ジオターゲティング
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2008年07月29日(火) 09時31分56秒

木造ねぶた

テーマ:ブログ
先週末は、木造はねぶたに燃えておりました。園児たちもあからさまにねぶた疲れの寝不足です。お昼時にはどんぶりに顔を突っ込みそうになりながらこっくりこっくり…。

さてはて、先日の「木造ねぶた」はすごかったですよ。木造のねぶたは台車に回転台が付いています。これは狭い路地を抜けるための知恵だったのですが、それが今では、パフォーマンスにも使われるようになりました。見せ場ではグルグルとねぶたを回転させます。

携帯電話でのムービー撮影ですので、余り画像はきれいではありませんが、こんな感じ。



ヒカリモノとマワリモノに熱中している息子は大興奮。息子は丸々2時間目が釘付け。



最後にはねぶたを追いかけて走り出す始末。それの息子を追っかけまわす私を見て、

「あ、園長先生~~!!」とあちこちから声がかかり…(^^;ねぶたに出ている園児、見物に来ている園児と沢山合いました。親ややおじいちゃんに抱かれながらねぶたに参加している子供達も多数。

最後には、保護者の一人が、「園長先生も来年は是非参加しましょう」

「木造のねぶたは観光化されていないのが良い。町の人たちが楽しんでやってるもの」と私の父に話しかけてきたのは山形から来たというアマチュアカメラマンの方。

祭りはみんなが楽しむ物、楽しみにする物という原点を見た思いがします。

さて、来年は…とにかく、息子が参加するのは確かですね。今朝も、ねぶたのムービーを見てはニコニコしていました。

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2008年07月27日(日) 22時24分04秒

キャンプ生活…長期ロード

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各地で甲子園大会の代表校が続々と決まっていきますが、高校野球の甲子園大会期間中は、阪神タイガースが長期ロードに出るということがよく知られています。牧師のスケジュールというのも、何となくそんな感じのところがあります。

夏になれば、教会はキャンプの時期と言うことになります。そのキャンプのスタッフとなった牧師はキャンプに参加しなければ行けません。太田八幡教会に居たときには、教会学校のキャンプ(一泊二日)、群馬地区キャンプ(二泊三日)、そして東日本ユースキャンプ(三泊四日+1日)という三つのキャンプをはしごする、長期ロードを体験しました。

ところが、木造に来て見れば、保育園関係の研修も入りとてつもないことになってしまいそうです。教会学校のキャンプはありませんが、お泊まり保育(一泊二日)、保育所関係の研修会(二泊三日)、教区関係(二泊三日)、地区関係研修会(一泊二日)、そして東日本ユースキャンプ(ほぼ一週間)というスケジュール…。本当にとんでもない日程になってきました。

ところで、この最も長い東日本ユースキャンプは、伝統があるキャンプで、元々の名前は「東日本高校生献身修養会」と言いました。私自身、この「東日本高校生献身修養会」…通称「献身キャンプ」の参加者で、もう通算で10年ほどスタッフとして関わっているキャンプです。今では「東日本ユースキャンプ」と名前を変えましたが、高校生たちがこれからの人生を見つめる場としてのキャンプであることに変わりはありません。講師には神学部の教授、そしてスタッフは全員牧師という最も充実した陣容のキャンプです。

私が参加者の頃、このキャンプは最盛期だったようで、参加者も40人ほどいた記憶があります。しかし、ここ数年、このキャンプの参加者が10人前後という時代が続きました。教会に高校生があまり通わなくなったこと、また、高校生の夏休みがとても忙しくなったことなどが根本的な要因なようです。

実は、今年、この参加申し込み人数が締め切り一週間前にもかかわらず僅かに3人であることが判明し、一体どうなることかと思っています。責任者の私が言うのも何ですが良いキャンプなんですが…。

今年は軽井沢で行います。そして草津まで足をのばし、元ハンセン病患者の国立療養所栗生楽泉園を訪問する予定を立てています。

もし、興味のある方は、木造教会千葉敦志(0173-42-2317)までお問い合せ下されば幸いです。さあ、頑張って夏の長期ロードを乗り切りましょう。
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2008年07月26日(土) 15時45分01秒

お泊り保育

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昨日、今日と、木造保育所では、お泊り保育を実施しました。

バスに乗って遠足に行って、虫取り、鬼ごっこ、西瓜割りなどを楽しみ、帰ってきては、カレーライスを作り、みんなで食べました。そして夜は、肝試し…。お化けが待ち受ける部屋を抜けなければなりません。その後は、花火大会をして、保育園でお休み…。朝起きて、お散歩に行って、最後に賞状をもらって帰っていきました。

保育園のお泊り保育では、肝試しが行なわれるのが通例です。それはなぜでしょう。

「決して園児の怖がる顔を見たくて」とか、「保育士が楽しいから」というわけではあり…

ありま…

ちょっとはそんな楽しみが保育士にも有りますが、本来的にはちゃんと理由があります。

保育園では、お泊り保育を一種の通過儀礼と考えるからです。みんなで協力し合ったり、遊んだり、一緒に寝たりという体験は彼らにとって初めての体験であり、また、その後の成長の起点として大切なことだと考えるからです。その中では怖い体験もし、それを乗り越える体験が大切なのです。

夜寂しくて泣いたり、肝試しでワーワー泣いたりビビったりしながら、翌朝、園児たちは「全然、怖くなかったよ!!」と虚勢を張ります。「ほんとかな~」と冷やかすと、なお一層「怖くなかった!」と頑張ります。(^^;

寝る頃には、クラスの中に連帯感が芽生えてきます。

「人は独りでいるのは良くない。彼に合う助ける者を造ろう」
                     (創世記2章18節)

お泊り保育でいろんなことを体験した彼らはお互いが単なる「一緒に居る子」から「友達」になったことを体験したでしょう。この体験こそ、後の人生に大きく役立つのです。

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2008年07月25日(金) 23時11分40秒

木造ねぶた

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昨日から木造ねぶたが始まりました。

DCF_0261.JPG


木造ねぶたは青森県内で一番早いのが売りです。

市役所前に集結し、「出陣式」を行なったので早速見に行きました。青森などに比べれば、大きさは小さいですが、それぞれ町内会などがみんなで作った自慢のねぶたです。今日も「合同運行」が行なわれ、町内を練り歩いていました。木造ねぶたは明日まで。その後、青森はあちこちでねぶた祭りが行なわれます。

息子も大興奮。今年で既にねぶたは彼の魂に刻み付けられたような気がします。

保育園の子供達もねぶたに参加、太鼓や鉦を叩きます。昨日も見に行ったら、「あ、園長先生!」と声をかけてくる子供達が何人か居ましたよ。各地のねぶたにはそれぞれの特色があります。木造ねぶたは掛け声は「ヤーレヤレヤレ」。

有名な青森ねぶたは「ラッセラーラッセラー」の掛け声に跳人が跳ねます。最近有名になった五所川原の「立佞武多祭」は「ヤッテマーレヤッテマーレ」と声を掛けます。また、弘前ねぷたは「ヤーヤードー」と声を掛けます。

聞くところによれば、あっちこっちとねぶたをはしごする人まで居るとか…。これから青森は熱い夏を迎えます。

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2008年07月24日(木) 09時47分49秒

地震が続く

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夕べの地震、気持ちの悪い揺れ方でした。水平方向にグルグル振り回されるような揺れが長い間続きました。つがる市は震度4でした。息子などはまったく意に介さずに眠っているぐらいでした。

しかし、八戸の方は被害も大きかったようで、お見舞い申し上げます。

先日の宮城・岩手内陸地震では、テレビを見ている最中に「緊急地震速報」が入り、その後ゆれましたが、今回は緊急地震速報は揺れてる最中に出ました。ここら辺が技術の限界なのかもしれません。

それにしても、地震が続きますね。中越沖、三陸、中越、能登、そして先日の宮城・岩手内陸地震、そして今回の地震。「岩手県沿岸部地震」と命名されたようですが…。

温暖化、地震、異常気象、食料や燃料価格の高騰、政治の乱れ、そして不可解な無差別殺人事件の続発…。

こうなってくるとまた怪しげな活動が流行ってきます。カルトなどが代表的な例ですが、こういう不安を煽っては一儲けする輩が続々と出てきます。

聖書にこんな箇所があります。

「人に惑わされないように気をつけなさい。わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」
(マタイによる福音書第24章3~8節)

いつの世でも「そういうことは起こるに決まっている」とイエスは言われます。それが世の終わりの兆しなんかではないと、そういうことですね。

わたし達は動揺するといつもはしないようなことをしてみたり、いつもしていたことが出来なくなったりします。振り込め詐欺をはじめ様々な詐欺事件の被害者達の報告では、「『わたしは引っかからない』と思ってた」ということです。

はっきりいえることは、わたし達は「世の終わり」が来たとしても、最後まで生活していなければならない、生きていなければならないということです。世の終わりを逃れるとか、死を逃れることに目的を置く時、人間は人間らしさを失ってしまうのです。阪神大震災の時、あのような過酷な状況の中で人々は助け合い支えあい、そしてその経験が後の震災や災害でも活かされていることを知る時、私はその思いを強くします。

冷静な目と、篤い祈りと、そして揺らがない姿勢…これが信仰というものの本来的な姿なのだと思います。

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2008年07月23日(水) 16時05分48秒

夏…本番

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夏は子供が一番成長する時期です。
数々の体験、身体を動かすのに適した気候、そして何よりも多くの人とのかかわりが最も多い時期だからです。

保育園で毎日出会っていても、その成長の速さに驚くほどです。

成長は身体だけではありません。心も成長します。

彼らが寝ている様子を見れば、よく判ります。
寝相が悪いのは、成長に合わせてのストレッチだという説がありますが、それだけではなく、夢の中でさえ沢山の体験をしていることがわかります。ニマっと笑ったり、突然悲鳴を上げたりしているのは、そういうことなのです。

夏休みは子供達の成長にとっても欠かせないのです。夏の終わりには、一回り成長した彼らと出会えるはずです。

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2008年07月22日(火) 14時51分11秒

浅虫

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ブログネタ:夏休み、子どもと一緒にどこ行きたい? 参加中
本文はここから


保育所の園長になってみて初めてわかったことは「なかなか休みが取れない」ということ。保育所は日曜祝日だけの休みですから、それ以外は毎朝9時には出勤し、夜は7時位まで保育所に居ます。夏休みだって代わる代わる取ることになります。そこに持ってきて私の場合は、牧師と園長の二足の草鞋…。日曜日だって仕事です。

そんな中久しぶりの休日が昨日の「海の日」。

せっかくだから出掛けたいとの妻の希望により、家族でお出かけと相成りました。行き先は浅虫水族館。何でも妻は子供の頃に行ったことがあり、とても楽しかったからとの事。…まあ、そんなこんなで行って来ました。

DCF_0247.JPG


着くなり、妻は「こんなに小さかったんだね」と一言。子供の頃の記憶の場所って、久しぶりにって見るととても小さく感じるってよくある話ですね。「水族館へのちか道」って、写真の右側にあるでしょう?本当に「地下道の近道」なんです(^^;

息子はイカの群泳に目が釘付けです。


「あ~~~」っと指指し、解読不能な赤ちゃん言葉でなんか言っていますが、

他にもクリオネとか、トンネル水槽、アシカやラッコ、アザラシ、そしてなんと言っても「イルカのショー」

そういえば、息子はタッチコーナーも気に入ったようで、手を突っ込んではバシャバシャ、海星(ヒトデ)を捕まえてご機嫌でした。うっかり頭から落っこちそうにまでなって遊んでいましたよ。

まあ、楽しそうに遊んでいましたので、親としては大満足。

暇を見つけて、またどっかに行きたいです。

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2008年07月19日(土) 09時50分25秒

足利友の会

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友の会というサークルがあります。

羽仁もと子(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)という人が、創刊した婦人乃友という雑誌の愛読者達のサークルです。

その根本理念は、「思想しつつ 生活しつつ 祈りつつ」だそうで、活動方針は「キリスト教精神に基づく愛と協力をモットーに、健全な家庭をはぐくみ、地域に働きかけよりよい社会を創りたい」というもの。

代表的な活動に、「家計簿」があります。
予算生活の家計簿 2008 (2008)/羽仁 もと子

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この家計簿、結構気合が入っている本格的なもの。皇族方も使われているそうで、日本の家計簿の創始ともいえるものです。

この家計簿を日々つけ、お互いに家計簿を公開しあって、無駄を省いたり、また、家庭の運営を考えたる活動をしているのが友の会です。それぞれの家計を健全化することが、国や団体の健全化にも繋がるというのが主張のようです。黒田清子さんが結婚する時に、家計簿がプレゼントされたのもこの「婦人之友」が刊行している家計簿一式でした。

太田八幡教会に在任中、「足利友の会」(Tel0284-72-2983 住所:足利市借宿町コミュニテイ-タワ-浅間台103)と交わりを持つことが出来ました。最初は独身でしたので、沢山のおばちゃんたちに囲まれて、ワイワイ楽しくやっていました。そのうち、太田八幡教会のバザーにも参加してくださり、教会との交流も始まりました。結婚すると、妻を暖かく迎え入れ支えてくださいました。離任に伴う引っ越しの準備には、教会の人たちと共に手伝いに来てくれました。

そんな足利友の会が「友の家購入20周年」を迎えられたそうで、ご招待を頂きました。ご招待に答えられませんでした…。申し訳なし…。

みんなで資金を出し合って、バザーなどをして購入した時いています。その友の家での20年という月日、色々あったと思います。私はそのうち7年ほど関わらさせていただいたことになったでしょうか。

改めまして、20周年おめでとうございます。遠く青森から神様の祝福がありますようにお祈りいたしております。

昨日、今日と20周年記念の「家事家計簿講習会」が行なわれているそうです。お近くの方、是非行ってみて下さい。

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2008年07月17日(木) 16時58分47秒

エルマーの冒険

テーマ:保育
「エルマーのぼうけん」が60周年を迎えたと聞き、早速買い求めました。


60周年記念セットです。ポケット版の3冊セットで2100円はお買い得。
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リンクの追加
エルマーのぼうけん 全3冊セット ポケット版/ルース・スタイルス・ガネット

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つい先だって、

あそびのひみつ―指導と理論の新展開 (新保育論)/河崎 道夫

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という児童教育の研究書を読んだときに、「エルマーになった子どもたち」という本が紹介されていましたので、それも購入しました。

「エルマーのぼうけん」を読んでもらった園児が、遠足で竜を探しに行き、また、その体験を劇にし、卒業制作には絵本まで作ったというお話。保護者も園児の土産話を楽しみに、また、巻き込まれながらの1年間の実践保育の記録です。「保育って楽しい」…そう思わせる本です。

子供達の考える力、発見する勇気、友達との連帯感、そんな物が強められていく様は、本当の教育の姿を現していると思わされました。アメーバのアフリエイトには紹介されていませんが、お勧めの本です。

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2008年07月16日(水) 12時47分09秒

かみのぼく?

テーマ:聖書
一人称でよく男の子が使う「僕」。そもそも本来は「相手より格下であることを強調する謙譲語」として使われ始めたらしい。

大辞林第2版によれば

〔(1)一般に対等または目下に向かって用いる。「おれ」よりは丁寧。目上に対して話す時やあらたまったところでは「わたくし」を用いる。(2)漢文の中では、古代から男子のへりくだった表現として用いられるが、「やつがれ」などと訓読されるのが一般である。明治以降、「ぼく」の形で書生などが用いるようになり、現代では男子の自称として広く用いられるようになった。(3)子供に対して、「―、お名前は」のように呼びかけの語として使われる場合もある〕


とある。それにしても、当初の用法とは反対になってしまったのだから面白いと思います。

そんな「僕」と言う字が聖書にはたくさん出てきます。そして、「しもべ」と読みます。


「神の僕」は、決して「かみのぼく」と読んではいけません。(^^;

つまり、創造主の神に対して被造物としての私達の立場がこの「僕(しもべ)」という言葉には込められているわけで、その生き方さえもそこには示されています。

転じて教会では「僕」は「自分の生きる意味を知り、行う人」という意味合いを持ちます。

命じられたことを果たしたからといって、主人は僕に感謝するだろうか。あなたがたも同じことだ。自分に命じられたことをみな果たしたら、『わたしどもは取るに足りない僕です。しなければならないことをしただけです』と言いなさい。(ルカによる福音書17章9~10節)

牧師なんて、とても誘惑の多い仕事ですから、大変です。

プロフェッショナルとアマチュアの違いがここにあります。

プロフェッショナルは最高のパフォーマンスを誇らずに当たり前のこととして提供する。
プロフェッショナルになるのも大変なんだなあ…。

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