ワクワクの金曜日?

テーマ:

ハリケーンアルファ上陸予定日(11月1日夕刻)に向けて、一気に雑用が多くなっている私です。


掃除も、日ごろの掃除プラス細かいところの掃除もプラスされて、やってもやってもきりがありません。


冷蔵庫もチェックが入っていいように整理整頓。もちろん食材のチェックも忘れずに・・・・・もちろんインスタントものレトルトものは排除(もともとそれ系の食材は買わないんだけれどね。)


お風呂の掃除。普段の掃除に加えて、排水溝の掃除に細かい汚れ取り。タイルの目地の汚れ取りなど。


そのほか、食事のメニューをあれやこれやと考え・・・・・

いつも母が作るような料理とはかぶらないようにしちゃったりね。私って、結構意地っ張りだから・・・・


ハリケーンが去るまではきっと緊張の連続でしょう。

********************************************************************************************


さて、夫がゴムまで待って待ち焦がれていた週末がやってきます。


ところが、今回は周期的にはもうすぐおわりそうなのに、まだダラダラと続いているんですね。

たぶん今日はまだだなあ・・・・・

更年期の前兆かしら?


夫の場合

”さわるだけ~”

っていうんだけれど、それで終わらないし、触られて放置されたあとの私はどうなるのよ!


ってなるので、きょうはそっちの方向に走らないようにしなきゃね。


さてと、週末はエッチを楽しもうかな。



AD

よくできました!

テーマ:

咳は相変わらずです。


特に明け方はきついです。


空気も乾燥しているようで、喉の乾燥の痛さで目がさめます。


日曜日、我が母親(実母)から電話があり、

言わなきゃいいのに、夫が


”omohideが風邪ひいたようで、ずっと熱を出していたんですよ・・・・”


口止めしようとしたときにはすでに遅し・・・・・


だって、


我が母親には


”あら、それは大変だったわね。もう大丈夫なのかしら、大事にしなきゃね。”


って言う言葉は、間違っても天と地がひっくり返っても聞くことはできません。


案の定、私に返ってきた言葉は


”一家の主婦が風邪をひくってどういうこと?まったく、主婦としての心構えがなってませんぞ!”

でした。


もう、40年以上子どもをやっているので、自分の親がどんな言葉を返してくるかは容易に予測がつきますが、まだまだ義理の息子としての経歴が18年あまりの夫には予測がつかないでしょうね。


私にとっては実母ではありますが、私の中では姑と同じ感覚で接しています。


まあ、普段は遠く離れているからいいんですよ。私にとってはちょうど良いんですが、でも、こちらに遊びにくるといわれると、家中に緊張が走ります。


母から、上のようなきついご挨拶とともに、こちらへ遊びにくるという話があり・・・・・

ハリケーンアルファがやってきます。


週明けに上陸なので、夫はその前週末は目がランランでしょうね。


そうそう、ゴムの在庫がなくなったので、ネットで3箱注文していたのですが、

熱で寝込んでしまって、宅配便で届いたもののすっかり放置しておりましたら・・・・


買い物行ったついでに、夫が自分で買ってきていました。


”なくなってたでしょ、だからかってきたよ~!”

って、嬉しそうに・・・・・。


しっかり、外の封も切っていつでも取り出せるようにスタンバイさせてあるし・・・・


あとは、私のお月様がご帰還してくれるのを楽しみに・・・・


そうそう、発熱とお月様のご降臨が同時という、最悪な1週間をすごした私でした。

AD

ご心配おかけいたしました。

テーマ:

どうにか、地獄から生還できたようです。


まだ、咳はきついのですが、頭痛や関節痛はどうにかおさまりつつあります。


水曜日は夕方体調が悪いのに出かけ、やっとの思いで戻ってきてお布団に倒れこんだが最後でした。


最初38度の熱はあっという間に39度超え・・・・・・


意識朦朧としました。


頭は熱いのに足から背筋は悪寒ゾクゾク・・・・・・


月曜日から体調が悪く、ほとんど食欲もなかったせいもあったのでしょう。

意外と長引いてしまいました。


39度の熱の翌日は、誰もうちにいないときっと満足に食事も取らないだろうと、

なんと夫が会社を休み、しっかり看視されました。夫は料理ができるわけではないので、

コンビニでサンドイッチを買ってきてくれたり、近くのスーパーで夕食を調達するくらいでしたが、

私は、自分の体のことだけを考えていればいいから、楽チンでした。


喉をやられたらしく、私のうぐいすのような声は(嘘!)田中真紀子のような声(これ本当!!)になり、

凄みが出てしまいました。


人と話すときは、一生懸命トーンを上げて、咳が出そうになる苦しさを我慢しなければいけませんが。


私がここまで風邪が長引いた理由のひとつに考えられるのが、夫との体感温度の差かもしれません。

私の体感ではそろそろ夜の肌寒さを感じて、布団も暖かめのものに変えているのですが、夫は半そでにタオルケット。しかも、私が体調を崩し始めて少し熱っぽいからと思っていると、


”家の中が25度もある、熱帯夜だ!”

と言って、窓を開け放ちつめたい夜風を入れて就寝中の私を震えさせてくれる。

しかも、自分はアルコールも気持ちよくなり寝てる・・・・・


そんな日々が続き、私が悪寒も収まり熱い熱いと言ってると、夜風を家に入れようとする・・・・


”病人に夜風は大敵だからやめて!”

というと、

”家の中25度もあってあついよ・・・・・・”


こんなやりとりがあったわけです。


もともと、夫と私の体感温度はかなり違って、暑がりの寒がりの夫にこれから先の季節かなり悩むんだろうな・・・と思っています。


今度は夫が風邪引くかもです。


なんたって風呂上り暑いと言ってパジャマも着ずにシャツとパンツで寝ています。

タオルケットくらいはかけてあげますが、パジャマを着せてあげるのは・・・・・・・


**********************************************************************

コメレス、巡回できませんが、徐々に回らせて頂きますね。

AD

ついに在庫0になりまして・・・


土曜日に最後の1つ使ったわけ。


でも、夫って最後の1つだってことは知らなかったようで・・・・


”最後の1つだ”


位の感覚です。


まあ、数をチェックされていたら、私がおもちゃを使って遊んでいると減るのでバレバレになりますが・・・


週末はいまいち体調が優れなかったので、ネット注文する気になれません。


土曜日のエッチは、子どもたちがまだ起きている様子があったので、


至って淡白そのものでした。


前戯とよばれるようなものはなかったです・・・・・


*************************************************************************

夫は私の布団に滑り込み、うつぶせになって寝ている私のパジャマの上着の下に手を滑り込ませ

乳房を包み込みます。


夫の指が絡まるその時乳首はツンとたち、私の上半身は少し浮かせてそのまま夫の手が私の

下腹部に滑り込めるように・・・・・・


夫はそれを当然かのように指を下に滑りこませます。


パジャマのズボンを脱がされ、あらわになった私の臀部に下を這わせる夫。

くすぐったいけれど、私はうつぶせになったままです。


バタン!

と、ここで騒音あり・・・・まだおきています。


夫はあわてて布団をかぶり私の上にかぶさります。

だって、夫はその時スッポンポンなんだもの。


それでも、夫は私をくすぐるのを辞めません。


気配が去ると。。。。。。。


夫が自分のものをバックから挿入しようとします。


今日は、お尻を突き出すと挿入できるのですが、そのままだと難しいなあ・・・・・


アナルに間違えて入れられると困るから・・・・

(その昔”D”がアナルに入れたほうがゴムつけてするより感度がいいからって言われたけれど、アナルは抵抗あるなあ・・・・)


夫が挿入しやすいように形を作ってあげて、挿入。


結構濡れてる・・・・わたし。


昔はこの形は痛くってできなかったのに。


多分、私の体は夫に触られるだけでぬれるような体になってきているのかもしれない。


だけれど、このごろのセックスは時間が短いということもあって、挿入以外の夫婦の戯れが少ないというのが不満なのです。


来月は夫婦の絆を重ねる記念日があるので、また特別な密室で乱れようかしら・・・


やっぱり、お風呂が広いところがいいなあ・・・・・・

せっかくだからマットがついているところ。


なかなかお気に入りのところが見つからなくってね、いろんなところに行ってます。


バックで挿入されたのですが、この体位では最後まで逝くことができないので、一旦夫のものを抜いて

仰向けに・・・・・


そこで、最後の1つを夫が着装。


そのときの私の体制はとても恥ずかしい体制で、夫を挑発するのです。


両足を大きく広げた私は、まるで親鳥の運ぶ餌を口をあけて待っている雛鳥みたい??(笑)


”はやく~!!!”ってね。。。。。。。


ふか~く沈む夫の腰と、ふか~く動く私の腰の動きが大きいな波を作る瞬間です。


思わず声が出そうになります。


”あ・・・・・あ・・・あ”


がけっぷちの本能が、


”これ以上声を出してはいけない”

と私に囁くのです。


夫も声を気にしているようで、静かに逝けるように体位を志がらみに変えて、ゆるりとゆるりと動きを楽しみます。


きゅっと締め上げると夫も感じるようで、夫の顔を横から眺めてみます。


私の波は小さいのですが、夫の感じている波をすぐそばで感じるのもいいものです。

夫の顔は快楽に歪められて喘いでいました。


夫の息づかいが小刻みに震えて、痙攣を起こす瞬間・・・・


夫は果てました。


しばらく上になってもらい余韻に浸ります。

そっと抜いた夫のゴムからは快楽の雫が・・・・・


***********************************************************************

文章にすれば、いくらでも装飾できるなあ、っていうのが本音です。

でもね、終わった5分後、子どもがリビングに入ってきたから、濃厚なときを過ごしていたら

間違いなく現場を見られていたわけです。

まあ、だから、家庭内では淡白でいいということにしましょうか。


****************************************************************

体調が芳しくないので、今日はこのへんで・・・・・

コメレスも遅れがちで、ごめんなさいです。

1年

テーマ:

レス解消から1年たちました。


レスを解消した日は去年のいつかというのは、忘れてしまいましたが(;´_`)。


レス中はほかの誰かに心と体を奪われていたわけではなかったのですが、

(一時”I”に心を奪われていたときもありましたが)


でも、ある日


”一生このまま私は女としての湧き出る泉に蓋をして生きるのだろうか・・・・・・”

”セックスというものを忘れてしまっていいのだろうか、セックスというのはフェロモンが最大限に出ていた

あの若いときだけ限定のものだろうか”


夫の性欲はあったわけですが、一方的に私がその気になれなかったわけです。


じゃあ、夫とレスを解消するのは私が歩み寄ればいいわけで、特別外に自分の性欲を向けるつもりなんてなかったので簡単でした。


それでも、なかなか踏み切れないものがありました。


特に夫にひどい仕打ちをされている(普段の生活で)わけではなく、なんの不満もなく穏やかな生活をさせてもらっていたし・・・・


それでも、夫を自分から誘うというのはかなりな勇気でした。


いまでは、バンバンお誘いしてますが。


わたしの悶々とする気持ちをさらに煽るかのように女としての泉はとうとうと湧き出るのでした。


注文しなきゃ!

テーマ:

コメレスおくれております、申し訳ないですね。


日々の作業でいっぱいいっぱいなんで・・・・・


*****************************************************************************

さて、確か、3月に旅行に行く前にネットで注文したゴムがあと1個になったので、注文しなきゃ。

いつも注文するところはここ


夫に言わせれば、

”買い物に行くついでにカゴに入れちゃえばいいじゃん!”

ですって。(デリカシーがないというか・・・・・)

そう、いわれましてもねえ。。。。。


なんだか、抵抗のある私。


食品関係といっしょにカゴに入れるのも抵抗あるのですが(別に使用前で箱に入っているわけですからきれいなのですが・・・)レジを通すとき見られるのも恥ずかしいですよね。(レジの人は別に意識してみているわけではないでしょうが)


その昔は、あの着装感が好きではなかったのですが、なが~いレスというトンネルを抜け出た後、再びゴム様のお世話になるようになって、ずいぶん開発されたなあと体で感じました。


それは、ナマには負けますけれど・・・・・・

今は、ずいぶんと薄手のものもありますしね。


香りつきのもあるようですが、どうなんでしょう。

着装したり挿入するものですから、香りというは体にどうなんだろうとチョット躊躇っています。

どうせ、香りを楽しむのであれば性欲をもりあげるお香(イランイラン)をお部屋に焚くというのがいいような気がします。


でも、夫はそのような香り系のものは苦手なのでそのような雰囲気に持ってゆくのは無理だと思うのですが。


さてさて、今度はどのようなものにしようかと・・・・・


ついでにふふふふ・・・なにか注文しようかな。


夫には内緒にしてあるおもちゃを買い足してもいいかな。

襖1枚を壁にして

テーマ:

夫の性欲の波と子どもたちの行動パターンは完璧に一致するというか。。。。。。


子どもたちが比較的遅くまでテレビを見ている週末は、大変です。


子どもたちの自室にテレビを置いていないことが1つの原因なんですが。


************************************************************************************

連休中も予定が詰まってた私も最終日には朝はのんびりできるということで、少し早めではありましたが、

夫と一緒に枕を並べることにしました。入浴の時間も家族全員が入りきるのには時間がかかるので、夫の入浴中に襲ったりうそうそ・・・ちょっとお邪魔させてもらってのんびりと夜を過ごしていました。


やっぱり、子どもたちはリビングに居座ったまま、自室に引き上げそうにありません。


そんなときは、お先に襖を閉じさせてもらって寝かせてもらうのですが、布団のすれる音や、衣擦れの音とかには結構神経を使うので、寝室にあるテレビをつけて音をもらさないようにします。


2人でテレビを見ながら体を触りあってのスキンシップ。

これだと、いざ襖を開けられても慌てることはありませんが、子どももいい年になってきていますから

そんな無粋なことをしません。うすうすとは感づいてはいるでしょう。


夫は私の後から手を回しパジャマの上着の下から手を差し込み、胸を包み込みます。

もうひとつの手はパジャマのズボンに手を入れ私の下半身をそっと探ります。

夫はぴったりと私にくっつき、耳元に熱い吐息と口からは軽く喘ぎ声を吐き出します。

それを受け止める私。

私はひたすら息を殺し、襖の外に音を漏らさないように・・・・・・

私は自分の口から漏れそうになる声を押し殺すことのできる体位。

そう・・・・・バックを・・・・・・・・・

夫に突き出した臀部からそっと挿入してもらう。

自分が牝になる。

夫が牡になる。

愛のない肉欲だけの動物的な性行為とは違うのだけれど、

夫と顔を向き合わないというだけで、正常位や騎乗位とは少し違う一興奮状態が作られるような気がする。

後ろから攻められ、声をかみ殺し、夫の吐息を聞き、襖の向こうの気配を感じながら・・・・・

不思議なほど夫は自分の肉欲に逆らうことなく吐き出してくれる。

私は、その肉欲を逆らわずに受け入れる。

この体位では私はまず最後まで感じることはない。

ある程度入り口まで逝くことはあっても・・・・・

夫の肉欲をただ無条件で受け入れるのも、別の意味でセックスを別の角度から楽しんでいるのかもしれない。

夫はこの体位で逝ってくれた。







夢の中へ・・・・

テーマ:

相変わらず、PC動きません。どこがどう壊れたのか夫が見てくれていますが・・・

私のPCは、ほぼ一日動いてます。

どのくらいのデーターが残っているのかが心配ですが。

幸いなことに、現在進行中の仕事のプログラムやデーターは私の頭の中に入っているので、もう一度ファイルに作り直せばいいだけですから(時間はかかるけれど)、表のHPはどうしよう状態です。


*********************************************************************************************

昨晩、いえ、正確に言うと日付が変わっていたので今日ですが・・・

夢の中に片足を突っ込んでいた夫に、


"シャワー浴びたほうがいいんじゃない・・・・・”

って、お誘いしました。


ここのところ、週末だけっていう状態です。

先週は、一緒にお風呂に入ってそこで、ちょっとだけだったし、

日曜日は子どもたちに邪魔されて・・・・・・・・


実はその後の夫の誕生日にあるか・・・・・

と、ソワソワしていたら、夫は夢の中・・・・


だから、今日はまだ片足だけ夢の中という夫を覚醒させないと・・・・・

まあ、でも今日はあんまり期待はしてなかったんですよ。

朝も早いし、あまり無理させちゃいけないかな、ってね。

でも、私の気持ちを察してくれたのか、シャワーをすんなりと浴びてくれました。

私も一緒に入っちゃうと、また、お風呂でその気になっちゃうので私は夫の後にシャワーを。

シャワーを浴びてお布団に行くと、


夫は

如意棒を天井に向けていました。


夫は、パジャマを着ている私のパジャマを剥ぎ取り・・・・


今度は自分の如意棒を私の草むら中の1輪の花びらを探し当て、

やさしく如意棒から滴る水をかけます。


そのしずくは私の花びらをやさしくぬらし、その花びらは草むらから自然と沸きいずる水を呼びます。


ほんとうは、今日のセックスはきっと前戯は長くないので、ラブコスメで私の蜜壺を事前に潤しておこうと

思っていたのですが、お風呂上りに洗面所に夫がいたので、ラブコスメを取り出すことができなかったのでした。

でも、私自体がとても夫をほしい体になっていたので、夫の如意棒でやさしく水を与えられただけで、潤ってしまったのでした。


でも、前戯が充実していると、もっといいんですが。


朝早いし・・・・・


”今日は、そのままで大丈夫だよ・・・・”


”じゃあ、きょうはたくさん出せる!”


とおよろこびの夫。



実は先日のお口の恋人のときは急に私が抜いてお口でしたので、おもいっきりできなかったようでした。

夫の如意棒をゆっくりゆっくり腰を使って花びらを刺激して開花させて、私の体の芯を疼かせる。

今日は唇からでるあえぎを消さなくてはいけません。

これがついらい・・・・・

ゆっくりとゆっくりと如意棒を花びらの奥地に滑り込ませる瞬間。

充分に潤った草の茂みは如意棒をやさしく包み込んで、時々きつくまとわりつく。

夫は、私の波を知っているかのように比較的浅い場所で私を刺激する。

今日の夫は草むらにそっと可憐にさく1輪の花をやさしく包み込むようなセックス。

ゆっくりゆっくりと・・・・・・


そうして私は体を攻められるのです。

いつのまにか、わたしは自分から水を求めて激しく動き出しました。


夫が逝く瞬間

私は蜜壺を締め付け、一緒にそのときを迎えます。

夫が逝ってからもしばらくそのままでいてもらい、夫のものを感じました。


ありがとう・・・・きょうは私が欲しかった・・・・・”

そう夫に言い、わたしは夢の中へ・・・・・・・・・






パソコンが・・・・

テーマ:

皆様、週末いかがお過ごしでした?


月姫様ご帰還後、週末は久しぶりに一緒にお風呂入りました。

そうなるとお決まりの・・・・・・なんですが、

ちょいと意地悪して、直前にお口の恋人しちゃいました。

だって、あっけなく逝っちゃわれそうだったので。


そして昨晩、お布団に根っこ路がってまった~りと、本を読んでいたら・・・・

もぞもぞって手が伸びてきて、


胸を触り始め・・・・・・うなじにキスしてきたり、パジャマを持ち上げて背中にキスしてきて

脱がされた後は臀部にキスして、舌を這わせて・・・・・・・

私の花びらに

指を当てやさしくなぞり・・・・・・









ドタン!

バタン!          ダダダダ・・・・・・・・・ダ!



アチャ~


子どもたちです。


だって、まだ10時ちょいすぎですもんね。


自分たちの部屋に籠もっているといっても

子どもたちが寝始めるまでには

まだまだ、時間があります・・・・・・・・


結局脱いだパジャマを着ることに。


夫は、その後心地よさそうに寝息を立ててました。


とーぜん私は、寝られませんでした。


だから、此の際だからなかなか読めないでいる本を一気に読んだのでした。


子どもが大きいと、家庭内での夫婦のスキンシップのタイミングがむずかしいのう。


*******************************************************************

朝起きたら、私のパソコンがいきなり昇天していました。

復旧作業は夫にお願いするしかないのですが・・・・・


今は、夫のパソコンから書いてます。

人のマシンだと使い勝手がねえ。

しかも、子どもに見られやすいところにあるから、家族がいないときにしか書けません。

しばらくめっさ不便だ!