スカベンジにも来ていただき、立教小学校での広報などに惜しげもなく協力していただいた、立教小学校 諸橋保夫教諭(前校長)が、お亡くなりになられました。大変残念で、言葉もありません。

スカベンジの時には、わざわざお越しいただき、子どもたちと一緒にやってくださったときにも、活動の大切さを訴えてくださったことを思い出すと、驚きのあまりです。


本当に、驚きです。

ご冥福をお祈りいたします。


http://www.rikkyo.ac.jp/grp/prim/


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高校生環境フォーラム

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に行ってきましたよ!!


高校生が自発的に環境について考えるフォーラムを運営する、高校生環境連盟。

高校生の環境問題に対する考え方というのは、本当に深いところがありますよね。

昔はそこにいたはずので俺でさえ、吃驚してしまうのです。


ところで、蝉しぐれ見ています♪

がんなきです。

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間違えたっっっ

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なんか、今日のアニメで蒼井優が声優やったそうですが、蒼井そらとごっちゃまぜになっていて、相当恥ずかしい思いをしてしまいましたよ、ほんと。ったく。

蒼井そらの声とか、まじいいよね…。あはは、なんて名言。



平井堅のfake starにはまってます。本当にいい曲。

http://jp.youtube.com/watch?v=jN7hw3-QskA



making loveってまた。。。




そうそう、今日はなんだかんだ、池袋でゴミ拾いに行ってきました。

相変わらず理事長らしいことはなんもしてないのですけれど、ちゃんと色々とやってますよ。

ってか、また明後日ぐらいから体調があれなので、ちょっと療養してきますね。


暑い!!

東京三鷹は相当暑いのですが、みなさん暑くないの??


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Grooooooove!!

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Let's mooooooove!!
Let's grooooooove!!

暑いのに、ハウスとか聞いてめっちゃ盛り上がってますよ、はぃ。
あ、ちなみにBeatmaniaの曲だと気づいた方はいらっしゃるのでしょうかww

iPodの再生回数がやばい曲はとうとう4000とかいってるんですが(汗)
ちなみに、インナー式イヤホンは耳の中に傷を作ってしまったのでやめて、今は密閉型に。

今日は暇なんですよねー、暇??暇じゃないけど。
自宅で一日何しよう。このままだと自宅警備員になりかねない笑

Ooops I did it again の house ver とかもあるのですが笑
もう、なんか頭の中爆発しそうですねww


Image309.jpg
いやー結構自転車で移動しているんだな、って改めて思いますね。

自転車での移動がかなり多いんですけれども、エコですよね、マジで。

最近は、山手線内でなければ自転車で行っちゃいますからね。


2年間で2000km、この中には三鷹横浜の往復や、三鷹淵野辺の往復もあります。

いやーよくやってきたな。。。


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今日はフリマでした!!

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千歳烏山でのフリーマーケットをやらせていただきました!!

いやいや、久しぶりに楽しいイベントでしたよ。

凄い暑い中だったんですけれども、いい意味でめちゃくちゃ勉強になりました。

次に生かせる内容だったので、たくさん勉強して、次回に繋げたいです。


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いわき出張

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お疲れ様です、いわきまで行ってきました~♪

それにしても、福島はいいところでした!天気もよかったし、海も山も見れて、気分は爽快です♪


ところで、常磐線とかに少し強くなった気がします。

実は、あんまり関東から外に出ることがないので、色々と弱いっちゃ弱い交通機関なのですが、やはり大好きなのでね…。国道6号とか、常磐自動車道とか、北関東自動車道、圏央道とかとか、いい勉強になりました。

ていうか、いわきから仙台とか、かなり近いのにビックリでしたよ、あれは行ける距離ですね。。。


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八甲田山死の彷徨

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八甲田山死の彷徨/新田 次郎
¥540
Amazon.co.jp

新潮文庫の100冊に選ばれていますね。思わず衝動買いして読んでしまいました。

「八甲田山死の彷徨」は、直木賞作家の新田次郎によって書かれた小説で、今から100年以上も前に起きた八甲田雪中行軍遭難事件を基に書かれている。この事件は当時日露開戦を目前に控えた日本陸軍が、雪中行軍の研究を目的に、青森と弘前の連隊がそれぞれ八甲田を行軍したことに端を発する。彼らのうち片方は、見事ひとりの遭難者も出さずに戻ってくるが、もう片方は死者199名を出す日本史上最大の登山事故を引き起こすことになる。

事件の詳細はこちら


この事件は、実は経営学で非常に有名だったりする。なぜかといえば、この雪中行軍の目的は、日露開戦を控えた雪中行軍の研究であったのにも関わらず、チーム編成や準備、計画それぞれにおいて、この青森と弘前の連隊長は、いわゆるチームビルディングの観点から大きな違いが生じ、それが原因で片方は遭難するのだ。指揮系統の不純、目標や目的の確認怠惰、意思決定プロセスの未決定など、様々なチームにおけるミスが書かれている。プロジェクトチーム、とりわけ非常時の行動学などで、大変参考になるものだ。


ということで、夏のこの時期、頭がおかしくならないように、冬山の小説を読んで、頭を冷やそうかと思っています。皆さんもいかがでしょうか?


そういえば、以前日本ハンディキャップ協働基金の記事を書いていただいたガクモ! の皆様と、ちょっと面白いことをやっていくかもしれません。また近日中に御報告できるかと思います。


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自問自答する

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プロフェッショナル・マネージャーの行動原理を読んで…


プロフェッショナル・マネージャーの8つの習慣をみていく。


最初にやるべきこと、それは「何をしなければならないのか」を自問自答すること。

「プロフェッショナル・マネージャーの行動原理」に記されたマネージャーのやるべきことだそうだ。


自分がなにをしたいのか、何をやりたいのか、ではなく、何をするべきなのかを、考える。

優先順位を決定するべきときに判断する材料は、何をするべきかどうか、それが緊急性があるかどうか。そして自分が得意とするべきものがなにか、ということだろう。

今、何をしなければならないのか、自分に問うことが大切なのだ。という。何をするべきなのか、ということを決定して、行動する。この後、行動した後に、次の優先順位のものを行うのではなく、また改めて何をするべきなのかを改めて考える。


自分が得意なことをすればよい。マネージャの仕事がなんなのか、ではなく、職能として得意なことがなんなのかを考えることがよい。自分が何をしたい、に近い部分はあるかもしれないが、ソートする順番は得意不得意から優先順位ではなく、優先順位でソートして、なおかつ得意不得意になるということだ。



なんとなく予想してみた。


政治資金規正法なりなんなりは、野党提出で参議院可決。衆議院でも与野党の一致で可決するでしょう。なんだかんだ、野党が出した法案ということで、野党としては実績作りたい、与党としては否決するわけにはいかない。ある程度の微調整は、付帯決議でできますからね。


与野党の攻防はそこまでがけっぷちというわけではなく、野党は人事に関してちょこちょこ言うぐらいで、基本的にはそこまで溝が深まるとは思えない。ただ、野党はマニフェストに沿った案をどんどん法案として参議院に出し、衆議院に持っていくでしょう。その中で、今度は双方のマニフェストの違いを鮮明に描き、来たるべき選挙に備えるのかと。


問責決議案はそういう中で与党が不祥事を起こしたら出てくるでしょう。それまでの流れで問責決議をするに至るとは考えにくく、たとえば衆議院でまたニュースになるような強行採決でもない限りは、問責決議を可決するのは難しいのかな、と。


国民新党と民主党新緑風会が統一会派を組み、その他無所属議員とも統一会派を組むとは考えられますが、それで過半数を獲得するのは厳しいのかな、と正直思います。112議席から9議席を増やすには、国民新党のほか5議席必要だし。。。


そうこうしているうち、問責決議が可決されたときに、どうなるかでしょう。ぐずぐずしてるとマスコミや与党内からの責任論どうこうとか出てくる。その中で派閥対立なりなんなりで与党の中で内乱状態に陥れば、内閣不信任決議案とかということになるでしょう。ただ、これは確実に可決されないと厳しいだろうから(逆に否決=信任されると、微妙)問責決議を可決されたことによって、安倍さんが総辞職するかどうかに鍵があると言えます。


総辞職して、新しい内閣をそのまま作るということも考えられるっちゃ考えられるけど、そうなると自民党内の混乱は必至。総選挙になるのか。ここまで来ると、一部の与党系議員の流出も考えられますが。



そんなところでしょう。



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