続行中

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まだ、一言も口をきいておりません。


私はあちらから謝罪があるまでは一言もしゃべりません。


朝も、1人で出かけたようです。


朝は私は起きて、食事とお弁当の支度をしましたよ。


家事の放棄は致しませんが、夫と視線と会話を交わさないようにしています。


しゃべらない限りは家の中は、モノが空中を飛ぶ世界にはなりませんから。


モノを夫に投げつけてやりたいのは山々なのですが、後かたづけは私の仕事になるので、

そうしたら、私が惨めになるのでしません。


今回は泣き叫ぶようなことではないので、泣かないので翌日”お岩さん”状態になっていないので、

外出も出来ます(意外と冷静でしょ?)


夫が謝った時の罰も考えています。


ええ・・1000%の比率で夫が悪いです。


さてと、何日続くかどうか・・・・

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激しく激怒中

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朝から、口をきいてません。


勿論玄関での朝キッスはなし!それどころか見送りもなし!


”いってらっしゃ~い!”

って、声かけだってしません。


夫の激しい勘違いから、ある行動を夫が起こしたわけですが、

今は、詳しく書くと夫のPCの液晶に椅子をぶち込んでやりたくなるからやめときます。


夫のとった行為で私は非常に困ることが起きてしまったので、それを解消しなくては・・


しかし、なんと説明すればいいのか・・・・

前代未聞だよな。


と、激しくつぶやき中。


やっぱり、生まれ変わったら、この人とは二度と出会いたくないです。


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逆戻りします!

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我慢できん!

奴はセックスレス解消という悦びの座布団の上に

あぐらをかいたようです。

私は、それを許すことは出来ません。

浮気をしたとか、それが発覚したとかそういうことではありません。

日常生活で許し難いことがおこったので、

再び、レスの生活に戻ります。

ああ!1年でも2年でも3年でも

一生でもいいと思っています。

とにかく、いまはここまで書くのが精一杯。


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結婚指輪

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yubiwa


ASKAさんにtb!

これが私たちの結婚指輪。


普段はこうして格納庫に収納されています。


1986.11.23と刻印されております。


こうみると私の指って細いでしょ!

でもね、これでもサイズ広げたんですよ。


私の指は短いし細いです。

それでも、結婚したら少し太くなりました。


指は私の生命線の様な生活をしていました。

どこの臓器よりも酷使されてきたのが指でした。


今と思えば、指がかなりのダイエットをしてたのね。


私の指先は敏感なほうかもしれません。

第一この指輪が格納庫に収納される理由は、

指輪をすると指が重くなって気持ち悪いから。

不思議なことに、爪がチョットでも伸びていると(白いところがあると)

指先の感覚が重く感じるのです。

だから、年中深爪状態。


指輪を先にはずしたのは私でした。

夫は、しばらくはつけていましたが、やがてはずして格納庫にダブル収容です。


ピアスには興味があるんだけれど、指輪にはちっとも興味がないんだよね~。


結婚式の時あまりにも緊張して指輪交換の時、右手を差し出した私でした。

しっかりビデオで証拠としてのこっています。。。。恥ずかしいなあ。








子どもその1(上のほう)が、大泉洋ちゃん大好きだと判明しました。

子どもも”洋チャン”と呼んでいます。こんど一緒に洋チャンの芝居を見にいこうと言っています。


子どもその1&その2、私がやりたくて結局やれなかった事に興味を持っています。

嬉しいのでそのまま見守ることにしますが、これを職業にすると言われると複雑かも・・・・・・


そしてまたこどもその1のはなし。

発行の進路相談で、将来の仕事の方向性というので、いくつか希望の職種を書いて出したそうな・・・

第1希望は、本人の考え中の仕事を書いたらしいです。

第2希望は、意外や意外私も今の仕事やってなかったら、この職種選んでみたかった・・・

というような所を書いたらしいです。

第3希望は、聞いたけれど忘れましたわ。

面談の時第2希望は、かるーくスルーされたらしいです。

本人は憤ってましたが、多分この手の職種は学校側も情報源はないだろうね。

そちらの方に進みたくなったら、私に相談してね。

どんな仕事か、職場を見せて貰うこと位だったら知り合い関係を頼れるからさ。

(っていっても、親には頼らないだろうな・・・・まあ、いいか。)


じゃあ、今度は

第1希望”美術関係”にしたら~(一番子ども1が進みそうにない分野)


って、無責任な親。


おっ!いいね!!!


って、反応を示す子ども1、


きっと先生から

”やめとけ!真面目に考えろ!”っていわれるね。


決して学校自体が芸術関係を否定しているわけはないのです。

毎年、美大・音大に進む人もいるし、そんな人を対象にした

ゼミもありますから・・・



でも、子どもの芸術系の成績は考えるのも恐ろしいです。

ああ・・・これは夫の遺伝子か。


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放置プレイ失礼しております。

只今書くだけで手一杯ですが、少しずつ徘徊します。


昨日の記事の続きです、


昨年の今頃だったと思います。


実家で、父の”家出するぞ!”騒動がありました。


結局は家出しなかったのですが、


たいしたことない事が原因で、父が家を出て行くと騒ぎました。


私は離れているので、最初は母の愚痴を聞いていました。

そのうち話が段々エスカレートして行って

本当に父が出て行くのではないかというところまで行きました。


そのうち姉妹から、父の真意を聞き出して欲しいと私に指令が飛んできました。


母の外出している隙に事情を聞いた私、


そんなに夫婦顔つきあわせたくないのなら、


別れるなり別居するなり、我慢しなくてもいいのではないかと思い、

父の意見を受け入れました。


父が1人で生活出来るかどうかは考えないとして・・・・


まあ、結構生活に便利なコンビニとかはありますから、

のたれ死にということはないでしょうし、

私も身元保証人にはなるといってましたので、居場所さえ分かれば

変なことにはならないだろうと・・・・・


父は大喜びでしたよ。


でもね・・・・


父は文明の古代人なんです。


銀行のATM使えません。


電車もバスも1人じゃ乗れません。(車onlyの人)


車onlyの人だから、初めての土地じゃ地図もよめません。


父としては知り合いが誰もいない土地で暮らしたかったそうですが・・・


それに、なんていってたって、好き嫌いの好みは激しい(食べ物でも人でも)

しかも、汚いところは(虫や蛇)ダメ!


私はこの際だからと思って無責任にも、沖縄の離島がいいとか、屋久島にしようとか・・・・

言いました。


だって、そこだと私たちも遊びに行けるから・・・


母や姉妹から言わせれば無責任な意見ですよね。


母や姉妹はしきりに


”世間体が・・・・・みんなから笑われる・・・・”


と、言っていました。


私から見れば、


出て行く人は、自活すればいい。

自分の力で銀行に行って食事も自分で作って、掃除洗濯も自分でして、

自分のやりたいことをやってみるといい・・・


出て行かれる人は、耐えればいい。

自分で好きに出て行ったんだから、

いつ何があるか分からないそれを覚悟して、

自分も相手に対して寄り添えなかった罰として、

世間体なんて耐えればいい。

結局、父は出て行かず、母はそれに胸をなで下ろし

外から見る限りは平穏に暮らしています。


でも、そこには愛情があるのかは私には分かりません。


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さ~て重苦しくなったBLOGですが、

エッチネタばかりじゃいけないかな・・・と思って書いたら

すご~く暗くなっちゃいました。


今夜まとめのコメレスとBLOG徘徊できればいいのですが~






日曜の夜は・・・

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今日はちょっと重いかもと、前置きしておこう・・・


日曜日の夜は電話が鳴ると、誰もが”来た!”っていいます。


はい、実家からの”元気コール”なんです。


母は、私と話をしたいんだろうな・・・・いうことは100も承知しています。

いろいろ、愚痴りたいんだと思います。


これがまた長いんだわ!

1時間は聞き役に徹していないといけないんです。

1時間です。


嫁の愚痴だったら、つまみになる??社会勉強になるかもですが、

父との事だから、私からすればお互いもうちょっと優しく

寄り添えないかなと・・・思うのですが、


”あなたは近くにいないからわからないのよ・・・”

で、一蹴されるわけです。


姉妹と話をしていても、結局

”あなたは近くにいないからわからないのよ・・・”

で、話が終わってしまう。


わたしからすれば、お互いの行動に接点があるのに、

寄り添えない夫婦の愚痴を、ただ聞くだけに徹していなければ

いけないのは苦痛なんですよ。


ほとんど、会話の中で私は”はい”とか”そうなの”とか

そんな単語しか発していません。


それが子どもたちに変わっても、子どもたちも殆ど

上のような単語しか言っていないのですが・・・


正直、疲れたのでここ2週間、電話の応対は子どもたちに任せています。

まあ、孫の声を聞けてるからいいでしょう。


夏休み近くなると、いつ帰ってくるのか聞いてくるんですよね。

これもちょっと憂鬱。

家族全員なんてとっても無理。

2~3日で帰してくれるわけないじゃない。


何事にも回り道が嫌いな両親にとって、

回り道ばっかりしている私の行動は、1つ1つが気になるらしい。


でも、寄る年に、少しは優しくなったかと思いはするが、

そこにはまず、自分の気持ちは絶対に譲らない意見がそこにはある。

とれが、私には耐えられない空気なのです。


それでも子どもが小さい時は、せっせと帰っていたけれど、

子どもが大きくなれば、子どもたちだっていろいろ予定もあるようだし、

そちらを優先させてあげたい。


回り道が多かった私なんだけれど、回り道の楽しさも教えてあげたい両親に。

でも、年とっての回り道は無理なんだろうな・・・








週末は(*^_^*)

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週末、放置してしまいました。


ちょっと文章を捻り出す作業に打ち込んでおりました。(真面目な文章です)


週末、夫が台所で洗い物・・・・・・


コップを毀る。(5組セットの最後の1つ・・・これでこのシリーズのコップは無くなる)

セックスレス時代だったら

”きゃ~なんて事してくれたの!!大事にしてたのに(って・・いっても思い入れはなくてもわざと言う)


夜、

私が台所片付け中、すり鉢を毀る。

でかいすり鉢がまっぷたつに割れてしまった。

こっちの方がショックです。


そこまで夫婦で足並み揃えなくてもいいのに・・・・・・

私の実家は福岡ですが、博多の男の祭りの”山笠”の期間中の博多のごりょんさんの暮らしぶりも

垣間見た程度だけではありますが知っています。(仕事先が博多の町の時もあったので・・)


GWが終わったら、すぐに山笠の季節に博多の町は移っていきます。

私はどんたくも好きだけれど、この山笠が一番好きです。(山笠が終わると夏がやってきますから・・・)



山笠の季節になると男衆の赤いはちまきに法被姿、そして立派な締め込みキレイ(な人だとなお嬉し)な

お尻姿にもありつけるわけです。


この季節男の祭りのために、博多のごりょんさんは陰になり夫を支え、そして自分の山の流れを支えるわけです。


山笠期間中はきゅうりを忌み嫌うモノ(学校の給食にもキュウリは出さない徹底ぶりです)として、一切口にしません。


早朝の炊き出しから、集団山見せ、そしてクライマックスの追い山まで、仕事よりはそっちぬけの約1ヶ月間山笠中心の生活になります。


私の実家は、博多ではなく福岡ですので、私自身そうした山笠のごりょんさんのお手伝いに関わることがありませんでしたが、博多に住んでいた友達はこの山笠の季節は、お母さんの手伝いとかをしていたようです。


ほんとうに、この山笠は裏方のごりょんさんの見せ場でもあるわけです。

男衆は山をかくことに熱気を帯びています。男衆の食事の支度を一手にごりょんさんたちが受け持つわけです。相当な量をつくるわけですよ・・・・


お祭りだからといわれればそれまでですが、当然のこと、自分の家の商売もごりょんさんに任せて、男衆は朝から”祭りだ!”ってお酒を飲んで勢いづいているのですからね。


ふつうの家庭だったら


”あなた!!祭りにうつつをぬかさないで、家のこと少しはして頂戴!!”

”あんた!なんばしよっとね!やまかさとかよかけん、とっととうちのことしんしゃい!”(←博多弁ならこう?)


でも、それでも博多のごりょんさんは、男衆を掌で転がすように、自分たちも隠れたところで祭りの支度に商売に忙ししながらも裏方の女のお祭りを楽しんでいるのです。


ごりょんさんから言わせれば

”しょせん男は女から生まれたもの、この1ヶ月思いっきり遊ばせればあとの11ヶ月、男はちゃんと働く”

と。言うことらしいです。


だから、山笠の1ヶ月はごりょんさんはなにも文句を言わずに男衆を遊ばせるわけです。


家の夫は博多の男ではないし、山笠を見たこともないので、あの勇壮な山をかく姿の男衆を見たら

もしかしたら、き@た@くんが縮んじゃうかもしれません。


さて博多の男ではない夫ですが、

土日になると台所には行って片づけものをしてくれます。

非常に助かっています。

それは、週末の夫婦間の愛情表現を行うようになってから、チョットしたお願いも気持ちよく

やってくれるようになりました。このごろは、言わなくても気がつけばやってくれるようになりました。


週末に限らずともチョットした気持ちの愛情確認がこうしたこころと行動のゆとりを持たせてくれるのですから不思議ですね。


きっと、”平日はちゃんとやっているんだから休日くらいは休ませてよ!”といって妻業も女業も休んでいたらどうでしょう。。。。その、逆もそうですよね。


母業と妻業とそしていちばん大事な”女業”、全部を同じペースでやることは私には出来ません。ですから、週末は女業にペースをおいて夫とスキンシップをとることで、またほの日は母業と妻業を楽しむんです。


夫もきっとそうだと思います。


家の夫は博多の男ではありませんが、私の夫を育てる環境は博多のごりょんさんに学んだ気がします。


18日水曜日の夜、銀座で飲んでました。

 

家庭持ちの主婦としては、銀座でのランチはありとしても、夜の銀座とはご縁がありません。

 

夜に飲む時は、だいたい近場が多かったりもするので、こんな遠出は久しぶりです。

 

飲み過ぎなきゃと思っていましたが、

 

いやあ、食事が美味しいのなんのって、話が楽しいのなんのって・・・・

女3人で、枠のように飲んでました。

ザルを通りこしてね。

 

同じメンバーで以前銀座でランチをした時も、

枠のように飲んだことあるんですよ。


でーもーあくまでも美しく飲んでいましたからね。


せっかくおしゃれなワインバーでしたから。


大好きなGUINNESSはおいていませんでしたが、

美味しいワインとお料理があればそれで充分です。


話も弾んだところで、

ふと私たち女3人以外のテーブルを観察すると、

み~んなカップルなんですよね。


しかも、年齢層高いぞ!

というか、私たちと同じくらいじゃない??

ってかんじで、しかもお互い家庭持ちに見えるし・・・・


1人だけ若い子いたようですが、連れの男性は結婚しているみたいでした。


まあ、銀座という場所柄、仕事関係って言うのもありですけれどね。


そんな風景も充分肴にさせて頂きましたわ。