ジュースが

テーマ:
またもや缶ジュースを冷凍庫に入れているのを発見。
これで3回目以上だ・・・
普通のジュースはいいけれど炭酸は爆発しそうだから怖いよ!
AD

何度言っても

テーマ:
朝から着替えていたばあちゃんに父が話しかけます。
「どこへいく?」
「今日デイサービスの日やろ」
「昨日行ったんと違うんか」
「あれ、そうやったんかの今日何日や?」
(この頃何曜日かと聞かずに何日かと聞くようになりました)
「木曜日」

それから数十分後また出かける用意を始めます。
父が再び注意。
「昨日行ったんやろが」
「えっ!?そうかの?」
デイサービスに持っていくはずのタオルが洗濯してあるのを触って
「タオルがまだ濡れとるけん、昨日いったんやの」

それから1時間ほどして出かける用意をまたし始めました。
今度は父がいないので私が注意。
「今日は何回も注意されたやろ!デイサービスは昨日!今日は木曜日!」
「ああそうか」

今日は住職さんが拝みに来る日なので着替えたままでいたのを忘れて
出かける為に着替えたと思ったようです。
用意しておいたお布施を仏壇の前からテーブルに移動させたのも忘れて
「それならお金を用意しとかな」
と言い始める始末。
「お金は昨日の夜から用意しとるし、
仏壇の前に置いてあったのをこっちのテーブルに自分で動かしとるやろ!」

住職がばあちゃんにお体はどこも悪くないですかと聞くのを隣で聞いていて
普通に話していたらわからないでしょうがひどくボケています!
と言いたくてしょうがなかったです。
AD

うどんを買った

テーマ:
私が夕方から仕事だったのでデイサービスからもどったばあちゃんに
「ご飯はおひつにあるから!」(毎日こればっかり言っている)
と言っておいたにもかかわらず
帰ってきたらうどんとおかずを買ってきていた。
それにレンジであたためるご飯まで。
私が出かける前に風呂に入っている30分ほどのあいだ
何度も冷蔵庫と冷凍庫を開けてガサゴソやっているので
何をしているか聞いたらご飯がないから。
と言っているのでもの凄く怒ったにもかかわらずこの調子。
昨日の夜にキムチ鍋を炊いていたのにそれにも手をつけず。
トイレに行く度に鍋に何が入っているか確認しているのに忘れるのはどういうことか。
AD

米がない

テーマ:
ご飯を炊くのは忘れないけど
米がなくなりかけたら言って!
と何度も頼んでも無くなってしまってから言う。
あれほどご飯を炊くのに固執するのに何故米が無くなりそうというのがわからないのか不思議。

数ヶ月前に、米が無くなってから一日買わずにいたら
次の日に買ってきたと言っておいたにもかかわらず
自分で勝手に米屋に電話して持ってきてもらっていた。
買ってあるやん!なんでまた買うん!
と怒っても自分が注文して持ってきてもらった事を忘れていた。
いつも無洗米を買うのにそれがわからずに普通の米を買っていたので
その米が無くなるまで
この米は洗って!と何度も注意しないと洗わないまま炊いていた。
やっと洗うようになった頃に無洗米に変えたら今度はそれを洗うようになった。

今日のお昼は私が食べきれなかったパンの残りを食べてと置いておいたのに
ご飯を一緒に食卓に出してきていた!
パンのおかずがご飯か?ご飯のおかずがパンか?

そんなにご飯が好きなのかばあちゃん。

どうしても炊きたい

テーマ:
今日は私が休み。
ばあちゃんが昼にお米を炊飯器に入れる音を聞いて今日は炊かなくていいと注意しました。
それでも3時ごろにまた炊飯器にスイッチをいれようとするのでそれを怒りました。
夕方、夕食の買い物に出かけて今日は炊飯器が空いてるからおでんを炊飯器で作ってみようと思い、材料を買って帰りました。
家についてみると炊飯器のスイッチはオン。
炊かなくてもいいご飯をどうしても炊きたいばあちゃん。
怒鳴ってみましたがいまさら仕方ない。
怒ったところで炊かなくていいという事を忘れている。
たったこれだけの事なのにどうしようもなく腹が立ってしょうがありません。

おひつ

テーマ:
炊飯器の調子が悪くなったので保温時間が長いとご飯が乾燥してしまう。
そのためにおひつを買ったのでご飯はこれに入れて冷蔵庫に入れておくから今日は炊かなくていい。
と言っておいたのですがやっぱり忘れてご飯を炊いている。
ばあちゃんしか食べないので私が帰ってきた頃には乾燥してパリパリ。

デイサービス

テーマ:
水曜日はデイサービスの日だったけれど台風で休みになりました。
その日はそれを伝えて納得したばあちゃん。

次の日。
私が起きると着替えてデイサービスの迎えを待っていました。
「今日は木曜だから誰も迎えに来ない。」
と言うと驚いていました。こっちが驚くよ。
それを見つけた近所のおばあさんが心配して声をかけてくれました。
「今日はデイサービス無いのに座っとるからどしたんかと思って。」
「曜日がわからなくなってこの調子です。」
「でもええわな、あんたがおって。私は一人やから一日が長いで。」
そのおばあさんは一人暮らしがさびしいので私がいるのがうらやましいとの事。
ほんとは私に怒鳴られてばかりのばあちゃんなのにな。
着替えたついでに病院で薬をもらっておいでと
そのおばあさんと二人で病院に行かせました。

シチュー

テーマ:
2日前に作ったシチュー。
作った日は私がいたのでばあさんに食べさせました。
次の日はシチューがある事を忘れてたべていませんでした。
今日は敬老会の食事を食べさせました。
で、私がシチューを食べようとすると少し焦がした後がありました。

「ばあちゃん、シチューまた焦がした?」
「いや、ぜんぜんさわってない。」

へぇ。さわっていないと言いますか。
ガス台の左側は調子がよくないので使うなと何度言っても使うのはばあちゃんだけ。
そしてシチューは私が使うはずがない左側にのっている。
父は今日、家で食事をしていない。
犯人は朝食を食べたばあちゃんしか考えられませんが。
赤の他人が家に入ってきてシチューを焦がして帰ったとでも?