ジオターゲティング
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2008年06月28日(土) 09時06分07秒

私が何とかしてあげる  教会に来る人々 その21

テーマ:教会に来る人々
10年以上前、キャンプの散歩の折、5歳の女の子が、隣を歩く私に話しかけてきました。

「先生、困ったことがあったらなんでも私に言っていいよ。私が何とかしてあげるよ」

「そっか、ありがとな。じゃあ、反対に困っていることがあったら先生に言ってな。先生が何とかしてあげるよ」

その子は「ん~~~」としばらく考えてから、

「私には何にも困ったこと何もないや」とニコッと答えました。

「そっか~、困ったこと何もないんじゃしょうがないなあ」と私は苦笑い。

5歳の子にしては、大人びた会話ですが、それもそのはず、その子は5歳になるまでに大手術を3回も乗り越えた経験を持っていました。治療の為の一回10本も打たれる痛い注射などにも耐えていたそうで、耐える事については私なんか足元にも及ばない経験をしていたのです。

歩行が難しそうで遠出をするときにはベビーカーに乗るしかありませんでしたので、私が脇について歩いていたそのときの会話です。

「私が何とかしてあげる」

という彼女の言葉、今も私の胸に刺さっています。そして、その言葉が今、私の「大切な力の源」になっているように感じます。

今はもう二十歳を過ぎたあたりか…。今も彼女がそういう強さを持って生きていてくれていると信じています。

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2008年06月27日(金) 18時55分15秒

あの世とこの世

テーマ:説教
死は誰もが恐れるものの一つです。

この、「恐れる」という言葉、

「(神仏などを)人為の及ばないものとして敬い、身をつつしむ」という意味があります。

つまり、自分の力では、どうにもならないものだからこそ「恐れる」のだということですね。

しかし、過去と現代とではこの恐れてからの対応が違います。

昔は「死は避けられないしいつ来るかわからないから死を受け入れるために身をつつしむ」という考え方。

ですから昔の人たちは「どう死ぬか」と「死者にどう接するか」という事を常に念頭に置いて生きてきました。信仰的にも、どうしたら天国に入れるかという事がメインテーマでした。

それに対して、今は「死は避けられないけど少しでも遠くに置くために身をつつしむ」という考え方。

アンチエイジング等の技術を駆使して、少しでも死を先延ばしにするための節制と努力を念頭に置いて生きているように思います。また、信仰的にもどうしたらこの世の命が少しでも恵まれ、また、長持ちできるかという事がメインテーマになって来ているように思います。

つまり昔は、「死後の世界(天国)に入るために努力をした」のであり、現代は「死後の世界(天国)に入らないために努力をしている」という相反する関係になっている事に気が付きました。

今を生きている人にとっては、天国より、この世に魅力を感じるのは仕方のないことでしょう。そして死を拒否しつつ私達は生きています。

しかし、死を覚悟する様な危機的な状況を体験したり、また、癌等の大病を患い余命宣告を受けると多くの人がその信条の変化を訴えます。そして周囲の人を巻き込み、生き方の模索が始まる、また、生きる意味を見つけたという人達が沢山います。

生きるのは尊い事です。しかし、その命が一回限りの命である事、そしてそれの意味する事が全ての人に死が備えられている事を受容できなければ、生きる事の意味さえ失われてしまうのです。

自殺は死を拒否する事に等しく、また、死への嫌悪は生きる価値を無意味にします。

あなたは自分の死のその先を考えた事がありますか?それまでの命を考えた事がありますか?

私は今、37歳です。平均寿命まで生きたとすればあと40年ほど。日数にすると14,610日…。でも、ひょっとすると明日、交通事故かなんかで突然死ぬかも知れませんし、これよりも長くなるかも知れません。寿命については、運が90数パーセント、努力が数パーセントって割合ではないでしょうか?生きる努力って実はあまりすることがありません。だって、私達は努力しないでも生きている事ができるのですから。当たり前の話ですが、生きている間は生きているんです。

だとすれば、あと必要なのは天国に行ったあと困らないための努力だと思います。

「天に宝を積みなさい」とはイエス様の言葉。

どうするかといえば、隣人を愛する事、困っている人を助ける事、正しい事を行う事…。どれも簡単な事ですよ。少し勇気を持って、天に宝を積んでみましょう。

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2008年06月26日(木) 22時52分29秒

漁師

テーマ:ブログ
「わたしについて来なさい。人間をとる漁師にしよう」というのはイエス様が弟子たちを召し出したときの言葉。

「俺は隠退して、魚をとる漁師になる。」は私を釣りに誘い出した牧師の言葉。

という事で、今日は地区の牧師3名が委員会の打ち合わせを、鯵ヶ沢に行って魚を釣りながら行ってきました。目当てはキス。今は子持ちだから、食いつきも良いし、よく釣れるだろうと繰り出しましたが、釣れるのは10センチ前後のちっちゃい河豚ばかり。それでも3人でキス3匹、アイナメ3匹、ハゼ1匹、アブラメ4匹が釣れましたが…。帰りにはお約束の市場釣りです。一人は「さっき釣ったんだけど、預けておいたのさ」と650円のイナダを買って帰りました。

無論、当面の委員会の役割分担と行事の企画を魚釣りをしながらも真剣に話し合いましたよ。そしてその後研修会の会場の下見と打ち合わせにも行きました。

その結果…




腕も顔もしっかり日焼けして帰ってきました。未だに少し火照ってます。その「打ち合わせ」が終わり保育園に顔を出すと、職員に私の顔を見て「先生、どうしたんですか?熱でもあるんですか?」と聞かれる始末。

「外で打ち合わせをやったから…」と私。

すると、「ああ、釣りですね。」とその職員さん。

保育園と教会の二足のワラジで遊ぶ機会も少ないだろうと、わざわざ外での打ち合わせを企画してくださった訳ですが、その委員会では慣例の事らしく…それにしても、二十数年ぶりに釣りなんかしました。魚と遊びながらの話し合いは、いつもの雰囲気とは違うものです。仕事のダシに遊びがあると、互いの考えや思いを深く知り合うことができますね。ちょっと悩み事の相談に乗ってもらったりして、私にはとてもありがたい委員会となりました。そうそう、釣果は家族のお土産になりました。妻も息子も大喜びで食べてました。

さて、息子と釣りができるのは何年後かな?今からその時が楽しみです。

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2008年06月25日(水) 16時00分26秒

防災訓練

テーマ:保育所
先日は消防署に花の日訪問に伺いました。

その答礼ということでもありませんが、今日は消防署の方々を招いての防災訓練です。119番に電話して、消防車が駆けつけるという設定の本気モードの訓練です。

さてはて、「火事だ~」との声から始まった訓練、消防車は子供たちが出て来るのを待って、放水を建物に向かって開始します。子供たちは大興奮。拍手をして喜びます。

じゃあ、次は実際の消火訓練。

「はい、園長先生に消火器で火を消してもらいます」

「園長先生頑張れ~」



「はいはい、頑張りますよ。」てなわけで、無事消火。

次は新任の先生。果敢に消火。

そして最後に年長児のお楽しみ、放水体験です。消火服を着せてもらい、ホースを握っていざ、放水!!

訓練

チョロチョロと…?何この情けない水の出方は…(ーー;

ちょっと、消防士さんも焦ってました。でも、すぐに勢いよく出てきました。保育所の屋根よりもずっと高く吹き上がる水とその飛沫を浴びて子供たちはまたもや大興奮。着せてもらった防火服もヘルメットも本物のミニチュア版。彼らには、とても良い思いでになったでしょう。

最後はみんなが「消防士ってカッコいいね。消防士になりたい」と口々に言い出しました。


消防士の方々、ありがとうございました。

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2008年06月21日(土) 09時23分11秒

花の日訪問2

テーマ:保育所
さてはて花の日訪問、帰ってきたら別のグループの報告がありました。そっちのグループは警察署に行きましたよ。

警察署では、警察官の方がお迎え下さいました。(当然といえば当然ですね。)


お花を渡し、讃美歌を歌ったら、お巡りさんの方から、

「パトカーを見せてあげよう」と言われて、子供たち、大興奮。


そのうち、


「乗ってみるかい?」とお巡りさん。


「乗りたい乗りたい」と子供たち。

ちょっとづつですが、順番に乗せてもらいまして、更に子供たちは大興奮。

「この赤いボタンは何?」

「これを押すとサイレンが鳴るんだよ」

等など…

最後に、PR用のシールを全員分もらって、帰ってきたそうです。


その後、郵便局にも行って、歓迎されて、良い思い出になったようです。


訪問させてくださった施設の方々、お忙しい時間を割いてお付き合いくださり、ありがとうございました。


それにしても、大人になって考えてみると、パトカーってできれば乗りたくない車ですね。それだけ、私たち大人は色々な後ろめたさを持っているのかもしれません。パトカーだけじゃありません。市役所も、消防署も、何か厄介ごとがあるときにお世話になるって言うのが大人の考えになっているところがあるような気がします。そしてそれが無意識の内にお互いの間で壁になっていく。


パトカーに乗って、レンジャーの人たちの訓練を見て、市長さんや郵便局長さんや職員さんに会って、無邪気にはしゃげる子供達が居てくれて本当によかったと思います。


「子は鎹(かすがい)」と昔から言います。


子供が大人の世界を結び、そして豊かにしていく…そんな社会がくれば素晴らしいなあと心の底から思わされました。


子供がはしゃいで暮らせる世界、そこに私達は理想を置いて歩みたいなあと、つくづく思わされました。

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2008年06月20日(金) 11時58分44秒

花の日訪問1

テーマ:ブログ
教会には、花の日という日があります。今年は6月8日でした。

木造保育所では、昨日、今日と花の日の行事をしました。

お家に咲いている花を持ってきて、それを消防署や、警察署、市役所、教育委員会、郵便局に子供たちが届けます。

行き先が多いので、今回私は市役所と消防署を子供たちと訪問しました。市役所では、市長さんが出てきてくださり、「元気に育ってください」と話してくださり、お礼にお菓子をもらいました。消防署では、訓練の様子を見せてくれました。

事前に行くことをお伝えしておりましたので、消防署の皆さんは準備万端、もう既に訓練が始まっていました。消防士さんたちも、いつもより気合が入っていそうでした。そして、壁登りやはしご登り、綱渡りなどを見せてくれました。


子供たちは大興奮。そして一言、





「すごいすごい、みんなお猿さんみたいだね」

一言「お猿さん」という言葉が出てきたら、他の子たちも、




「本当だ、お猿さんみたいだ」





と口々に…。










まあ、




確かにそうなんですが、








せめて猿じゃなくて、


「スパイダーマンみたい」




とか






「かっこいい」

とか


「僕も消防士になりたい」


とか言ってくれると園長としては助かるのですけどね。(^^;

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2008年06月19日(木) 11時16分56秒

1400キロ

テーマ:ブログ
日曜日の夜から、東京の方に出張がありまして、昨日の夜まで出かけてました。

1400キロは木造―東京間の往復の距離です。途中仙台の実家によって、妻と息子を下ろして、私はそこから更に東京へ向けて出発です。仙台が木造―東京間の丁度中間地点でした。

最初の150キロほどの部分を妻が運転してくれ、その後は一人でひたすら東京を目指します。東京では一泊二日の会議の後、太田によって忘れ物の回収やご挨拶をして仙台を経由して帰ってきました。妻も久しぶりの都会生活にすっかり疲れも癒えたようで、私の両親、妻の両親も孫と会えて大喜びでした。

息子は置いていかれると思ったのか出掛け、自分の靴を玄関に全部並べて待っていました。まるで、「どれ履けばいい?」と言わんばかり。車に乗せるとニコニコニコっと笑っていました。

猫は?

猫はしっかり留守番してましたよ。猫トイレ掃除が大変でした。(^^;

今朝、久しぶりに出勤してみると、園児たちがちょっと成長したような…。

本当に子供の成長って早いなあと思いました。

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2008年06月14日(土) 10時53分18秒

遭遇

テーマ:ブログ
6月11日、12日と八幡平で研修会があり、行ってきました。本当に最近出張が多いです。(--;

とても大変な研修で、温泉でのぼせそうになりながら語らったり、久しぶりの足ツボマッサージで痛い思いをするなど、相当辛い(?)思いをしてきました。

それでもって、帰り、八幡平インターチェンジ近くの空き地に車を停め、保育所に「帰るコール」をしようと車を降りた時、女性の悲鳴で気がつき、咄嗟に携帯で撮影したのが下の写真。

熊

判ります?宇宙人じゃないですよ。うつりこんだストラップが臨場感を醸し出していますね(^^;


ズーム機能がなかったので帰ってきてからデジタル処理でズームをかけますとこんな感じ。








なんと、子熊…。まだ、2歳いかないかな?私の目の前を嬉しそうに走り抜けていい来ました。熊って何であんなに楽しそうなんだろうと思いながら、親熊が居るかもと心配しましたが、子熊だけ。この写真は、彼の後姿です。そう言えば、道のあちこちに「熊注意」の看板がありましたっけ。

ちょっと命拾い?

見た目が可愛いからってうっかり近づくととんでもないことになりますからね。

ちょっとした事件のご報告でした。

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2008年06月11日(水) 09時15分22秒

苗床

テーマ:教育
「苗床教会」って言葉があります。ご存知ですか?

地方の教会が都市部の教会に対して自らを揶揄して使う言葉の一つです。

「苗床」とは田植えの前に、籾から苗を育てる場所とか施設のことを指します。これが教会に対して当てはめたのが「苗床教会」という言葉になります。

つまり、幼稚園から小学校、中学校、高校と大切に大切に育てた青年が、都市部に旅立っていくその侘しさを現しているとも言えます。送り出した「苗」(青年)が都市部という田んぼに根付き、大きな実りを結べば苗床も喜べますが、現実にはそうでないことも多いと聞きます。

「私は都市部の教会は嫌いだ。どんだけ祈って送り出しているか判りもしないで青年を使い捨てる!」

私が京都の教会に居た時に、ある教会の牧師夫人に言われたことを思い出します。しかし、これは何も教会に限ったことではありません。

今、津軽の人たちと話していても、

「給料は良いかも知んないし、華やかなのかもしんないけど、東京なんかに行って生きていけないよ。こっちに居れば、食うだけは食っていけるのに…」

という言葉が良く聞こえます。

高い給料にあこがれて行ってみれば、結局、「家賃も食材も皆高かった」と、そして自分の学歴では歯が立たず派遣社員に、ネットカフェ難民にと身を持ち崩してしまう若者の何と多いことか…。そういう話をよく耳にします。

今の苗床と田んぼには大きな乖離がある様な気がします。苗床は田んぼが悪いといい、田んぼは苗が悪いと言う。その結果に残るのは、苗床と田んぼの信頼関係の欠如です。苗床と田んぼは違います。

「都市は青年を使い捨てる」と文句を言いながら、その田んぼ(都市部)で生きるための手段を田舎では養う事ができていない、…台風や害虫に耐えて育つ強い苗として育てることをしていなかった苗床も文句を言う事はできないでしょう。田んぼは野ざらし、雨ざらし、風ざらしが当然なのですから…。教育とは、苗床だということができます。発芽したばかりの若々しい苗に太く強く育つ力を与えるのが苗床の仕事です。

今日も保育所で子供たちの一人ひとりの顔を見る時に思うのは、「人を愛し、人に愛されることが一人ひとりの宝になる」という当たり前の事です。強く立派な稲に育っていけるからこそ収穫があるのです。人に愛され、人を愛すという、共に田んぼで育って行くその基礎を身につける場です。愛とは人生の茎です。数学ができなかろうと、英語が話せなかろうと太い愛を身につけた人達はその所で大きな実りを結べるのです。収穫だけを見た議論は双方にとって不信しか生みません。

苗を囲んで苗床と田んぼ、もう一度良く話し合ってみましょう。それが一番大切な事です。

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2008年06月10日(火) 14時20分12秒

とにかく悲しい

テーマ:犯罪
とても大変な事件が起こった。日曜日、礼拝後テレビを見ていたら、速報が入ってきたのが、秋葉原の通り魔事件でした。「まだ、詳細は不明ですが」との速報でした。丸一昼夜を過ぎて、三日目の今朝は、容疑者が、リストラされたと勘違いしたことが発端だとか、犯行にいたるまでの様子を携帯ブログに逐一載せていたとか、様々なことが報道されるようになりました。

各社一斉に取材に走り、様々な報道をして、もう話題は「身勝手な犯行、赦すまじ」なんてことになっていますが、その前に、この事件の犠牲者を悼むことと、負傷者の回復を祈ることが一番にされるべきことだろうと思います。報道合戦が白熱するほどに、犠牲者に対する哀悼の念、被害者に対する同情と癒しは忘れさられて、置き去りにされて、追いやられてしまいます。命からがら逃れた人たち、愛する人、家族や親友を失った人たちは、報道という好奇の目にさらされ、また、居合わせた人たちが撮った映像を繰り返し見せられ続けるという苦しみを負うのです。とにかく、少しの間、そっとしておいてあげたいと思います。

日本の国民みんなが、まず、この事件でダメージを受けた人たちに寄り添っていただきたい、そう思います。そしてそこから、始めて頂きたい、そう願っています。他人事ではなく、自分のこととして関わるその一歩を踏み出したいと思っています。

「喪に服す」という言葉があります。この事件の重大性を思うならまず、亡くなった人々のため、傷を受けた人々のため、悲しみの中に居る人々のため、祈りを合わせることから始めましょう。




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