akazukinのブログ

「日本史のいわゆる「非常時」における「抵抗の精神」とは真理追求の精神、科学的精神に他ならない」野々村一雄(満鉄調査部員)


テーマ:

ヘンリーメイコウのニューズレターより
http://www.henrymakow.com/mk-ultra_slave_recalls_torture.html

MK-Ultra Victim Claims Tortured by Mengele
MK
ウルトラ犠牲者はメンゲレの拷問であると断言する

January 31, 2010

akazukinのブログ-メンゲレ

(Josef Mengele, ヨーゼフ・メンゲレ1911-1979)

by "Sara in Minnesota:ミネソタのサラ"
(for henrymakow.com)


情報公開法文書によると、第2次世界大戦後にCIAのペーパークリップ作戦の一環として、メンゲレはアメリカに連れて来られました(ナチ科学者とナチ戦犯のどちらも、旧ソビエト連邦との技術戦勝利のため連れてこられた)。

ナチ科学者による協力の代償は、メンゲレのような何千ものナチ戦犯者たちの自由でした。彼らは両方に彼らの勤労を売却し、刺激しました。たとえ冷戦の一部だったとしても彼らの結末にふさわしかったのです。

ナチスは、並はずれた超自然的な能力を兼ね備えた人を探し求め同世代のオカルト家族の中から5000年の血流を選出しました。DID(解離性同一障害:
Dissociative Identity Disorderを備えた特性を作り出す意図的な精神状態のために、子供たちに対してさらなる恐ろしい犯罪を犯しているオカルト主義者を利用しました。―DIDは、より一般に、ヒステリー=多重人格障害Multiple Personality Disorderとして知られていました。

これらの実験は、まだ進行中です。旧ソ連とアメリカで形づくられたこの犯罪の明らかな目的は、両方とも完璧な兵士、完璧なスパイと完璧な暗殺者をつくることになっていました。連中が望むように、彼らの操縦者(ハンドラー)の命令に無条件に従うキーワードまたはフレーズを埋め込まれた人物は、後でその記憶をなくすこともできたし、機密情報を隠すこともできました。

連中は、予知能力、遠隔視(リモート・ビューイング)に興味がありました。「レッド・ファイヤー」または精神的殺害を含めた多数の超感覚的な肉体能力を有する軍隊への応用もできます。キャロル・ルッツ著「A Nation Betrayed(国家による裏切り)」、を見てください。プログラムされた使者とプログラムされた性奴隷は、富豪や著名人の発狂した楽しみに作られもしました。
参照:「A Nation Betrayed 」(英語)



このプログラムはMKウルトラと呼ばれていて、非常に優秀な子供たちを巻き込みました。実の親から自然に出産された複数児 ― 特に一卵性双生児 ― に虐待を許された他人を子どもと一緒にすることで実験されます。プログラムはまだ進行中であり、使用中であり、現在、児童保護制度を操作しています。

私は、1959年にできるだけ確認できた五つ子のうちの一人として生まれました。私は古代の血統のうちの1つの出身でなかったようです。私たちは、自然の出産でした。私の姉妹のうちの一人は、私に加えて珍しいIQを持ちます。

母はメイヨー・クリニック(ミネソタ州ロチェスター市)
の間違った精神医学的な診断をうけました。そのため、私たちの家は没収され、別々の家に住むことになりました。私は、ひどく悪辣で非常に狂暴な幼児ポルノ作家(JMP)の家に置かれました。私は米国で生れましたが、英語が私の第一言語でなかったかのように、最初の34年の大部分はメンゲレとともに地球を飛んでいることに費やされました。

メンゲレ及びその手下は、私をあらゆる場所でよく拷問しました。他のMKウルトラ生存者から言及された軍事基地か米国内のいくつかの病院設備のある場所です。私の目の前で他の子どもたちや動物を殺したり、関節を外されたり、強姦に限らず、同じように大人たちの拷問を見るように強要されました。電気ショック、LSD(幻覚剤)や他の薬を注射され、膣や直腸を棒で突かれ、殺人の立会い、オカルト儀式、怪奇な性行為。それは非常に計画的で、現在に引き継がれています。これらの人々は彼らの活動を政府に認可されているので、そこには神以外安らぎがありません。

メンゲレは生き続け、米国政府の敬意を表された客として、生涯を閉じる1987年まで米国に住んでいました。

私は第二回議会の前にこれらの虐待に対し証言をしました。そして、もう一度そうするのをいといません。連中は、現在私の子供たちと孫を虐待していて、これまでより新型でより秘密の技術を使用しています。それは止めさせなければなりません!!!!

TRAUMA-BASED BRAINWASHING
精神的外傷に基づく(トラウマベース)洗脳

その私の記憶はまちまちです。面と向かっての虐待は続いており、なおかつ私の子供たちも同様にプログラムされました。私が覚えているもののうちの1つは、絶対の服従が必要だったということです。これは様々な方法でプログラムされました。そして、最も効果的で確実な脅迫は、愛されるものと愛するペットを殺すということでした。

私のMKウルトラ症の父は、真昼間に私の目の前で、赤ちゃんだった兄弟を焼却炉に放り込みました。フリント(ミシガン州)で母の妊娠を隠すためと、家で出産することを強制して、何ヶ月も母を監禁したあとのことでした。

家で生れたもうひとりの子供は、ヘイプヴィル
ジョージア州)在住のJMPによって、生れたばかりの妹の頭を壁に叩きつけました。私が4才頃に覚えているもう一つの非常に鮮明な事件は、父が私の16才の叔母を地面に放り投げて、私や他の叔母と祖父母の前で彼のカウボーイブーツで彼女を踏みにじりました。彼女は、死にそうになり、内出血を止めるために腎臓と脾臓を摘出してもらわなければなりませんでした。これがどのように起こったかという家族の話は、彼女が3フィートの壁から落ちて、その怪我はその時のものだということです。

その事件は、私を精神療法(セラピー)に飛びつかせました。10代の私がショーウインドウの中の一対のカウボーイブーツの称賛をやめたかと思うと、突然、声を限りに金切り声を出して路上で叫んでいる私自身を見つけました。完全に脹れあがったフラッシュバックの中で解放されたのは、事件の記憶の断片だけでした。

私のカルト父またはMKウルトラ症の父、JMP、そして、メンゲレとほかの手下は、強制個所(ストレスポジション)を使いました。私たち子供たちは何日も食物と飲み物を奪われ、または数週間ほんのわずかしか与えられなかった。それから私たちは、小さい檻の中に閉じ込められ、起立か、または片脚で、それは24時間、何日も続きました。

瞬(まばた)きさえしても、叩かれました。あるいは、母が私の前で拷問されました。私たちはこれらのセッションの長い間、息を殺していました。私たちが許可なしで呼吸するならば、窒息するほど叩かれたか、窒息死させられました。そして、常に思い出すことは、捕獲者が生死に関わる絶対権力を持っていたことです。子供たちは、時々関節が外される拷問で異常に柔軟になりましたが、しばしば、ゆがんだ状態のままでした。

私はあまり暗殺者プログラミングを覚えていません。しかし、私は未だ幼い生贄に捧げられる子供に私の小さい手にあるナイフをかざして脅かしていたのを覚えています。これは生存者の間では普通のシナリオのようです。トイレに行くのに許可をもらわなければなりません、いったん何日も待つことが出来ないならば、それを食べることを強要されました。問題があれば他の人が罰せられました。

一般の子供または大人は何ごとにおいても許可を求めるのが当然だと思いました。食事は、拷問でした。浴室は非常に熱かったか凍るほどに寒くて、打撲傷や擦過性器にものすごい痛みを引き起こしました。私たちにお客が来ない限り、すべてのおもちゃは何ヶ月も押し入れに入れっぱなしで、完全に立入禁止でした。

ある機会に母は私のおもちゃのために交渉しました。しかし、彼が家に帰ったとき片づけられていないならば、彼女は叩かれるでしょう。彼は、言います、「見ろ、おれにさせるのか」。私たちは不具にさせられるか、確実な死の恐怖の拷問の末、ありとあらゆることや私たちのカルトの血流を記憶することを強制されました。

写真記憶力は、フラッシュカード(暗記用カード)で補強されました。私が少しの英語を話すことができるとすぐに、メンゲレが父に催眠を使うことを教えました。語学レッスンは、打撃することで補強され、私が話さないいくつかの言語に堪能なように変えさせ、英語を話せないように改めさせました。これは、続行するのがほとんど不可能な精神治療(セラピー)です。

4
才くらいの頃に、ライフルを組み立てるという私のトレーニングが始まりました。6才くらいの頃に、私は何種類かの武器を使って的を間違えないよう、ナイフで練習したのを憶えています。

アサシン(暗殺者)/アーティチョーク計画(Project Artichoke)のプログラミングは、暗殺者に仕立て上げられる犠牲者(人)の中に制御不能の怒りを教え込む如何によります。一旦、その怒りを懸命に抑えて一段落つけたならば、コントロールするのがずっと難しくなります。断眠虐待は、ドラッグのように多く利用されています。

性的虐待はサディスティックに繰り返されました。私は「大統領モデル」で、まさに、Million Dollar Babyの状態で、富裕層や特に名だたる政治家の感情的で性的なニーズを満たすために売られるのです。その一方で、これらの人が関係しているすべてのイベントは記憶喪失のままです。
(訳注:Million Dollar Baby2004年米国映画)

私はこの職務の中で使われることに抵抗したからといって、いくつか揺るがす謀略の優れた駒であったようです。私の記憶がキャシー・オブライエンのよりそれほど明白でないけれど、私には同じ加害者がいたようです。

私が児童ポルノで使われたとき、彼らは私の黒髪を漂泊してプラチナブロンドに変えました。それをシャーリー・テンプルのような長い巻き毛の髪型にしました。連中はいつも私の黒い眼を青い目に見えるようにハードコンタクトを付けさせました。私は、その時、
インテリジェンス・コミュニティーIntelligence Community)情報機関の部外で入手できなかったこと告げました。JFKが暗殺される前、私は本当にホワイトハウスへJFKに性的提供させるために連れて行かれました。彼は断りました。彼は、MKウルトラの背後にあるナチ・イルミナティを止めさせるつもりだったということで、すでに危険な状態にあったと知っていたと確信しています。おそらく言うべき事はたくさんありますが、もう書くにはあまりに疲れました。
(訳註:Shirley Temple、1930年代のハリウッドの少女スター)

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編集者注:私がサラに証拠を求めた時、議会の前に現れ、彼女は答えました ― 「私の記憶は声に出すと不快そのものです、1977年にMKウルトラの起源についての聴講会があったと思います。しかし、その時私が使用していた名前もどちらもオンライン上に少しの記録も見ることが出来ませんでした。連中は、私を記憶喪失にしておくため驚くべきことをしました。」

たとえサラが詐欺師であると気づいたとしても、私は彼女を信用し、そして、有利に解釈したい気もちです。彼女を抹殺することは、騙されることより罪悪感がある。

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Interview with Carol Rutz, Author of "A Nation Betrayed"

参照:

A Nation Betrayed A 10-Page Summary By Carol Rutz

◇秘密マインドコントロール計画(日本語)
http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/spreading/mindcontrol10pg_jpn.html

Children of the Matrix」デーヴィッド・アイク著、2001(邦訳『竜であり蛇であるわれらが神々』下、2007年、徳間書店)、「死の天使」メンゲレの精神外傷(トラウマ)を与えるマインドコントロール(38頁)
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