さしずめドラえもんは森喜朗か・・・

ドラえ森・・・

なんとなく似ている・・・



福田康夫氏が25日、国会で首相に指名されたことで、日記風のホームページ、ブログを営む中国のブロガーらが興奮しつつ「のび太首相」の誕生を祝っている。

 「ドラえもんのお陰?」「のび太が首相に」……。福田康夫氏が25日、国会で首相に指名されたことで、日記風のホームページ、ブログを営む中国のブロガーらが興奮しつつ「のび太首相」の誕生を祝っている。中国でもドラえもんは大人気だが、野比のび太の中国語名は「野比康夫」。福田氏の顔もどことなく「のび太」に似ているとの不謹慎(?)な指摘もある。

 札幌市の中国人ブロガーは「ドラえもんのお陰で、のび太が71歳の高齢になって、首相に当選した。おめでとう」と喜びを隠せない様子。中国本土のブロガーは「日本はドラえもんの時代に入った。それにしても、のび太はもう71歳。首相になるまで時間が掛かったものだ」と慨嘆している。
 
 中国本土の電子掲示板も「のび太首相」の登場に大喜び。「それしてものび太そっくり」とのび太と福田氏の写真を並べてアップする例も。「ドラえもんは見る目があった」、「官房長官はドラえもんに決まり」、「静香ちゃんもファースト・レディだね」など、思い思いの書き込みで賑わっている。

 ブロガーらの多くは若者が多く、ドラえもんに親しんで育った世代。中国のネットの世界では「のび太首相」の誕生は歓迎ムードが広がっており、「のび太首相は親中派だそうだね」となどの書き込みも見られる。福田氏が中国で立候補しても議員当選は間違いなさそうだ。(編集担当:井上雄介)


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避妊具の使い方を低俗というなかれ。

中国は1人っ子政策ではないのか。

それこそ子供から大人まで避妊具の力は教育番組でやるべきだ。

避妊具が低俗とはおかしな国だ・・・

KYだ・・・



中国政府 「電波浄化」のための行政命令
9月08日 15時42分
 中国政府は、電波の浄化と社会主義的価値観の浸透を目指す動きの一環として、“大人のおもちゃ”や避妊具などを大々的に扱うような、あからさまな性的表現のあるテレビ番組の放映を禁止した。

 中国では最近、南部広東省で放送されていた、美容整形手術の場面があるリアリティ番組『ビューティフル・メイクオーバー』や、性転換手術の様子を一般に公開する内容の番組が放送中止となり、議論を呼んでいた。

 中国の国家ラジオ映画テレビ総局(SARFT)はウェブサイトで、四川省成都のテレビ局に対し、“低俗でわいせつな”映像を流したことについて厳しく注意した、と明かしている。

 SARFTは通達の中で、「いかなるテレビ局も、性行為、大人のおもちゃや避妊具の使い方などを含む低俗な内容を放送してはならない。この禁止令は即時発効である」とした。

 中国政府は性差別やきわどい性描写を含むテレビCMに神経をとがらせており、最近では国営テレビCCTVに対して、広告主たちに表現を抑えさせるよう指導した。

 政府は、以前よりもずっと自由奔放になってきているテレビ局の動きを取り締まる動きに出ており、各局に対して、視聴率獲得のために“低俗さ”や“一風変わった内容”を番組に取り入れるのをやめるよう促している。

 米国のオーディション番組『アメリカン・アイドル』のそっくり番組で、参加者を男性だけに限定した番組『ハッピー・ボーイズ・ヴォイス』では、規制当局の要請に沿うよう、ファースト・シーズンの放送では参加者たちが涙を流すシーンや、奇抜な髪型をしている人物、“不健全な歌”を歌っているシーンをカットしたという。

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株の世界は面白い。

思惑買いもここまで来ると笑っちゃう。

最高です。

首相のKYぶりもここまで来ると凄いね。


二代目無責任男襲名してプロレスラー二でもなれば面白いのに。

でも潰瘍性大腸炎で紙おむつ無しでは生活できないとの噂も聞く。

我輩も出血性大腸炎をわずらったこともある。

この当たりは同情するが。

もっと心の病の様な気もするが・・・




安倍首相辞任でアニメ企業の株価上昇 「ローゼン麻生」に期待か


9月12日17時13分配信 ITmediaニュース



麻生幹事長 写真:ITmedia

 9月12日の東京株式市場では、アニメ製作会社やコミック関連出版社などの銘柄が一様に値を上げた。安倍晋三首相の辞任表明を受け、漫画好きと言われる麻生太郎自民幹事長が次期首相に就任するのではとの見方から、コンテンツ振興が進むという気の早い思惑で買われたらしい。

【詳細画像】

 アニメ関連では、GDHが3900円高(+8.21%)の5万1400円、プロダクション・アイジーが5400円高(+5.84%)の9万7900円、マーベラスエンターテイメントが1500円高(+4.27%)の3万5100円、バンダイビジュアルが9000円高(+4.21%)の22万3000円など、軒並み高い。

 漫画雑誌を発行するマッグガーデンは1000円高(+2.17%)の4万7000円、麻生幹事長が読んでいたのを目撃されたという「ローゼンメイデン」の単行本を発行する幻冬舎も1万2000円高(+3.91%)の31万9000円。

 マーケットメイク銘柄のため、値幅制限のないブロッコリーは65円高(+70.65%)の157円に高騰、この日の全銘柄中の値上がり率トップに。値上がり率ランキング上位には、ガンホーオンラインエンターテイメントやコーエーネット、ウィーヴ、まんだらけなど、アニメやゲームに関連した銘柄が目立つ。

 各銘柄のそれぞれ日中の値動きを見ると、安倍首相の辞任表明が伝えられた後場に入って一様に上げている。日経平均株価も後場に入り急騰したが、政局の混乱への懸念から、終値では80円安(0.50%)の1万5797円に反落した。

 2005年4月には、浜銀総合研究所のリポートをきっかけに、ブロッコリーなどの「萌え銘柄」が急騰したことがあった。

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こんなこともあるのね

テーマ:

実況アナも興奮しすぎるほど面白い試合だったということでしょう。
2chの内容が楽しかった。久しぶりに笑った内容でした。
こんなことやっているなら視聴率もまた上がってくることでしょう。

興奮しすぎた!? 実況アナ前代未聞の途中降板

9月10日17時1分配信 夕刊フジ



 延長10回、5時間4分の熱戦の末、巨人の自力Vが消滅した9日のプロ野球巨人-阪神戦(東京ドーム)。ラジオ実況中継でも大珍事が起きていた。興奮しすぎたベテランアナウンサーの声が途中でかれ、急きょベンチリポートを担当していた別のアナがリリーフ登板。グラウンドの熱気がアナもKOした?!

 声がかれてしまったのはTBSラジオの戸崎貴広アナ(44)。同局の「エキサイトベースボール」放送中、試合開始から約4時間20分が過ぎた10回表の午後10時23分ごろ、阪神の攻撃中に突然、咳き込み始めた。

 当初は、「6時間の実況経験もありますから」と話していたが、その後も咳が止まず、次第にかすれ声に。解説の田淵幸一氏(60)から、「お茶でも飲んで気合入れたら」と、助け舟も。

 だが、CMを挟んでも、咳は一向におさまらず、実況に戻る際には、「ゲホ、ゲホッ」と咳から始まる始末。

 とうとう10回裏、巨人の攻撃中に声が出なくなり、同10時38分、一塁側のベンチリポーターを務めていた土井敏之アナ(37)がリリーフ。試合終了まで実況を引き継ぐ異例の展開となった。

 この珍事に、インターネット上も“お祭り騒ぎ”。普段は誹謗中傷の書き込みが殺到する巨大掲示板「2ちゃんねる」上では、実況と同時に、「これじゃ無理じゃないか」「アナまじがんばれ」と異例の同情の励ましが書き込まれた。

 アナ交代直後には、「アナウンサーってすごいと思ってたけど今日ほど尊敬したことはない」「遠くで聞こえるゲホゲホが涙を誘う」など、温かいメッセージが多数書き込まれていた。

 戸崎アナは東京都葛飾区柴又生まれ。都立墨田川高校を経て、立教大学を卒業。1986年に入社、スポーツ畑が専門で、プロ野球のほか、フィギュアスケート、テニス、駅伝、サッカーなどスポーツ全般の実況経験があるベテラン。

 TBSラジオの番組担当者は、「戸崎は実況前から、体調に問題はなかった。ずっとハイテンションで実況していたため、ああいうことになったが、批判よりも同情や激励の声のほうが多く、恐縮しています」と話している。

 実況中にアナウンサーの声がかれて、交代することはまれだが、五輪など豊富な実績で知られる同局の“世界の松下”こと松下賢次アナ(54)にも経験があるという。「まあ、皆既日食のようなもの、とでもいいましょうか」と番組担当者は苦笑いしていた。一方、この日の日本テレビの中継(午後7-8時53分)は試合途中で放送を終了。平均視聴率9.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)にとどまった。