文章を見て何を感じるか

テーマ:

下記の文章。結構楽しい内容である。

この内容から色々なことが考えられる


4段重ねのハンバーガー(ボリューム)

8000Kcal(信じられない高カロリー)

バイパスバーガー(名前)


ここから死に至るという流れに持っていく秀逸さ。

それだけではない、看護婦つきの車椅子。

常連には車まで付き添うというノリ。

州の看護婦に似ているというクレームは逆手に取りHPにあまりにも似ているが看護婦ではないというクレームまで広告にしてしまう大胆さ。


メイド喫茶もここまでこだわって欲しいものだ。

色々ネタがある親父だ。


↓ニュースはこれ



【こぼれ話】「死に至るハンバーガーはいかが?」=米の“心臓発作"レストランに新メニュー

Photo
拡大写真

【こぼれ話】「死に至るハンバーガーはいかが?」=米の“心臓発作"レストランに新メニュー
 
【ワシントン17日】米アリゾナ州にあるレストラン「ハートアタック(心臓発作)・グリル」がこのほど、メニューに4段重ねのハンバーガーを付け加えた。このレストラン、客を「やっつけてしまう」のが目的とかで、ご丁寧に、“看護婦"付きの車椅子まで用意されている。
 4段重ねバーガーは「バイパス・バーガー」と呼ばれ、肉が4枚とチーズ、タマネギ、トマト、べーコンなどが入っており、総カロリーは人が1日に必要とするカロリーの3倍以上の8000キロカロリー。それはちょっと御免こうむるという客には、3段、2段のバイパス・バーガーも用意されている。
 10カ月前にこの店をオープンしたジョン・バッソさんは「もちろん健康には良くないが、冗談さ」と語っている。
 また、最良の客には特別優遇措置として、店から客の車まで、看護婦の衣装を着たウエートレスが車椅子に乗せて連れて行ってくれるサービスも用意されている。このサービスには、州から客が本当の看護師と間違える可能性があるとのクレームがつき、バッソさんは店のウェブサイトで、当店の従業員はプロの看護師ではありませんとのメッセージを流した。
 バッソさんの夢は、パリに店を開くことだという。

AD

お好みやき

テーマ:

我輩は命令されるのが嫌い。


ある店で豚玉を頼む。

鉄板が熱くなってきた。

スタッフのおばあさんはお好み焼きの素と豚ばら肉。


久しぶりに料理つくるな・・・♪


まずは豚ばら肉を焼く。ジューといいにおいがする。


するとおばあさんが飛んでくる。

「これはお好み焼きの上に置くの。折角の味がもったいない」


ムッとする我輩。

「自分の好きなように作らせろ!!もしまずかったら承知しねえぞ」

などと啖呵を切るような豪胆な肝を持っているわけもなく、命令に従いお好み焼きを作る。


お好み焼きをひっくり返す。ジューという音と豚ばら肉からでる脂。

これが裏面に絡んでいかにもいいにおいに。そしてその脂がカラッとした衣を作り出す。


出来たのがこれ


お好み焼き



食べてみると


う・うんめえ~~~\(゜□゜)/


さすがプロ!!婆あ お母さんやるねえ♪

こんなに旨いお好み焼きは初めて食べた。


まあ自分が作ったのも良かったのだが、ネタ、焼き方共に生涯最高の出来!!


人の言うことは聞くもんですな・・・ 


AD