ジオターゲティング
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2008年08月30日(土) 13時30分16秒

どう生きたいか

テーマ:ブログ
信仰という言い方をすると、簡単なことが難しくなったりする場合もよくあるわけで…。「教育に信仰は必要だよ」と母が私に言った台詞を紹介すれば、「何で」と問うてくる人がいるこことだと思います。私だって小中高とみんな公立の学校を卒業した人間ですから、こう言われた時には「何で?」と思ったものです。でも、ポカンとしている私に向って、更に母は「うん、教育には信仰が必要なんだよ」と自分に言い聞かすように言っていました。

教育とは何かと言えば、子供を教え育む事。教えることも育むことも、相手(子供)を信じるから出来ることです。それは、その子の存在を確信すること無しには成り立ちません。目の前にいる子と自分の関係を確信を持って受け入れられることが教育の土台となります。つまり、その子の「信じて受け入れる」ことからしか教育は始まらないのです。

こういう言い方をすればこの話は、殊「教師と生徒」という関係だけではないことが判ります。親と子の関係も「信じて受け入れる」ことからしか始まらないのです。この人は親(もしくは子)なんだと受け入れること。そしてそれは教育だけに関わらず、人付き合いにも同じことが言えます。更にそれは自分の生き方にも言う事ができます。つまり、信仰とは生き様なのだと…。

どんな仕事でも、どんな生き方でもその生き様は信仰を示していると言うことができます。ある人が死んだとすれば、その時その生き様を「ああだ、こうだ」と論じることはできます。どんな生き様だったかでその人がどんな風に考え何を考えていたかが判ってきます。

しかし、信仰とは「ある時点でそれ以後の自分の『生き様』を宣言する行為だ」ということができます。今、「どんな風に生きていきたい?」と訊かれると「幸せになりたい」とか「長生きしたい」、「金持ちに成りたい」などと答えが返ってきますが、この答えって的外れなことに気がつかされます。願望であって、「生き様」ではありません。ここには、主体的に生きることを忘れた姿があります。

「さあ、今までの人生はここで終わり。主体的に生きなくても案外楽しかったなあ。さて、今日からはどうやって、何を基準にして生きていこうか?」そう思ってみると、一回で何度も楽しめる人生になるのではないかと思うのです。「毎年正月に遺書を書く」という知人がいます。過ぎた一年を振り返り遺書を書き、来る一年を楽しみに迎えるのがその心でしょう。

つまり、信仰の基礎は「一期一会」。いきなり、「これからの人生…」なんて考えるのも難しいですから、「今日の残りはどう生きてみようか」ぐらいのところからはじめてみたいなあと思います。

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2008年08月29日(金) 13時34分49秒

いってらっしゃい

テーマ:保育所
それぞれの業界にはそれぞれの言い回しがあるもので、病院でしたら「お大事に」とか「お大事になさい」と送り出されます。

さて、木造保育所の場合、保護者に対してはどうでしょう。

朝は「いってらっしゃい」

夜は「お帰りなさい。お疲れ様」となります。

その心は、多くの保護者が子どもを預けて出勤、仕事が終わってお迎えとなるからです。

ひょっとすると子ども達にとっては保育所は家よりも馴染みのあるところになってしまいます。

「バイバイ」って手を振って保護者を見送る子供達。昼間は力いっぱい遊んでも、お友達がいても、夕方になるとお迎えが来るのを待っています。窓辺で駐車場を見ている子もいます。そ知らぬ顔で遊んでいる子もいます。しかし、保護者の顔が見えたり、「○○ちゃんお迎えだよ~」と言う言葉を聞くと、パッと顔が輝きます。

「いってらっしゃい」と「お帰りなさい、お疲れ様」は子供たちの言葉なのです。「いってらっしゃい」は「元気で遊んでるから、心配しないでお仕事がんばってね」という意味でしょうし、「お帰りなさい」は「たくさんいい子にしていたよ」という意味になるのでしょう。

その子と一緒に保護者を見送り、迎える…その思いを共有するからこそ、「いってらっしゃい」と「お帰りなさい、お疲れ様」なんです。今日も100人分の「いってらっしゃい」と「お帰りなさい」があります。

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2008年08月28日(木) 09時12分47秒

背広

テーマ:保育所
最近出張で園児と顔を合わすことも少なく…。今週も月曜、火曜、水曜と立て続けに出張…。昨日は県の保育所連盟の会合でした。背広を着て、そのまま保育所に直帰すると、

「あ~園長だ~」と背広姿の珍しさも手伝ってかあっという間に園児達に取り囲まれました。

「えんちょ~、なんだそりゃ~~!」と一人の子。「背広だよ~」と言うと、

「何してきたんだよ~!」と更に訊かれました。「お仕事に行って来たんだよ」と答えると、

「え~、園長辞めたの~~!」

保育園では動きやすいように普段着でいるのですが、それがいきなり背広なんか着て出かけてきたので、その子は転職したのかと思ったようでした。

「園長辞めてないよ。他所に行く時には背広を着る時だってあるのさ」

「ふ~ん、そっか」と納得してリレーの練習に戻っていきました。

子ども達は子ども達でいろいろ観察し、考え、ときどき突拍子もないことを言い出したりします。彼も心のどこかで密かに「園長がいなくなった」と心配していたのかもしれませんね。

私たち人間には、そういう「やさしさ」や「健気さ」が生まれた時から封じ込められています。子ども達と交わる時に、私の中にあるこの「やさしさ」や「健気さ」が勇気付けられ、力付けられるような思いを体験することがよくあります。

私たち一人ひとりの中に備えられているこの「やさしさ」や「健気さ」を私たちそれぞれがしっかりと意識したいなあと思いましたし、子ども達がいつまでもこの「やさしさ」や「健気さ」を育てていくことが出来るようにと祈っています。

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2008年08月26日(火) 22時43分23秒

ビックリ

テーマ:保育
子育てって、ビックリすることの連続ですとある方に言われたことがあります。

確かにその通り、子供と一緒に過ごしていると飽きることがありません。

子供たちと過ごしていれば、常識が通じないことにハッとさせられることも少なくありません。

それが子育ての醍醐味でもあります。

でも、ご用心。それは大人が思ってもみなかったことするということでもあります。

子育ては度量とちょっぴりの勇気、それから何より自分が持てる最大限の想像力なのです。

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2008年08月23日(土) 13時19分07秒

お誕生会

テーマ:保育所
一ヶ月に一度、子ども達が楽しみにしているのが、このお誕生会です。

みんなでお祝いした後、先生の手遊びや紙芝居などの出し物を見て、それからそれぞれがクラスで、歌や踊りを披露します。

給食室もお誕生会の時にはちょっと豪華な食事を準備してくれます。それをワクワクしながら待つ子ども達…。給食室を覗き込んでは、嬉しそうです。

こういう感覚も食育の一つだなと思います。

お昼前に子ども達から、
「園長、今日は唐揚げだよ」て声を掛けられました。楽しみなんでしょうね。

さて、今日の晩御飯はなんだろう。

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2008年08月21日(木) 17時09分10秒

雨のち晴れ

テーマ:ブログ
最近のつがる市の天気は、夜から朝にかけ、雨のち日中は、晴れを繰り返しています。朝方の気温も16度前後まで下がります。

今朝も雨でした。お陰で例の畑は今朝も田圃状態。今、植わっている大根、人参のためにも、排水をしなければなりません。

溝を掘って水を一箇所に集め、バケツでかき出します。午前中一杯その作業をしました。その甲斐あって水浸しで田圃みたいだった畑も畑らしくなってきました。

そんな作業をしている中で、農業って闘いなのかも知れないとふと思いました。色々なアクシデントとの闘いなのだと…。病気、害虫、天候不順…。そんな一つ一つのアクシデントを全部克服してしまえるならと思ってしまいます。農薬や化学肥料、機械や設備の大量導入で制覇したと思っていた農業に蔭りが見えて来て、今は「有機農法」などに回帰していく中、しかしその闘いは我を通す闘いでは成り立たないことが示されました。そのような欲望との闘いでもあるのです。「調和の中の闘い」でなければなりません。

何を譲り、何を受け止め、何を得て生きるのか…。

これは私たちの生き方にも言えることだと思います。人生に楽な道はありません。

「雨のち晴れ」

「勝ってよし、負けてよし」

人それぞれにそれぞれの道のりがあります。様々な出来事との調和ある闘いの結果がステキな人生ということになるのでしょう。

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2008年08月20日(水) 16時01分10秒

肌寒い

テーマ:ブログ
残暑お見舞い申し上げます。とは言いつつ、木造に帰ってきてみれば、秋の虫なんぞ鳴いていたりして、すっかり秋の雰囲気です。大田はどうかな?と調べてみれば今日も30度を超えているそうで、太田と木造の距離を実感してしまいます。昨夜から雨も降り、今日などは長袖の人も見受けられました。

「先生、木造の秋は短いよ。心地良いからすぐに過ぎちゃうのさ」と教会員さん。冬は10月から3月までらしい…延々、六ヶ月間ですか(--;

おかげで今は収穫が目白押し…。現在の収穫物は、トマト、ピーマン、ナス、胡瓜、スイカ、メロン、南瓜、トウモロコシ…これがまた、あっちへこっちへ飛び交います。保育園にもトマトが届いたり、ダンボール1箱胡瓜が届いたり、スイカが届いたり、畑からはトウモロコシが採れたり、ありがたい限りですね。先日、別の畑のジャガイモが取れました。

「カレーライスかな、サラダかな、スープかな」と子供たちはワクワクしていました。さて、何になるのか楽しみですね。

それにしても、熱いところの皆さん、改めまして、残暑お見舞い申し上げます。主の守りがありますように。

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2008年08月19日(火) 16時29分06秒

保育所と家庭

テーマ:保育所
最近、保育園の園長をやっているという話をすると必ず聞かれるのが「保育園に入れた方がいいですか?」という質問です。なかなか難しい質問なのですが、ここいらでちょっと文章にして残しておこうかと思い立ちました。

私たち家族の場合、二人目の子の妊娠時、妻の悪阻がひどく約一ヶ月の間、妻は自分の実家で、息子は私の実家で、それぞれ過ごしました。そこで結局、母の勤務している保育園に預かり保育でお世話になりましたが、息子は最初の頃、子供相手に後ずさりしていました。大人の相手しかいなかった息子にとっては、同年代の子供たちとどのように接したら良いのかわからなかったようです。

保育園は家族が保育できない状態にある子の面倒を見る施設ですし、その保育料は世帯の年収によって変わってくることを考えても、国(厚生省は)は子供の養育は家庭が行うものと考えていることは確かです。しかしながら、本来論ばっかり言ってもいられません。

保育園に対しては「親が働かざるを得ない、かわいそうな子が行かせられるところだ」という誤解がまだまだ多いのですが、保育園ではそうは考えていません。

子供と接したことのない人がいきなり子供と24時間一緒に居れば、いかにわが子であろうとも何が起ころうとも不思議ではありません。むしろ保育園などの専門機関と連携をとりながら生活をされたほうが良い場合もあるわけです。仕事が個人のアイデンティティーとして存在する方であればなおのことです。

ところで、息子の変化についてですが…。

1)家庭ではできないことが保育園では出来ている。
 …これは、集団生活の効果の一つですね。保育園からの連絡帳で、出来るようになっていることを初めて知ることがしばしばありました。友達がやっていることが刺激になったりしているのでしょう。さらに言えば、月齢が小さければ小さいほど「初寝返り」とか「初ハイハイ」、「初立っち」などを見逃してしまうのは覚悟しなければいけません。連絡帳で「今日は初めて寝返りをしました」という一文を読んで想像するだけですね。

2)喜んで保育園に行く
 …これはちょっと親としてもショックだったことかな?でも、考えてみれば家庭にはない大きな部屋、遊具、庭、友達、また大勢でしか出来ない遊びが沢山あることを考えれば当たり前でしょうか?また、お兄ちゃん、お姉ちゃんにも可愛がってもらえますから、第一子である息子にとっては嬉しいようです。

3)面倒を見てもらえる
 …私たちの場合、どうしようもない状態で親に預けざるを得なくなったわけですが、24時間親と一緒でいたのが、突然預けられた時の不安は大変なものだと思います。親としては、「親が見えなくて泣いて泣いて…」というのは内心当然のように思い、またうれしいような気がするのですが、それは逆に親が病気や事故などでどうしようもなくなった時、子供がとても苦労するということです。2歳の息子は保育園に行く時には、かばんを引っ張り出し、靴を出し「行こう、行こう」と張り切りますが、お迎えに行けば、そのときには嬉しそうにやってきて、「帰ろう、帰ろう」と促します。つまり、彼なりに理解しているということだと思います。先日も両親のもとに息子を預けて5時間ほど預けましたがケロッとして祖父ちゃん祖母ちゃんに可愛がられていました。万が一親がいなくなっても育ててもらえる環境づくり…これは息子にとっては大切なことだと私たち夫婦は思っています。

24時間育児にせよ、保育園利用にせよ、大事なことは「親であることは変わらない」という事だと思います。どっちの方が親が楽を出来るかという判断は成り立ちません。保育園では保護者会のかかわりなども出てきますし、保育士との連絡を密に取り合い、信頼し合う努力は必要です。友達を怪我させたり、怪我をさせられたりすることもよくあります。その一方で家庭で面倒を見る人たちもそれ相応の苦労をするでしょう。

つまり、保育園に入れるかどうかは必要であるかどうかにかかってくるわけです。その子に何が必要と信じるかで選択肢は決まってくるでしょう。しかし、それはその子に何が必要かということであって、親の必要ではないということも付け加えねばなりません。今では、一時預かり、延長保育、子育て支援など、様々なサービスが行なわれるようになってきています。

自分をちょっと脇に置き、子供に何が必要かを考えて、様々なサービスを使っていただけたら、保育園としても嬉しい限りです。

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2008年08月18日(月) 10時32分30秒

高校4年生

テーマ:ブログ
未だに疲労が抜けずに悪戦苦闘。少し頑張ると眠気が襲ってきます。もとに戻るにはあと2、3日必要かもしれません。

5、6、7日と保育園関係の研修、そして8日に一旦帰って、その夜から15日まで、教会関係の長期出張でした。10日には久しぶりに太田に行くことが出来、説教をさせていただきました。その夜から4泊5日の東日本ユースキャンプ。参加者は6名でしたが、そこはそこ、少人数のメリットを十分に活かすことが出来ましたから、良しとしましょう。

さて、そのキャンプで、スタッフ間の雑談で「大学生が高校4年生になっているような気がして…」と私が言い出したら、「いや、中学7年生かも…」と他のスタッフが同意してきました。つまり、自主性などが余り見られず、発想などが極めて幼い学生が多いというわけです。言われたとおりに勉強し、言われたとおりに活動する学生はたくさんいるけど、自分で考えて行動する学生は見受けなくなったということです。その反面、責任感やマナー、礼儀の知らない学生が増えている…。大学は既に、ちょっと自由な高校ぐらいの雰囲気になってしまっているようです。

でも、それって大学生だけではないでしょう。すべての人に言えることなのかもしれません。一昨年、息子が生まれた時、60台の男性が「息子さんにおじさんって呼ばせないで、お兄さんと呼ばせてください」といわれた時には面食らいましたが、その人も、息子を可愛がってくれているうちに、「何か孫みたいに思えるようになりました」と、「はやくおじちゃんって呼んで欲しい」と言う様になりました。

人間の成長は学校だけでは成り立ちません。環境や状況によって人は成長を促されます。弟妹が生まれた時、学校に入って友達が沢山出来た時、学ぶ者としての責任を求められた時、そして愛する人とめぐり合い、子供を授かった時…。

教育に携わっていながら思うことは子供たちには発達段階に応じたステージがあるということ。そのステージを存分に体験させることこそ教育においてはもっとも必要なことなのです。あるステージでは親や周囲の大人の愛をいっぱい受け、あるステージでは想像力をたくましくされ、あるステージでは責任を求められ、あるステージでは愛することを覚えおとなになっていくのです。それぞれのステージで子供たちは必死に頭を使い、試し、失敗していきます。それが蓄積となり、将来を決める決め手となります。

今、前の発達段階を抜けきれない子供が沢山報告されています。そして自分の世界観に固執してしまい、結局は他人の人生を受け入れられなくなってしまいます。教育とは想像力の訓練であり、想像力の訓練とは遊びなのです。

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2008年08月16日(土) 18時13分17秒

ただいまぁ

テーマ:ブログ
8日からの長期ロード、無事、本日未明に帰ってきました。

本日は早速保育所に出勤、溜まっていた仕事をこなします。子供達も「あ、園長だ」と忘れられていない様子…。ちょっとホッとしました。

行き先でブログの更新を…と思いましたが、それどころではありませんでした。帰ってきてブログランキングを見れば174位…いやあ、落ちましたね。一時は30位ぐらいまで言ったのですけど、戻れるのはいつごろかな?(^^;

さて、10日~14日に行なわれた「東日本ユースキャンプ」は例年のごとく、体力の限界を試すキャンプデした。…ってな訳で、今日は椅子に座るのもやっとの状態。(^^;

ということで、ご報告は明日以降にいたします。

とりあえず、無事の報告でした。お祈りありがとうございました。

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