大間に原発建設

      ゆるせ~ん!!

     この豊かな海を子孫に残そう

大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-砂浜に抗議文を書く竹田会長






         


「ストップ大間原発道南の会」のブログは当分の間休筆します。

なお、ストップ大間原発道南の会に関する内容は、下記アドレスの

ブログですが、アップする際は訴訟の会のブログでおしらせします。

    http://stop-oomagenpatu.spaces.live.com/



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2012-02-10 13:10:20

大間原発訴訟の会からお知らせです

テーマ:ブログ
大間原発訴訟の会からのお知らせです


原告団会議を開催します


  日  時  2012年2月25日(土) 14時~16時

  会  場  函館市まちづくりセンター


  

   第1次、第2次訴訟の経過説明や無解説を行います。また、原告や支援会員から裁

  判に対する要望や意見を提供していただければと思います。入場は無料、会員限定です。

  尚、託児も行いますので、ご希望の方は☎080-1897-8749中森までお問い合わせください。

   ご不明な点も多々あると思います。ご遠慮なく事務局へお尋ねください。

                      大間原発訴訟の会事務局 ☎0138-53-971



   
2011-12-27 08:56:39

大間原発訴訟の会からのお知らせです

テーマ:ブログ
大間原発訴訟の会からお知らせ


大間原発訴訟の報告と説明会を都内で開催します(お知らせ)

大間原発訴訟の会では、大間原発の訴訟に関し東京都内にて報告と説明会を開催します。



  日   時    2012年2月3日(金) 午後6時30分~午後8時

  会   場    東京YWCA会館(御茶ノ水駅から徒歩5分)

  参 加 費    500円

  主   催    大間原発訴訟の会

  連 絡 先    ☎ 0138(51)9718 



※ 多くの方々のご来場をお待ちしています
2011-12-09 15:33:31

第一次大間原発訴訟第4回口頭弁論が開かれました

テーマ:ブログ
大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-第4回公判03


<第4回口頭弁論の入廷前函館地裁前で原告団>


第一次大間原発訴訟第4回口頭弁論が開かれました


 2011年12月9日(金)、午前10時から函館地方裁判所において第4回口頭弁論が開かれました。

今回は中森司大間原発訴訟の会副代表と医師の長谷川昭一さんのお二方がそれぞれ意見陳述しました。

中森副代表は「元教師の立場から」と陳述し、また、長谷川昭一さんは医師としての立場から「放射線

被曝について」、「チェルノブィリの検証など」を意見陳述しました。

一方弁護団のプレゼンテーションは、河合弁護士が「福島の現地視察から」の意見述べその他弁護団の

3名の弁護士が「大間原発の不必要性について」、「放射線被曝と福島原発事故の放射能汚染」、「原

発指針の見直しについて」それぞれプレゼンテーションを行いました。

今回の訴訟の詳細につきましては後日発行予定の「大間原発訴訟の会会報第26号」に掲載します。

 次回第5回口頭弁論は、2012年3月9日(金)午後2時30分の予定です。

大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-第4回公判01

<いざ裁判へ函館弁護士会館前で原告団>


大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-第4回公判02

<裁判に向かう原告団>
2011-12-07 08:39:30

第一次提訴、第4回口頭弁論が開かれます

テーマ:ブログ
大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-第2次提訴切り抜き


<写真は12月5日第2次提訴の訴状提出に地裁へ向かう原告代表>


12月4日(金)、第一次「大間原発訴訟」第4回口頭弁論が行われます

第4回口頭弁論は12月4日(金)午前10時から函館地裁で行われます。多くの方々に傍聴していただきた

くご案内いたします。なお、傍聴するには傍聴券の抽選があります。


原告団、支援会員の皆さんは、午前9時に函館弁護士会館にお集まりください。


大間原発訴訟の会では、裁判を支えていただける支援会員を募集しています。

支援会員の年会費は2000円で、お申込み、お問い合わせは下記事務局へ


大間原発訴訟の会  函館市松陰町1-12 函館YWCA内  ☎ 0138-51-9718
2011-12-05 14:49:50

大間原発訴訟の第2次提訴がされました

テーマ:ブログ
「第2次大間原発建設・運転差止等請求事件」(第2次提訴)を提訴しました

大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-裁判所へ向かう原告団


<訴状提出のため裁判所へ向かう第2次原告団>

大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-提訴前の竹田代表と森越弁護士

<提訴を前に挨拶する竹田代表と森越弁護士>


大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-提訴後会見する原告団代表

<第2次訴訟の提訴後に会見する原告団>


 2011年12月5日(月)、荒れ狂う吹雪の中、函館市内と近郊の住民及び全国の仲間208人の原

告団が函館地裁に「第2次 大間原子力発電所建設・運転差止等請求事件」を提訴しました。今回の第

2次提訴は、今年の3月11日に発生した東日本大震災による地震と大津波により福島第一原発事故の

発生で甚大な被害をもたらしたことに対し、国の耐震指針や津波対策が不備であったとして大間原発に

おいても見過ごすことができないなどを提訴の柱としています。

 大間原発は、全炉心にMOX燃料を使用する世界ではじめての商業炉であり、その危険性は計り知れ

ないものがあるため第1次訴訟同様大間原発の建設中止と運転の差し止めを求め訴えを起こしました。

 なお、今月9日(金)には第1次訴訟の第4回口頭弁論が午前10時から函館地裁で開かれます。

当日傍聴するには抽選がありますが多くの方々のご参加・ご参集をお願いいたします。


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