のほほ~んとした週末

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21日は↑のような雪景色に。

南関東でも10センチの積雪でした。

5年ぶりの大雪とか。

豪雪地帯の方からすれば、5センチであたふたした都会の人。


私は、特別外出する予定もなかったので、家に篭っていました。

もちろん夫も予定なし。


子どもが小さいときはそれこそ

子どもたちと一緒に雪だるまを作ったり雪合戦とかそり遊びとか

やっていましたけれどね。


そう、5年前の大雪のときはやってましたね。


でも、こどもたちもそんな年齢でもないです。


雪でもバスや電車は動いているので学校に行きましたよ。


特に何にもすることがない週末でした。


のほほ~んとした生活リズムにあるのもいいですね。


お互いが相手のリズムにあわせることが出来て・・・・・



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年末の忙しさとはうってかわって、年の初めはのんびりとしていた。


私の心が年末の忙しさに、すっかり凍りついたのを感じた夫は積極的に

食器を洗ったりしてくれていた。


台所に立って自分で料理をすることがまったく出来ない夫ではあるが、

私がくたびれているときは、こうして食器あらいをしてくれる時もある。

(いつもしてくれるわけではないが・・・・・まったくやってくれないよりははるかに有り難い)


実は3日の日に夫婦そろって買い物に出かけたときに、帰宅までにちょうど時間調整が必要だったので、

デパ地下でお弁当を買って、LHに行こうか・・・ともおもったのだが

その気にならなかったので、そのまま家に帰宅した。


そして、4日も買い物に出かけることに。

3日とは違う場所にすることにした。


どうしてかというと・・・・・

やっぱり、LHでしょ。

1軒が満室でも他にも色々あるところ・・・・・


でもね、正直まだ私の身も心もまだ完全に解凍しきれていなくて、

どうしてもせがんででも行きたい気分ではなかったのです。


というか、ただの意地っ張りなんですよね。


自分できっかけをどこかで作らないと、枯れてしまいそうで・・・・


でも、LH群を前に眺めると、

”どこにしようかしら?”

って考えていたりするのよね。


この年になると、LHって隠れてさりげなく入るもの・・・・


が、



今回は階段をちょっと上ってゆくのよね。


”私たちこれからおたのしみ~♪”

ってかんじで。


というわけで、階段を上って2つのドアをくぐって


タッチパネルの前に立ったところで・・・・・・


”満室”でした。


”あと、5分立てばご用意できます”


という声にしばらくレストルームで待つ間なく、


フロントの電話で


再びタッチパネルの前に。


そこで、私たちの後から入ってきた若いカップルに出会いました。


タッチパネルの案内板からエレベーターに移動すると、

そこでもお楽しみ後の若いカップルに・・・・・・・


LHの外観は新しくフロントを通さずに出入り出来るとあって、

若いカップルが多くお楽しみに来るところのようです。


繁盛してる・・・・・・


そういえば、前々回のときはこのLHのちょっと先のモ○コだったんだけれど、

そのときもここは、満室だったなあ・・・・・・


と、思い出しました。


なぜに人気なのかは・・・・


部屋に入るとさらに頷けるものが。


ここには露天風呂があるのです。

(全室ではないのですが)


そしてなによりも


お風呂が広い!


今まで利用したところで

どう考えても、2人でお風呂に入ると

からだを縮めて縮めてやっとじゃない!というところもありましたが・・・・


ここは、2人で湯船で思いっきりからだを伸ばせます。

広いお風呂なので、

その・・・・

あの・・・・・


マットはなかったんですが、


マットプレイも出来ます。


我が家でも頭を悩ませる

お風呂の中での刺激的な

立ったままで・・・・


とか



壁に手をついてとか・・・・



バスタブの淵に腰掛けてとか・・・・・



いろいろなお楽しみが出来ます。


実は私も考えなくなかったのですが、


セックスレスが解消されると


夫の性欲も落ち着いて来ますし、


やっぱり、夫の年を感じないわけでもないので・・・・・


泣く泣くお風呂の中でのエッチはあきらめました。


去年の最後の姫納めはいつだったかしら?

多分クリスマス付近だったと思うので、1週間以上のご無沙汰です。


夫も我慢が限界というのは


夫のモノを触っているとわかります。


ゆっくりとゆっくりと、


さおをマッサージし、アナル近くを刺激すると


ピクンとのけぞるからだ。


”あなたのツボは・・・・わたしの思うがままよ。

もう、観念なさいね。”


そうはさせないよ・・・・・

きょうは僕がomohideをいじめる。

待たせたばつだよ。”

そうした会話があったかどうかは想像していただくとして・・・・


ほたほたとしたお湯加減に私の身も心も解凍されたのでした。

                         ・・・・・・続く・・・・・・・






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仕事始めに・・・・・

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皆様仕事始めはきょうからでしたか?


あしたからですか?


夫は明日からです。


年末はのほほ~んとしていた夫ですが、


年始は私がのほほ~んとさせていただいたので、せっせと家事、後片付けに勤しんでおりました。


まあ・・・・見返りを期待しているわけなんですが。


ええ、それは見事に食器洗いをやってくれました。


すっご~く楽チンなお正月でした。


年末腰痛になりながらもお台所でせっせとお料理を作ったかいがありました。


で~も、まだ食べきれないで冷凍庫に寝ているものもあるんですよね。


8・9日と私は一日遠征なのでたくさん作った食材がまだまだ活躍しそうです。


お正月ラクさせてもらった夫に、そして自分へのご褒美???として


今日は買い物かえりに・・・・・・


行ってきました。




えっつ?どこ???


って・・・・・・・


そんな


野暮な質問はなしですよ。



ご報告はあしたね・・・・・



先ほど携帯からPCのデータフォルダーに移そうと思って誤って写真をこちらに入れてしまいました。

携帯の署名が入っていたから、慌てちゃった。。。。誰も見てないよね。…。

ほんの1分の間だったから・・・・見た方は私の名前を忘れてね。



追伸:悪質なTBが多いのでTBは拒否させていただくことにします。エッチな記事は書くかもしれませんが、悪質TBとは同じ土俵ではないと思うので、TBされること自体が非常に不愉快なこのごろです。まあ、メッセージまでは拒否しませんが、悪質なものは削除いたします、ご了承くださいませ。

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挿入感が・・・・

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排卵日になると、無性にいや激しい性欲に襲われます、私。


先月も排卵日に、性欲の嵐に教われました。


それで、昨日も性欲の嵐でした。


そういう時は、我慢しません。


昨日は夫の帰宅が早く、夕食も早めに食べて・・・・


もともと昨晩はその気になってなかったはずなのですが、


ちょいとアルコールの入りがよかったもので、


ほろ酔い加減でいたわけです。


ふ~らふ~らと夫に攻め寄って・・・・・


”omohide!飲みすぎ!!酔ってるからエッチはだめ!!”


って・・・・・・


普通は逆じゃないか?


酔っている男の人がしらふの女性に言い寄るってもんだけれど。


我が家の場合は、私はザル(それでも弱くなったけれどね。)夫は枠なのでございます。


”ね~えね~ええ”  (´◇`*)


って、お誘いしましたわ。


でも、放置されたので、1人でお風呂に入りました。


でーも、かわいそうにおもったのか、お風呂に入ってきましたよ。


お酒の入った私は、お風呂の中ですっかり眠たくなって・・・・


からだを洗って(もらったかも・・・・)(*σ_σ*)


適度に温まったら出ちゃいました。

(というかね・・・ここら辺はかなり記憶が曖昧で、覚えていないんです。)


例の浴衣を着てお布団で寝てました。

(そろそろ、浴衣もシーズンオフか・・・・)


な~んかしばらくお風呂に入っていたみたいです、夫。

(いったいどこ洗ってんだろうって言うくらい、いつもより長かったです)


うとうととしかかっていたら・・・・・・


お風呂上りの夫が襲ってくれました。


性欲だけはありましたからね、からだは準備OK状態。


一番感じやすい背中を責められましたわ。


でもね、排卵日、そう、要注意日なんですわ。


夫の買って来たゴムを着装してもらいました。


濡れ濡れ


ところが・・・・・


とたんに


カラカラ。


はて???


さっきまでのあの感覚が


動けば、また


濡れ濡れ???


う~ん


う~~~~~~ん


なかなか、濡れない・・・・・・・・・・


どうしよう。


やっぱり・・・・・


秘策のあれが必要だったか・・・・


今度のゴムは要注意だぞ!


夫に着装感を聞こうとおもいましたが、やめておきました。


夫に先に逝ってもらいました。


逝ってもらった後の挿入感もなかなか好きなので・・・・


ゴムも挿入感が気持ちいいのがいいわね。



子ども2と私はここ最近とても相性が悪くって、


毎日壮絶な親子喧嘩が勃発しているのです。


子ども2が学校から帰宅して2時間くらいは平穏なんですわ。


地雷はどこにでも埋没しているので、突然勃発する親子戦争。


子ども1と夫は”こども2は、今ごろ反抗期か・・・・・・”って静観していますけれどね。


昨日は今までに無く大きい地雷でしたわ。


アルゼンチンまでぶっ飛ぶくらいのね。


呆れた夫は、


”先にお風呂はいるよ~一緒に入ろよ~”


地雷爆破後の処理もほぼ終了したので、


その勢いで、一緒にお風呂入っちゃいました。


まあ、その後は・・・・・・・・・・・






m( ̄∇ ̄)m萌え~て (´▽`*)燃えて・・・・・・

でも、お風呂はあったかいんだけれど、ちょっと狭いよね。

体位の工夫が必要ね。

いつもと違う体位それがいいんだけれどね。


完全燃焼できなかったけれど、こころはクールダウンできたからいいとしようかな。


(夫は逝けたんですけれどね・・・・・・・わたしももうチョイだったのに。損した気分)

ワクワクの金曜日?

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ハリケーンアルファ上陸予定日(11月1日夕刻)に向けて、一気に雑用が多くなっている私です。


掃除も、日ごろの掃除プラス細かいところの掃除もプラスされて、やってもやってもきりがありません。


冷蔵庫もチェックが入っていいように整理整頓。もちろん食材のチェックも忘れずに・・・・・もちろんインスタントものレトルトものは排除(もともとそれ系の食材は買わないんだけれどね。)


お風呂の掃除。普段の掃除に加えて、排水溝の掃除に細かい汚れ取り。タイルの目地の汚れ取りなど。


そのほか、食事のメニューをあれやこれやと考え・・・・・

いつも母が作るような料理とはかぶらないようにしちゃったりね。私って、結構意地っ張りだから・・・・


ハリケーンが去るまではきっと緊張の連続でしょう。

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さて、夫がゴムまで待って待ち焦がれていた週末がやってきます。


ところが、今回は周期的にはもうすぐおわりそうなのに、まだダラダラと続いているんですね。

たぶん今日はまだだなあ・・・・・

更年期の前兆かしら?


夫の場合

”さわるだけ~”

っていうんだけれど、それで終わらないし、触られて放置されたあとの私はどうなるのよ!


ってなるので、きょうはそっちの方向に走らないようにしなきゃね。


さてと、週末はエッチを楽しもうかな。



よくできました!

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咳は相変わらずです。


特に明け方はきついです。


空気も乾燥しているようで、喉の乾燥の痛さで目がさめます。


日曜日、我が母親(実母)から電話があり、

言わなきゃいいのに、夫が


”omohideが風邪ひいたようで、ずっと熱を出していたんですよ・・・・”


口止めしようとしたときにはすでに遅し・・・・・


だって、


我が母親には


”あら、それは大変だったわね。もう大丈夫なのかしら、大事にしなきゃね。”


って言う言葉は、間違っても天と地がひっくり返っても聞くことはできません。


案の定、私に返ってきた言葉は


”一家の主婦が風邪をひくってどういうこと?まったく、主婦としての心構えがなってませんぞ!”

でした。


もう、40年以上子どもをやっているので、自分の親がどんな言葉を返してくるかは容易に予測がつきますが、まだまだ義理の息子としての経歴が18年あまりの夫には予測がつかないでしょうね。


私にとっては実母ではありますが、私の中では姑と同じ感覚で接しています。


まあ、普段は遠く離れているからいいんですよ。私にとってはちょうど良いんですが、でも、こちらに遊びにくるといわれると、家中に緊張が走ります。


母から、上のようなきついご挨拶とともに、こちらへ遊びにくるという話があり・・・・・

ハリケーンアルファがやってきます。


週明けに上陸なので、夫はその前週末は目がランランでしょうね。


そうそう、ゴムの在庫がなくなったので、ネットで3箱注文していたのですが、

熱で寝込んでしまって、宅配便で届いたもののすっかり放置しておりましたら・・・・


買い物行ったついでに、夫が自分で買ってきていました。


”なくなってたでしょ、だからかってきたよ~!”

って、嬉しそうに・・・・・。


しっかり、外の封も切っていつでも取り出せるようにスタンバイさせてあるし・・・・


あとは、私のお月様がご帰還してくれるのを楽しみに・・・・


そうそう、発熱とお月様のご降臨が同時という、最悪な1週間をすごした私でした。

ついに在庫0になりまして・・・


土曜日に最後の1つ使ったわけ。


でも、夫って最後の1つだってことは知らなかったようで・・・・


”最後の1つだ”


位の感覚です。


まあ、数をチェックされていたら、私がおもちゃを使って遊んでいると減るのでバレバレになりますが・・・


週末はいまいち体調が優れなかったので、ネット注文する気になれません。


土曜日のエッチは、子どもたちがまだ起きている様子があったので、


至って淡白そのものでした。


前戯とよばれるようなものはなかったです・・・・・


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夫は私の布団に滑り込み、うつぶせになって寝ている私のパジャマの上着の下に手を滑り込ませ

乳房を包み込みます。


夫の指が絡まるその時乳首はツンとたち、私の上半身は少し浮かせてそのまま夫の手が私の

下腹部に滑り込めるように・・・・・・


夫はそれを当然かのように指を下に滑りこませます。


パジャマのズボンを脱がされ、あらわになった私の臀部に下を這わせる夫。

くすぐったいけれど、私はうつぶせになったままです。


バタン!

と、ここで騒音あり・・・・まだおきています。


夫はあわてて布団をかぶり私の上にかぶさります。

だって、夫はその時スッポンポンなんだもの。


それでも、夫は私をくすぐるのを辞めません。


気配が去ると。。。。。。。


夫が自分のものをバックから挿入しようとします。


今日は、お尻を突き出すと挿入できるのですが、そのままだと難しいなあ・・・・・


アナルに間違えて入れられると困るから・・・・

(その昔”D”がアナルに入れたほうがゴムつけてするより感度がいいからって言われたけれど、アナルは抵抗あるなあ・・・・)


夫が挿入しやすいように形を作ってあげて、挿入。


結構濡れてる・・・・わたし。


昔はこの形は痛くってできなかったのに。


多分、私の体は夫に触られるだけでぬれるような体になってきているのかもしれない。


だけれど、このごろのセックスは時間が短いということもあって、挿入以外の夫婦の戯れが少ないというのが不満なのです。


来月は夫婦の絆を重ねる記念日があるので、また特別な密室で乱れようかしら・・・


やっぱり、お風呂が広いところがいいなあ・・・・・・

せっかくだからマットがついているところ。


なかなかお気に入りのところが見つからなくってね、いろんなところに行ってます。


バックで挿入されたのですが、この体位では最後まで逝くことができないので、一旦夫のものを抜いて

仰向けに・・・・・


そこで、最後の1つを夫が着装。


そのときの私の体制はとても恥ずかしい体制で、夫を挑発するのです。


両足を大きく広げた私は、まるで親鳥の運ぶ餌を口をあけて待っている雛鳥みたい??(笑)


”はやく~!!!”ってね。。。。。。。


ふか~く沈む夫の腰と、ふか~く動く私の腰の動きが大きいな波を作る瞬間です。


思わず声が出そうになります。


”あ・・・・・あ・・・あ”


がけっぷちの本能が、


”これ以上声を出してはいけない”

と私に囁くのです。


夫も声を気にしているようで、静かに逝けるように体位を志がらみに変えて、ゆるりとゆるりと動きを楽しみます。


きゅっと締め上げると夫も感じるようで、夫の顔を横から眺めてみます。


私の波は小さいのですが、夫の感じている波をすぐそばで感じるのもいいものです。

夫の顔は快楽に歪められて喘いでいました。


夫の息づかいが小刻みに震えて、痙攣を起こす瞬間・・・・


夫は果てました。


しばらく上になってもらい余韻に浸ります。

そっと抜いた夫のゴムからは快楽の雫が・・・・・


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文章にすれば、いくらでも装飾できるなあ、っていうのが本音です。

でもね、終わった5分後、子どもがリビングに入ってきたから、濃厚なときを過ごしていたら

間違いなく現場を見られていたわけです。

まあ、だから、家庭内では淡白でいいということにしましょうか。


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体調が芳しくないので、今日はこのへんで・・・・・

コメレスも遅れがちで、ごめんなさいです。

1年

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レス解消から1年たちました。


レスを解消した日は去年のいつかというのは、忘れてしまいましたが(;´_`)。


レス中はほかの誰かに心と体を奪われていたわけではなかったのですが、

(一時”I”に心を奪われていたときもありましたが)


でも、ある日


”一生このまま私は女としての湧き出る泉に蓋をして生きるのだろうか・・・・・・”

”セックスというものを忘れてしまっていいのだろうか、セックスというのはフェロモンが最大限に出ていた

あの若いときだけ限定のものだろうか”


夫の性欲はあったわけですが、一方的に私がその気になれなかったわけです。


じゃあ、夫とレスを解消するのは私が歩み寄ればいいわけで、特別外に自分の性欲を向けるつもりなんてなかったので簡単でした。


それでも、なかなか踏み切れないものがありました。


特に夫にひどい仕打ちをされている(普段の生活で)わけではなく、なんの不満もなく穏やかな生活をさせてもらっていたし・・・・


それでも、夫を自分から誘うというのはかなりな勇気でした。


いまでは、バンバンお誘いしてますが。


わたしの悶々とする気持ちをさらに煽るかのように女としての泉はとうとうと湧き出るのでした。