最強ママ

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うーん。ヤワラちゃんだったら妊娠中でも勝てたかもしれないのに。

情操教育は柔道。

最強格闘家が生まれそうです。

って北京五輪まで子供は封印と言っていたようないなかったような・・・

ママになっても頑張ってください!!


以下引用文


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谷、妊娠で世界選手権辞退 ママになって北京目指す

2005年6月27日(月) 18時0分 共同通信

 女子柔道のシドニー、アテネ両五輪48キロ級金メダリスト、谷亮子選手(29)=トヨタ自動車=が27日、東京都内のホテルで記者会見し、9月にカイロで行われる世界選手権代表辞退の理由が妊娠したためであることを明らかにした。出産は来年2月の予定。
 谷選手は「3年後の北京五輪ではママになって金」と話し、出産後も引退せずに現役続行することを明言した。
 谷選手は旧姓の田村で出場した2000年シドニー大会で五輪初優勝を果たし、03年12月にプロ野球オリックスの谷佳知選手と結婚。世界選手権は6連覇中だった。
 谷に代わって、北田佳世(ミキハウス)が世界選手権48キロ級代表になった。
[ 6月27日 18時0分 更新 ]

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050627&a=20050627-00000181-kyodo-spo
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ブログを実名で出す度胸

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少なくとも古時計には実名でブログを書く度胸なんてありません。

匿名だからこそ素直に言えることもある。


実名で書いたらこんなこと書ける訳ない。


だいたい人と面と向かって直言できるほどの度胸さえ持ち合わせてはいない。


太った人に『やせたら』って言うときだって、


おまえ太ってんね。やせたら・・・・


とはいえないしね。


ふくよかで健康的ですね。でもこのごろ私も成人病が心配で・・・

って話をどこまで曲げていうねん!!ってなりますな。


素直に書ける文章が全世界に届く。これがブログのいいところ。

匿名のたくさんの名ブログから感動をいただいています。


不幸なことに政治家の皆様からのご発言から感動をいただいたことが有りませんが・・・

実名よりも匿名のブロガーの皆様の意見が率直な意見でしょう。

べつに清き1票もらおうとは思ってないだろうし・・・


以下引用


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実名でのネット活用促す 総務省「悪の温床」化防止

 総務省は27日、自殺サイトなど「有害情報の温床」ともいわれるインターネットを健全に利用するために、ネットが持つ匿名性を排除し、実名でのネット利用を促す取り組みに着手する方針を固めた。匿名性が低いとされるブログ(日記風サイト)やSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)を小中学校の教育で活用するよう求め、文部科学省などと具体策を詰める。
 今週初めに発表する総務省の「情報フロンティア研究会」の最終報告書に盛り込む。
 国内のネット人口は増加する一方だが、匿名性が高いために自殺サイトの増殖や爆弾の作製方法がネットに公開されるなど、犯罪につながる有害情報があふれている。総務省はそうしたマイナス面を排除し、ネットを経済社会の発展につなげていくためには、実名でのネット使用を推進し、信頼性を高めることが不可欠と判断した。

(共同通信) - 6月27日9時36分更新
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川田流7変化

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以前も書いたが、川田利明がここまで変わるとは。

特に「本当にやるだろうな。バカインリン! 今度はお前がオレの犬になれ」というコメントがイカス。


「バカインリン」ですぜ。大人の川田がまるで子供の喧嘩のようなこの一言。

このすっと言ったようで綿密に計算しつくされた一言が、川田よりインリンの方が格上という印象を暗黙の上に定義づけているようだ。


う~ん。さすがだ。


インリンにはM字開脚マッチではなく、プロレスで川田を破って欲しい。

M字ヒストラル(ラ・マヒストラル)やインリンスリーパー(ドラゴンスリーパー)、おっぱい固め(袈裟固め)

などは川田から一発でピンを取れそうだ。


インリンにプロレスで負け、エンターテイメントに翻弄される川田が見たい。


以下引用文

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川田vsインリン様が実現? (日刊スポーツ)


 川田利明対インリン様が、ハッスル11(7月15日、大阪府立体育会館)で実施されることが正式決定した。インリン様は23日、昆虫の対決映像DVD「虫王」の会見に乱入し、出席した川田に対戦を迫った。ハッスル10(7月13日、福岡国際センター)の結果でルールを決める条件で、シングル対決をのませた。

 インリン様は鮮やかな赤の超ミニのワンピース姿で、V字に鋭く切れ込んだ胸元を揺らしながら川田に詰め寄った。「いつまでM字ビターンマッチから逃げるつもり?」。決まらないルールにいらつく声で挑発。プロレス以外では勝負しないと拒否する川田に「プロレスで勝負してあげてもいいのよ」と誘いをかけた。条件はハッスル10に送り込む昆虫モンスター、ブルーノ・ヘラクレス、キング・ギラファ組に川田がタッグ戦で勝てばプロレスルール、負ければM字ビターンマッチというもの。

 「本当にやるだろうな。バカインリン! 今度はお前がオレの犬になれ」と声を荒らげて詰め寄った川田を、1歩も引かずににらみ返した。相手が去った後も「私のM字ビターンが見たかったら、川田の負けを期待するのね」と、早くも報道陣を通じてファンの洗脳に動く冷静さも見せた。すべては作戦通り。川田をワナに誘い込んだ。【来田岳彦】

[ 2005年6月24日()9時52分 ]
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/sports/hustle.html?d=24nikkanspbttp00506240004&cat=39&typ=t

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仰木監督といえば野茂を育て、イチローを育てた名監督。

仰木マジックといえば敬愛する元近鉄の西本監督に匹敵するほどの大胆な人材活用、采配を行う。


その仰木監督が、自分が育てた2つのチームの選手で最高のパフォーマンスを見せてくれようとしている。

近鉄といえばイテマエ打線。

このイテマエ打線を復活させようとしている。

点を取らないと勝てない野球。

点を取るのが最大の魅力。

この魅力を余すところ無く伝えるイテマエ打線。

オリックスの名を冠した近鉄球団を作ろうとしている仰木監督。


パリーグの阪神地区は仰木王国。

今年もマジックで是非プレーオフに。そして近鉄がなしえなかった日本一を見せて欲しい。


以下引用


大阪ドームに旧近鉄ファンを!仰木イテマエ打線復活だ


 オリックス・仰木監督が大阪ドーム仕様の“イテマエ打線”の構築に乗り出す。今季、大阪ドームでの観客動員の伸び悩みを憂う仰木監督は、今月末にも来日する新外国人、ランドール・サイモン内野手(30)に既存の両外国人を加えた助っ人野手3人制を敷く。

 両球場で33試合を消化して、1試合の平均入場者数は、スカイマーク2万3834人に対し、大阪ドームは1万7841人。この差について、近藤専務は少し率直に、「昨年までの近鉄ファンに統合球団を認知してもらうには、少し時間がかかる」と、一部にある“旧バファローズ”ファンの反発を認めた。

 イベントの差と指摘する関係者もいる。「スカイマークの花火は球場に足を運ばないと味わえない。さらにスカイマークは昨年より試合数が半分以下に減り、周辺のファンは“いつ見られなくなるかわからないから今見ておかなくては”という心境なのでは…」

 それなら、大阪ドームもスカイマーク並みに集客してやろうじゃないか、と本腰を入れるのが仰木監督だ。自らの信条を曲げてまでチーム改革に取り組んでいると関係者は語る。

 「外国人野手3人制はソフトバンク、ロッテがすでに成功を収めていて、二番せんじが嫌いなマジシャン・仰木としては不本意でしょうが、ブランボーが11本、ガルシアが2本の本塁打では、“背に腹はかえられない”の心境でしょう」

 サイモンはメキシカンリーグのティファナでアリアス(元オリックス、阪神)らとクリーンアップを形成。「日本の変化球攻めにも対応できる」とアリアスは太鼓判を押すが、実力は未知数だ。

 「来る前からあれやこれやと言っても仕方がないが、期待が持てるから獲得する。それが、ファンに喜んでもらえ、チームの勝利につながればいい」と、仰木監督はあくまで前向きだ。

 
[ 2005年6月21日 18時0分 ]


http://sports.www.infoseek.co.jp/baseball/news/21fuji56823/

天才のつまづき

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生放送をこなす司会者はとても優秀である。

臨機応変さや、繊細な感性が求められる。

その番組で今何が起こっているのか、把握し、解説する力も要する。

そのため司会者をこなすためのスキルを持っているアナウンサー出身の司会者が生放送には多い。

その中でも有数の才能を持つ司会者の1人が久米宏だと思う。

古館伊知郎がさしずめ実況のプロであるとするならば、彼はエンターテイメントのプロと言ったところか。

古館は今変化している状況を視聴者に分かりやすく提供する力に長けているとすれば久米は視聴者が知りたいことを的確に把握し、番組で提供するというやり方だろう。

さしずめプロダクトアウト のプロとマーケットイン のプロといったところか。

そのマーケットインのプロがこの番組では惨敗中である。

理由はいくつもあるだろうが、大きな要因として生放送でないことがあげられる。

これは久米の天才的な特質を失わせてしまっている。

TVスクランブル、ニュースステーションと生放送が久米の特質を際立たせていた。

言うならばTVという情報を流しっぱなしの単一方向の情報媒体があたかも擬似双方向の情報媒体であるかのような錯覚を起こさせるほど視聴者の知りたいことを見て、聞いて、伝えてくれた。

生放送でまた天才のエンターテイメントを見たいものだ。


以下引用


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久米宏「A」降板へ…本人がスタッフに意思漏らす (サンケイスポーツ)

 人気キャスター、久米宏(60)が、司会を務める日本テレビ系「A」(日曜後7・58)について、降板の意思を番組スタッフ側に伝えていたことが18日、明らかになった。4月に鳴り物入りでスタートしたものの平均視聴率は約7・9%と低空飛行を続け、打ち切りの声もささやかれる中、番組存亡の重大な局面を迎えた。

 複数の関係者の話を総合すると、久米は今月に入り、番組スタッフに「もう降りたい。降ろさせてくれ」と漏らし、降板の意思を告げたという。

 これを受け、局側はすでにスポンサーへの対応に動いているとの話も伝わっており、“番組終了”に向け状況が固まりつつあるといえそうだ。

 「A」はアジアをテーマにインターネット回線を駆使して、各国の生活などを伝える情報バラエティー。久米がテレビ朝日系「ニュースステーション」を降板して以来、1年ぶりのテレビ復帰として注目され、4月17日に鳴り物入りでスタートした。

 だが、予想に反して初回視聴率は9・3%(ビデオリサーチ、関東地区調べ)と低空発進。その後10%台を1度だけマークしたものの低迷状態が続き、6月5日には4・7%と最低視聴率をマーク。ゴールデンタイムの視聴率としては「あまりにも低すぎる」との声が聞かれ、打ち切りは時間の問題と囁かれていた。

 ある関係者によると、すでに6月分の収録は済んでいるものの7月分に関しては、きょう19日放送の視聴率を見てから決まるといい、早ければ今月いっぱいで番組が終了する可能性もある。その場合、7月以降に関してはプロ野球巨人戦中継や特別番組などで編成するという。

 また、別の関係者によると、ゴールデンウイーク明けには打ち切りも視野に入れた会議が局内で開かれ、その時点では「9月いっぱいまで頑張ろう」との結論だったという。

 2月の復帰会見で「テレビは面白いか、面白くないかの2つ。面白くないと思ったらすぐ辞める」と宣言していた久米。かつての“視聴率男”の降板発言で、番組の存続に赤信号が灯った格好だ。



[ 2005年6月19日7時0分 ]
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/kume.html?d=19sankei56698&cat=6&typ=t