フォト蔵の尾藤正人さんにインタビュー

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今日は、カタリストのインタビュー。


今回は、「フォト蔵」という写真共有サイトを
つくっている尾藤正人さんへのインタビュー。


面白い話を聞くことが出来ました。

早く編集してみなさんにお届けしたいです。


フォト蔵(開発日誌)
http://news.photozou.jp/

フォト蔵。楽しいですよ。
よろしければ。

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オマー君来日の詳細

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私の友人にジョニーという人がいる。
彼は日本人だが、ジョニーという名前だ。
本名ではない。


彼が今ロスにいる。
そして彼が何をしているかというと
アメリカ人に日本語を教えている。

彼の生徒が日本にやってくる。
彼から頼まれて私はその男の子(20歳)の
泊まる家を日本で探した。


1月2日の夕方に日本に到着する。
そして1月29日頃まで日本にいる。
場所は田無駅の近くだ。

名前をオマーという。
英会話を教えてくれる。
そして、彼が色々な日本の家庭に
滞在して、いろんな日本人とふれあい
日本文化を吸収していってほしいと
私は思っている。


という訳で彼を泊めてくれる人を
募集している。といっても、彼は
普通の学生なので、日本に来るだけ
でも費用的には相当厳しいだろうから
お金は一銭も払えないだろう。

ご興味ある方はどうぞ。


彼をあちこちに連れまわしてくれる
人も募集である。


外国の話をしていたら思い出した。
以前ここにも書いたかも知れないが
平井さんという親しくさせてもらっている
女性が留学会社をやっている。
SANA留学企画。
涼子の大学の後輩が12月18日頃から
SANAを通じてオーストラリアのメルボルンに
2ヶ月ほど短期語学留学に行っている。


SANA留学企画
http://www.sana8.com/

1月に語学留学ツアーがあるらしい。
まだ間に合うかも知れない。


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コイノニアでインタビュー

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昨日は、コイノニアに行ってきた。
http://www.living-koinonia.com/


夜6時頃出て、10時近くに着いた。

向こうで出会った石渡さんと、宇田川さんに
インタビューをした。

石渡秀一(24)人生設計考え中の人
12月24日今西航地氏の運営しているグループリビング コイノニアでお会いした石渡さんにインタビューした。教育について思うことは何ですか、と聞いてみると「教育の場は学校だけでなく日常生活で色々な人との関わりの中で教育が出来ると思う。それも含めて教育だと思います」と答えてくれた。日大芸術学部の熊谷保弘専任講師との出会いの影響が大きい。熊谷先生はフォーラムシアターという手法を教えてくれた。熊谷先生って大人気ないんです。よく言えば、真剣に遊んでいるように見えます。真剣に遊ぶのっていいかも、と思っているそうだ。

宇田川敦(38)
12月24日今西航地氏の運営しているグループリビング コイノニアでお会いした宇田川さんにインタビューをした。宇田川さんは10年前から古武術の研究をしている。知識だけでなく古武術の稽古の実践もしている。1995年社会的ひきこもり状態にあった頃、武術家・甲野善紀(こうのよしのり)氏の著書『剣の精神誌』(新曜社)に出会ったことをきっかけに古武術に興味を持ち、甲野氏に手紙を書いたことから古文書を読む研究生活が始まる。具体的には武術の達人、加藤有慶と池田成祥の研究をしている。武術の達人が到達した境地に自分も一歩でも近づきたいから古武術の研究をしている。

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コイノニアに行ってきます♪

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今日はいまから今西君のやっている
千葉のコイノニアに行ってきます。
クリスマスパーティーです。

長旅になるかな。


コイノニア
http;//www.living-koinonia.com


今西君は2ヶ月くらい前にかっくんの
紹介でワンクルにやってきました。
今日は語ってこようと思います。
去年アメリカ留学から帰って
きたらしい。何を専攻してたんだろう?

ゼンラロックさんパーティ

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以前、カタリストでインタビューしたラッパーの
ゼンラロックさんが、アナログのリリースパーティを
渋谷でするそうです。

12月30日、渋谷オルガンバーにて。

来年発売のアルバムの曲も披露するそうです!


詳しくは、HPにて
http://www.zenlarock.com/index2.html

ゼンラロックさんのインタビュー記事はこちら
http://catalist-web.com


ZEN-LA-ROCK(ゼンラロック)
ラッパー。埼玉県生まれ。
97年にMOODMAN主催イベント『低音不敗』にて初ラップ。その後YOU THE ROCK★など東京HIP HOP界の重要人物らと交流し己の宇宙観を磨き続ける。2004年5月には自身のレーベルALL NUDE INCを設立し、満を持して1stシングル『ZEN,ZEN,ZEN』をリリース。現在、1st CDアルバムづくり、ライブなど精力的に活動中。

気持ちに振り回されない練習

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気持ちに振り回されない練習ができる場を
実現したい。
それがらくだ教材を使った教室を
新年1月からやる理由のひとつ。
そして毎日やるとすごい力がつく
それを通してできるようになる
体験も積める。

詳しくは、カタリストの平井雷太氏の記事。
http://catalist-web.com

レゲエのライブに行ったことありますか?

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現在、カタリストでインタビュー記事を配信している
レゲエミュージシャンの末田さんのライブが
あさってあるそうです!

22日木曜日高円寺で!
収益金の全てを、ニューオーリンズ被災者
支援基金に寄付するLove & Smile なイベントです。

Earthlings 今年最後のライブ、3連休前夜

高円寺の老舗沖縄料理屋ダチ瓶の系列で
今年できたライブハウスです。

★12/22(木)『J.J.vibes for "Heart of New
Orleans"』at ROOTS(高円寺)
charge \1,000(
ドリンク別) OPEN 18:00 / 19:00
PASTIME TOUR / 19:35 barbi / 20:10
Earthlings / 20:45 TEX&SFS

よろしければ。

http://catalist-web.com
http://earthlings.jp

プレイバックシアター研究所

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先日、ワンクルに参加してくれているかっくんが、資料をくれた。
それは「ナラティブ・アプローチ 患者が生きる物語の世界」だ。
かっくんは、プレイバックシアターをやっている。
私と彼は、1年以上前に出会った。
プレイバックシアター研究所という集まりでだ。
http://www.playbacktheatre.jp/
プレイバックシアターといっても馴染みがないのではないだろうか。

プレイバック・シアターは、もともとは、1970年代中ごろに
米国人のジョナサン・フォックスが「コミュニティのなかで
人と人のつながりを育む場」として始めた即興劇の一形態だ。

ジョナサンを師事してプレイバック・シアターを学んだ羽地朝和氏が
97年にプレイバックシアター研究所を設立した。そして、プレイバック・
シアターを病院、学校、福祉施設などで実践するようになる。

プレイバックシアターでは、語り手が自分の体験したストーリーを
語り、それを役者が即興劇で再現して、観客とともに分かち合う場である。

そこで語られるストーリ―には様々なものがある。
例えばある病院で語られるストーリーは・・・
幼稚園の時に、滑り台でいじめられていて、先生が助けてくれると思ったら
「あんたはダメな子どもだね」と言われたというストーリーだったり。
でも、それを劇にしてみんなで観ます。
そうした話をいくつか劇を通して分かち合ったら、ある患者さんが
言ってくれたのです。「人のつらい体験は違うようで、実は皆同じなのかも
しれない」と。自分は孤独で誰からも愛されない、誰にもわかってもらえない自分から、
僕の辛さをわかってくれる人がいるし、わかってもらえる自分に変わる瞬間がある。
たくさんの人に受け入れてもらえたということにすごく意味があるのだと思います。

参考文献『物語としてのケア ナラティブ・アプローチの世界へ』野口裕二著(東京学芸大学教授)医学書院刊 

リリカル茶 ロッキー文庫

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今日は、FM西東京さんにオンリーワンクル―通信の2号を持ってお邪魔した。松本さんと有賀さんがいらっしゃった。FM西東京で番組もやっているリリカル茶という音楽グループさんと涼子が今度の舞台でご一緒するとのこと。偶然である。リリカル茶のつくる曲はとてもいい。

今度の舞台というのは「星の王子様」である。

以前、お仕事大図鑑にゲストに来てくれたタンタン(切り絵作家)の主宰するもの。

朗読劇である。

実は、当日配られるパンフレットのインタビュー部分は私が担当させてもらった。


その後、花小金井でロッキー文庫というものを開いていらっしゃる越野さんの所にお邪魔した。

とても活発に活動されている方だ。

越野さんとの付き合いは2年前に遡る。

私たちが花小金井に引っ越してきてすぐの頃に、越野さんから本棚をいただいてからの関係である。

ロッキー文庫には、子どもの絵本やら児童書、紙芝居などが800冊近くもある。

読み聞かせも上手そうである。今度、聞いてみたいなと思う。


以前(3カ月以上前)に私の母親にインタビューをした。

その原稿が手付かずのままになっていたので、今日、少し赤入れをした。

身内のことをまとめるというのは変なものである。

母親の小学生のころの話から、兄貴の中学校の頃の話、そして自分自身の

高校時代の友人の話など

いろんなことが話されている。


内容の中に、「自分の子どもには、好きな事を好きなように言える親子関係、人間関係をつくってあげたかった」という文章があった。

好きなことを好きなように言えること。

素晴らしいことだ。

だから自分はこんな発言をするようになったのかも知れないなと

妙な納得をする自分がいる。


立川談志が爆笑問題に向けて言った言葉。

「お前らは50歳までは勝手なことをやってりゃいいや。

何やったっていいよ。

ということは、何でもやんなきゃダメだ。」