4月14日 2日目

テーマ:

昨日サプリ飲んだから?
昨日の夜、今日の朝は明らかに調子いい。
塩分控えめで続けていこう


本日の食事

 朝:菓子パン、豆乳300cc、水200cc

サプリ
 ナイシトール3錠(4分の1日分)
 アミールサプリ1錠(4分の1日分)
 DHC濃縮ウコン1錠(半日分)
 DHCのEPA1錠(3分の1日分)
 DHCコエンザイム1錠(半日分)
 DHC野菜2錠(半日分)

昼:寿司(880円)、味噌汁、茶碗蒸し、茶200cc


 夜:弁当、豆腐半町、イチゴ(半パック)、味噌汁、納豆、水300cc

サプリ
 ナイシトール3錠(4分の1日分)
 アミールサプリ1錠(4分の1日分)
 DHC濃縮ウコン1錠(半日分)
 DHCのEPA1錠(3分の1日分)
 DHCコエンザイム1錠(半日分)
 DHC野菜2錠(半日分)


今日は弁当半額だったから弁当にした。塩分はこれでどうかな?
ぱっと見これでも10gはいってないと思うが・・・

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北海道でホッキョクグマの種の保存事業を推進するとのこと。
確かに動物園内で飼われているという特殊事情のため、近親交配を防止する意味でも考えなければいけないのだろう。


このような事業はたくさんある。トキ、パンダetc・・・

美しいトキ、愛らしいパンダやホッキョクグマ。
確かに絶滅するのはかわいそうだ。種の保存も大切な事業だと思う。


人間としての我輩はそう考える。
しかし本当に彼らはそれを望んでいるのだろうか・・・



****ここからは架空のお話です****

2XXX年。日本人はついに1000人を切ってしまった。
2000年初頭には1億3000万人いた日本人も、数百年間にのぼる出生率の低下により減少に歯止めがかからないことによる。昨年生まれた子供は11人。このままではあと数百年で日本人は絶滅してしまう。
そこで日本人の種の保存を行うため、日本人全員を保護。近親交配を防ぐために種の保存として、生殖能力がある男性のうち東日本の男性100人と西日本の100人を移動し、カップリングを行うこととした。順調に行けば翌年に25人程度の子供が生まれる予定。

********************


ホッキョクグマと日本人を置き換えるなど不遜だということは、良く分かっており、その点に関しては陳謝します。

ただ思ったことは、もしホッキョクグマが言葉をしゃべることが出来たら何と言うだろうということ。

近親交配防止という人間の建前や思いだけで果たしてクマのペアを勝手に変えたりして良いのだろうか?

我輩には分からない・・・

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人生

テーマ:

昔は大人になりたいと思って生きてきた。

大人になったら結婚したい。

結婚したら大きな仕事をしたい。


家まで購入したら、買うものはある程度終わり。

物欲もほとんどなくなり、あとは終わりに向けて生きるのみ。


ただ、まだ分からないことはある。

それでも生きている全ての生物。

果して生物は何のために生きているのだろう。


生きる糧がなくなったからと多くの人が自ら命を絶つ。

生物とは異なる創造をしているからこその自殺。

人しかしないこの行為は尊いと共に、生物としての責務を放棄している。



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どうしたのだろう

テーマ:

あの頃の情熱は

あの頃の夢は

あの頃の自信は

どこにいったのだろう・・・

薬が切れると動悸がひどい

川には泥が堆積する

堆積した分許容量が少なくなる

今は泥がイッパイの状態

すぐに水があふれてしまう

浚渫をする方法はあるのだろうか

今はただ何も考えなくてすむよう眠るのみ

無我ではなく自我

テーマ:

無我=無心であること。我意がないこと。


今回の彼の行動は全くもって自我である。


仏教思想で言う無我も

→あらゆる事物は現象として生成しているだけで、それ自体を根拠づける不変的な本質は存在しないとする仏教の根本的な思想


とある。


人間の本質とプロレスラーの本質は違うのかもしれない。

しかしレスラーでも人間である。人間としてのルールを守らないものが無我を名乗る資格もないと我輩は個人的に思う。


社長に無断で部長が有望な新入社員を引き連れて他社に入社。そしてそのブランドまで持っていく。このような背信行為は一般社会では許されない。


彼はクラシカルなレスリングをしていて好きだった。思想も好きだった。

しかし、今回のことで諸行不一致が分かった。

せめて藤波社長に先に話をして欲しかった。



全日本プロレス入団の西村「無我の2文字は譲れない」

無我を離れ全日本プロレスに入団した西村(左)。征矢(右)も西村に追従【スポーツナビ】
 全日本プロレスの武藤敬司社長は19日、都内・事務所で緊急会見を開き、無我ワールド・プロレスリングに所属していた西村修と征矢学の全日本プロレス入団を発表した。

 武藤から「このたび全日本プロレス入団が正式に決まりました」と紹介を受けた西村は、「さまざまな人生の紆余曲折(うよきょくせつ)がありまして、本日、全日本プロレスに入団いたします。胃が、内臓が取れるぐらい考えました。自分の追及するプロレス、信念……それができる団体が全日本プロレスだった。今後は入団ということで100%この団体に力と愛を注いで活動していきたい」と語り始めた。

 無我ワールドは退団かとの問いには「そうです」と答え、「(藤波辰爾には)これから伝えます。まぁ本当に事件というか……多分いろいろなうわさで藤波社長の耳には伝わっているとは思いますけど……征矢を連れたことも極秘で動きました。すべての責任は私にあります」と、無我の代表取締役である藤波には未だ報告していないことを明かした。今後さまざまな問題を巻き起こす可能性もあるが、「問題となるのは覚悟の上です。伝統と格式高いプロレスをやりたかった」と西村の決意は固い。

 さらに無我ワールド退団に至った理由について「絶対的な試合数の少なさと、限界が私自身の中で見えた」と、今年8月には1回しか大会を開催できなかった同団体の活動部分で退団に思い至ったようだ。そして「最終的な決断は昨日」と、無我ワールド後楽園大会と全日本代々木大会が開催された18日に退団と入団を決意した。

 いつごろから全日本プロレスへと考えるようになったのかには、「8月の時点で……無我ワールドが昨年8月に旗揚げしてから興行日数わずか月に1日というのもあって、プロとしてもっと試合がしたい。無我の思想なり哲学を披露する場が1カ月に1試合では、プロとしては失格なんじゃないかと……8月ぐらいから深く考えはじめた」と、8月には試合をしたい欲求とともに無我ワールド退団を考えはじめたようだ。

 さらに「上井ステーションをはじめ、2つ3つのインディー団体とハッスルさんにも出させてもらい、フリー宣言を近々しなければならないという考えに至った。しかし最終的に日本に腰を下ろすとなると、団体所属が一番いいのではと。そして団体に所属するのであれば、メジャーの団体・試合数もきちんとある・巡業で日本中を回っているというところは3つ4つに限られ、その中で自分の思想と一致し、そして100%の愛をもって共鳴できるところとなると全日本しかなかった」と語り、試合数が確保され思想も一致する全日本プロレス入団を決断した。

 これからも無我の2文字を背負っていくのかと問われると、「一番最初、95年に無我を立ち上げたのは藤波さんですけど、そのあとずっと新日本プロレスの中でもこの2文字を守ってきた自負が私にはあります。その2文字はどんなことがあっても譲れません」と述べ、無我ワールド退団以降も“無我”の2文字を背負っていくと力強く語った。