ていると極端な賛成と極端な反対しか見られない様な気がします。

ただ、どちらも言いたい事は、「日本を壊滅させないためにはこれ(参加・不参加)しかない」という一言に集約されます。

言っている方々は積極的に言っているつもりでも、聞いている人達は、

「進めても 引いても地獄 TPP こんな日本に誰がした?」と言いたいはず。

結局は将来に関する方向性を失ったまま議論するからこの様になるわけです。TPPを推進する方にしろ、しない方にしろ不利益を見せず、利益のみを強調するからこんな事になるわけで、経団連の米倉弘昌会長と全国農業協同組合中央会(JA全中)の万歳章会長との会談しましたが、経団連にとっては、何としても実現したいもの、JA全中にとっては何としても回避したいものですから、その会談が物別れに終わるのも当然です。


TPPに参加するには、いろんな分野に新しいルールを導入しなければなりません。ですから、本来的には、TPPに参加するためにはどんな事が必要かを考え、参加に向けてそれを実行しなければいけないのが、突然、「賛成ですか?反対ですか?」とやれば当然拒絶反応が起こるわけす。


方向性や展望も示さず、現状だけを見せて判断させ、二者択一を迫るこの手のやり方は、日本の政治の悪い意味での常道です。

交渉に参加する事にしたようですが、もし、経団連が言うように輸出が上向いたとしても、その結果、今より円高になって元の木阿弥なんて事になってしまわないようにしないと…。

いろんなシミュレーションをした上で判断を迫って頂きたかったし、シミュレーションで確信を得たのであれば、それはそれで胸を張っていって頂きたかった。

いろいろ困難があると思いますが、がんばりましょうでは、どうしようもない。

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2011年11月09日(水) 13時21分37秒

健康診断

テーマ:保育所
今日は保育所の園児の健康診断の日。

全園児、問題なく終わり、一安心。

ところで、うちに来てくださるお医者さんは、とても子供好きの先生。

さらに、とても明るい笑い上戸の先生。

子供たち一人ひとりの仕草を見ては笑いながら診断してくださいました。

当然、子供たちもつられてニコニコ。

健康診断を終わって「飽きませんね。」と一言。

ニコニコ笑って帰られました。


さあ、これから冬。インフルエンザにRSウィルス、ロタウィルスやなんだかんだの感染症との闘いがいよいよ始まります。

そして、クリスマスの準備も…。

さて、がんばりましょう。

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2011年11月03日(木) 21時42分26秒

雨ニモマケズの信仰

テーマ:ブログ
>「雨ニモマケズ」の中盤を読んでみると、

慾ハナク
決シテ瞋ラズ
イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト
味噌ト少シノ野菜ヲタベ
アラユルコトヲ
ジブンヲカンジョウニ入レズニ
ヨクミキキシワカリ
ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ蔭ノ
小サナ萓ブキノ小屋ニヰテ
東ニ病気ノコドモアレバ
行ッテ看病シテヤリ
西ニツカレタ母アレバ
行ッテソノ稲ノ朿ヲ負ヒ
南ニ死ニサウナ人アレバ
行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ
北ニケンクヮヤソショウガアレバ
ツマラナイカラヤメロトイヒ
ヒドリノトキハナミダヲナガシ
サムサノナツハオロオロアルキ

中盤を読めば、素晴らしいなあと思いながら、こんな生き方をすれば、「褒められもせず苦にもされず」という訳にはいきません。自分の目指すものだけを追いかけ、そのほかは目もくれないというならば判ります。しかし、だからこそ結びに繋がらないような気がします。果たしてこういう人が「ミンナニデクノボートヨバレ、ホメラレモセズ、クニモサレズ、」となるんだろうか?と考えて見ればどうなんでしょう。

時々この詩のモデルが実在したとの説をネットでも目にします。齋藤宗次郎という無教会主義のクリスチャンがそのモデルだと言うものです。齋藤宗次郎は曹洞宗の寺に生まれ、小学校の先生となり、内村鑑三に感銘し、洗礼を受け、無教会派のキリスト者となります。しかし、戦争を反対したため学校を退職させられ、猛烈な迫害を受け、その迫害によって長女はヤソの子供とののしられ腹を蹴られ、腹膜炎をおこし9才で亡くなります。その後、新聞配達人となって祈りながら配達し、小さな子をみると抱っこして校門まで走り、病人がいると見舞って励ました人であったと伝えられます。元々、宮沢賢治の父親と懇意にしていた人で、また、彼は友人の息子である宮沢賢治を「宮沢先生」と呼んで慈しんだという逸話も残っているようです。

確かに彼の生き様を見れば、そのような事はこの詩に重なる部分も多いと思いますが、そもそも見開き反対側のページには、

南無無辺行菩薩
南無上行菩薩
南無多宝如来
南無妙法蓮華経
南無釈迦牟尼仏
南無浄行菩薩
南無安立行菩薩

とお題目が添えられていますし、「瞋ラズ」という特殊な言葉が使われています。これは「我(自分)に背くことがあれば必ず怒るような心、仏教で人間の諸悪・苦しみの根源と考えられている三毒、三不善根のひとつ。」と解説されています。そもそも宮沢賢治は自分の死に際し、法華経一千部を印刷して知人に配布するよう父に遺言したりしていますし、国粋主義の法華宗教団国柱会に入信し、国柱会の街頭布教なんかにも参加していますから、齋藤宗次郎という人物の生き様を見た事が例え、この詩の引き金となったとしても、それ以上ではなく、キリスト教の教えがこの詩のルーツだというのはいささか無理があると私は思います。

末尾から読めば、宮沢賢治が、「たとえみんなに木偶の坊と呼ばれることになっても尚そういう人になることを望んでいた」という事もできるでしょう。そもそも、この「雨ニモマケズ」は彼の手帳に書かれていたものですので、個人の心情を吐露したものであるのだろう事は想像できます。

宮沢賢治が国粋主義の法華宗教団国柱会に入信していた事は既に書いたとおりですが、そこから戒名をもらっていたりしますので、その文脈の中で読んでみれば、彼は、斎藤宗次郎という人の壮絶な迫害を受けつつの進行生活には信仰を持つ者としての憧れを持っていてのかもしれませんが…。

でも、この詩を読むと

ドウイウモノニアナタハナリタイ?

との問いは聞こえるようです。

私たちはよく

「将来が明るくなってくれたらなあ」

「希望を持てる国を作って欲しい」

と口にしますが、そして、よく耳にする事ですが、でも、本当は私たち一人一人が、こうしたい、こうなりたいと決意する事からしか始まらないと私は思います。「I Have a dream」とキング牧師は語りました。

「雨ニモマケズ」はそういう夢を語る様に私たちに働きかけている様に思います。

「ソウイウモノニワタシハナリタイ。アナタハ?」との問い掛けとして受け止めて見ることも大切かもしれません。

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