おもむくままに

色々。らくがきとかアニメとかマンガとか。
あと日記です。
らくがきは本当にらくがきですw


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スイールに衛星からのレーザーが照射され、その余波を食らったセルゲイさん無事でしたね。

死んじゃうかと思ったので、ほっと一息。

リボンズとその様子を見ていたサーシェスと王留美。

「ふっ ははははっ!こいつはすげぇ!すごすぎて戦争になんねぇぜ 大将!」

「あぁ…」

王留美も一応驚くんだな。

ちなみにネーナは

「ふっ ふふふっ。これがイノベイターのやり方。もう たまんない!」

顔、サーシェスに殴られたん?


カタロンでもこのことは不測の事態。

会談に赴いていたマハル支部長も巻き込まれて、これでクラウスとシーリンがカタロンを仕切っていくことは間違いないんだろうな。


グッドマン准将はこのメメントモリにご満悦。

「この力があれば反政府勢力を一蹴できる。そう。本当の意味で戦争が消えるのだ」


調整中のダブルオーライザーは理論的限界地を超えた性能を見せる。

「なんてこった!ツインドライヴは わしらの想像をはるかに超えている。こりゃ、とんでもない代物だぞ。」

「これがダブルオーライザー。世界を変える力…」


「ラッセ あなたの身体データ見させてもらったわ。このままにしておくと あなたは…」

「今更 降りるわけにはいかねぇよ。まっ だましだましやってくさ。」

ラッセ!何を隠してるの~!!GNアームズに乗ってた時の後遺症とか??


そしてCBにメメントモリがスイールを照射したという情報が入ります。

「これがアロウズ…いや リボンズ・アルマークのやり方なのか…」

当然、CBが動く。

ここでティエリアはやっとイノベイターのことを話す決心がついたよう。

「連邦を裏から操り 世界を支配しようとする者たちがいるんだ。僕は彼らと会った。彼らの名はイノベイター。」


カタロンも全宇宙部隊を使って衛星兵器を破壊しようとするが、衛星付近にはアロウズも展開しているのでそれは困難。

CBからの連絡もない。

「カタロンだけでやるしかないようだな」

カタロンって、CBを頼りすぎだよね。


「ヴェーダによって生み出された生命端末 イノベイター…」

ティエリアがリボンズ達の存在を明らかにしたことによって、それが5年前から仕組まれていたことだとわかる。

「トリニティ…3機のガンダムスローネを武力介入に参加させ、疑似GNドライヴを搭載した30機のGN-Xを国連に提供したのも彼らの仕業…」

「そのことでロックオンやクリスは…」

フェルト~!リヒティも入れてあげて~!!

「なぜそんな大事なことを今まで言わなかった」

「彼らはイオリア・シュヘンベルグの計画を続けていると言った。それが事実なら我々の方が異端である可能性も…」

「アロウズをつくり 反政府勢力を虐殺。そんなやり方で本当の平和が得られるわけがない。」

力説、アレルヤ。

「破壊する。アロウズを倒し、イノベイターを駆逐する。オレが オレの意志で。」

自分もイノベイターであることを話そうとするティエリアを止めるスメラギさん。

「あなたは私たちの仲間よ。」


「お嬢様。お嬢様はソレスタルビーイングに見切りをつけてイノベイターに加担するおつもりですか?」

「そんな次元の考え方では真の変革は訪れはしないわ。」

「どういう意味でしょうか?」

「あなたは自分で思っているほど 特別な存在じゃないということよ。」

≪兄兄ズを殺したヤツらに協力してる女が≫

ネーナと王留美の会話。

相変わらず真の変革がわかりません。

ネーナのとる行動が楽しみ。


CBの基地を発見するためにリヴァイヴが名乗り出る。

「その任務、私たちにお任せください」

「何か策があるのか?」

「もちろんですよ大佐」


CBの基地急襲のためにルイスも出撃。

ジニン大尉はカタロンのテロによって奥さんを亡くしたようです。


ライルと話すアニュー。

ケルディムとセラヴィーにも新装備が。

「これでお別れか。あんたとはもう少し話をしてみたかったが。」

情報を引き出すため?それとも個人的な興味?

「それが お別れしないんです」

イアンの推薦でプトレマイオスに乗船することになったと。


「さてと応えてもらおうか」

「あっ…。脳量子波…どこから!?私にじゃない…誰?」

「敵基地を捕捉。艦隊に有視界暗号通信を。」

リヴァイヴの脳量子波をマリーも感じ取りましたが、それに応えたのはやはりアニュー。

ただ、本人は自覚がないのかな?


スメラギさんも基地が見つかることを予測しているようで、情報を破棄し基地を離れるように指示を出す。

そして沙慈はトレミーに残ることを決心します。

「僕にも何かやれることがあると思うんだ。戦わなくても やれることが…。」


しかし、アロウズの方が一歩早かった。

基地に3方向から攻撃が仕掛けられます。

「攻撃を続行。敵艦をあぶりだしと同時にミッションSA77に移行する。今度こそ。」

自信がありそうなカティ。


トレミーは発進準備。

操舵はアニューでラッセがまた砲撃に専念することに。

ガンダムは各機、トレミーに先行して発進。

この時点ではまだオーライザーはまだ調整ができていないようです。

アレルヤは輸送艇の護衛役。

ハレルヤの出番はまだですか?

ってかガンアーチャーって、付いてる?かな?無人支援機なんですか?


トレミーはGNフィールドを展開して基地から発進。

それと同時に基地内からも爆発が起きる。


発進したトレミーの前に突如現れたアロウズのMS部隊。

熱源を遮断するマントをかぶって待ち伏せをしていました。

刹那がこれを迎撃する。

「予想通りですよ!大佐~!」

コーラサワー、何かを撃ち込んだ。

アグリッサが使ってたプラズマフィールドみたいなやつ。

これで、刹那が動けなくなったため、今度はティエリア。

「ツインバスターキャノン。高濃度圧縮粒子。開放!」


しかしこの攻撃はガラッゾによりそらされる。

そして、セラヴィーに向かって突っ込んできた!

ケルディムがも応戦するがなかなか当たらず、なおもアロウズの増援部隊がくる。

「この程度の戦術!」

「ことごとく先手を打つ!」

カティの言葉通り、今度はガデッサのバズーカがトレミーに向かって放たれる。

「チャージ完了!目標 プトレマイオス。GNメガランチャー 発射!」


この攻撃でGNフィールドを貫かれ、第3格納庫に被害が。

そこにはイアンとオーライザーが。

スメラギさんは沙慈に様子を見に行くように頼む。


セラヴィー対ガラッゾ。

「パワーでセラヴィーと!」

組み合う2機だか、結局ガラッゾにパワー負け。


プラズマフィールドから抜け出したダブルオーだが、また増援。

ジニン小隊です。


沙慈は赤ハロを伴って第3格納庫に。

イアンは無事のよう。

「わしのことはいい。オーライザーを届けるんだ…。そうでないと わしらは全員やられる…。」

「守るんだ…。みんなを 仲間を…。」

沙慈にこれだけ言って気を失うイアン。

そこにやってきたマリーにイアンを預け、沙慈は赤ハロとともにオーライザーへ向かう。

「オーライザー 出します!」

「イアンさんに言われたんです。ハロも手伝ってくれますから!」

沙慈。とうとう戦場に出ましたね。

「この状況を打開するにはツインドライヴに懸けるしかない。」

≪マネキンの戦術を打ち破るためにも…≫


ガデッサのGNメガランチャーの再チャージに多少時間がかかるものの、勝利をほぼ確信したカティ。

「ふっ。勝ったな 我々は。」

≪クジョウ 人類は戦いから逃げられん。そのために私たちは戦術予報士を選んだのではなかったのか?戦争根絶など しょせんは夢想でしかないことを お前に教えてやる。≫


ジニン・ルイス・アンドレイのアヘッドに阻まれてなかなかトレミーにいけない刹那。

そこにオーライザーが!

「ファイターだと!?」

ファイター。いい響きだ。

ハロのサポートでしょうが、オーライザーはビームライフルを避ける避ける。

「刹那!イアンさんに言われて、この機体を刹那に!」

「ドッキングする」

「えっ?」

「了解 了解 オーライザー ドッキングモード オーライザー ドッキングモード」

話が勝手に進み、困惑する沙慈。

が、そんなことはお構いなくドッキング終了。

「ダブルオー 目標を駆逐する!」

…刹那…沙慈に気を使ってあげて。

Gがすごくかかるんだよ。素人さんなんだよ。

「破壊する。オレたちが 破壊する!オレたちの意志で!!」

そして、ジニン機が墜ちた。


ダブルオーの目の前に現れたのは、ブリングの駆るガラッゾ。

刹那はためらいなくトランザムを使用。


すると、不思議な空間に包まれる。

(というか、ニュータイプ空間だね)

「な なんだ?これは…」

「声が聞こえる…」

沙慈も同じ現象に囚われている。

ってか、裸の必要あるのかね?ガンダムって多いですよね。

「ここにいる者たちの声か…」

沙慈はそこにルイスの声を聞く。

「何!?どうして沙慈の声が…」

「ルイス まさかモビルスーツに…」

「どこにいるの!?沙慈!どこに…まさか ガンダムに…」

「ルイス まさかアロウズに…」

「沙慈 どうして…」

「どうして君が…どうして…」

「どうして あなたが…」


「どうして ここにいるんだ!」

「どうして ここにいるの!」

まさかのニュータイプ的巡り合い。


次回「宇宙で待ってる」

<慟哭は光に 絶望は涙に>


アンドレイとルイスが何話してるのか気になる。


こんなニュータイプな出会いをするとはね~。

思ってませんでした。

これも、イオリアの計画?

まだ、戦闘は終わってないので、来週が楽しみです。














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