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2008-02-07 20:28:18

インフルエンザ

テーマ:★ 体調管理について

とうとう…自分に舞い降りてきました…(>_<)



ようやく復帰しましたが、あまり鮮明に覚えていません。

ご予約のお客さまも日時を変更していただき、事なきを得ましたが、心身ともにダメージが蓄積されたのは事実です…。


出席を予定していた会にも参加できなくなり、打ち合わせなどもお休みしてしまいました。




関係各所の方々、本当にご迷惑をお掛けしました。


ならびに、快く対応してくださったみなさま、本当にありがとうございました。





ワクチン接種してても油断禁物。

あくまでも「かかりにくくなる」ということですからね…。



まだまだ乾燥するこの季節、5月位までは気をつけたほうがいいそうですよ。





と、いうことでブログ、再開します。

ちょっと間が空きましたが、小ネタで埋めていきます。


更新日時などは、あまり気に留めないでいただけると幸いです…(^-^;)



ちなみに、このところ立て続けに取材の依頼が入っています。


そのうち、お知らせできますかね。

そんなに大したものではありませんが…(^-^;)




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2008-01-17 23:42:05

巻き爪

テーマ:★ 体調管理について

このところ、急増中…。


『巻き爪』


です。



男女問わず、多くの方が悩んでいらっしゃいます。

足の爪がジンジンするかと思いきや、気が付くと爪の両脇が皮膚に食い込んでいる…(>_<)


そもそも、足に対する意識は薄くなりがちです。

一番遠い場所でもありますし、目に見えないところでもありますし。


ただ、だからこそより意識をしなければいけない場所なのです。



足に対する悩みは、従来女性が抱えるものだという認識でした。

ただ、靴や職場環境を含め、男性にも影響が及び、陰ながら悩んでいる方も多くいらっしゃいます。


特に『巻き爪』というものは人にも相談しづらく、自分での対処法も不明ですので、結局は自己処理で悪化させてしまったり、気づいた頃には症状も進んでいることもしばしばあります。




ここで、巻き爪になる要素をまとめてみたいと思います。

これらの要素を把握し、あらかじめ意識していくことで、巻き爪の予防にもつなげることができます。



○ 深爪をしない


巻き爪の一番の要素です。

爪を深く切ってしまうと、爪の生え方に影響が及び、巻き爪になりやすくなります。


○ 幅の狭い靴やハイヒール


爪も皮膚の一部です。

外からの影響は少なからずあります。なるべく足に優しい靴を履くようにしましょう。


○ 体重の増加


足は全体重を支える、重要な役割を担っています。

爪は薄いもの。体重が大きいとそれだけ負荷が増え、巻き爪になりやすくなります。


○ 重心が偏るスポーツ


足の親指や一箇所に負荷が集中するようなスポーツは、巻き爪の要素となる可能性があります。

ただ、そのようなスポーツをしていないときに、足に優しい環境を作ってあげることで、ある程度の回避をすることが可能になります。


○ 遺伝的要素


爪というものは、本来平らなものではなく、ある程度のカーブがついているものです。

そのカーブの度合いが強いかどうかで、巻き爪になる要素も変化してきます。

遺伝的な要素や体質などでも、巻き爪になりやすい方もいらっしゃいます。


○ 爪白癬


一般的には「爪水虫」と呼ばれていますが、爪に水虫の菌が入ることによって、生え方に変化がでてきます。

爪自体が厚くなったり、もろくなったりするものですが、その影響で巻き爪になる方もいらっしゃいます。




…と、いうところですね。

一般的にはまだまだ認知度は低いですが、足爪のキワに鈍い痛みや、腫れが出てくるようであれば黄信号です。


まずは爪を伸ばすことを目標に、靴などの環境を意識してみてはいかがでしょうか。



特に、接客・サービス業であれば、日頃から立ちっぱなしなどで、足にかかる負担は大きいものがあります。

足のマッサージやフットケアなどで、定期的に労わってあげることも、たまには必要だと思います…。




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2007-12-28 23:55:46

コンタクトレンズについて

テーマ:★ 体調管理について

みなさんは、視力どうですか?




…と、おかしな言い回しですが、私は小さい頃から視力が悪く、裸眼で0.03くらいです(>_<)


裸眼視力が弱い方は、「眼鏡」もしくは「コンタクトレンズ」で補正することになります。



私は、しばらくは眼鏡でしたが、高校生に入ってからコンタクトレンズにしました。

装着されている方ならば、ご存知だと思いますが、初めは『恐怖』…。



目にモノを入れるわけですからね。



で、選択したのは「ソフトレンズ」です。

装着感もやさしいうえ、スポーツもしていたので外れるリスクも考えてのことでした。


今となっては、ソフトレンズも手入れがずいぶんと楽になっていますが、当時は毎晩のこすり洗い洗浄と煮沸。さらに週に一度のタンパク質除去。


そして、約1年で寿命…(T_T)




実は、現在「ハードコンタクトレンズ」です。

ソフトと比べると、装着感は格段に変わりますが、何よりも「目にやさしい」のです。


ホコリが入ると痛い…。

でも、すぐに涙が出るので、目にはやさしいのです。


また、レンズが常に上下に動いているので、涙の循環も良く、酸素の供給もなされます。


ただ、ちょっとした拍子で、目玉の奥に入ってしまうと、なかなかとれないどころか…軽くパニックになりますが(>o<)




というのも、眼科のお医者さまにソフトレンズの装着を禁止されたのです。


ソフトレンズは空気を通しません。(今は通すものがあるんでしょうか…?)

しかも、瞳(黒目)よりもサイズが大きく、酸素供給量が比較的少ないのです。


そして、レンズも汚れたまま使用したり、装用年数よりも長く使っていたり、一日の時間制限を守らなかったり…。




全ては、ケアの仕方に問題があったのでしょう。




瞳(黒目)の部分に、極細の毛細血管が入り込んでいたのです。

要するに、酸素供給量が少ないと身体が感じて、本来の血管から酸素を供給するために、細い血管が伸びてきていたのです…(*-*)


「角膜血管新生」っていうものです。

お医者さまいわく、このままいって悪くなると『失明』と言われました…。



もちろん、全ての方がそうではないと思います。

ただ、そこで私に与えられた選択肢は、「眼鏡」か「ハードレンズ」だったのです。


そして、ハードレンズを装着するようになったのです。


その頃(7~8年前)と比べて、ソフトレンズの性能も変わってきていると思いますが、やはりケアの仕方は大切だと痛感したものです。



○ 毎日の洗浄は必ず丁寧に行うこと

○ コンタクトケースも手入れすること

○ 装用時間はできるだけ守ること

○ 白濁したり、傷が入ったレンズは使用しないこと

○ 使用年数を守り、早めに新品と交換すること

○ 定期検診に行くこと



本当に基本だと思います。

コンタクトレンズを購入する際に、必ず言われることですよね。



…でも、守っていますか?

日々の中では、結構疎かになることも多いと思います。


カラーコンタクトが、少し前に話題になりましたよね。

コンタクトも、ファッションの一部として考えるのもアリだと思いますが、身体に影響するものとして、適切なケアを心がけたいものです。



やり直しがきかないですからね…。




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