トリニティにはよく無条件化とゆうワードがでてきますが

今回はそのことについて書いていこうと思います。

何を言っているのかよくわからないかもしれませんが

なんとなくでみていただけたらと思います。

最初にこちらをごらんこださい

条件づけるとゆうことは

「平和がよいことだ」→ 平穏VS戦争

「お金こそすべて」→金持ちVS貧乏

「結婚するのはあたりまえ」→結婚できた勝ち組VS結婚できなかった負け組

などの誰かが決めつけた「~○○でなくてはいけない、~○○べきだ」

これらによって条件化をすることによって二元性のアトラクションの構図

が作られるイメージです。(条件化したものをアトラクションと呼んでいます。)

無条件化はその条件化を条件ずけののない最初の状態にもどすような

のが無条件化のイメージです。

今まで経験した条件化してきたアトラクションもいままで経験してきた

アトラクション(つらい経験やトラウマ)なども無条件化すれば

そんなつらい経験のできごとも映画や漫画の主人公を見ている自分の

ように自分自身の過去も見れるはず…

過去にとらわれることなく「今」を生きれるはず…




僕自身の過去にトリニティで無条件化してるうちに執着や

こだわりがなくなってきたので自分自身の過去こちらの元ネタの

動画を元に(少々中二病成分が含まれてますが)ゲームのオープニング風に

書いてみました。(笑)

きっと自分の過去を無条件化できればこんな感じで第三者目線で自分の過去

を物語化できるはず…


自分自身の過去を第三者のように見たい方はこちら





元ネタ
         

             


   

      とある公立高校にこの男達は確かに実在した…


      空手で弱者をいたぶることを快楽とした男がいた…

 
      空手を身につけいじめの悪意に抵抗した男がいた…

     
             宿命の戦いの末

      
        前者は戦いに敗れて勝負に勝ち

     
        後者は戦い勝ち勝負に敗れた

        
             勝者などいない


        前者は自分自身の過去の行いを呪い

        
       後者はいじめの過去に打ちひしがれ続けた

   
       すべての現実を無条件のまなざしで見る

                                                       
            ただそれだけである








         

        

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