ジオターゲティング
2010年05月25日(火) 23時12分47秒

地獄の一週間

テーマ:ブログ
さて、今日から始まります地獄の一週間。

今日は、教区総会で盛岡に来ています。今、終わったところ。


明日までやって、帰ります。


明後日はタイトなスケジュール。

朝から、保育所のピクニック。終わって帰ってきたら午後は青森で所用。

帰ってきて、夜には最終の飛行機で東京に旅立ちます。


帰ってくるのは金曜日の夜遅く。

土曜日、集会をして

来週の月曜日、火曜日はまた盛岡で一泊の会議…。


持つかなあ???


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2010年05月24日(月) 18時13分46秒

命のリレー

テーマ:ブログ
家族の日礼拝。花の日礼拝。

保育所では、母の日を家族の日として毎年行っています。

お母さんの居られない子供たちもいるので、家族の日という名称にしたわけですが、これを祝うそもそもの理由は、「命」を覚えることにあります。

誰だって一人で生まれて来るわけではありません。また、「命」を考える時、母親だけでも成り立たないわけで、周囲の人々がその子の命を支えているということが言えます。

それを覚えて感謝するの6月には花の日礼拝と訪問を行っています。

子供たち一人ひとりが自分の命を支えられていることに思いをめぐらしてほしいと願っています。



人を祝うその時に、そこには、自分の命の感謝が込められます。

「私はこの人のお陰でここにいる。」このことを知る日でもあるのが、お祝いの日であるということができます。

相手に感謝し、自分の命に思いを巡らす…。





子が大人になるためには、尊敬できる大人が5名は必要です。そして、そのうちの3人は身近な人でなければならないと私は思います。

振り返っても、そういう人々にリレーされて、私は今、この場に立っている…。

私も、そんなリレーに参加できている幸せを貪欲に求めていたりします。

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2010年05月19日(水) 18時12分33秒

適材適所??

テーマ:ブログ
人には、得意不得意がある…。

これは常識的な話。


でも、そうかな?と思う時が私の人生ではしばしば起こる。

私が苦手なのは、事務仕事…。継続、収集が大の苦手だ。

時々、苦手な仕事を引き受けさせられては自爆する。


そんな時は、


「大丈夫、君だったらできるよ。それに、みんな協力するし…。」と言われ、

渋々引き受ける羽目になる。

そして、自爆。


自分としては、細かい仕事は苦手だが、

物事を対極的に捉え、そしてそれを動かしていくシステムを作り上げるのは得意だと自分でも思う。

自分の才能はきっと他人が思うよりもいびつな形をしているのだろうとそう思うと納得する自分が居る。

そして、そう主張する。

ただ、日本の慣習が邪魔をする。

「謙遜するなよ」と言われるが、

本人は謙遜ではなく、

自分のその分野に対する壊滅的な能力の無さに嫌気がさしているだけなのだが、判ってくれない。

「できないのはみんな一緒だし…」

そう言われて一寸努力をする気になって頑張ってみるが、結局は自爆。

その結果評価を落としても、引き受けた私が悪いのだから文句を言うまでもない…。

でも…。


書いちゃってるな。






人が分不相応な仕事をすると、その時はよくても結果的には

その人が属する組織そのものに壊滅的な被害を与えてしまう。

適材適所という言葉は、日本では難しい言葉だと思う。

オールマイティーを求められ、その結果、潰されてきた人たちはたくさんいるに違いない。

それは、人を見る目が社会的に熟成されていないからじゃないか。

「あなたは、この仕事をするべきではない」と言わないのと同時に、

「みんなやっているよ。あなただけやらないのは道理が通らない」と言う社会。

こんな社会の損失は、とても大きなものに違いないのに…。





謙遜を美徳とする日本は、真の謙遜を見分ける力を失いつつある。

政治にしても、会社にしても、組織にしても…。


支え合うから人…。


でも、支え合えないところに私たちはいるのかも知れない。




自分に嘘をつくのはやめよう。

蛙がいくら頑張ったってクロールができないように

私は平泳ぎしかでできませんと。



人には努力してもどうにもならないものがあることを、

痛い目にあって、人に迷惑をかけて、

それでも言えなかった私よ、さよなら。



人を見て、私は平泳ぎで助ける人に成れたら、

それが本望。
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2010年05月17日(月) 11時22分02秒

結婚式

テーマ:ブログ
5月3日、木造教会で結婚式を行いました。

挙式されたのは、教会員のお孫さん。
お住まいは埼玉県。

結婚することに決め、紹介しに来た時に「うちはキリスト教だし、教会で結婚式挙げたらどう?」と提案されると、お嫁さんのほうが喜ばれたとのこと。

五月晴れ、桜も満開の中、教会としてはしばらくぶりの結婚式。教会員もみんなわくわくして準備します。

式前に、記録用に一枚。
こんな感じで飾り付けてみました。

ある教会の牧師室-2010051711200000.jpg


講壇向かって右。

ある教会の牧師室-2010051711280000.jpg


講壇向かって、左です。

ある教会の牧師室-2010051711430000.jpg


チェアフラワーです。
教会の裏庭に咲いていた水仙を入れて、いい雰囲気です。

ある教会の牧師室-2010051711450000.jpg


業者さんがつくると、白一色になりがちな結婚式のお花ですが、そうなってしまうと葬式なのか結婚式なのか判らなくなってしまう様な気がして、少し色のある花を入れてもらいました。

教会で行う場合に大切なのは、私は、「教会の日常が感じられること」だと思っています。「ここで毎週祈りがささげられているんだ」という日常生活の「残り香」が感じられることが大切だと思うのです。教会員が張り切って掃除をし、保育士まで協力してくれて成し遂げられた結婚式。今回の結婚式は本当に良い結婚式でした。

そして、不肖、この私がこの結婚式の司式をさせていただいたことは、光栄の限りでした。


式後の披露宴では、スコップ三味線奏者の舘岡屏風山がパフォーマンスを披露。

ある教会の牧師室-2010051711510000.jpg

なかなか奥が深いもんだなと思いながら、

↓こんな動画を見つけましたので、興味がある方はご覧下さい。



本当に楽しい、そして感動した一日でした。

おめでとうございます!主の祝福と守りをお祈りします!!



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2010年05月15日(土) 10時23分10秒

躾って何だと思います?

テーマ:教育
最近危惧するのは、「躾」(しつけ)を理解していない人が多いこと。

虐待で逮捕された人たちの多くは、「躾でやった」と言いますし、「厳しく躾けた」と言われれば「叩いたりしながら教え込んだ」という風に勘違いなさる方が多いのを憂います。

「躾」の字を一度、考えてみてください。身と美が一緒になっているのが「躾」という字なんですよ。極論すれば、 見ず知らずの他人をも思いやる所作、想いが、「躾られた」そのものなのです。

辞書によれば「躾」とは、

>人間社会・集団の規範、規律や礼儀作法など慣習に合った立ち振る舞い(規範の内面化)ができる
>ように、訓練すること。

つまり、礼儀作法ができるようにすることを躾と言うのです。「躾」とはあくまで、「その人(子)が自分自身の力で幸せを見つけたり作ったりするための人生の下地」でしかないのです。日本の場合には、伝統的にその根本は多くの場合、謙虚さを意味します。

躾の内容だって、国や地域、極論すればその人を取り巻く状況によっても変わるのです。「粗相」とは「躾」の反対語ですよね。「親の顔を見てみたい」と言う時は、その子を「躾」を問う言葉であり、「躾」の要素 こそ親の真価が問われるものである訳です。

「躾」は「成績が良いことや不良でないこと」を意味するのではありません。極論を言えば、ヤクザの世界などは、ヤクザの世界の礼儀作法を厳しく躾けられます。

本来的な「しつけ」とは「その人(子)が周囲の人々に愛されるためのもの」…つまり、子育てで言えば、「自分 の子を周囲の人々と共有する」ためのものであり、更に「その人(子)によって周囲の人々に安らぎや喜びを得ることができるようにすること」を躾(しつけ)と言うのです。そのために覚えさせることが、食事の作法(… 箸や器の持ち方、食べ方、食事中の話し方など)であったり、挨拶の仕方(…手紙の書き方、冠婚葬祭の立ち居振る舞いや挨拶など)であったり、宗教的な儀式であったり、身嗜み(…場に応じた服装など)であったりするわけです。

従って、躾とは「子供に何かを強要すること」とは直接結び付けられません。「躾」は一歩間違えれば「押し付け」になります。ましてや、親の気に食わないことに対して罰を与えることではないのです。

また、他人が不快感を覚える人が居ることを平気でやる世の中は、更に、賛成であれ反対であれその選択を他人に押し付ける世の中は、そもそも社会として躾に欠けている…こう言うことも出来ると思います。

体罰と怒鳴り声、暴言のみで成り立つものは「躾」とは呼ばないのです。

「親の顔が見てみたい」とは、「その人の素性を見てみたい!」と言うことです。匿名性に甘え、隠れて他人が嫌がること、他人を誹謗中傷するような人たちが「親の顔が見てみたい」と言われていることを知らないのでしょうかね。最近は、見ず知らずの相手に「バカ」、「アホ」、「シネ」などといっている人に限って躾の必要性を強調している文章をネットで目にすることが増えましたが、彼らが言っている「躾」とは、「躾られていない人の暴力、暴言」でしかありません。

日本は礼儀を大切にする国と言われてきました。なぜ儀礼が大切にされたかと言えば、そこには人の生き様があったからです。その基本は一期一会ですね。「一度きりの出会いをどれだけ大切に出来るか」と言うことがテーマだったわけです。そして、それは何時やってくるか知り得ない「永の別れ…死別」を強烈に意識せざるを得ない中で、たとえ相手が親であっても子であっても友人であっても知らない人であっても、その相手がなるべく不愉快を被らない様にすることが大切だとされたのです。それが、礼儀であり、作法です。つまりは、「躾けられる側」に対して「躾ける側」にも当然作法が存在するのです。

暴言や怒鳴り声、暴力と言ったものと「躾」は全く違います。その違いが見出せない人たちが、「躾」という言葉を使う現代の不幸を思う時、虐待で亡くなった人たちのことが胸に突き刺さります。

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2010年05月14日(金) 11時26分08秒

藤崎教会

テーマ:教会探訪
先日、藤崎教会に立ち寄りました。

ある教会の牧師室-藤崎4


歴史のある教会で、先日改修工事を行ったそうで、とても綺麗になりました。塔がある赤い屋根。皆さんのイメージにある教会のまんまっていう感じでしょうか。

$ある教会の牧師室-藤崎5


津軽地域の教会でも古い方に入る教会です。藤崎町は昔は大層栄えていたそうで、この教会は駅前通に面して立てられています。弘前教会から枝分かれした教会で、メソジストの流れを汲む教会です。脇の入り口より入ります。弘前教会でもそうですが、メソジストの古い伝統では、正面玄関は通常は閉じられていて、結婚式や葬式といった時にのみ開けられる玄関です。

$ある教会の牧師室


さすがに改装したばかりで、とても綺麗ですね。柱の茶色と壁の白のコントラストが印象的です。天井部の梁組みも興味深いですね。弘前教会を思い出します。

$ある教会の牧師室


脇には小さいパイプオルガンがあります。

$ある教会の牧師室


講壇側から会衆席を見ます。二階には、ギャラリーもあります。昔は聖歌隊などが陣取っていたのかもしれません。そう思うと歌声が聞こえるようです。

$ある教会の牧師室-藤崎


隣には、小さな幼稚園が併設されています。

先にも書きましたが、藤崎町は以前は林檎でとても栄えた町でした。今でも藤崎の林檎は青森県内でもトップクラスの品質だと評判です。しかし、今、過疎化を迎えている町のひとつです。

この数年、藤崎教会には専従の牧師が着任せず、先に紹介した弘前南教会の牧師が兼務しておられましたが、今年から、私の友人の牧師が担任として関わることになりました。

この教会から、町の新しい何かが始まりますように、祈っています。

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2010年05月10日(月) 19時21分28秒

地球一周

テーマ:ブログ
地球の赤道の円周は4万キロだと聞いたことがあります。

ある教会の牧師室-2010051019200000.jpg


ついに、私の愛車が4万キロを突破しました。

木造教会に赴任するに当たり、雪がすごいからと前任地の退職金を叩いて買った四輪駆動車です。

購入から2年1ヶ月で、4万キロを突破してしまいました。一年に2万キロの計算です。

保険会社の担当さんやディーラーの担当さんに、「よくまあ、走りますね。」と感心されてしまいました。

営業車でも年間で3万キロ走るぐらいだそうです。

営業をやっているわけでもありません。

自分でもこんなに走るとは思いませんでした。

やれ、あっちの会議だ、こっちの研修会だと走り回り、おまけに教会の用事で走り回った挙句が年間2万キロ…。自分でも目が点になります。

まあ、「それだけ用いられている」ということですよね。

感謝しましょう。


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2010年05月08日(土) 15時50分02秒

お花見ごっこ

テーマ:保育所
先日、園庭にいたら、園児たちが列を作ってやってきました。お散歩の帰りかな?と思い、「お散歩行って来たの?」と声を掛けると、一様に「違う!」と言われました。

担任に聞いたところ、「お花見に来た」とのこと。

なるほど、手に手に風呂敷やハンカチの包みを持っています。園庭の桜の下に敷物を敷き、座り込み、持ってきた包みを開き始めました。

包みの中には、玩具やブロックをつめたお弁当箱。

$ある教会の牧師室-お花見4


ブロックの箱は重箱かな?フライパンを持参した子もいました。

$ある教会の牧師室-お花見5


きれいに盛り付けられた玩具の食べ物。

$ある教会の牧師室-お花見3


なんとも愉快です。担任に聞いたら、ただお弁当をつめるだけではなくて、ままごとキッチンを使ってキチンと調理した上で弁当箱に入れてる子がほとんどだったとか…。そういえば、ゴールデンウィークは家族と花見に行った子も多かったのかもしれませんね。

$ある教会の牧師室-お花見1


$ある教会の牧師室-お花見2


ハラハラと散る桜の花吹雪の中、子供たちも大満足。

津軽の桜ももう終わり…。次はリンゴの花が咲きます。津軽も本格的に春です。

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2010年05月02日(日) 07時44分48秒

貧しいものは幸い

テーマ:ブログ
最近、毎朝楽しみに見ているテレビがあります。それが「ゲゲゲの女房」。最近の連続テレビ小説が現代の時代設定の中でヒロインの成長と結婚までを描くパターンばかりだったのですが、これは、第二次世界大戦を挟んだ幼少時代から現代に至る思い出話調のストーリーです。

結婚が見合いで行われていた時代でさえ、一度の見合い、五日目には結婚という驚くべきスピード…。お互いをじっくり知り合ってから結婚するという今までのパターンとは正反対ですが、それがかえって新鮮にも見えます。ほとんど見ず知らずの相手と結婚してみれば、貧乏生活が待っている、貯金などは全くありません。しかし、それを遣り繰りし切り盛りし、生活を始めていこうとする若夫婦の姿が描かれています。今の時代ではなかなかこうはなりません。でも、悲壮感は漂わず、むしろゼロからのスタートが悲喜交々のエピソードとして紹介されていくのは、それを乗り越えてきた経験によるものでしょう。フィクションではありますが、自分の人生に照らして、「そうそう、こんな感じ」と老若男女の別を通り越して共感する部分がたくさんあります。

さて、表題の「貧しい者は幸い」という言葉は聖書の最も有名な言葉の一つかもしれません。なぜ「貧しい」と「幸い」なのかと矛盾を感じる人も少なくないでしょう。

今、学生時代を振り返って思い出すのは、苦労したときのことです。不思議と今につながる思い出は、貧しかったり、苦労したり、叱られたりしたことが多いです。それはそうです、人間はそうやって成長していくものですから…。昔を懐かしむときは、苦労を懐かしむのでしょう。そして、その苦労を懐かしむときに思い浮かぶのは、その苦労に関わった人々の顔、やり取り…。

昔から「他人様に迷惑をかけてはいけないよ」と教えられては来ましたが、自分の半生を振り返るとむしろ思い出されるのは正に「他人様に迷惑をかけて」きた事を思い返します。そしてまた、それでも、そうだからこそそれ相応に「他人様の迷惑を引き受けてもきたなあ」とも思わされます。そうして、私の今が形作られているとき、「貧しさは幸い」という言葉はそこに形成される「人付き合い」というものを意味していると気付かされます。そして、「人一人が生きるということは必ず他人様に迷惑をかけるもの」という前提に立って「他人様に迷惑をかけてはいけないよ」という言葉を考えるとき、「他人様に迷惑をかけざるを得ないのだから、『迷惑を迷惑としない方法』を考えなさい」という意味に受け止めるべきだと思わされました。

今、迷惑を掛けられることを受け入れられない人が増えている様です。その結果見えてきたのが孤立社会です。「自立と孤立は違うよ」と母に言われたことを今、思い返します。社会とは自分が迷惑を掛けざるを得ない部分を自覚する中で、そして互いにそれを受け入れあう中で形作られるものです。主の臨在とは、貧しさの中こそにある臨在です。苦しい場面、辛い場面に主は必ず自らの身代わりとして助け手を備えていて下さる、だから幸い…直訳すればこうなります。

「情けは他人のためならず、自分のためなり」…幸いだなあ。

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