おもむくままに

色々。らくがきとかアニメとかマンガとか。
あと日記です。
らくがきは本当にらくがきですw


テーマ:

「ところがぎっちょん!!」

で、終わった先週。

「行けよ ファング~!!」

ファングは健在ですか!(個人的にスローネツヴァイ、好きだったんで)

…あれ?もうセラヴィーに当たったよ…

「物足りねぇな ガンダム!」

手にしたのはバスターソード。ダブルオーに向かって斬りかかります。

「生きていたのか!アリー・アル・サーシェス!」

「おうよ。けどな お前らのせいで体の半分が消し炭だ!野郎の命だけじゃ物足りねぇんだよぉ!再生治療のツケを払え!てめぇの命でなぁ!!」

サイボーグではなく、あくまで再生なのですね。


ダブルオーとセラヴィーがアロウズと交戦に入ったとの情報がトレミーに伝わり、スメラギさんはすぐにアリオスとケルディムを向かわせる。


「貴様がロックオンの敵か!」

復活、セラヴィー。

バスターソードでキャノンを斬られるも、アルケーを抑え、機体の膝の隠し腕で斬りかかる。

しかしアルケーはそれをいともたやすく避ける。

「こっちにもあるんだよ!」

今度はダブルオーとセラヴィーの2機がかりで斬りかかるが、これまたがっちりと受け止められまして、ファングで弾き飛ばされる始末。

「まとめてお陀仏…ん?援軍?」

はい。やってきました、アレルヤとライル。

さすがに4対1の不利は否めず、サーシェスは撤退。

帰還命令が出されたにもかかわらず、サーシェスを追おうとするティエリアだったが、アレルヤに止められる。

「なぜ止める!?ヤツはロックオンの敵だ!」

思いっきり私情だね。

「クルジスの小増め。しぶてぇ野郎だ。くくくくっ。けどな そうこなくちゃいけねぇよなぁ。こうでなくっちゃ!」


「ティエリア・アーデを怒らせたのは君だよ。うまく振る舞えば彼を仲間にすることもできたはずさ。せっかく僕がお膳立てしたというのに。」

「彼らには僕たちに対抗してほしいのさ」

CBが活動すればするほど、アロウズは世論から指示を受け、その行動が正当化される。とヒリング。

「戦闘用である私の出番がなくなっちゃうもの」

戦闘用とかあんのか、イノベイター。とするとリヴァイヴも戦闘用ですか?あと何人いたっけ?

ツインドライヴシステム。これに関してはCBが独自開発をしたものなのか、イオリアの遺産か、リボンズ達も分かっていないようですね。

オーライザーに関してはどうなんでしょうか?

「あの程度の性能。ガデッサに遠く及ばない」それ程の機体性能を持っているのか、ガデッサ。

「私の出番も用意してね、リボンズ」ヒリング・ケア、さすが戦闘用というところを見せていただきたいものです。


「准尉、具合はどうか?」

「もう問題ありません。ご心配をおかけしました」

見つめる、アンドレイ。

「私の体についてお聞きにならないのですか?」

「聞いてほしいか」

「いえ、お気遣い 感謝します。」

≪ルイス・ハレヴィ…4年前 ガンダムによる攻撃で両親や親族すべてを失い 自らも毒性を持つGN粒子を浴び細胞障害を患う。復讐か…あの若さで戦場に出る理由…。可憐なドレスこそ似合う少女が≫

アンドレイはただ単に細胞障害のための薬だと思ってるのかな?

しかし、アンドレイの表現はグッドマン准将と同じレベルか。それとも可憐という言葉がはやっているのか。


4機のガンダムも無事にトレミーに帰投したことで、スメラギさんの意見もあり、早速宇宙へ上がることに。

刹那は沙慈にルイスと会ったことを告げます。

「連絡取ってないのか?」余計なお世話だとも思いますが(笑)、刹那が変わったのでしょう。

そこにライルとティエリアがやってきます。

サーシェスの話をしてるよう。

アレルヤとマリーもやってきたよ。

「詳しく聞かせてくれ」


そのころアロウズでは、リント少佐がトレミーを捕獲する作戦を立案、カティに話している最中。

リントはトレミーは海中から出てくることはないと考えているが、この作戦に異を唱えたのはリヴァイヴ。

「お忘れになっていませんか。敵艦は大気圏を突破し地上に降下してきたのです。ならばその逆もあり得るかと…」

カティも同意見。トランザムの存在を忘れてはいません。

「静止衛生軌道上に展開している部隊との連携をお勧めしますよ。敵の作戦指揮官も今のオーソドックスな戦術は、先刻お見通しでしょうし。」

「ぶ 無礼な!上官である私を愚弄する気か!」

「ライセンスがあります。」

「ミスターブシドーと違い 大佐の戦術に従うことをお約束しますよ」

「それはありがたいな」



「世界の変革より 私怨か…。兄さんらしいと思ってな」

「不服なのか」

「いや、尊敬してんだよ。家族が死んだのは10年以上前のことだ。オレにはそこまで思い詰めることはできねぇ。」

「敵がここにいるとしてもか?」

自分が昔KPSAに所属していたことを話す。

「その時、お前が止めてたとしても テロは起こってたさ。そういう流れは変えられねぇんだ。」

「すべて過ぎたことだ。昔を悔やんでもしかたねぇ。そうさ オレたちは過去じゃなく未来のために戦うんだ。」

一人部屋を出ていくティエリア。

≪己の正義に準じて生きる。だがそれが本当の未来につながるのか?イノベイターに敵対することが本当の未来に…≫


ミスター・ブシドー、ビリーと久々のご対面。

「グラハ…いや今はミスター・ブシドーだったね。」

ここまで言ったら、ふつーにグラハムでいいよね…

「勝手にそう呼ぶ。迷惑千万だな。」

「気にいってるのかと思ったよ。」

今日は何の用で?と尋ねるビリーに

「貴官の開発主任就任の祝福を。それと試作段階のあの機体を私色に染め上げてほしい。」

「最高のスピードと最強の剣を所望する」

見えるのはフラッグ?よく見えない…

「合点承知。そのかわり確実にしとめてほしい。ソレスタルビーイングを…」

「ん?無論だ。私はそのためだけに生きている。」

艦隊戦には興味がないようで、今回の出番はここだけか。

「心眼は鍛えている」

なんか、時代がかってるな~「合点承知」江戸っ子ですか?


アロウズの作戦が始まりました。

「私は本作戦にはかかわっていないことを承知しておいてください。」

「好きにすればよい」

リント、根に持ってるね…


ティエリアはまだスメラギさんに報告していない。

自分自身、迷ってるんだろうね。それは、ライルの言葉があったからでしょう。

リジェネの言葉とロックオンの言葉が錯綜する。

結果、刹那にも自分自身が世界の歪みが何かを刹那に伝えられずにいる。

そうしてる間に、アロウズの包囲網が迫ってくる。

トリロバイトが6機。

トレミーは急速浮上体制に。ハロが廊下を転がっていく… 「ああ~~~」

今日はライルのお供じゃないのね。かわいいっす。


アロウズの攻撃が始まり、魚雷が迫ってきたところで、アリオス、ケルディム、セラヴィーがトランザムに移行。

魚雷の爆発の上にトレミーを持っていき、そのまま急浮上。飛行モードへ。

「私の予測より速い。トリロバイトの攻撃を初期加速に利用したか。」

それ程、トレミーの速度は速かったらしくルイスもアンドレイも驚きを隠せない様子。

アヘッド部隊で攻撃を仕掛けますが、トレミーからミサイルの一斉発射。

「またかよ~!」コーラは墜ち、ルイスはなおも追う。

負けるな、コーラ!

このまま、宇宙に出られるかと思いましたがリヴァイヴが控えてました。

「上昇角度の変更はたったの3度。このガデッサにはたやすいこと!」

ガデッサのバズーカがトレミーに当たる。

「角度を変えられた!?敵の指揮官、本当にやる…」

「第1シークエンス終了。敵のトランザムシステムには限界時間がある。あとはジェジャン中佐しだい…」

低軌道リングを超えた時点で、アロウズの攻撃が!

トランザムも限界時間を突破。

GNフィールドも消え、トレミーは被弾。

アロウズは巡洋艦1隻にMSが6機。

「そう…予測範囲内ね。」


ダブルオーがジェジャンの艦に攻撃を仕掛ける。

「援軍がいた!?いいやあの機体は違う。もしや!大気圏離脱中に緊急発進させたというのか!?」

その通り。ジェジャン中佐、さようならです…

「読みがちだな」

「どうにかね」

一安心のトレミーに、敵モビルスーツからの有視界通信によるメッセージが届く。

「ソレスタルビーイングのリーサ・クジョウの戦術に敬意を表する。独立治安維持部隊 大佐 カティ・マネキン」

動揺を隠せないスメラギ。そこには若かりし日のカティもいるよ。

≪逃げられないのね 私は…あの忌まわしい過去から…拭えない過去から…≫


ホーマー・カタギリのもとに、ジェジャン中佐が戦死したことが伝えられる。

「彼らに要請するしかあるまい。イノベイターを…人類を超えた存在を…」

知らないイノベイターが一人いる。(予備知識ないんでわかりません)


「形式番号GNR-010。機体名、オーライザーよ」

出てきたのは、リンダ。メカニックとしてトレミーに乗るのかな~?


次回、「天の光」

<それは罪を背負った天空の輝き>

マリーと沙慈が話してる。ルイスのこととか?(ないな…)


えっと、サーシェスは相変わらず元気そうで。

ファングも健在っすね。

ただ、あのデザインは好きじゃないです…

ツヴァイのほうがカッコよかった…


コーラも満を持して出てきた割に、あっさり落ちちゃうし、今期も役どころは変わらないのかな?


あと、残念だったのがジェジャン中佐です。

もうちょっと頑張ってほしかった。











AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

海帆さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

最近の画像つき記事  もっと見る >>

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。