道はつくるもの

こんにちは。

だいちゃんです。

 

一つの物事を成し得るために、通るべき道があるとする。

そのための障害を取り除くために、力を尽くす。

自分が通ったら、後の人のことはどうでもいいや、と思うのは小人。

後の人のためにやるべきであって、そのことが自分によるものだという記録がもし残らなくても、影響されるものではない。

自分がやったという真実は消えるものではないからだ。

たいしたことではないことであれば、労力を惜しみがちになるのかもしれない。

 

ちょうどそういう案件があって、いろいろ思っていたところに、フェイスブックの友達がちょうど記事にしていたので、こちらのブログにアップしました。

 

「後から来る人は、違う苦労をする。そうやって、道は広がったり増えたりする。」

 

考えさせられました。

 

 

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