今回は何故 大きな古時計 という名前をつけたのか、書いてみます。

大きな古時計は言わずもがな 大きなのっぽの古時計 です。

おじいさんの時計ですね。おじいさんが産まれたときに買って100年間故障もせず、おじいさんと同じ刻をつむいだあの時計・・・


いつも後ろから見守ってるとかサポートしているとかそんなイメージなんですかね。


この歌を口ずさむと何故だか泣けてきちゃうんですよね。30オヤジが・・・

自分も大きな古時計のように泰然自若としていたいと思う今日この頃です。


名前って大事みたいですね。

音は潜在的に脳に語られるみたいです。

怪獣の名前がなぜガギグゲゴなのか・・・

売れる車にC音が付くのは何故なのか・・・


古時計も今研究中です・・・


著者: 黒川 伊保子
タイトル: 怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか
 
著者: コナン・ドイル, 山中 峯太郎
タイトル: 夜光怪獣
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