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2011年07月29日(金) 20時26分55秒

ねぶた祭り 二日目

テーマ:ブログ
ある教会の牧師室-P1000015.jpg

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2011年07月29日(金) 17時52分09秒

鵜呑み

テーマ:ブログ
「鵜は生きた魚を丸呑みする」その様子が、鵜呑みという言葉の原点であることは周知の通りです。そしてそれが転じて「無批判で信じ込み受け入れてしまうこと」を意味するようになりました。

さて、最近増えてきた放射線除去効果を謳った不当公告が激増しているのだそうで、「このスーツは体内に入った放射能を汗と一緒に除去する」とまで、書かれたものも売られていたとか。

これに対して、東京都が注意を促した時の言葉です。

「公告をうのみにせず、情報収集して十分に検討してほしい」


そうは言われても、十分に検討できるだけの情報がなければ、ポッと出てきた謳い文句に惑わされてしまうのは仕方がないことです。

怪しげなものが売買される切っ掛けというのは、そういうものです。

さてはて、「公告」を「情報」に変えてみましょう。


「情報をうのみにせず、情報収集して十分に検討してほしい」


何ともかんとも…。


情報とは、正確であろうとそうでなかろうと、鵜呑みにされるという性格を持つものです。そして、鵜呑みにふさわしい正しい情報を流していると認定される事が信頼されると言う事です。つまり、一部に間違いが紛れ込んでいたとしても、それは間違いになってしまいます。

それを、鵜呑みするなとはどういうことでしょう。結果、信じるべきものさえも信じる事ができなくなるわけです。


メディアリテラシーと言う言葉を最近よく耳にします。与えられた情報の価値や意味をしっかりと斟酌する事が大切なのだと言い、さも、鵜呑みをした人が悪いようように言われますが、不正確な情報を流す事こそが最大の罪として問われなければならないのです。


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2011年07月28日(木) 14時54分38秒

津軽の夏

テーマ:びっくり津軽
さあ、今年もやってきましたネブタの季節。

つがる市では、今日から三日間、ねぶた祭りが行われます。

何と言っても凄いのは、各町内会の有志でねぶたを作ること。寄付を集め、腕に覚えのある町内会のメンバーが、春から毎日のようにねぶたの制作に明け暮れています。

今日は市役所向かいの松の館にねぶたが勢揃いして、喧嘩囃子の共演が行われます。

ただ、心配なのは雨。

みんなヤキモキしながら、空を見上げているでしょう。



当然、我が家の子供達も、気分は朝からねぶた祭りです。少子化のせいか、息子にも同級生が、「私の所のねぶたに出ようよ」とお誘いを欠けてくれました。今年は、ちょっとおめかしさせて、町内会のねぶたについて歩けるようにお願いしました。

娘は生まれも津軽っ子。息子も気分は津軽っ子。

この二泊三日は保育園の園児たちにとっても、夢のような三日間。お陰で、保育園では寝不足と疲労がたたって機嫌が悪くなります。


でも、年に一度のこと。

目一杯楽しみましょう。



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2011年07月27日(水) 17時19分56秒

お泊り保育を終えて

テーマ:保育
先週のお泊り保育、実は一人参加できない園児がいました。

足の手術をしたから…。



担任と園児が相談していました。

お泊り保育では一人一人に必ず賞状を渡すのですが、その子にもぜひ渡して欲しいと言って来ました。

題名は「手術頑張ったで賞」で、あとは文案を園長が書いてくれと…。

頑張ろうじゃないですか。


「手術頑張ったで賞
あなたはお泊り保育に参加できなかったけど、
◯◯ちゃんのためにみんなでお祈りしていました。
元気で退院してくれてありがとう。
年長組みんなであなたの勇気を讃えます。」

年長組の子達は気に入ってくれるかな。
そうだといいな。

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2011年07月25日(月) 18時12分23秒

ホットスポット

テーマ:ブログ
汚染牛の問題などを見ていると、牛だけの問題ではないことに気が付く。

こんな地図を見つけた。(クリックするとリンク元に飛びます。)



先日、岩手に住む友人が、「世界遺産でホットスポットになった平泉は放射能のホットスポットにもなっちゃいました」と言っていましたが、この地図を見て、悲しくなります。

下手をすれば、日本産の農産物はすべて汚染されていたとしても不思議ではない…そう思うと気が重くなります。

保育所を経営していると言うことは、園児に給食を食べさせなければいけないと言うこと。まだ、津軽の方の数値は大丈夫なようですが、ちょっと前まで食育計画で推奨されていた「育てて食べる」なんぞ、全く出来ない状態にもなりかねない…。自分ならいいのだけど、お預かりしている園児たちの安全はどうやって守るか?

とても難しい問題に直面しています。

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2011年07月24日(日) 07時17分17秒

再び行ってきました。その4

テーマ:子供たち
二日目、ディズニーシーから戻ってくる途中、抱いている娘の身体が熱いことに気が付きました。

ホテルに帰るなり体温計を借りて計ってみれば38度2分。

機嫌は悪くない。眠っている間にもニマっと笑い拍手をするくらい。

インターネットで症状を調べてみると、熱中症ではないみたい。そう言えば、夕べから咳もひどかったしね。とにかく火照っている身体を冷やす事にし、フロントに頼んで、冷却枕を貸してもらいました。

そこに天の助けが…。後輩が車で会いに来てくれたのです。近場の薬局に連れて行ってもらい、ヨーグルト、アイソトニック飲料などを買って来ました。

抱いてやると、私の身体が彼女の熱を吸収するのが気持ち良さそう。目を覚ましたので大好きなヨーグルトを見せると喜んで一パック半食べました。その後ミルクを飲んだら、体温も下がりました。

日焼け止めを塗ってはいたものの、日焼けをしたこともあり、それで火照っていたのかもしれません。

後輩のお陰で、すっかり熱が下がった娘。その後もぐっすり眠り続け、翌朝は、すっかり元気で目が覚めました。8時ごろには心配してくださったフロントがわざわざ電話を掛けてきてくれました。

帰りの飛行機は夜の便。

本人は行きたがるということで、最終日も様子を見ながら行くことにしました。

親友の進藤牧師夫妻が同行することになりました。聞けば奥さんが誕生日だと…。忙しい彼ですが、今日はデートに徹すると、みんなでディズニーシーへ。チケット売り場で誕生日だというと、誕生日シールをくれたそうで、そのシールを胸に貼っての入場です。あっちへ行ってもこっちへ行っても、「ハッピーバースデー」とキャストが声を掛けてくれる。しかも名前まで読み取って…。

こういう細やかな心配りは凄いと思います。

さて、娘の体調のこともあるので、原則、子供達の体調に合わせてのんびり過ごすことにしました。進藤夫妻もその方がよいとペースを合わせてくれました。何せ、進藤牧師は去年我が家に来た時にも息子と娘をとても可愛がってくれていたので、彼らもなついています。

妻は、前日のタートルトークの話を聞き、ぜひ行きたいと進藤夫妻と3人で行っている間、私は子供たちと再びS.S.コロンビア号のデッキへ。

ある教会の牧師室


タートルトークを見終わった3人と合流し、前日乗り損ねたベネチィアンゴンドラへ。やっぱり、こういう情緒的な体験のほうが子供たちには楽しいようです。

ある教会の牧師室


娘は真面目な顔で姿勢を正して楽しんでおります。

ある教会の牧師室


船頭の「チョッチョリーナ」さん(^^;

その後、カフェ・ポルトフィーノで昼食。ここのパスタはうまかった。でも、ドリアはもっとうまかった。お勧めです。

午後は息子が以前喜んでいた「海底二万マイル」に乗ることにしました。息子は大興奮。結局3度も乗る羽目に…。

いろいろあちこちぶらぶらしながら過ごし、はっと気が付けば4時。バスは5時に出ます。

お土産を買い…そうそう、保育所の職員にも買わなきゃ。店に子供を連れて行けば特に息子には平行するに違いない…。結局、妻にお土産の買い出しは任せ、買い出しの間は、再びS.S.コロンビア号のデッキでまた遊ばせることにしました。

買って貰ったキャラメルポップコーンを一箱ずつ抱え、子供たちはご機嫌です。



お兄ちゃんの真似をしたいんですね。

ある教会の牧師室


ある教会の牧師室


仲良きことは美しきかな。

その間、進藤夫妻は取っていたファストパスの時間になり、仲良くタワーオブテラーへ。

S.S.コロンビア号から見ていると、出てきた出てきた。ヘロヘロしてる。

「むちゃくちゃ怖かったよ」

進藤夫妻と別れを告げ、パック指定のバスに乗るため、バス乗り場に向かいましたが、乗り場らしきものがない…。

地図を見れば、

「あれ?エントランスの反対側にもバス乗り場があるぞ」と気が付いたのは、予定の3分前。急いで行っては見たものの、見事に乗り損ねました。orz

まあ、仕方がないね。もう一度最初のバス乗り場に戻り、空港に行くことにしました。バスに乗れば、娘はミルク、息子は水をがぶ飲み。暑かったもんねえ。でも、そんな子供達は体力も付きいたもので、バスでも飛行機でも結局寝ず…。

空港についてからは前回の反省があるので、無理せずに出発を待つことにしたのですが…。子供達が持たん…。トイレに行って帰ってくれば息子が「おしっこ!!」。連れて行って帰ってくれば、今度は少しして「うんち!」…。最期に娘のオムツ換え。なぜ3往復もしなければいけないんだろう。さすがに4度目の飛行機は慣れと飽きが来たようで、乗っている間の1時間ちょっとは結構息子も娘も大変でした。

娘は、椅子越しに後ろの人に愛嬌を振りまき、息子は空調と読書灯にはまり…。

操縦士さん、頼む。一分でも一秒でも早く着いてくれ!!

でも、飛行場に着けば、荷物もきっちり見分けて、教えてくれる息子。少しは成長したようです。

車に乗せれば二人とも終わりを察知したのか即入眠。帰宅して車から降ろす時も目が覚めませんでした。

翌日は笑顔で目覚め、保育園に颯爽と行く兄妹でした。

そうそう、進藤夫妻は結局閉園までいて、とても楽しんだそうです。ハッピーバースデー。楽しいデート、良かったね。ただ、「一年分は歩いた」と…。

筋肉痛との闘いがあったのではないかな。まあ、それも楽しみの一つですよね。


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2011年07月22日(金) 12時22分26秒

お泊まり保育

テーマ:保育
今日明日とお泊り保育。

ある教会の牧師室-2011072211510000.jpg


ある教会の牧師室-2011072210420000.jpg


帰ってきて、みんなで作ったカレーを食べて、お化け大会、花火が終わって、今、夜の打ち合わせが終わったところ。

明日終わるまで、気が抜けません。

明日は、一回り大きくなった年長児の姿を保護者の方々にご覧いただけると思います。



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2011年07月21日(木) 12時10分44秒

いつまで暫定?

テーマ:東北関東大震災
「暫定基準値」と言う言葉ももう耳にタコができるほどに聞きました。最近では「基準値」と暫定を外して言ったりする場合も多いわけですが、なぜ、「暫定」なんだろうか?と…。

要は基準を作れるほどのデータがないと言うことのようです。

逆に言えば、だから「暫定的に」基準値が引き上げられたりするわけで、それって、結局基準がないようなものです。もともと、一般に流通しているものの日常の放射能を測定していなかったわけで、だからこその暫定基準値と言うことにもなってきます。

果たして福島第一原発の事故が起こる前まで、私たちは何ベクレルの放射能を持つ食べ物を食べていたのかなんて意識したこともなかったわけで、そう考えれば、そんな現実でこの原子力災害と向き合おうって言うんですから…。

ただ、なにがどうであれ、この「暫定」は更に、国側の将来に対する保険として昨日する言葉でもあります。もし、この暫定基準値ないでも何らかの被害が出たとしても「暫定的な数字でしたので」と言い逃れることが出来ると言うことなのでしょう。

「暫定的」という言葉は日本ではしょっちゅう出てくる言葉。

「ガソリン税」なんかも「暫定税」といって、ある一定の期間だけの税金だった筈が、毎回毎回期限を更新して言っていますし…。

よく考えると「玉虫色です」というのが「暫定」という意味かも?

しかし、玉虫色の暫定は、決意を先延ばししているだけであると言うことも確かです。放射能の基準値が暫定的なものであるのは、やっぱり、そこら辺のことがあるのでしょうね。

これは、日本人全員の問題。

なぜ、玉虫色にせざるを得ないのかと言えば、それは、自己の限界を誰も言及しないから。出来ないことは出来ない、判らないことは判らないとはっきり言うことができないから、玉虫色にせざるを得ない。

そして、その暫定基準を振りかざし、「基準値の範囲内なら問題はない」と言うから、尊大に聞こえ、また信頼できないのではないでしょうか。そう言うのであれば、暫定は外すのか筋というものです。政治とは決意です。そしてその決意が法律として記されていくことになります。政府が決意し、国会がそれを聞き取って法律として認めていく。しかし、その一つ一つが「暫定」という言葉によって曖昧にされているわけですから、その法律で縛られていく私たちはたまったモンじゃありません。

よく考えれば、法律なんてどれも「暫定的」でした。期限を区切っていないだけ新しい状況や不合理な状況になれば帰られていくのが法律の運命なんですから。そんな法律の中で敢えて「暫定」を付さなければいけない法律、基準はどう考えても変だ…そう思います。そして、「暫定」を使わなければ成り立たない事業や法律は存在自体おかしいと言うことになるはずなのですが…。

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2011年07月20日(水) 16時57分06秒

再び行ってきました。その3

テーマ:子供たち
二日目は、息子が興奮しつつ目を覚ましました。何よりも遮光カーテンが気に入った様子。照明を点ければ消そうとし、カーテンを開ければすぐ閉めます。何よりそれが楽しいんだと…。(-""-;)

朝食に向かいます。席に着けば、娘は抱っこをせがみ、息子は食べないという…。最悪の展開。特に娘は妻が抱こうとしてもだめ。仕方がない…妻が適当に取ってきてくれる料理をぱくつきました。

さあ、ディズニーシーへ。

持って行ったカートには息子が座り込みます。よって娘は私が抱っこ。まあ、乗り換えなどが多い移動ならこっちの方が楽だし安全です。途中、車内で60才ぐらいのご夫妻に声を掛けられました。お孫さんが生まれたばかりだとか。娘を見て嬉しくなったようでした。「来年には、孫を連れて来たいなあ」と仰ってました。

さて、息子用にカートを借りることにしました。息子を乗せ替え、持参したカートに娘を乗せようとすると娘が大騒ぎ。何とカートを押して歩くって!

カートのハンドルに手が届くわけもなく、仕方がないのでカートをウイリーのように後ろに倒しハンドルが手に届くようにしてやれば、大喜びで真面目な顔で押し始めます。それをみて、周囲の方々は

「あ~!!可愛い!!頑張って~」

見て、応援する方も、応援される方もいいのですが、しんどいのは私。なんと言っても腰に負担が来る。仕方がないので前抱っこをして、押せるようにもしてみましたが、それはそれで安定せず断念。結局抱っこと相成るわけです。

妻はタワーオブテラーに乗りたいと言っていましたので、とりあえずファストパスをゲット。

まだ、アトラクションを楽しむほどのレベルでもないので、ボート、電車といった情緒たっぷりの乗り物に乗りましょうというのが前夜の作戦会議の結論ものを体験する方が楽しいだろうという事で、ヴェネティアンゴンドラに乗ろうかと乗り場に行ってみると、ショーが始まるのでしばらく無理だとのこと。その後、エレクトリックレールウェイに乗ってポートディスカバリーへ。

妻は、自分と息子だけでは申し訳ないと思ったらしく、スカットルのスクーターに乗ろうと言います。娘の絶叫(?)マシン初体験。

で、結果は?  いたって無反応な娘でした。(^^;

さて、何処に行く?

$ある教会の牧師室


お昼はツアーのサービス券のセットを食べるため、マーメイドラグーンへ。ここで、息子は夢の世界へ。娘はお昼を食べて夢の世界へ。マーメイドラグーンの涼しさ、薄暗さはちょうど良かったらしくそのままお昼寝タイムとなりました。

小一時間して目が覚めるとカレーを食べたいと息子。そんな具体的にメニューが揃えば苦労しません。結局、そこから度だってカスバ・フードコートでカレーを食べることに。すると、娘も食べると騒ぐ。あ~疲れる…orz

そうこうしているうちに、妻が「ファストパスの時間だ」と、タワーオブテラーへ向かうことに。いくらファストパスだって言ったって待ち時間は相当あるに違いないと並んだのが、タートル・トーク。結構楽しいものでしたが、特に娘にとっては?だったな。

で、その後は息子と娘と三人でS.S.コロンビア号の甲板に行ってみることにしました。

これが息子にも娘にも大好評!

ある教会の牧師室


ある教会の牧師室


走り回り、階段をひたすら上り下り。


その後、トラジットスチーマーラインに乗ったのは、前夜の作戦会議の通り。もう、手を振るのもお手の物の娘。「バ、バ~イ」とご機嫌でした。


小さい子を連れて行くのであればディズニーランドより、ディズニーシーの方が向いているような気がします。何より、ランド内が落ち着いていて、そして小さい子が遊ぶスペースが結構あるからです。マーメイドラグーンなどは、そのいい例。

ちょっと疲れたのもあって早い目に帰ることにしました。イクスペアリのフードコートによって夕食を食べることにしたのですが、娘が食欲が無い。抱いてみれば熱っぽい。あれ?やばい…。やり過ぎた?

さあ、弱ったことになりました。


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2011年07月19日(火) 18時53分21秒

奇跡って…

テーマ:ブログ
なでしこ日本が優勝した。日本中が沸いた。でも、テレビはそれを奇跡と呼ぶ。

確かに日本が優勝したというのは奇跡的なことかも知れないけど…。

ワールドランキング4位が優勝したのが奇跡なのか?

突き放されては追いつき、最期にPKでの逆転勝利。これは、奇跡なんかではない。優勝は彼女たちの実力の筈だ。

盛り上げるためだけに奇跡という言葉を使って欲しくない。



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